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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 9 件 ( 1 ~ 9) 応答時間:0.088 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/24 | 16:01 | 4461 | 第一工業製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ります。 中期経営計画 「SMART 2030」では、ROIC( 投下資本利益率 )を重要指標としています。今後もWACC( 加重平均資本コスト)を上回るROICと投資 収益を確保し、企業価値の向上に努めます。 配当については、事業成長に必要な内部留保とのバランスを図りつつ、長期的かつ安定的な配当を基本方針としています。「SMART 2030」 計画 の2030 年 3 月期の連結配当性向を高めることを目標とし、積極的な株主還元を実施してまいります。内部留保は、国際競争力の強化や将来の成 長に向けた投資に活用し、企業価値の増大を図ります。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 20% 以上 30 | |||
| 05/23 | 12:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 2025年定時株主総会招集ご通知に際してのその他の電子提供措置事項 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 直し、成長投資の推進、株主還元の充 実、IR 活動による市場との対話に取り組み、株主価値の持続的な向上を図ってまいります。 中期経営計画 「SMART 2030」では、ROIC( 投下資本利益率 )を重要指標とし、2030 年 3 月期に8.0%の達成を目指 しています。今後もWACC( 加重平均資本コスト)を上回るROICと投資収益を確保し、企業価値の向上に努めてまい ります。 配当については、事業成長に必要な内部留保とのバランスを図りつつ、長期的かつ安定的な配当を基本方針とし ています。連結配当性向 40%を「SMART 2030」 計画の2030 年 3 月期の目標とし、積極的な株主還元 | |||
| 04/01 | 10:30 | 4461 | 第一工業製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 減のみならず新規開発などの各 種対策が実を結び、2024 年 3 月期末時点で1 倍超に改善いたしました。2025 年 3 月期末時点でのPBRは再び1 倍を割っている状況ですが、引き続 き、加重平均資本コストを意識しながら、それを上回るROIC、投資利益の実現をめざします。配当については、将来の事業展開に必要な内部留 保との調和を図りつつ、株主の皆さまへの長期的かつ安定的な配当を維持することを基本方針としています。内部留保金については、国際競争 力の強化や新たな成長につながる今後の事業展開に積極的に活用し、企業価値の増大に努めます。 PBR1 倍超に向けた今後の取り組みの詳細については当社 | |||
| 06/25 | 16:01 | 4461 | 第一工業製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 発などの各種対策が進 み収益構造を良化させました。2024 年 3 月期末時点ではPBRが1 倍超に改善しています。引き続き、加重平均資本コストを意識しながら、それを上 回るROIC、投資利益の実現をめざします。配当については、将来の事業展開に必要な内部留保との調和を図りつつ、株主の皆さまへの長期的 かつ安定的な配当を維持することを基本方針としています。内部留保金については、国際競争力の強化や新たな成長につながる今後の事業展 開に積極的に活用し、企業価値の増大に努めます。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 | |||
| 06/25 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 有価証券報告書-第160期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 転嫁や経費削減のみならず 新規開発などの各種対策が進み収益構造を良化させました。2024 年 3 月期末時点ではPBRが1 倍超に改善していま す。引き続き、加重平均資本コストを意識しながら、それを上回るROIC、投資利益の実現をめざします。 配当については、将来の事業展開に必要な内部留保との調和を図りつつ、株主の皆さまへの長期的かつ安定的 な配当を維持することを基本方針としています。内部留保金については、国際競争力の強化や新たな成長につな がる今後の事業展開に積極的に活用し、企業価値の増大に努めます。 (4) 経営環境 当連結会計年度である第 160 期は、原材料価格の高騰、半導体ショックの | |||
| 05/23 | 12:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 継続していました。価格転嫁や経費削減のみならず 新規開発などの各種対策が進み収益構造を良化させました。2024 年 3 月期末時点ではPBRが1 倍超に改善していま す。引き続き、加重平均資本コストを意識しながら、それを上回るROIC、投資利益の実現をめざします。 配当については、将来の事業展開に必要な内部留保との調和を図りつつ、株主の皆さまへの長期的かつ安定的な 配当を維持することを基本方針としています。内部留保金については、国際競争力の強化や新たな成長につながる 今後の事業展開に積極的に活用し、企業価値の増大に努めます。 24 (4) 財産及び損益の状況の推移 区 分 第 157 期 | |||
| 10/30 | 14:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 2024年3月期通期連結決算見通しと成長戦略について その他のIR | |||
| 。来春から、計画策定の作業を進めますが、ポイントは 3 点です。第一、成長投資を行った霞工 場を中心とした現有設備をフル活用する。第二、注力分野の設備投資を段階的に行う。第三、総資 産回転率 1.0、ROIC≧WACC、PBR=1.0 を目指す。これがシナリオです。PBR 改善に向けては、成長戦 略と非財務戦略の両輪で実行していきます【 添付資料 1】。 現在の「FELIZ 115」 計画では注力分野を、電子・情報、環境・エネルギー、ライフサイエンス と明言しています【 添付資料 2】。狙う事業領域は、半導体周辺分野、情報通信関連の電子材料、 電池用材料です。ディスプレイ、5G/6G 通信部材 | |||
| 06/23 | 16:01 | 4461 | 第一工業製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。 前 5 年計画期は最高益を更新しROEは10% 強を記録していました。現計画作成時では、足元再確認のため初年、二年度は慎重な計画値としてい た中、コロナウイルス禍での実績 ROEは2021 年 3 月期で7.7%、2022 年 3 月期で7.0%でした。想定外の軍事侵攻で計画の前提が大きく崩れたのが、 2023 年 3 月期です。前 々 経営計画からROIC≧WACCを方針にしており、PBRを念頭においた施策として新工場用地確保、成長分野投資を前 5 年計 画に実施しておりました。 ( 対応方針と施策 ) この10 年間に総資産回転率を意識し、固定資産の内容を転換、充実、拡大いた | |||
| 06/23 | 16:00 | 4461 | 第一工業製薬 |
| 有価証券報告書-第159期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 営計画からROIC≧WACCを 方針にしており、PBRを念頭においた施策として新工場用地確保、成長分野投資を前 5 年計画に実施しておりまし た。 ( 対応方針と施策 ) この10 年間に総資産回転率を意識し、固定資産の内容を転換、充実、拡大いたしました。結果、総資産は20 年 前の2 倍以上となりました。コロナウイルスの第 5 分類移行に合わせ、経済循環は好転の気配です。 業績回復と向上のために、7つの具体的施策を実行いたします。 1 原料高を吸収する価格転嫁、2 既存品販売数量を増加する営業展開、3 固定費を吸収する工場稼働率 6% アップ、4ライフサイエンス事業の2025 年 3 月期ま | |||