開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 ROIC 」の検索結果

検索結果 8 件 ( 1 ~ 8) 応答時間:1.313 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
01/30 15:30 4549 栄研化学
2026年3月期第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
2026 年 3 月期第 3 四半期 決算補足説明資料 栄研化学株式会社 ( 証券コード:4549) 2026 年 1 月 30 日目次 1. エグゼクティブサマリー 2. 2026 年 3 月期第 3 四半期決算概要 3. ROIC 向上への取り組み進捗 Appendix 2 エグゼクティブサマリー 3 エグゼクティブサマリー • 当社業績 ✓ 前年同期比で増収増益 ✓ 売上高 : 主に海外向けの便潜血検査用試薬、および国内外の医療機器が伸長したことにより増収 ✓ 利益 : 効率的な経費の使用に加え、第 2 四半期における連結子会社の持分譲渡益が寄与し増益 ✓ 通期業績予想に変更はなし
10/30 15:30 4549 栄研化学
2026年3月期第2四半期 決算説明会資料 その他のIR
2026 年 3 月期第 2 四半期 決算説明会資料 栄研化学株式会社 ( 証券コード:4549) 2025 年 10 月 30 日目次 1. 2026 年 3 月期第 2 四半期決算概要 2. ROIC 向上への取り組み進捗 3. トピックス 2 2026 年 3 月期第 2 四半期決算概要 3 2026 年 3 月期第 2 四半期決算概要 エグゼクティブサマリー • 外部環境 ✓ 世界的な資源価格の高騰や地政学的リスク、米国の通商政策や主要国の金融政策等の影響 ✓ 物流及び原材料調達などのコスト上昇継続 • 当社業績 ✓ 海外向けの便潜血検査試薬、尿検査試薬および医療機器が堅調に推移し増
07/31 17:00 4549 栄研化学
2026年3月期第1四半期 決算補足説明資料 その他のIR
配置 • 全事業所で社長キャラバンを開始 (25 年 7 月 ~) ✓ 社長の瀨川が直接従業員に目指すROIC 経営を説明 ✓ 今期中にタウンホールミーティング22 回、座談会 29 回 ( 予定 ) 11 トピックス 4. 自己株式取得終了 2024 年 10 月 31 日取締役会の決議に基づく自己株式の取得を終了 【 2025 年 7 月 7 日時点の累計 】 • 取得した株式の総数 200 万株 • 株式取得価額の総額 4,344,992,400 円 ( 再掲 ) 自己株式の取得に関する取締役会での決議内容 (2024 年 10 月 31 日 ) • 取得し得る株式の総数 200 万株
05/13 15:30 4549 栄研化学
新中期経営計画(26年3月期-28年3月期)策定に関するお知らせ その他のIR
ROICを重視した経営へシフトし稼ぐ力を高める 経営体制の変更 執行体制を一新し、強いリーダーシップとスピード感をもって製品開発およびグローバル展開を推進する 3 前中期経営計画の振り返り前中期経営計画期間の業績総括 売上高 うち海外売上高 23 年 3 月期 実績 43,271 8,797 24 年 3 月期 実績 40,052 10,115 25 年 3 月期 実績 40,539 10,710 ( 単位 : 百万円 ) 25 年 3 月期 計画 43,500 11,226 営業利益 7,457 3,377 2,999 6,250 営業利益率 17.2% 8.4% 7.4% 14.4% 当期純利益
05/13 15:30 4549 栄研化学
2025年3月期決算および新中期経営計画説明会 その他のIR
遅延、3 販管費の増加 4 新型コロナ検査試薬の急激な需要減少、5 物流や原材料調達コストの上昇 新中期経営計画 (26 年 3 月期 – 28 年 3 月期 ) 海外市場の開拓・拡大 便潜血 (FIT)および結核検査 (TB-LAMP)のグローバル浸透策および免疫血清ラテッックス試薬の展開に注力する 製品ポートフォリオの再構築 主力・収益・育成製品群へ集中投資、低収益製品群の“ 見直し・検討 ”から“ 整理・撤退 ”へと舵を切る 財務・資本効率の改善 ROICを重視した経営へシフトし稼ぐ力を高める 経営体制の変更 執行体制を一新し、強いリーダーシップとスピード感をもって製品開発および
05/09 15:00 4549 栄研化学
2024年3月期 決算説明会資料 その他のIR
改善施 策の実行 • キャッシュアロケーションを意識した バランスシートの見直し 取り組みの方針 • 海外事業の開拓 • 直販体制の検討 • 事業ポートフォリオ戦略の見直し • 新製品開発への集中投資と体制強化 22 • 株価や中期業績目標と連動した役員報 酬の検討 • 投資規律の強化 • 投資家へアピールできるIR 資料の改善、 中長期的な成長に向けたビジョンの発信資本政策について 23 資本収益性の向上 当社の財務健全性や事業成長性を総合的に判断した上で、「 更なる企業価値の想像 」を実現するため資本収益性並びに現状のバランスシートの改善に 向けた資本政策を実行 ROIC 構成要素 具体的
01/30 15:00 4549 栄研化学
2024年3月期 第3四半期 決算補足説明資料 その他のIR
、安定した配当政 策を実施することを基本方針としております。 具体的には連結配当性向 30% 以上を目標としております。 ( 円 ) 配当予想 中間配当 ( 実績 ) 期末配当年間配当性向 25 26 51 61.9% 年間配当予想については2023 年 4 月 28 日に公表した予想値 (51 円 )から変更なし 通期業績予想の下方修正に伴い配当性向は、44.4% → 61.9% 10■ 主要指標改善への取り組み 収益性の向上 ( 売上高税後営業利益率 ) =NOPAT/ 売上高 限界利益率向上 固定費率低減 事業ポートフォリオの見直し ・開発パイプラインの具現化 ROICの改善 資本効率性の
10/26 15:00 4549 栄研化学
2024年3月期 第2四半期決算説明会資料 その他のIR
予想 中間配当実績期末配当年間配当性向 25 26 51 44.4% 17■ 主要指標改善への取り組み 収益性の向上 ( 売上高税後営業利益率 ) =NOPAT/ 売上高 限界利益率向上 固定費率低減 1 事業ポートフォリオの見直し ・開発パイプラインの具現化 ROICの改善 資本効率性の向上 ( 投下資本回転率 ) = 売上高 / 投下資本 運転資本回転率 (CCC)の最適化 適切な長期投資 ( 固定資産 ) 2CCC:120 日 → 最終目標 50 日 財務の最適化 最適資本構成 適正自己資本 3 自己株式比率 :10% 程度 1819 ■ 自己株式の消却 自己株式の消却に係る事項を決議