開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 ROIC 」の検索結果

検索結果 46 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.367 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
03/18 15:24 5108 ブリヂストン
有価証券報告書-第107期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書
記業績指標の評価に基づ き、基準株式数に対して74.5%の支給となりました。なお、そのうち50%について当社普通株式を交付 し、残りの50%は時価相当額の金銭で支給いたします。 ( 支給対象 : 代表執行役 Global CEO、代表執行役副社長、執行役副社長、執行役専務 ) 業績指標 評価 割合 支給率 変動幅 2025 年度目標実績支給率 Maximum 14% 連結 ROIC 80% 0~200% 連結 ROE 20% 0~200% Target 10% Threshold 6% Maximum 16% Target 12% Threshold 8% 8.3% 78.8% 8.6
03/02 12:00 5108 ブリヂストン
Proposals and Business Report, etc. of the 107th Annual Shareholders' Meeting 2026 株主総会招集通知 / 株主総会資料
4,429.5 70.5 2 Adjusted operating profit Adjusted operating profit ratio (%) Profit attributable to owners of parent 515.0 493.7 21.3 4 11.4 11.1 – 0.3 340.0 327.3 12.7 4 ROIC (%) 9.1 8.3 0.8 – ROE (%) 9.5 8.6 0.9 Fullyear Yen yen/dollar 150 150 – 0 yen/euro 176 169 4 Yen % % Cautionary Notes
02/16 14:30 5108 ブリヂストン
2025年12月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
当期実績 金額 増減 比率 億円億円億円 % 売上収益 45,000 44,295 +705 +2 調整後営業利益 5,150 4,937 +213 +4 年間 調整後営業利益率 (%) 11.4 11.1 - +0.3 親会社の所有者に 帰属する当期利益 3,400 3,273 +127 +4 ROIC(%) 9.1 8.3 +0.8 - ROE(%) 9.5 8.6 +0.9 円円 % 1 米ドル 150 150 為替レート年間当たり 1ユーロ 当たり +0 - 176 169 +4 ( 注 ) 次期の見通しにおいて、継続事業のみの親会社の所有者に帰属する当期利益は以下のとおりであります
02/16 14:30 5108 ブリヂストン
2025年 決算説明会 その他のIR
% △0.7pp 11.1% +0.2pp +0.4pp 親会社の所有者に 帰属する当期利益 2,850 2,035 △19 1,237 +284 3,273 +15 ROIC 8.2% 8.3% + 0.2pp ROE 8.1% 8.6% + 0.5pp 1 株当たり配当金 210 円 230 円 + 20 円 為替レート(USドル) 152 円 148 円 ― 154 円 ― 150 円 ― 為替レート(ユーロ) 164 円 165 円 ― 179 円 ― 169 円 ― ( 単位 : 億円 ) ※1. 売上収益、調整後営業利益、ROIC 及びROEは、「 継続事業 」のみの金額・数値を表示して
11/12 14:30 5108 ブリヂストン
2025年第3四半期 決算説明会 その他のIR
資本政策 ( 財務活動 ) 2 月発表済 • 企業価値向上に資する投資、最適資本構成 ( 資本効率化 )に向けた施策として、3,000 億円 を上限とする自己株式の取得を実施予定 • 業界トップ水準の格付けを維持しつつ、最適資本構成 の構築とWACC 低減による企業価値向上 ※2 (ROIC- WACCスプレッド拡大 )に資する施策の一環として、 普通社債等にて2,000 億円レベルの資金調達予定 ※2 当社は「 収益性向上 」「 成長投資 」「 財務戦略 」の3 本柱で 持続的な企業価値向上に取り組んでいます。 自己株式の取得、負債の活用を着実に推進 負債の活用 ( 資金調達 ) � 計画通
08/08 14:30 5108 ブリヂストン
2025年第2四半期 決算説明会 その他のIR
とWACC 低減による企業価値向上 ※2 (ROIC- WACCスプレッド拡大 )に資する施策の一環として、 普通社債等にて2,000 億円レベルの資金調達予定 ※2 当社は「 収益性向上 」「 成長投資 」「 財務戦略 」の3 本柱で 持続的な企業価値向上に取り組んでいます。 自己株式の取得、負債の活用を着実に推進 負債の活用 ( 資金調達 ) � 4 月、普通社債 1,000 億円 シンジケートローン600 億円を実施 自己株式取得 � 計画通り進捗 < 累計実績金額ベース進捗率 ※3> 6 月末時点 : 約 36%(7 月末時点 : 約 47%) ※3 2 月 17 日取締役会決議内容
05/15 14:30 5108 ブリヂストン
2025年第1四半期 決算説明会 その他のIR
