開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 20 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.233 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 09/30 | 12:00 | 5011 | ニチレキグループ |
| ニチレキグループ統合レポート 2025 ESGに関する報告書 | |||
| (2025 年度 ) 80,000 百万円 7,000 百万円 7,300 百万円 経常利益率 9.1% ROIC・ ( 投下資本利益率 ) 5.2% 程度 ROA・ ( 総資産当期純利益率 )・ 4.3% 程度 配当性向 25% 程度 ESG 目標 (2025 年度 ) 環境配慮型製品・ 工法の売上比率 *1 30% 以上 新製品・工法開発・ ( 改良含む) 上市件数 *2 10 件以上 コンプライアンス 社内研修会実施回数 共同研究開発・ 上市件数 *3 2 回 2 件以上 購買先評価実施率 100% 年間残業時間 *4 有給休暇・ 年間取得日数 *5 640 時間以下 100% 付与日数の | |||
| 06/30 | 14:30 | 5011 | ニチレキグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /accounting_report/ 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 記載内容取組みの開示 ( 初回 ) 英文開示の有無 有り 該当項目に関する説明 当社は、中期経営計画 「しなやか2025」において、相応に高い資本効率を維持することを目指し、ROIC( 投下資本利益率 )や、ROA( 総資産当期 純利益率 )を経営数値目標としています。これらの経営数値目標は、CAPM( 資本資産価格モデル)を活用して株主資本コストを把握し、WACC( 負 債・株式加重平均資本コスト)を算出した上で、各種投資家アンケート等を踏まえ、ある程度幅をもって定めた資本コストを参照しながら設定 | |||
| 05/29 | 12:00 | 5011 | ニチレキグループ |
| 第81回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 86,000 百万円 80,000 百万円 連結営業利益 10,000 百万円 7,000 百万円 連結経常利益 10,200 百万円 7,300 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.0% 以上 5.2% 程度 ROA( 総資産当期純利益率 ) 6.0% 以上 4.3% 程度 招 集 ご 通 知 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 2. 見直しの理由 当社グループは、大規模かつ速い速度で進行していくことが想定される様 々な環境変化に 対して、迅速かつ的確な意思決定のもと、組織が一丸となってしなやかな対応を図り、持続 可能な企業グループへと成長していくために、中期経営計画 「『しなや | |||
| 05/12 | 15:00 | 5011 | ニチレキグループ |
| 中期経営計画における数値目標の見直しに関するお知らせ その他のIR | |||
| おける数値目標の見直し 前回修正数値 見直後 連結売上高 86,000 百万円 80,000 百万円 連結営業利益 10,000 百万円 7,000 百万円 連結経常利益 10,200 百万円 7,300 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.0% 以上 5.2% 程度 ROA( 総資産当期純利益率 ) 6.0% 以上 4.3% 程度 2. 見直しの理由 当社グループは、大規模かつ速い速度で進行していくことが想定される様 々な環境変化に対して、 迅速かつ的確な意思決定のもと、組織が一丸となってしなやかな対応を図り、持続可能な企業グルー プへと成長していくために、中期経営計画 「『しなやか | |||
| 10/18 | 15:22 | 5011 | ニチレキグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| た対応 】【 英文開示有り】 当社は、中期経営計画 「しなやか2025」において、相応に高い資本効率を維持することを目指し、ROIC( 投下資本利益率 )8.0% 以上、ROA( 総資産 当期純利益率 )6.0% 以上を経営数値目標としています。これらの経営数値目標は、CAPM( 資本資産価格モデル)を活用して株主資本コストを把 握し、WACC( 負債・株式加重平均資本コスト)を算出した上で、各種投資家アンケートを参照しつつ、ある程度幅をもって定めた資本コストを下回ら ない水準となるように設定しました。計画期間中は、投資戦略部にて定期的に資本コストの再計算を行い、経営数値目標の見直しの必要性の | |||
| 09/28 | 12:00 | 5011 | ニチレキ |
| ニチレキグループ統合レポート 2024 ESGに関する報告書 | |||
| 益 経常利益率 財務目標 (2025 年度 ) 86,000 百万円 10,000 百万円 10,200 百万円 11.9% 以上 「 道 」 創りを通して 全ての ステークホルダーに 安心を届ける 持 続 的 な 成 長 に 向 け て 研究開発費 特許維持件数 研究所従業員数 877 百万円 39 件 49 名 ROIC( 投下資本利益率 ) ROA( 総資産当期純利益率 ) 8.0% 以上 6.0% 以上 お客様 製品・工法の開発・改良、製造、施工、 調査等における環境・安全・品質の確保 環 境 社 会 環 境 従業員数 一級土木 施工管理技士 拠点 ( 国内 ) CO 2 排出量 人的 | |||
| 06/28 | 14:03 | 5011 | ニチレキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| することを目指し、ROIC( 投下資本利益率 )8.0% 以上、ROA( 総資産 当期純利益率 )6.0% 以上を経営数値目標としています。これらの経営数値目標は、CAPM( 資本資産価格モデル)を活用して株主資本コストを把 握し、WACC( 負債・株式加重平均資本コスト)を算出した上で、各種投資家アンケートを参照しつつ、ある程度幅をもって定めた資本コストを下回ら ない水準となるように設定しました。計画期間中は、投資戦略室にて定期的に資本コストの再計算を行い、経営数値目標の見直しの必要性の有 無等をチェックし、必要があれば、目標達成に向けた追加的対策を立案・実施する体制としています。 当社の中 | |||
