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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:0.716 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 12/18 | 17:20 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 期達成と持続的な企業価値向上を推進する基盤を固めるため、『2030 年グローバル中長期経営計画 』の追補版を策定いたしました。 2031 年 3 月期までに連結売上高 1,300 億円、連結営業利益 130 億円、連結営業利益率 10%、ROE 9%、ROIC 8%と設定したKGI( 重要目標達成 指標 )に加え、ROEおよびROICの確実な達成を狙う目的から、新たに自己資本比率を55%まで圧縮することを目指します。 成長戦略ストーリー、資本政策などの詳細につきましては以下に掲載しております。 (2030 年グローバル中長期経営計画 :https://www.nishikawa | |||
| 12/05 | 19:45 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| CSR報告書2025(その1) ESGに関する報告書 | |||
| 成指標 ) 資本コストを低下させ、ROEおよびROICの確実な達成を狙う目的から、新たにKGIとして最適な自己資本比率を55%と定め、2031 年 3 月期まで に下記項目の達成を目指します。 NEW 当社の経営理念は『 己の立てる所を深く掘れそこに必ず泉あらん』であり、研究開発・製品設計・営業・製造など一連の経営資源を既存のドメイン に集中させる戦略のもと、グローバル展開で連結売上高 1,000 億円企業に成長してまいりました。 当社は2024 年 5 月に『2030 年グローバル中長期経営計画 』を策定し、「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 」を取り入れ、当社 の企業価値 | |||
| 05/29 | 12:00 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 2025年定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| を策定いたしました。この計画 の中で、KGI( 重要目標達成指標 )として、2031 年 3 月期までに連結売上高 1,300 億円、 連結営業利益 130 億円、連結営業利益率 10%、ROE( 自己資本利益率 )9%、ROIC( 投 下資本利益率 )8%、また自己資本比率を55%まで圧縮することを目指しております。 2 コーポレートガバナンスについて 当社は、社是および経営理念 “ 己の立てる所を深く掘れそこに必ず泉あらん” を基本 に、社会の一員として法令、社会規範、企業ルールの遵守はもとより、企業本来の事業領 域を通じて社会に貢献するに留まらず、時代とともに変化する経済・環境・社会問題 | |||
| 05/29 | 12:00 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 1,300 億円 営業利益 100 億円 130 億円 営業利益率 8.0% 10.0% ROE 8.0% 9.0% ROIC 7.0% 8.0% 自己資本比率 60.0% 55.0% 36 事業報告 3)サステナブル経営の推進 ( 非財務目標 ) 環境及び社会課題の解決を企業活動の前提条件と捉え、持続可能な社会と社会的責任を果たす べく、取り組むべき重点課題 (マテリアリティ)を特定し、具体的な取り組みと各 KPIを設定い たしました。 社会や環境の変化に対応しながら、未来に向けて以下 ESGの取り組みを進めてまいります。 重要課題 (マテリアリティ) 主な取り組み 指標及び管理項目 第 76 期 | |||
| 05/14 | 15:30 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、日本車以外の 中国メーカー、欧州メーカーの受注拡大、中国生産体制の強化による収益性回復と競争力の向上を図ってまいりま す。 加えて、過剰な株主資本を圧縮するとともに、ROEおよびROICの確実な達成を狙う目的から、KGI( 重点目標達成 指標 )として最適な自己資本比率を55%と定め2031 年 3 月期までの達成を目指し取り組んでまいります。 なお、2026 年 3 月期の業績見通しにつきましては、米国通商政策および為替等の影響により、売上高 1,100 億円、 営業利益 66 億円、経常利益 80 億円、親会社株主に帰属する当期純利益 42 億円を見込んでおります。 経営目標 KGI | |||
| 05/14 | 15:30 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 2025年3月期 決算説明補足資料 その他のIR | |||
| 11.7% 経常利益 ( 百万円 ) 親会社株主に帰属する 当期純利益 ( 百万円 ) ROE ROIC 自己資本比率 8,920 5,038 6.4% 4.4% 61.4% 7,617 3,957 4.6% 4.7% 63.5% △1,303 △1,081 △1.8% 0.3% 2.1% △14.6% △21.5% ー ー ー Copyrightc NISHIKAWA RUBBER CO.,LTD. All Right Reserved. < 参考 >PBR 0.46 倍 1.08 倍 13 注 : 為替レート( 対米国ドル/ 円 ) 2023 年 12 月末 141.83 円 2024 | |||
