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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 20 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.698 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/26 | 17:30 | 4902 | コニカミノルタ |
| 執行役に対する役員報酬制度の改定に関するお知らせ その他のIR | |||
| -ROIC 30% 個人別 評価 重点施策の目標達成度 40% < 株式報酬 > 改定後 改定前 業績連動株式報酬 ROE 60% ROE 80% 中期株式報酬 TSR 連動株式報酬相対 TSR 40% CO2 排出削減量 60% 10% ( 業績連動型 ) エンゲージメントスコア 10% 長期株式報酬役位・在任期間 40% <TSR 連動株式報酬の仕組み> 株主価値向上の強化を目的に、TSR 連動株式報酬を導入いたします。また、比較対象は配当込み TOPIX 成長率、評価期間を直近の 3 事業年度とし、インセンティブの即時性も狙い毎年交付します。 詳細は下表のとおりです。 対応方式 | |||
| 05/21 | 12:00 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第121回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 連動報酬等の額又は数の算定の基礎として選定した業績指標の内容及び当該指標を選定した理由 1) 年度業績連動金銭報酬 < 業績指標の内容 > 項目業績水準部分業績目標達成度部分個人別評価部分 20% 40% 40% 当期利益額総資産回転率 KMCC-ROIC 各執行役の 営業利益額 評価指標等 40% 30% 30% 重要施策推進 グループ連結 年度業績目標達成率に連動 状況等を反映 業績水準に連動 ( 注 1) 構成要素の比率は設計上の理論値を記載しております。 ( 注 2)KMCC-ROICは、当該年度業績連動金銭報酬を算定するためのROICであり、各事業部門による個別管理、改 善が可能な資 | |||
| 06/27 | 14:40 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ドライバーとして利 益率の改善を重視、当期純利益率 2.5% 以上、総資産回転率 1 倍、財務レバレッジ2 倍程度を目標としま 2 した。バランスの取れた財務基盤を維持しながら、早期にROE5%を達成し、その先に8%を目指していきま す。 また、ROEの実現性を高めるために、継続的な資本効率と企業価値の向上を進めていきます。具体的に は、運転資本ほか総資産の圧縮を図るとともに、KM-ROIC 及び投下資本収益 ( 注 )という指標を活用し、 事業毎の収益性を継続的に評価し、価値の最大化を進めます。加えて、他社との協業や企業買収等の投資 については、当社との戦略的適合性、計画の蓋然性、実行可能性、投 | |||
| 06/19 | 14:41 | 4902 | コニカミノルタ |
| 有価証券報告書-第120期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| び資金の流動性 1 資本政策の基本的な方針 当社は、事業の選択と集中、コスト削減と経営資源の適正化を進め、中長期的な企業価値向上に向けた持続的な 成長を支えるための最適な資本政策を実施していきます。 特にキャッシュ・フロー創出力の強化と資本効率 (ROE・ROIC)の向上を重視し、その実現に向けて、「 成長投資 の実施 」、「 財務基盤の強化 」 及び「 株主還元の充実 」について、これらの最適バランスを目指した資本政策を推 進し、資本効率を意識した最適な資本・負債構成を目指します。 1) 資本効率の向上 資本コストを重視し、資本コストを安定的に上回るROE・ROICの向上を目指します。ROE | |||
| 05/21 | 21:45 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第120回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 指標の内容及び当該指標を選定した理由 1) 年度業績連動金銭報酬 < 業績指標の内容 > 項目業績水準部分業績目標達成度部分個人別評価部分 20% 40% 40% 当期利益額総資産回転率 KMCC-ROIC 各執行役の 営業利益額 評価指標等 40% 30% 30% 重要施策推進 グループ連結 年度業績目標達成率に連動 状況等を反映 業績水準に連動 ( 注 1) 構成要素の比率は設計上の理論値を記載しております。 ( 注 2)KMCC-ROICは、当該年度業績連動金銭報酬を算定するためのROICであり、各事業部門による個別管理、改 善が可能な資産を投下資本としています。 < 当該業績指標を選定 | |||
| 12/21 | 16:49 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取れた財務基盤を維持しながら、早期にROE5%を達成し、その先に8%を目指していきま す。 2また、ROEの実現性を高めるために、継続的な資本効率と企業価値の向上を進めていきます。具体的に は、運転資本ほか総資産の圧縮を図るとともに、KM-ROIC 及び投下資本収益 ( 注 )という指標を活用し、 事業毎の収益性を継続的に評価し、価値の最大化を進めます。加えて、他社との協業や企業買収等の投資 については、当社との戦略的適合性、計画の蓋然性、実行可能性、投資額の妥当性、リスク対応等の観点か ら評価を行い、投資の可否を見極めていきます。 当社では投下資本に対する期待収益指標として、事業別の | |||
| 06/21 | 14:40 | 4902 | コニカミノルタ |