| 06/28 | 10:17 | 5011 | ニチレキ |
| 有価証券報告書-第80期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| への更新、既存建物や設備の改修によるエネルギー消費量の減少 に努めていきます。 (5) 本計画の経営数値目標 本計画の最終年度の数値目標を以下に示します。 連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 86,000 百万円 10,000 百万円 10,200 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.0 以上 ROA( 総資産当期純利益率 ) 6.0 以上 11/111 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものであります | |||
| 05/29 | 12:00 | 5011 | ニチレキ |
| 第80回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| を推進し、職場環境の改善と業務効率化を図っていきます。 4 脱炭素社会実現への環境投資促進 ・将来への布石として、茨城県つくばみらい市に環境に配慮した先進的な生産物流基地 を建設することで、脱炭素社会への移行に向けた取り組みを加速させていきます。 ・グループ保有車両のハイブリッド車への更新、既存建物や設備の改修によるエネルギ ー消費量の減少に努めていきます。 【 経営数値目標 】 2025 年度目標 連結売上高 86,000 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.0 以上 連結営業利益 10,000 百万円 ROA( 総資産当期純利益率 ) 6.0 以上 連結経常利益 10,200 百万 | |||
| 12/22 | 13:42 | 5011 | ニチレキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、ROIC( 投下資本利益率 )8.0% 以上、ROA( 総資産 当期純利益率 )6.0% 以上を経営数値目標としています。これらの経営数値目標は、CAPM( 資本資産価格モデル)を活用して株主資本コストを把 握し、WACC( 負債・株式加重平均資本コスト)を算出した上で、各種投資家アンケートを参照しつつ、ある程度幅をもって定めた資本コストを下回ら ない水準となるように設定しました。計画期間中は、投資戦略室にて定期的に資本コストの再計算を行い、経営数値目標の見直しの必要性の有 無等をチェックし、必要があれば、目標達成に向けた追加的対策を立案・実施する体制としています。 当社の中期経営計画 「しな | |||
| 07/05 | 14:49 | 5011 | ニチレキ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に取り組んでいます。株主や投資家に対しては、当社の経営方針等について理解を深めていただけるよ う、各種の問い合わせに応じるほか、アナリストや機関投資家からのインタビューにも積極的に対応しています。対話の場において株主や投資家 から寄せられた意見等については、必要に応じて取締役会への報告を行うこととしています。 なお、インサイダー情報については、インサイダー情報管理に係る社内規程に従って、適切に管理しています。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、中期経営計画 「しなやか2025」において、相応に高い資本効率を維持することを目指し、ROIC( 投下資本利益率 | |||
| 06/30 | 09:50 | 5011 | ニチレキ |
| 有価証券報告書-第79期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 加速させていきます。 ・グループ保有車両のハイブリッド車への更新、既存建物や設備の改修によるエネルギー消費量の減少 に努めていきます。 (5) 本計画の経営数値目標 本計画の最終年度の数値目標を以下に示します。 連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 86,000 百万円 10,000 百万円 10,200 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.0 以上 ROA( 総資産当期純利益率 ) 6.0 以上 11/1092 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度 | |||
| 06/30 | 10:05 | 5011 | ニチレキ |
| 有価証券報告書-第78期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 86,000 百万円 10,000 百万円 10,200 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.0 以上 ROA( 総資産当期純利益率 ) 6.0 以上 10/1012 【 事業等のリスク】 当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性が考えられる主な事業リスクは、次のようなも のがあります。 (1) 原材料価格の変動および供給動向 アスファルト応用加工製品事業では製品の主原材料であるストレートアスファルトおよび副資材は原油を原 料としているため、原油価格に大きく依存しております。原油価格が高騰し、諸原材料の値上がり相当分を製 品販売価格に転嫁できない場合、あるいは諸原材料が安定的に | |||
| 05/10 | 14:00 | 5011 | ニチレキ |
