開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 ROIC 」の検索結果

検索結果 41 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:3.088 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/13 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
てまいります。また、デジタルを活用して人間にしか創り出せないアナ ログ的価値を提供することを目指し、さらなる販売拡大に向けて、人員やシステム、設備などへの積極的な投資を行 ってまいります。 (2) 目標とする経営指標 第 7 次中期経営計画で目標とする経営指標は、以下の通りです。 連結売上高は、3か年計画の最終年度において317 億円 (2023 年 3 月期比較 15.3 億円増 )、年平均成長率 3.9%と定 め、連結営業利益は同時期 37.8 億円 ( 同 5.2 億円増 )、営業利益率 11.9%としております。経営効率に関する目標とし てはROICを設定し、資本コストを意識した事業運
04/11 15:14 4911 資生堂
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
は、市場環境の変化を受けて、戦略は維持しながら構 造改革を断行し、その目標を 2024 年に 6%、2025 年に 9%と再設定いたします。2030 年に向けては、グローバルカンパニーとしてあるべき収益性の確保に注力し、2028 年あるい は 2029 年におけるコア営業利益率 15% 達成に向け全社で取り組んでいきます。また、資本 コストを意識した経営を実践し、以下の財務目標の実現を目指します。 <ROIC> 2025 年・・・9% <ROE> 2025 年・・・11% 補充原則取締役会は、取締役会自身として何を判断・決定し、何を経営陣に委ねるの 4-11 かに関連して、経営陣に対する委任の
03/26 15:29 4911 資生堂
有価証券報告書-第124期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
資本管理において用いる主な指標はネットデット・EBITDA・レシオ、ネットデット・エクイ ティ・レシオ、ROE( 親会社所有者帰属持分利益率 )、ROIC( 投下資本利益率 )です。 当社グループのネットデット・EBITDA・レシオ、ネットデット・エクイティ・レシオ、ROE( 親会社所有者帰属持 分利益率 )、ROIC( 投下資本利益率 )は以下のとおりです。 前連結会計年度 (2022 年 12 月 31 日 ) 当連結会計年度 (2023 年 12 月 31 日 ) ネットデット・EBITDA・レシオ( 倍 ) ( 注 ) 1 0.31 0.39 ネットデット・エクイティ・レシオ( 倍
12/01 14:10 4911 資生堂
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
の投資等を含む経営資 源の配分等に関し具体的に何を実行するのかについて、株主に分かりやす い言葉・論理で明確に説明を行うべきである。 ・以下をご参照 ・なお、当社は、東京証券取引所からの「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」 の開示要請に即して、中期経営計画において、ROIC、ROE について、直近 2022 年度の実 績と資本効率向上に向けた 2025 年の目標値を当社企業情報サイトにて開示しています。 https://corp.shiseido.com/jp/ir/strategy/ 補充原則上場会社は、経営戦略等の策定・公表に当たっては、取締役会において決定 5-21
10/17 15:54 4911 資生堂
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
て、株主に分かりやす い言葉・論理で明確に説明を行うべきである。 ・以下をご参照 ・なお、当社は、東京証券取引所からの「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」 の開示要請に即して、中期経営計画において、ROIC、ROE について、直近 2022 年度の実 績と資本効率向上に向けた 2025 年の目標値を当社企業情報サイトにて開示しています。 https://corp.shiseido.com/jp/ir/strategy/ 補充原則上場会社は、経営戦略等の策定・公表に当たっては、取締役会において決定 5-21 された事業ポートフォリオに関する基本的な方針や事業ポートフォリオの見
06/30 15:20 4464 ソフト99コーポレーション
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
い。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、株主・投資家、その他ステークホルダー等の期待に応え、持続的な成長と中長期的な企業価値向上を実現するために、資本コスト・株価 を意識した経営の実現に取り組んでおります。 詳細は、ソフト99グループ第 7 次中期経営計画 24 頁 「Ⅲ. 次期中期経営計画概要 ( 効率性指標 :ROA・ROE・ROIC)」をご参照ください。 https://www.soft99.co.jp/corporate/profile/vision/ 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有
06/29 15:29 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第69期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