| 有価証券報告書-第119期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| と資本効率 (ROIC)の向上を重視し、その実現に向けて、「 成長投資の実 施 」「 株主還元の充実 」 及び「 財務基盤の強化 」について、これらの最適バランスを目指した資本政策を推進し、 資金効率の向上と資本コストを意識した最適な資本・負債構成を目指します。 1) 資本効率の向上 資本コストを重視し、資本コストを安定的に上回るROICの向上を目指します。このために、KM-ROIC 及び投下資本 収益 ( 注 )を全社資本効率向上のための両輪と位置付けており、両指標の最大化を通して、継続的な資本効率と企 業価値の向上を実現していきます。 2) 株主還元の充実 連結業績や成長分野への投資 | |||
| 07/07 | 22:17 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 率・営業キャッシュフロー・KMCC-ROIC(*))とする。執行役の重 点施策にはESG( 環境・社会・ガバナンス) 等の非財務指標に関わる取組みを含める。 *「 年度業績連動金銭報酬 」 算定のためのROICであり、それぞれの事業部門による個別管理、改善が可 能な資産を投下資本とする。 (4) 株式報酬については次のとおりとする。 ・取締役に対する「 中期株式報酬 ( 非業績連動型 )」は、中期経営計画の終了後、役割及び在任年数 に基づき当社株式を交付するものとし、中期的な株主価値向上への貢献意欲を高めるとともに自社株保 有の促進を図る。 ・執行役に対する「 中期株式報酬 ( 業績連動型 | |||
| 06/20 | 11:12 | 4902 | コニカミノルタ |
| 有価証券報告書-第118期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 業ポートフォリオ転換とDX as a Serviceビジネスモデルの変革に取組み、中長期的な企業価値向上に向 けた持続的な成長を支えるための最適な資本政策を実施していきます。 特にキャッシュ・フロー創出力の強化と資本効率 (ROIC)の向上を重視し、その実現に向けて、「 成長投資の実 施 」「 株主還元の充実 」 及び「 財務基盤の強化 」について、これらの最適バランスを目指した資本政策を推進し、 資金効率の向上と資本コストを意識した最適な資本・負債構成を目指します。 1) 資本効率の向上 資本コストを重視し、資本コストを安定的に上回るROICの向上を目指します。このために、KM-ROIC 及 | |||
| 04/04 | 11:44 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 営業利益・営業利益率・営業キャッシュフロー・KMCC-ROIC(*))とする。執行役の重 点施策にはESG( 環境・社会・ガバナンス) 等の非財務指標に関わる取組みを含める。 *「 年度業績連動金銭報酬 」 算定のためのROICであり、それぞれの事業部門による個別管理、改善が可 能な資産を投下資本とする。 (4) 株式報酬については次のとおりとする。 28・取締役に対する「 中期株式報酬 ( 非業績連動型 )」は、中期経営計画の終了後、役割及び在任年数 に基づき当社株式を交付するものとし、中期的な株主価値向上への貢献意欲を高めるとともに自社株保 有の促進を図る。 ・執行役に対する「 中期株 | |||
| 01/11 | 13:10 | 4902 | コニカミノルタ |
| 統合報告書2021 その他 | |||
| 主要 経営指標を達成していきます。 営業利益計画 主要経営指標 ( 億円 ) さらなる飛躍へ 2021 年度 ( 計画 ) 2022 年度 ( 計画 ) 1,000 営業利益 360 億円 550 億円 800 600 400 624 黒字転換へ 550 営業利益率 3.8% +1pt 以上 200 360 営業キャッシュ・フロー 1,900 億円 0 82 -200 -162 2020 2018 2019 2021 2022 2030 ( 計画 ) ( 計画 ) ( 年度 ) ROIC 2.8% +1pt 以上KONICA MINOLTA Integrated Report 2021 目次 | |||
| 01/11 | 13:10 | 4902 | コニカミノルタ |
| サステナビリティレポート2021(2/2) その他 | |||
| -ROIC ※)とする。執行役の重点施策にはESG( 環境・社会・ガバナンス) 等の非財務指標に関わる取り組みを含める。 ※ 「 年度業績連動金銭報酬 」 算定のためのROICであり、それぞれの事業部門による個別管理、改善が可能な資産を投下 資本とする。 4. 株式報酬については次のとおりとする。 1 取締役に対する「 中期株式報酬 ( 非業績連動型 )」は、中期経営計画の終了後、役割及び在任年数に基づき当社株式を交 付するものとし、中期的な株主価値向上への貢献意欲を高めるとともに自社株保有の促進を図る。 2 執行役に対する「 中期株式報酬 ( 業績連動型 )」は、中期経営計画の終了後に、目標達成度 | |||
| 01/11 | 13:10 | 4902 | コニカミノルタ |
| Sustainability Report 2021(2/2) その他 | |||
| performance indicators (operating profit, operating profit ratio, operating cash flow, and KMCC-ROIC*) associated with results of operations. Executive officers' key operational measures include those related to non-financial indicators, such as environment, society and governance (ESG) performance | |||
| 01/11 | 13:10 | 4902 | コニカミノルタ |
| Integrated Report 2021 その他 | |||
