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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 40 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.517 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/23 | 15:45 | 4911 | 資生堂 |
| 有価証券報告書-第126期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 威 ) ・ブランドポートフォリオの最適化・アセットライト推進・オペレー ションの高度化により、収益性と資本効率の改善が加速する可能性。 ( 機会 ) 〔 対応策 〕 ・注力領域への積極投資による売り上げ成長の加速とコスト最適化、全 地域での収益性改善、財務規律の強化、ROIC 改善に向けた取り組みを 推進。 リスク レベルの 変化 ( 昨年比 ) 2030 中期経営戦略 との関連性 123 2 EDINET 提出書類 株式会社資生堂 (E00990) 有価証券報告書 34/208 リスク 業務上の インフラ サプライ ネットワーク 主要な取り組み/ 不確実性 ( 脅威・機会 )/ 対応策 | |||
| 03/05 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| Notice of Convocation on Annual General Meeting of Shareholders 2026 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| %, establishing a fixed portion in addition to the performance-linked portion. As for the performance indicators for the 2025 LTI, the Company has adopted a shareholder value indicator (TSR: total shareholder return) and a capital efficiency indicator (ROIC: return on invested capital) as indicators for | |||
| 02/28 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| ISS社の議決権行使助言に関する当社の見解について 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| グローバルでのプレゼンス強化を図るものです。 2026 年は、コア営業利益率 7%、資本効率指標として ROIC 5%、ROE 7%、キャッシュフロー 500 億円を目標とし、イノベーションによる売上成長と、財務指標の改善を同時に推進します。キ ャッシュ創出力の改善と財務規律の進展を踏まえ、年間配当については 2025 年 1 株当たり 40 円 から 2026 年 60 円への増配を予定しております。 2030 年に向けては、注力領域への戦略的投資を継続し、市場を上回る成長と収益性向上を両 立し、コア営業利益率 10% 以上、ROIC 10% 以上、ROE 12% 以上、キャッシュフロー | |||
| 02/28 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| Our Views on the Voting Recommendation Issued by ISS 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| global presence as a company that delivers unique value. For 2026, we have set targets of 7% for core operating profit margin, and for capital efficiency, 5% for ROIC and 7% for ROE, with ¥50.0 billion in free cash flow. In parallel, we will drive sales growth through innovation while improving | |||
| 02/25 | 12:00 | 4911 | 資生堂 |
| 2026年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| インセンティブ型報酬の評価指標については、企業価値を意識した経営および、変化の激し い市場環境でも安定的な利益拡大を実現するレジリエントな事業構造を目指し、2024 年 11 月に発表した「ア クションプラン 2025-2026」、およびそれ以降の成長戦略を着実に推進するため、経済価値に関する評価指標 に株主価値指標 (TSR: 株主総利回り)と資本効率指標 (ROIC: 投下資本利益率 )を採用しました。さらに、社会 価値に関する評価指標として、環境・社会・企業統治 (ESG)に関する社内外の複数の指標を採用し、経済価値と 社会価値の両面からの企業価値の向上を後押しする構成としています。 長期 | |||
| 02/10 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 2025年12月期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 区 分 2026 年 12 月期 ( 見込 ) 2025 年 12 月期 フリーキャッシュフロー( 億円 ) 500 665 ROIC( 投下資本利益率 ) 5% △2.0% ROE( 親会社所有者帰属持分当期利益率 ) 7% △6.6% 基本的 1 株当たり当期利益 ( 円 ) 105.12 △101.83 DOE( 親会社所有者 帰属持分配当率 ) 1 株当たり配当金 ( 円 ) 中間 期末 3.9% 2.6% 30.00 30.00 ( 注 ) ROIC( 投下資本利益率 )の2025 年 12 月期実績は、法定実効税率を使用して算出しています。 20.00 ( 予定 )20.00 | |||