る効率化によってもたらさ れる時間を活用し、「アナログ的価値 」を提供することで利益の成長を推進し、経営効率の改善を伴う事業規模拡 大の実現を目指します。事業運営上の効率性指標としては、第 7 次中期経営計画においても第 6 次中期経営計画よ り採用しているROICを継続し、ROICが資本コストを上回ることを目指します。その次のステップとして新 分野・新事業に向けた投資による業容の拡大を指向しております。 11/121EDINET 提出書類 株式会社ソフト99コーポレーション(E01057) 有価証券報告書 ・各セグメントにおける主要施策について 〈ファインケミカル〉 自動車分野では、消費者に
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
新中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・P.22 • 設備投資セグメント別・・・・・・・・・・・・・ P.23 • 効率性指標 :ROA・ROE・ROIC・・・・・ P.24 Copyright By SOFT99 Corporation All rights reserved 2Ⅰ. 前中期経営計画の振り返り Copyright By SOFT99 Corporation All rights reserved 3Ⅰ. 前中期計画の振り返り( 連結損益 ) • 連結売上高において、コロナ禍による特需を追い風に2 年目 (68 期 )に過去最高となる。 • 最終年度においては特需が落ち着いてきたものの当初計画値を上回
05/12 15:00 4464 ソフト99コーポレーション
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
)、営業利益率 11.9%を目指します。経営効率に関する目標としてはR OICを設定し、資本コストを意識した事業運営を目指してまいります。 2024 年 3 月期業績予想 連結売上高 300 億円、連結営業利益 32 億円、営業利益率 10.9%、ROIC( 投下資本利益率 )7.1%。 (3) 中長期的な経営戦略と対処すべき課題 〈ファインケミカル〉 自動車分野では、消費者にカーライフの「キレイ」「 安全・安心・快適 」「 修復 」を届ける活動を推進していきま す。 国内向け販売におきましては、サービスによる価値提供の強化をしつつ、業務用コーティング施策と連動した製品 開発に努めてまいります。ま
03/24 14:59 4911 資生堂
有価証券報告書-第123期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
年間で+8%(2022 年比 )、2026 年から2027 年までの2 年間で+6%(2025 年比 )を目指 します。コア営業利益率は、この力強い売上成長とコスト低減施策の両輪で、2025 年に12%、2027 年に15%の実現を 目指します。また、フリー・キャッシュ・フローは2025 年に1,000 億円、EBITDA ※4 マージンは、2025 年に18%、2027 年に20%を見込みます。資本効率については、2025 年にはROICで12%、ROEで14%を実現します。 キャッシュアロケーション 当社の価値創造ドライバーである「ブランド」、「イノベーション」、「 人財 」への積極投資を
06/29 14:02 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第68期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
会社ソフト99コーポレーション(E01057) 有価証券報告書 ・経営効率の改善について 当社グループは、経営効率改善のため、既存事業の運営効率向上と新規事業への投資による業容拡大の両面が必 要であると認識しております。 第 6 次中期経営計画における既存事業の運営効率指標としては、直接事業に供している資産から得られる利益率 ( 投下資本利益率 :ROIC)が資本コスト( 概ね4.5%~5.0%の水準 )を継続的に上回ることを目指し、その次 のステップとして新分野・新事業に向けた投資による業容の拡大を指向しております。 当社グループのROICの実績推移は以下のとおりです。 第 5 次中期経営計
05/13 16:00 4464 ソフト99コーポレーション
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
『Overtake!!』において、3ヶ年計画の最終目標とする経営指標は、当初連結売上 高 271 億円、連結営業利益 28 億円、営業利益率 10.5%、ROIC( 投下資本利益率 )6.1%と定めておりましたが、直 近の業績や事業状況を鑑み、以下の通り変更いたします。 2023 年 3 月期業績予想 連結売上高 290 億円、連結営業利益 32 億円、営業利益率 11.0%、ROIC( 投下資本利益率 )7.4% 第 6 次中期経営計画 「Overtake!!」はこれまで推進してきた新たな製品・サービスの開発の継続に加え て、『 顧客変化を追い越せ』をテーマとし、近年の顧客の消費意識の変化や企業に対す
03/25 15:12 4911 資生堂
有価証券報告書-第122期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
減損損失およびプレステージメイク アップ3ブランドの譲渡に伴うのれんの減損損失を計上した一方、営業増益およびパーソナルケア事業譲渡による 特別利益計上などにより、前年に対し541 億円増益の424 億円となりました。 連結売上高営業利益率は4.0%、連結 ROE( 自己資本当期純利益率 )は8.2%、連結 ROIC( 投下資本利益率 )は3.3% となりました。 当連結会計年度における財務諸表項目 ( 収益及び費用 )の主な為替換算レートは、1 米ドル=110.0 円、1ユーロ= 129.9 円、1 中国元 =17.0 円です。 31/186( 報告セグメントの業績 ) 各報告セグメントの業績
