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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 46 件 ( 41 ~ 46) 応答時間:0.791 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/10 | 15:01 | 5108 | ブリヂストン |
| 四半期報告書-第103期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 品の販売、リトレッド材料の製造及び販売・関連技術の供与、自動車整備・補 修、化工品等の事業を行っております。 第 1 四半期連結会計期間より、当社グループではポートフォリオ経営の観点により導入した新 KPIである ROICに基づき各セグメントを評価する目的から、組織体制の変更を行ったことに伴い、特殊タイヤ事業、 航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業、スポーツ用品事業及び自転車事業について、セグメントの区分変更 を行っております。特殊タイヤ事業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業については、子会社及び関連会 社等の所在地別に「 日本 」「 米州 」「 欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカ | |||
| 08/10 | 15:00 | 5108 | ブリヂストン |
| 2021年第2四半期 決算説明会 その他のIR | |||
| ・アフリカ △142 163 - 中国・アジア・大洋州 85 229 +170 ( 注 ) 2/16 公表の決算説明会スライドに記載の通り、当社は新 KPIとしてROICを導入したことに伴い、2021 年より開示セグメント業績の算出方法を一部変更いたしました。 なお、対応する前年同期についても同様に組み替えて表示しております。 また、P.6に記載しております通り、これはFSBP 及び同社の子会社を「 非継続事業 」に分類し、組み替えた数値です。 8/192021 年第 2 四半期累計タイヤ事業財別業績 IFRS 2020 年 第 2 四半期累計実績 2021 年 第 2 四半期累計実績 ( 単位 | |||
| 08/10 | 15:00 | 5108 | ブリヂストン |
| 中期事業計画(2021-2023)進捗 2021年第2四半期 その他のIR | |||
| 調整後営業利益・当期利益・営業費率・ROIC・ROE( 除くM&Aインパクト) 16.0% 調整後 営業利益 [ 億円 ] 調整後 営業利益率 [%] 継続事業からの 当期利益 [ 億円 ] ROIC 5,000 4,000 3,000 2,000 1,000 0 14.7% 5,172 億円 13.6% 3,600 億円 10.8% 2,842 3,431 億円 9.8% 2,600 億円 8.6% 1,949 億円 6.9% 7.4% 6.3% 2,401 4.8% 2015 2019 2020 ※ 2021 計画 13%レベル 14.0% 12.0% 10%レベル 10.0 | |||
| 05/17 | 15:02 | 5108 | ブリヂストン |
| 四半期報告書-第103期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書 | |||
| 供与、自動車整備・補 修、化工品等の事業を行っております。 当第 1 四半期連結会計期間より、当社グループではポートフォリオ経営の観点により導入した新 KPIであ るROICに基づき各セグメントを評価する目的から、組織体制の変更を行ったことに伴い、特殊タイヤ事 業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業、スポーツ用品事業及び自転車事業について、セグメントの区分 変更を行っております。特殊タイヤ事業、航空機用タイヤ事業、一部の化工品事業については、子会社及び関 連会社等の所在地別に「 日本 」「 米州 」「 欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカ」「 中国・アジア・大洋 州 」の各セグメントに区分 | |||
| 05/17 | 15:00 | 5108 | ブリヂストン |
| 2021年第1四半期 決算説明会 その他のIR | |||
| 7,058 7,569 +7 ⽇ 本 2,243 2,256 +1 ⽶ 州 3,013 3,110 +3 欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカ 1,377 1,639 +19 中国・アジア・⼤ 洋州 757 917 +21 連結調整後営業利益 461 823 +79 ⽇ 本 156 187 +20 ⽶ 州 277 384 +38 欧州・ロシア・中近東・インド・アフリカ △26 81 - 中国・アジア・⼤ 洋州 60 129 +115 ( 注 ) 2/16 公表の決算説明会スライドに記載の通り、当社は新 KPIとしてROICを導 ⼊したことに伴い、2021 年より開 ⽰セグメント業績の算出 ⽅ | |||
| 05/17 | 15:00 | 5108 | ブリヂストン |
| 中期事業計画 (2021-2023) 進捗 2021年第1四半期 その他のIR | |||
| ⼤ 活 ⽤による加 ⼯ 費の改善 : 21 年 1Q 改善効果 - 約 60 億円 • 変化をチャンスへ - 需要の回復基調を確実に取り込むアジャイルなサプライチェーンマネジメント、グローバルでの供給体制の最適化 第 2 四半期以降への課題 需要の回復基調に対応する売上収益の更なる改善 - 特に北 ⽶ 更なるMIX・売値の改善 経費・コスト構造改 ⾰ - 事業・⽣ 産拠点再編 • ROIC 向上への貢献をベースに、バリューチェーン全体で徹底した経費・コストマネジメントを実 ⾏ 稼ぐ⼒の再構築 • タイヤ、多 ⾓ 化、内製などそれぞれの事業の持続的な成 ⻑を前提に、中 ⻑ 期的な視点で実 ⾏ | |||