| 01/23 | 11:33 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -2026 年で取り組む最優先課題およびその具 体的施策を設定しています。コア営業利益率については、市場環境の変化を受けて、戦略は維 持しながら構造改革を断行し、その目標を 2027 年に 7%と再設定いたします。また、資本コ ストを意識した経営を実践し、以下の財務目標の実現を目指します。 2026 年 ROIC:5% ROE:7% 補充原則取締役会は、取締役会自身として何を判断・決定し、何を経営陣に委ねるの 4-11 かに関連して、経営陣に対する委任の範囲を明確に定め、その概要を開示す べきである。 ・当社では、取締役会の決議をもって決定すべき事項を取締役会規程で定めています。 ・当社では | |||
| 11/10 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 2030中期経営戦略の策定について ~ブランド価値最大化による新たな成長軌道へ~ その他のIR | |||
| % 以上、ROIC 10% 以 上、ROE 12% 以上、フリーキャッシュフロー1,000 億円以上を掲げます。キャッシュアロケーション・株主還 元については、リターンを重視した規律ある投資で強化したキャッシュ創出力を基盤に、成長投資と株主 還元に資本を効率的に配分することで企業価値を最大化し、株主価値のさらなる向上を実現します。 2026 年 ~2030 年累計で 5,000~6,000 億円の営業キャッシュフローを見込み、設備投資、負債返済、 配当の順に配分します。設備投資は、AI・デジタル関連をはじめ、将来の競争力強化につながる分野を 中心に資源を投入します。また、配当金については | |||
| 06/30 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 長期インセンティブ型報酬としての業績連動型株式報酬制度に基づく株式ユニットの付与に関するお知らせ その他のIR | |||
| とおりです。 対象役員 対象従業員 2025 年 1 月 1 日 ~2027 年 12 月 31 日まで 2024 年 1 月 1 日 ~2026 年 12 月 31 日まで (2) 本制度の仕組みと評価指標 1 本制度では、業績連動部分と固定部分が設定されています。 2 対象役員に付与する株式ユニットの評価指標については、企業価値のうち経済価値に関する指標とし て、2025 年度から 2027 年度までの株主価値向上指標であるグローバルなピア企業群との相対 TSR ( 株主総利回り)と、資本効率指標である ROIC( 投下資本利益率 )を設定しました。また、社会価値に関 する指標として、環境 | |||
| 06/30 | 14:56 | 4911 | 資生堂 |
| 臨時報告書 臨時報告書 | |||
| 価値のうち経済価値に関する指標として、2025 年 度から2027 年度までの株主価値向上指標であるグローバルなピア企業群との相対 TSR( 株主総利回り)と、資本効率 指標であるROIC( 投下資本利用率 )を設定しました。また、社会価値に関する指標として、環境・社会・企業統治 (ESG)に関する社内外の複数の指標を採用し、経済価値と社会価値の両面からの企業価値の向上を後押しする構成 としています。 対象従業員に付与する株式ユニットの評価指標については、2024 年に対象役員に付与した株式ユニットと同一の 評価指標を用いています。具体的には、企業価値のうち経済価値に関する指標として、2023 | |||
| 05/27 | 09:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第71期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 参 考 書 類 スピード アップ 社会要請への対応 ● サスティナビリティ( 環境・生活 ) ● 社会課題解決による利益の伸長 参 考 特 集 SDGs デジタルの活用などを通して『 共感 』という ヒトでしか創り出せない価値の提供がソフト99グループの『 Evolve 』に。 事 業 報 告 第 72 期 (2026 年 3 月期 ) 連結損益 資本効率性指標 連 結 計 算 書 類 最終年度目標 売上高 : 303 億円 R O I C : 7.6% 営業利益 : 36.3 億円 R O A : 5.8% ※ROIC= 投下資本利益率 ( 税引後 営業利益 ÷ 事業投下資本 ) R O E | |||
| 05/13 | 15:30 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2025年3月期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 資する存在であり続けること」に基づき、各事業セグメントにお いては、新たな製品・サービスの開発に努めてまいります。また、デジタルを活用して人間にしか創り出せないアナ ログ的価値を提供することを目指し、さらなる販売拡大に向けて、人員やシステム、設備などへの積極的な投資を行 ってまいります。 (2) 目標とする経営指標 第 7 次中期経営計画で目標とする経営指標において、3ヶ年計画の最終目標とする経営指標は、当初連結売上高 317 億円、連結営業利益 37.8 億円、営業利益率 11.9%、ROIC( 投下資本利益率 )8.1%としておりましたが、直近の業 績や事業環境を踏まえて、以下の通り変更い | |||
| 04/10 | 11:14 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| マネジメントの高度化 」について 2025-2026 年で取り組む最優先課題およびその具 体的施策を設定しています。コア営業利益率については、市場環境の変化を受けて、戦略は維 持しながら構造改革を断行し、その目標を 2027 年に 7%と再設定いたします。また、資本コ ストを意識した経営を実践し、以下の財務目標の実現を目指します。 2026 年 ROIC:5% ROE:7% 補充原則取締役会は、取締役会自身として何を判断・決定し、何を経営陣に委ねるの 4-11 かに関連して、経営陣に対する委任の範囲を明確に定め、その概要を開示す べきである。 ・当社では、取締役会の決議をもって決定すべき事項を取 | |||