△ 977 △ 786 +191 フリーCF 309 913 +604 設備投資 629 562 △ 67 減価償却費及び償却費 851 862 +11 ※1 対前年同期末、除く為替 資本政策 ( 財務活動 ) 2 月発表済 △503 ※1 • • 企業価値向上に資する投資、最適資本構成 ( 資本効率化 )に向けた施策として、3,000 億円 を上限とする自己株式の取得を実施予定 業界トップ水準の格付けを維持しつつ、最適資本 構成の構築とWACC 低減による企業価値向上 ※2 (ROIC-WACCスプレッド拡大 )に資する施策の 一環として、普通社債等にて2,000 億円レベルの 資金調達予定 ※2
03/25 15:54 5108 ブリヂストン
有価証券報告書-第106期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書
間 :2022 年 ~2024 年 )は、下記業績指標の評価に基づ き、基準株式数に対して72.3%の支給となりました。なお、そのうち50%について当社普通株式を交付 し、残りの50%は時価相当額の金銭で支給いたします。 ( 支給対象 : 代表執行役 Global CEO、代表執行役 Joint Global COO、執行役 Joint Global COO、執行役専 務 ) 業績指標 評価 割合 支給率 変動幅 2024 年度目標実績支給率 Maximum 14% 連結 ROIC 80% 0~200% 連結 ROE 20% 0~200% Target 10% Threshold 6
02/27 13:45 5108 ブリヂストン
2025年第106回定時株主総会 議案・事業報告等(修正版) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
(ROIC 及びROE)に応じて当社株式等を交付 (50%は時価相 当額の金銭で支給 ) ● 株主との価値共有、サステナビリティを中核とした中長期事業戦略の実現を後 押しするための報酬 ● 毎期のサステナビリティ及びトランスフォーメーションに係る取組み等の評 価に応じてRSU 等を付与、退任時に権利確定 (50%は株式ユニットとして付与し、退任時に時価相当額の金銭を支給。残り の50%は譲渡制限付株式として付与し、退任時に譲渡制限を解除。) 3 役員報酬等の決定方針の決定方法 a. 役員報酬等の決定方針の決定方法 当社取締役及び執行役の職位別及び個人別の報酬等の決定方針は、経営環境の変化や株主
02/17 14:30 5108 ブリヂストン
2024年 決算説明会 その他のIR
整後営業利益 4,806 3,532 △ 3 1,301 +10 4,833 +1 利益率 11.1% 10.8% △ 0.5pp 11.2% +0.6pp 10.9% △ 0.2pp 親会社の所有者に 帰属する当期利益 3,313 2,527 △ 5 323 △ 50 2,850 △ 14 ROIC 8.7% 8.2% △ 0.5pp ROE 10.4% 8.1% △ 2.3pp 為替レート(USドル) 141 円 151 円 ― 152 円 ― 152 円 ― 為替レート(ユーロ) 152 円 164 円 ― 163 円 ― 164 円 ― ※ 売上収益、調整後営業利益、ROIC 及び
11/11 14:30 5108 ブリヂストン
2024年第3四半期 決算説明会 その他のIR
連結業績予想 2024 年通期見通しについて 2023 年通期実績 2024 年通期予想 (‘24/8/9 発表 ) ( 単位 : 億円 ) 前年比増減 (%) 売上収益 43,138 44,100 +2 調整後営業利益 4,806 4,900 +2 利益率 11.1% 11.1% △ 0.0pp 親会社の所有者に 帰属する当期利益 3,313 3,360 +1 ROIC 8.7% 8.9% +0.2pp ROE 10.4% 9.8% △ 0.5pp 2024 年為替 / 原材料見通し 為替 • 通期の為替水準として下記を想定 1-9 月 : 実績、4Q:8 月計画から変更無 1USD=148
08/09 14:30 5108 ブリヂストン
2024年第2四半期 決算説明会 その他のIR
でのカバーを目指すも、 特に上期の南米事業悪化をカバーするまでには至らず。 a 利益率 11.1% 12.0% 11.1% △ 0.9pp △ 0.0pp 親会社の所有者に 帰属する当期利益 3,313 3,590 3,360 △ 6 +1 -うち継続事業 3,269 3,590 3,360 △ 6 +3 -うち非継続事業 44 - - - - ROIC 8.7% 9.4% 8.9% △ 0.5pp +0.2pp ROE 10.4% 10.6% 9.8% △ 0.8pp △ 0.5pp 1 株当たり配当金 200 円 210 円 210 円 ※ 売上収益、調整後営業利益、ROIC 及びROEは
06/29 15:45 5108 ブリヂストン
Bridgestone 3.0 Journey Report(統合報告2024) ESGに関する報告書
… …………………………………………… 62 探索事業 … ……………………………………………………… 70 化工品・多角化事業 … ………………………………………… 73 持続的なサステナビリティ価値創造の基盤構築 … …… 74 財務戦略 … ……………………………………………………… 82 事業ポートフォリオ別エリア別財務ターゲット… ……………… 82 設備投資・戦略リソース・研究開発費 … ……………………… 85 資本コストを意識する経営 /ROIC… ………………………… 87 Global CFOメッセージ… ……………………………………… 88 信頼の醸成 … …………………………………………………… 90 統合
03/26 15:20 5108 ブリヂストン
