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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.497 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/06 | 15:30 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| Highlights • 24 年は計画を上回る結果を出すことで、K27 達成に向けて力強い一歩を踏み出すことができた [ 背景 ] 1. 構造改革による利益の回復 2. コアブランドの競争優位性が向上 3. 高付加価値製品のグローバル展開を推進 稼ぐ力の改革 ( 構造改革効果 ) • 25 年は稼ぐ力を持続的に伸長させるとともに成長加速に向けた強固な基盤を確立する • 化粧品事業は中国での流通在庫の適正化を計画通り実行し、25 年は利益貢献を見込む • K27 重点目標であるROIC 改善は、24 年は利益の伸長に加え非効率資産処分等で計画を上回る 花王の強み “よきモノづくり” の更なる | |||
| 11/07 | 15:30 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期 第3四半期累計連結決算の概要 その他のIR | |||
| 化粧品は2025 年度以降の収益改善に向けて、流通在庫適正化のための出荷抑制を拡大して実施 • K27の重点目標に沿って、資本効率改善のため棚卸資産の削減及び非効率資産の処分等を実行。 ROICは+4.9pptの改善を達成 ( 2023/Q3 累計 :3.5% ⇒2024/Q3 累計 :8.4%、 2024 年計画 :8.8% ) 5 連結決算のハイライト • 構造改革効果に加え、国内トイレタリーとケミカルの貢献により、売上総利益率は+2.3ppt、 営業利益は+303 億円 (+42.8%)の1,011 億円達成 ( 億円 ) 2023 年 Q3 累計 2024 年 Q3 累計増減率 % 前 | |||
| 11/07 | 15:30 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 247 億円となりました。主な増加は、四半期利益 729 億 円、在外営業活動体の換算差額 118 億円であり、主な減少は、配当金 712 億円です。 なお、親会社所有者帰属持分比率は、前連結会計年度末の55.6%から56.5%となりました。 (3) 連結業績予想などの将来予測情報に関する説明 当第 3 四半期連結累計期間の業績は、ほぼ計画通りに進捗しました。 当社グループは、花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するために、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下 資本利益率 )のより一層の改善等を進めながら、「グローバル・シャープトップ戦略 」を推進しています。 第 4 四半期は、中国 | |||
| 08/09 | 11:06 | 4452 | 花王 |
| 半期報告書-第119期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| い状況を予想しますが、上半期の業績が好調に推移したこと等で、2024 年 5 月 9 日に公表した 連結業績予想の修正を行いました。花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するため「グローバル・シャープトッ プ戦略 」を推進し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めることで、公表数 値の達成を目指していきます。 修正した数値については、2024 年 8 月 8 日公表の「2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 」を参照くださ い。 3【 経営上の重要な契約等 】 当中間連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等 | |||
| 08/09 | 10:40 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (コンセプト) きれいをこころに未来に ■「K27」の基本 ⽅ 針 1. 持続可能な社会に⽋かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変 ⾰ 3. 社員活 ⼒の最 ⼤ 化 ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1 の貢献をすること 「K27」⽬ 標 ■ROIC 11% 以上 ■EVA 700 億円以上 ■ 営業利益過去最 ⾼ 利益の更新 (2019 年度 2,117 億円 ) ■ 海外売上 ⾼ | |||
| 08/08 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| に係る影響を除いたコア利益は、以下のとおりです。 なお、% 表示は、2023 年 12 月期コア利益に対する2024 年 12 月期の増減率です。 コア営業利益 1,147 億円 22.1% コア税引前利益 1,185 億円 24.0% 親会社の所有者に帰属するコア当期利益 860 億円 21.0% 基本的 1 株当たりコア当期利益 184.95 円 当社グループは、花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するため「グローバル・シャープトップ戦略 」を推進 し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めることで、当中間連結会計期間は 計画を上回る進捗を示し | |||