| 03/26 | 15:11 | 4911 | 資生堂 |
| 有価証券報告書-第125期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 持、ならびに有能な人材の獲得・ 維持といった目的を実現するために、業績連動部分だけでなく、固定的に支給される部分を設けています。 2025 年の長期インセンティブ型報酬の評価指標については、企業価値のうち経済価値に関する指標とし て、2025 年度から2027 年までの株主価値向上指標であるグローバルなピア企業群との相対 TSR( 株主総利回り) と、資本効率指標であるROIC( 投下資本利用率 )を設定しました。さらに、社会価値に関する指標として、環 境・社会・企業統治 (ESG)に関する社内外の複数の指標を採用し、経済価値と社会価値の両面からの企業価値 の向上を後押しする構成としています | |||
| 02/27 | 11:45 | 4911 | 資生堂 |
| 2025年定時株主総会招集通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| え で重要な指標である連結 ROEも評価指標に加えています。 加えて、2025 年の長期インセンティブ型報酬においては、株価を意識した経営および、変化の激しい市場で も安定的な利益拡大を実現するレジリエントな事業構造を目指し、2024 年 11 月に発表した「アクションプ ラン 2025-2026」を着実に推進するため、その評価指標に株主価値指標 (TSR: 株主総利回り)、資本効率指標 (ROIC: 投下資本利益率 )を導入します。 61 62 長期インセンティブ型報酬は、予め定める一定期間、支給対象者が継続して執行役またはエグゼクティブオ フィサーのいずれかの地位にあったことを支給の要件と | |||
| 11/29 | 15:30 | 4911 | 資生堂 |
| 中期経営戦略の「アクションプラン 2025-2026」の策定について その他のIR | |||
| A 格付の維持 キャッシュ創出力の持続的な向上・ 株主価値の最大化 • ROICツリーを意識したパフォーマンスマネジメント強化 • 財務ガバナンスの強化 • キャッシュカルチャーの浸透 資本コストの低減 • 情報開示の強化、透明性・予測可能性の向上 • ESG 経営の高度化 25 アクションプラン 2025-2026の着実な実行によりROIC 改善へ 売上 • コアブランドへの集中投資による ブランド価値に立脚した成長の加速 営業 利益率の 向上 原価 • 提供価値に基づく適切な価格設定 • 選択と集中の加速 • グローバル調達機能強化、原材料費の削減 • 生産の最適化 ROICの 向上 税金 | |||
| 07/01 | 17:01 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 企業価値向上を実現するために、資本コスト・株価 を意識した経営の実現に取り組んでおります。 詳細は、ソフト99グループ第 7 次中期経営計画 24 頁 「Ⅲ. 次期中期経営計画概要 ( 効率性指標 :ROA・ROE・ROIC)」をご参照ください。 https://www.soft99.co.jp/corporate/profile/vision/ 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) サントレード株式会社 3,246,528 14.90 株式会社日本カストディ銀行 ( 信託口 | |||
| 06/27 | 16:13 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 有価証券報告書-第70期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 目指します。 事業運営上の効率性指標としては、第 7 次中期経営計画においても第 6 次中期経営計画より採用しているROI Cを継続し、ROICが資本コストを上回ることを目指します。その次のステップとして新分野・新事業に向けた 投資による業容の拡大を指向しております。 11/125 EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション(E01057) 有価証券報告書 ・各セグメントにおける主要施策について 〈ファインケミカル〉 自動車分野では、消費者にカーライフの「キレイ」「 安全・安心・快適 」「 修復 」を届ける活動を推進していき ます。 国内向け販売におきましては、サービスによる価 | |||
| 05/27 | 15:45 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 第70期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| スピード アップ 社会要請への対応 ● サスティナビリティ( 環境・生活 ) ● 社会課題解決による利益の伸長 参 考 特 集 SDGs デジタルの活用などを通して『 共感 』という ヒトでしか創り出せない価値の提供がソフト99グループの『 Evolve 』に。 事 業 報 告 第 72 期 (2026 年 3 月期 ) 連結損益 資本効率性指標 連 結 計 算 書 類 最終年度目標 売上高 : 317 億円 R O I C : 8.1% 営業利益 : 37.8 億円 R O A : 6.1% ※ROIC= 投下資本利益率 ( 税引後 営業利益 ÷ 事業投下資本 ) R O E : 4.9 | |||
| 05/13 | 15:00 | 4464 | ソフト99コーポレーション |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| てまいります。また、デジタルを活用して人間にしか創り出せないアナ ログ的価値を提供することを目指し、さらなる販売拡大に向けて、人員やシステム、設備などへの積極的な投資を行 ってまいります。 (2) 目標とする経営指標 第 7 次中期経営計画で目標とする経営指標は、以下の通りです。 連結売上高は、3か年計画の最終年度において317 億円 (2023 年 3 月期比較 15.3 億円増 )、年平均成長率 3.9%と定 め、連結営業利益は同時期 37.8 億円 ( 同 5.2 億円増 )、営業利益率 11.9%としております。経営効率に関する目標とし てはROICを設定し、資本コストを意識した事業運 | |||