02/25 12:30 4911 資生堂
2022年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
びパー ソナルケア事業譲渡による特別利益計上などにより、前期に対し541 億円増益の424 億円となりました。 営業利益率は4.0% 、連結 ROE( 自己資本当期純利益率 )は8.2% 、連結 ROIC( 投下資本利益 率 )は 3.3%となりました。 なお、EBITDAベースでは、16.7%のマージンとなり、キャッシュ創出についても大きく改善しました。 連結業績 ( 億円 ) 12,000 9,000 6,000 3,000 0 ( 億円 ) 1,200 900 600 300 0 10,948 11,315 9,209 10,352 第 119 期第 120 期第 121 期第 122
02/09 16:30 4911 資生堂
2021年実績(1-12月) その他のIR
:Henkel AG & Co. KGaA( 当社 :20% 株式保有 ) ※ ‣ 譲渡価額 :123 億円 ‣ 2022 年 7 月 1 日譲渡 ( 予定 ) ※ 譲渡価額算定のベースとなる対象事業の価値評価額は148 億円 18WIN 2023 and Beyond 財務目標の進捗 :2023 年目標達成に向け、計画通りに推進 2019 2020 2021 2023 目標 資本効率の向上 キャッシュ創出力の向上 健全な財務体質 ROIC 13% 1% 3% 14% ROE 16% △2% 8% 18% EBITDA マージン 15% 8% 17% 20%+ DSI 237 日 269 日 218
02/09 15:00 4911 資生堂
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 自己資本当期純利益率 )は 8.2%、連結 ROIC( 投下資本利益率 )は 3.3% となりました。 なお、EBITDA ベースでは、16.7%のマージンとなり、キャッシュ創出についても大きく改善しました。 当連結会計年度における連結財務諸表項目 ( 収益および費用 )の主な為替換算レートは、1 ドル=110.0 円、1 ユーロ=129.9 円、1 中国元 =17.0 円です。 -3-㈱ 資生堂 (4911) 2021 年 12 月期決算短信 【 連結 】 ( 単位 : 百万円 ) 区 分 2021 年 12 月期 構成比 2020 年 12 月期 構成比増減増減率 外貨 増減率 実質 増減
02/09 12:00 4911 資生堂
Consolidated Settlement of Accounts for the Fiscal Year Ended December 31, 2021 [Japanese Standards] その他
rights due to the termination of a license agreement for Dolce&Gabbana and on goodwill due to the transfer of the three makeup brands. Operating margin reached 4.0%; consolidated return on equity (ROE), 8.2%; and consolidated return on invested capital (ROIC), 3.3%. The EBITDA margin was 16.7%, with
08/05 16:30 4911 資生堂
2021年上期実績(1-6月) その他のIR
盤を強化 適切なコストマネジメント、固定費の低減 ( 営業利益 230 億円 +264 億円増益 ) ‣ 事業構造の転換・トランスフォーメーションを計画通り進捗 - パーソナルケア事業 「ファイントゥデイ資生堂 」(7/1) - 「Dolce&Gabbana」 グローバルライセンス契約解消 ( 一部は労使協議後確定 ) - 欧州の組織最適化 - ヒアルロン酸事業の撤退 ‣ DX 加速 - Eコマース:+20% 台後半 ( 比率 30%) - 「 資生堂インタラクティブビューティー」 (7/1)、FOCUS ‣ キャッシュマネジメント・ROIC 向上 - 在庫圧縮、遊休資産売却によるキャッシュ創
08/05 12:00 4911 資生堂
2021 First Half Results (January-June) その他
and higher ROIC - Cash-in of +¥21.1 bn due to inventory reductions and sale of idle assets 32021 1H (January—June): Executive Summary (Billion yen) 2020 2021 Existing businesses (A) Transformation YoY Results % of YoY Change FX- impacts Net Sales Change % Neutral % (B) Results 2021 (A)+(B) % of Net
06/29 12:59 4464 ソフト99コーポレーション
有価証券報告書-第67期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
、直接事業に供している資産から得られる利益率 ( 投下資本利益率 :ROIC)が資本コスト( 概ね4.5%~5.0%の水準 )を継続的に上回ることを目指し、その次 のステップとして新分野・新事業に向けた投資による業容の拡大を指向しております。 当社グループのROICの実績推移は以下のとおりです。 第 5 次中期経営計画 第 6 次中期経営計画 2018 年 2019 年 2020 年 2021 年 3 月期 3 月期 3 月期 3 月期 連結営業利益 2,747 2,518 2,421 3,208 連結経常利益 2,895 2,685 2,585 3,408 親会社株主に帰属する 当期純利益