有価証券報告書-第105期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書
。 ( 支給対象 : 代表執行役 Global CEO、代表執行役 Joint Global COO、執行役 Jo int Global COO、執行役専務 ) 業績指標 評価 割合 支給率 変動幅 2023 年度目標実績支給率 Maximum 14% 連結 ROIC 80% 0~200% 連結 ROE 20% 0~200% Target 10% Threshold 6% Maximum 16% Target 12% Threshold 8% 8.7% 83.8% 10.4% 80.0% 支給率 ( 加重平均 ) 83.0% 個人別 交付株式数 = 職位別 基準株式数 ※ × 支給率 83.0
03/01 12:30 5108 ブリヂストン
中期事業計画(2024-2026)1/4 その他のIR
着地 兆候管理、変化へ素早く対応するセンシティビティ、PDCA(Plan-Do-Check-Act)サイクルの質・スピードの改善へ 為替 ドル ユーロ 調整後 営業利益 7,500 [ 億円 ] 6,500 調整後 5,500 営業利益率 [%] 4,500 ROIC 3,500 2,500 1,500 121 円 134 円 5,172 13.6% 109 円 122 円 3,431 9.8% 107 円 122 円 7.7% 2,074 110 円 130 円 3,943 2015 2019 2020 2021 12.1% 132 円 138 円 4,826 2022 ROE 13.3
03/01 12:30 5108 ブリヂストン
中期事業計画(2024-2026)3/4 その他のIR
年以降 ) 92% (CO2 ベース) ビジネス具体化シナリオと連動したサステナビリティ価値創造 • プレミアムタイヤ事業コア事業 :「 創って売る」 良いタイヤを創る • ソリューション事業成長事業 :「 使う」 良いビジネスを創る: • 小売サービス • 探索事業 : 新たな種まき 良い種まきを実施し、 新たなビジネスを創る: 良いビジネス体質を創る: 持続的な成長を支える強いビジネス体質構築 ROIC 10%を基本軸としたポーフォリオ経営 サステナブルな成長ステージに 向けた価値創造の基盤 • “ 新たなプレミアム” 商品設計基盤技術 ENLITEN 拡大 「 究極のカスタマイズ
02/16 14:30 5108 ブリヂストン
2023年 決算説明会 その他のIR
2023 年決算説明会 株式会社ブリヂストン 2024 年 2 月 16 日 Global CFO・G 財務統括部門長 菱沼直樹1. 2023 年通期連結業績 2. 2024 年通期連結業績予想 3. 株主還元について ・・・ ・・・ ・・・ 3 14 20 2/213/21 1. 2023 年通期連結業績2023 年通期連結業績 ( 単位 : 億円 ) 2022 年 通期実績 1-9 月累計 前年比増減 (%) ※ 1 売上収益、調整後営業利益、ROIC 及びROEは、「 継続事業 」のみの金額・数値を表示しております。 ※ 2 IAS 第 12 号 「 法人所得税 」の適用により
03/28 17:00 5108 ブリヂストン
業績連動型株式報酬制度及び譲渡制限付株式報酬制度の継続に関するお知らせ その他のIR
) PSU 制度の概要 当社は、PSU 交付対象者に対し、一定期間 ( 以下、「 業績判定期間 」という。)における当社業績 の数値目標の達成率に応じて、当社株式の交付及び金銭の支給を行います。株式の交付及び金銭の 支給割合は、PSU 交付対象者が負担する所得税額等を考慮し、それぞれ 50%とします。株式の交 付にあたっては、当社株式の払込金額に係る現物出資財産として、PSU 交付対象者に金銭報酬債 権を支給します。なお、事業戦略と報酬インセンティブとの親和性や役員報酬目標指標としての継 続性、ステークホルダーへの説明性などを踏まえ、業績目標には連結 ROICと連結 ROEを用い ることとします
03/28 16:33 5108 ブリヂストン
有価証券報告書-第104期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書
プランの業績指標に選定しておりましたが、2021 年度からは 中期事業計画等に掲げる経営指標を踏まえ、PSU2021 年プラン( 評価期間 :2021 年 ~2023 年 )より 業績指標を評価期間終了年度の連結 ROICと連結 ROEに変更しております。 ※2. 上記 「 職位別基準株式数 」は、職位別基準額を業績評価期間開始時点の当社株価で除することによ り算定しております。 <リストリクテッド・ストック・ユニット(RSU 等 )> ・長期視点でのトランスフォーメーションの推進、並びにサステナビリティ事業構想の実現を後押しするた め、当事業年度より新たな中長期インセンティブとして
02/16 15:00 5108 ブリヂストン
2022年 決算説明会 その他のIR
営業利益 3,943 3,422 +19 1,404 +33 4,826 +22 利益率 12.1% 11.5% △ 1.0pp 12.4% +1.0pp 11.7% △ 0.4pp 親会社の所有者に 帰属する当期利益 3,940 1,887 △ 55 1,116 - 3,004 △ 24 -うち継続事業 3,079 2,172 +6 883 △ 15 3,055 △ 1 -うち非継続事業 862 △ 284 - 233 - △ 51 - ROIC 9.0% 9.4% +0.4pp ROE 12.9% 10.9% △2.0pp ※ 売上収益、調整後営業利益、ROIC 及びROEは、「 継続事業