| 中期経営計画における経営数値目標の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| 正後の数値目標には、当該建設に係る減価償却 負担は織り込んでおりません。 2. 経営数値目標の修正 『しなやか2025』の最終年度の数値目標を以下の通り修正いたしました。 修正前 2025 年度 修正後 連結売上高 77,000 百万円 86,000 百万円 連結営業利益 7,800 百万円 10,000 百万円 連結経常利益 8,000 百万円 10,200 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 6.5 以上 8.0 以上 ROA( 総資産当期純利益率 ) 5.0 以上 6.0 以上 ( 注 ) 上記の経営数値目標は、本資料の発表日現在において入手可能な情報から得られた判断に基づい ており、実際の業績は、様 々な要因により記載の目標数値とは異なる結果となる可能性がありま す。 以上 | |||
| 11/03 | 07:33 | 5011 | ニチレキ |
| Nichireki Group Integrated Report 2021 その他 | |||
| functions and nationwide distribution center functions. Under “Resilience 2025 (Shinayaka 2025),” we are aiming to convert these initiatives into net sales of ¥77.0 billion, operating profit of ¥7.8 billion, ordinary profit of ¥8.0 billion, return on invested capital (ROIC) of 6.5% or more, and return on | |||
| 09/29 | 08:07 | 5011 | ニチレキ |
| ニチレキグループ統合レポート2021 その他 | |||
| 億円 」「 経常利益 80 億円 」「 ROIC 6.5% 以上 」 「 ROA 5.0% 以上 」の達成を目指します。なお、利益に ついては、「つくばビッグシップ」の減価償却や全国各拠 点の既存設備のメンテナンスも含め、計画期間中に予定 している成長投資を踏まえて想定しています。 なお本計画では、ESG 経営における重点施策につい てもKPIを設定し、項目ごとに対象ステークホルダーと SDGsテーマを紐付け、目標数値を定めました。このう ち脱炭素社会の実現に大きくかかわる「 環境配慮型製品・ 工法の売上比率 」については、2025 年度目標として30% 以上、2043 年度目標として80 | |||
| 06/30 | 10:46 | 5011 | ニチレキ |
| 有価証券報告書-第77期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| で、脱炭素社会への移行に向けた取り組みを加速させていきます。 ・グループ保有車両のハイブリッド車への更新、既存建物や設備の改修によるエネルギー消費量の減少 に努めていきます。 (5) 本計画の経営数値目標 本計画の最終年度の数値目標を以下に示します。 連結売上高 連結営業利益 連結経常利益 77,000 百万円 7,800 百万円 8,000 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 6.5 以上 ROA( 総資産当期純利益率 ) 5.0 以上 10/1042 【 事業等のリスク】 当社グループの経営成績および財政状態に影響を及ぼす可能性が考えられる主な事業リスクは、次のようなも のがあります | |||
| 06/01 | 08:27 | 5011 | ニチレキ |
| 2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知 | |||
| 値目標 】 2025 年度目標 連結売上高 77,000 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 6.5 以上 連結営業利益 7,800 百万円 ROA( 総資産当期純利益率 ) 5.0 以上 株 主 総 会 参 考 書 類 事 業 報 告 連 結 計 算 書 類 計 算 書 類 監 査 報 告 書 連結経常利益 8,000 百万円 18(3) 財産および損益の状況の推移 区分 第 74 期 第 75 期 第 76 期 第 77 期 当連結会計年度 2017 年度 2018 年度 2019 年度 2020 年度 売上高 ( 百万円 ) 60,570 62,919 66,725 71,471 親 | |||
| 05/07 | 14:00 | 5011 | ニチレキ |
| 中期経営計画策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| ことで、脱炭素社会への移行に向けた取り組みを加速させていきます。 ・グループ保有車両のハイブリッド車への更新、既存建物や設備の改修によるエネルギー消費 量の減少に努めていきます。(5) 本計画の経営数値目標 本計画の最終年度の数値目標を以下に示します。 2025 年度目標 連結売上高 77,000 百万円 連結営業利益 7,800 百万円 連結経常利益 8,000 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 6.5 以上 ROA( 総資産当期純利益率 ) 5.0 以上 項目 2025 年度 目標 2043 年度 目標 対象ステーク ホルダー SDGs マッピング 環境配慮型製品・ 工法の売上比率 | |||
| 05/07 | 14:00 | 5011 | ニチレキ |
| 2021年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| への環境投資促進 ・将来への布石として、茨城県つくばみらい市に環境に配慮した先進的な生産物流基地を建設すること で、脱炭素社会への移行に向けた取り組みを加速させていきます。 ・グループ保有車両のハイブリッド車への更新、既存建物や設備の改修によるエネルギー消費量の減少 に努めていきます。 (5) 本計画の経営数値目標 本計画の最終年度の数値目標を以下に示します。 連結売上高 77,000 百万円 連結営業利益 7,800 百万円 連結経常利益 8,000 百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 6.5 以上 ROA( 総資産当期純利益率 ) 5.0 以上 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え | |||