| 08/08 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)連結決算の概要及び中期経営計画「K27」の進捗 その他のIR | |||
| “K27” Progress 中期経営計画 「K27」 進捗 04 Appendix 01 Financial Results 2024 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 連結決算概要 Key Highlights • グローバルでのコアブランド強化と構造改革効果により、売上総利益率は対前年 3.4ppt、 ROICは4.8pptの改善を達成 ✓ 構造改革による利益の回復 -サニタリーで黒字化継続 - 高付加価値化による価格改定で稼ぐ力を向上 ✓ コアブランドの競争優位性が向上 -「アタック」「キュキュット」 等で利益率とシェアの両方をアップ -DX 活用によりロイヤルユーザー形成状況 | |||
| 05/14 | 10:57 | 4452 | 花王 |
| 四半期報告書-第119期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| 、2,535 億円となりました。 (4) 研究開発活動 当第 1 四半期連結累計期間における研究開発費は、162 億円です。 (5) 経営成績に重要な影響を与える要因 中国経済の減速、欧州や中東での地政学リスク、さらには、原材料価格の上昇等の不透明な事業環境を想定して います。このような中、花王グループ中期経営計画 「K27」を達成するため「グローバル・シャープトップ戦略 」を 推進し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めながら公表数値の達成を目指 していきます。 連結業績予想の数値については、2024 年 5 月 9 日公表の「2024 年 12 月期第 | |||
| 05/09 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期第1四半期連結決算の概要 その他のIR | |||
| ※ ケミカル 売上総利益 販管費増減 為替差ほか ※ 製品構成差含む 2023 年度に実施した構造改革費用を除いた利益を「コア利益 」として表記 10 構造改革による利益の創出 • 売上総利益率は対前年 +4.4ppt 改善 • 売上総利益率はFY23/Q1を底として、構造改革効果と成長戦略の推進により本格的に利益の出る体質への改善を目指す • 戦略的値上げから高付加価値化による価格改定への転換により利益を確保する方針 • ROICの改善は計画通り進捗 (%) 【 売上総利益率の推移 】 44.0 42.0 40.0 40.4 改善に向けた取組み (FY2023) ・戦略的値上げ ・非効率事 | |||
| 05/09 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| ・シャープトップ戦略 」を推進 し、戦略ブランドへの集中投資やROIC( 投下資本利益率 )のより一層の改善を進めることで、当第 1 四半期連結累計 期間は計画を上回る進捗を示しました。 しかしながら、中国経済の減速、欧州や中東での地政学リスク、さらには、原材料価格の上昇等の不透明な事業 環境が想定されるため、2024 年 2 月 7 日に公表した連結業績予想に変更ありません。 なお、連結業績予想に用いた主な為替の換算レートは、147 円 / 米ドル、156 円 /ユーロ、20 円 / 中国元です。 - 5 - 花王 ㈱(4452)2024 年 12 月期第 1 四半期決算短信 2. 要約四半期連結財務 | |||
| 03/22 | 16:04 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1 の貢献をすること 「K27」⽬ 標 ■ROIC 11% 以上 ■EVA 700 億円以上 ■ 営業利益過去最 ⾼ 利益の更新 (2019 年度 2,117 億円 ) ■ 海外売上 ⾼ ※ 8,000 億円以上 ( 売上 ⾼ CAGR+4.3%) ※ 海外売上 ⾼: 販売元の所在地に基づく売上 ⾼ 詳細は 2023 年 12 ⽉ 期決算説明会資料 P23 以降をご覧くだ | |||
| 02/22 | 10:24 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| できない会社になることをめざします。 花王グループ中期経営計画 「K27」 概略 ■Vision(ビジョン) 未来のいのちを守る Sustainability as the only path ■Concept(コンセプト) きれいをこころに未来に ■「K27」の⽅ 針 1. 持続的社会に⽋かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変 ⾰ 3. 社員活 ⼒の最 ⼤ 化 ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで | |||
| 02/07 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| Products(コンシューマープロダクツ)の略 • 「G11」:Global 11の略。化粧品事業でグローバルに成長させる11ブランド • 「R8」:Regional 8の略。化粧品事業で日本を中心に成長させる8ブランド 2Contents 01 Key Highlights 02 Financial Results 2023 年 12 月期連結決算概要 03 FY2024 Forecast 2024 年 12 月期連結業績予想 04 Summary of Structural Reforms and ROIC by Business 構造改革まとめと事業別 ROIC 05 Measures and | |||