| ) (FY) ROIC 2.8% +1pt or moreKONICA MINOLTA Integrated Report 2021 Table of Contents & Editorial Policy Value Creation Story Medium- to Long-term Value Creation Strategy Platform Supporting Value Creation Data Section 18 Medium-term Business Plan "DX2022" Strategy trajectory External environment | |||
| 12/15 | 10:39 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ( 営業利益・営業利益率・営業キャッシュフロー・KMCC-ROIC(*))とする。執行役の重 点施策にはESG( 環境・社会・ガバナンス) 等の非財務指標に関わる取組みを含める。 *「 年度業績連動金銭報酬 」 算定のためのROICであり、それぞれの事業部門による個別管理、改善が可 能な資産を投下資本とする。 28(4) 株式報酬については次のとおりとする。 ・取締役に対する「 中期株式報酬 ( 非業績連動型 )」は、中期経営計画の終了後、役割及び在任年数 に基づき当社株式を交付するものとし、中期的な株主価値向上への貢献意欲を高めるとともに自社株保 有の促進を図る。 ・執行役に対する「 中期株式報 | |||
| 12/09 | 15:27 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 益・営業利益率・営業キャッシュフロー・KMCC-ROIC(*))とする。執行役の重 点施策にはESG( 環境・社会・ガバナンス) 等の非財務指標に関わる取組みを含める。 *「 年度業績連動金銭報酬 」 算定のためのROICであり、それぞれの事業部門による個別管理、改善が可 能な資産を投下資本とする。 28(4) 株式報酬については次のとおりとする。 ・取締役に対する「 中期株式報酬 ( 非業績連動型 )」は、中期経営計画の終了後、役割及び在任年数 に基づき当社株式を交付するものとし、中期的な株主価値向上への貢献意欲を高めるとともに自社株保 有の促進を図る。 ・執行役に対する「 中期株式報酬 | |||
| 07/13 | 17:37 | 4902 | コニカミノルタ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 績に関わる重要な連 結経営指標 ( 営業利益・営業利益率・営業キャッシュフロー・KMCC-ROIC(*))とする。執行役の重 点施策にはESG( 環境・社会・ガバナンス) 等の非財務指標に関わる取組みを含める。 *「 年度業績連動金銭報酬 」 算定のためのROICであり、それぞれの事業部門による個別管理、改善が可 能な資産を投下資本とする。 25(4) 株式報酬については次のとおりとする。 ・取締役に対する「 中期株式報酬 ( 非業績連動型 )」は、中期経営計画の終了後、役割及び在任年数 に基づき当社株式を交付するものとし、中期的な株主価値向上への貢献意欲を高めるとともに自社株保 有の促進を図 | |||
| 06/29 | 13:41 | 4902 | コニカミノルタ |
| 有価証券報告書-第117期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 示しております。 41/198EDINET 提出書類 コニカミノルタ株式会社 (E00989) 有価証券報告書 (6) 資本の財源及び資金の流動性 1 資本政策の基本的な方針 当社は課題提起型デジタルカンパニーを目指してビジネスモデルの変革に取り組み、中長期的な企業価値向上に 向けた持続的な成長を支えるための最適な資本政策を実施していきます。 特にキャッシュ・フロー創出力の強化と資本効率 (ROE・ROIC)の向上を重視し、その実現に向けて、「 成長投資 の実施 」「 株主還元の充実 」 及び「 財務基盤の強化 」について、これらの最適バランスを目指した資本政策を推進 し、資金効率の向上と資本 | |||
| 05/27 | 13:29 | 4902 | コニカミノルタ |
| NOTICE OF CONVOCATION OF THE 117TH ORDINARY GENERAL MEETING OF SHAREHOLDERS 株主総会招集通知 | |||
| performance target achievement rate KMCC- ROIC 25% New business divisions Individual divisions targets Linked with individual target attainment rate Portion according to personal appraisal Reflects progress of each Executive Officer’s key measures Notes: 1. The corporate divisions include management | |||
| 05/20 | 17:28 | 4902 | コニカミノルタ |
| 第117回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| キャッシュフロー 25% 年度業績目標達成率に連動 KMCC-ROIC 25% 新規事業部門 各部門の 個別目標 個別目標 達成率に連動 各執行役の 重要施策推進 状況等を反映 ( 注 1)コーポレート部門は、本社管理部門及び全社横断機能を有する部門としております。 ( 注 2)KMCC-ROICは、当該年度業績連動金銭報酬を算定するためのROICであり、各事業部門による個別管理、改 善が可能な資産を投下資本としています。 < 当該業績指標を選定した理由 > 「 業績水準部分 」の指標は、グループ連結営業利益額としております。これは、執行役が果た すべき業績責任を測る上で、営業利益額は最も適切な | |||