| 02/07 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 期利益は94.37 円となり、前期の183.28 円より88.91 円減少 ( 前期比 48.5% 減 )しました。基本 的 1 株当たりコア当期利益は184.95 円となり、前期の183.28 円より1.67 円増加 ( 前期比 0.9% 増 )しました。 当社グループが経営指標としているROIC( 投下資本利益率 )は4.1%となり、EVA( 経済的付加価値 )は、NOPAT ( 税引後営業利益 )が増加する中、資本コストが増加し、前期を3 億円上回り149 億円となりました。 当期の海外連結子会社等の財務諸表項目 ( 収益及び費用 )の主な為替の換算レートは、次のとおりです。 第 1 四 | |||
| 12/21 | 10:54 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ■「K27」の⽅ 針 1. 持続的社会に⽋かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変 ⾰ 3. 社員活 ⼒の最 ⼤ 化 ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1 の貢献をすること 「K27」⽬ 標 ■ROIC 11% 以上 ■EVA 700 億円以上 ■ 営業利益過去最 ⾼ 利益の更新 (2019 年度 2,117 億円 ) ■ 海外売上 ⾼ ※ 8,000 億円以上 ( 売上 ⾼ CAGR | |||
| 08/10 | 11:07 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 経営計画 「K27」 概略 ■Vision(ビジョン) 未来のいのちを守る Sustainability as the only path ■Concept(コンセプト) きれいをこころに未来に ■「K27」の⽅ 針 1. 持続的社会に⽋かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変 ⾰ 3. 社員活 ⼒の最 ⼤ 化 ROIC の全社導 ⼊を進め、構造改 ⾰を断 ⾏する。そして、「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁 ⽴する企業をめざす。 ※ グローバル・シャープトップ: 顧客の重 ⼤なニーズに、エッジの効いたソリューションで世界 No.1 の貢献をすること 「K27」⽬ 標 | |||
| 08/03 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2023年12月期第2四半期累計連結連結決算の概要及び中期経営計画の進捗 その他のIR | |||
| 値上げの実施 ✓ 成長分野への集中投資 ✓ TCRの強化・固定費効率化 0 19 年度 20 年度 23 年度 公表 25 年度 K25 新商品計画未達、新事業構築の遅れ 38花王グループのめざす方向 • 「K25」で設定した経営方針は変えず、具体的な成長軸を明確にする 花王グループ中期経営計画 「K27」 ビジョン 未来のいのちを守る [ K27の基本方針 ] 1. 持続可能な社会に欠かせない企業になる 2. 投資して強くなる事業への変革 3. 社員活力の最大化 ROICの全社導入を進め、構造改革を断行する。そして、 「グローバル・シャープトップ ※ 」 事業を擁立する企業をめざす | |||
| 03/24 | 15:01 | 4452 | 花王 |
| 有価証券報告書-第117期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 変革領域 」 の3つに区分し、経営戦略としてメリハリを利かせた資本配分を行うと共に、各事業戦略においても区分 を強く意識した議論や意思決定を行っています。そのために、事業別 ROIC 等の指標を活用しながら、企 業全体のEVA 向上との関係を明確化すると共に、成長ドライバー領域の化粧品事業、ケミカル事業、スキ ンケア事業、業務用衛生品事業の4 事業に引き続き投資を集中し、既存事業の高収益事業への早期転換を 進めています。 ■Another Kao: 新事業の創成 Another Kaoとして、今までの花王グループではできていなかった新事業や新ビジネスモデルへの挑戦 を進めています。例えば | |||
| 02/02 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2022年12月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 定費ほか ※2 +39 2023 年度 1,200 ※1 ケミカルの販売価格改定との相殺 ※2 為替変動の影響を除く実質増減 252021 年連結 EVA 推移 EVA ※1 向上に向けた現状の課題認識 EVA 経営を深化させるために、事業別 ROICを導入。日 々のマネジメント上で資本効率を改善する NOPAT 前年増減 ( 対 2021 年 ) EVA 資本コスト ■2023 年度は資本コスト を抑制し、各事業で利益に こだわりEVA 改善を目指す 【EVA】 ▲305 【NOPAT】 ▲269 • 原材料高騰 (CP ※2 )▲350 • 戦略的値上げ +105 • 中国都市封鎖 ▲30 | |||
| 02/02 | 15:00 | 4452 | 花王 |
| 2022年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 的なインフレが進み、消費に力強さは見られず、依然として不透明で厳しい経 営環境が続くことが予想されます。 そのような中、「 市況に依存しない強い事業体質に変える」、「 戦略事業の強化とグローバル拡大 」、「 変化を 先取りする急進事業を実益化する」という3つの方針に基づいた戦略を実行していきます。 それに加え、変化にスピーディーに対応し、継続的に利益を創出できる企業体質にするため抜本的な構造改革を 推し進めます。デジタルトランスフォーメーション(DX)を駆使してあらゆる分野の改革を進めるとともに、投資効 率を最大化するため事業別 ROICを導入して事業ポートフォリオ改革を進め、EVA 経営の深 | |||