| 02/10 | 17:25 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当該計画における具体的な成長戦略ストーリーを描き切 れておらず、資本政策に関する取り組みも不十分であったことから、事業戦略・資本政策・ガバナンスの透明性を最大限に高め、PBR1 倍以上の早 期達成と持続的な企業価値向上を推進する基盤を固めるため、『2030 年グローバル中長期経営計画 』の追補版を策定いたしました。 2031 年 3 月期までに連結売上高 1,300 億円、連結営業利益 130 億円、連結営業利益率 10%、ROE 9%、ROIC 8%と設定したKGI( 重要目標達成 指標 )に加え、ROEおよびROICの確実な達成を狙う目的から、新たに自己資本比率を55%まで圧縮することを目 | |||
| 02/10 | 16:00 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 『2030年 グローバル中長期経営計画』追補版の策定および「資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応」に関するお知らせ その他のIR | |||
| せるには不十分でした。 ⅱ)KGI( 重要目標達成指標 )の追加 資本コストを低下させ、ROE および ROIC の確実な達成を狙う目的から、KGI として最適な自己 資本比率を 55%と定め 2031 年 3 月期までの達成を目指します。 ⅲ) 成長戦略ストーリーの明確化 最重要課題である北米事業の構造改革を始めとした、各セグメント別事業戦略をより具体的 に示し、さらなる成長に向けた方向性を明確化いたしました。広島の新工場建設や北米の老 朽設備の刷新等の設備投資に約 640 億円規模の資金を投じて、成長戦略を実現していきます。 2 資本政策 過剰な株主資本を圧縮するとともに、滞留している現預 | |||
| 11/20 | 11:45 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| CSR報告書3 ESGに関する報告書 | |||
| 率 ) % 9 以上 営業利益 億円 130 以上 当社は、資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、自社の資本コストを把握し、それを上回る収益性を目指すべく、R O E に加えて、新たに連結 R O I C を経 営のKPIとして追加しました。これらの目標を達成する事で、更なる企業価値の向上を目指します。 ROIC( 投下資本利益率 ) % 8 以上 営業利益率 % 10 以上 これらの目標を達成するため、資本コストや株価を意識した経営を行います。 2030 年に向けた主な取り組み( 施策 ) サステナブル経営の推進 戦略 施策 非財務重要課題 ( マテリアリティ ) 選定のプロセス | |||
| 09/02 | 15:45 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 2024年定時株主総会継続会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 計画 』を策定いたしました。今後当社は『 全員経営 』 と『 弾力発想。』で新たな目標に向けスタートいたします。この計画の中で、具体的な連 結財務目標として、2030 年度までに売上高 1,300 億円以上、営業利益 130 億円以上、営業 利益率 10% 以上、ROE( 自己資本利益率 )9% 以上、ROIC( 投下資本利益率 )8% 以上 の達成を目指しております。 2 コーポレートガバナンスについて 当社は、社是および経営理念 “ 己の立てる所を深く掘れそこに必ず泉あらん” を基本 に、社会の一員として法令、社会規範、企業ルールの遵守はもとより、企業本来の事業領 域を通じて社会に貢献する | |||
| 09/02 | 15:45 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 2024年定時株主総会継続会開催通知及び株主総会継続会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、自社の資本コストを把握し、それを 上回る収益性を目指すべく、ROEに加えて、新たに連結 ROICを経営のKPIとして追加しました。 これらの目標を達成することで、さらなる企業価値の向上を目指します。 売上高営業利益営業利益率 ROE ( 自己資本利益率 ) ROIC ( 投下資本利益率 ) 1,300 130 10 9 8 億円以上億円以上 % 以上 % 以上 % 以上 ※1 ※2 ※1 当社は従来、株主資本を分母としたROEを目標としておりましたが、今後は自己資本を分母としたROEに変更し、株主 資本コストを上回るROEを目指します。 ※2 当社は従来、総資産営業利益率 (ROA)を経営指 | |||
| 08/26 | 16:15 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| (訂正・数値データ訂正)「2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について 決算発表 | |||
| 連結投下資本利益率 (ROIC) 8% 以上 G: サイバーセキュリティーの強化 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、財務諸表の期間比較可能性および企業間の比較可能性を考慮し、日本基準に基づいて連結財務諸 表を作成しております。 なお、IFRS( 国際財務報告基準 )の適用につきましては、国内外の諸情勢を考慮の上、適切に対応していく方 針であります。 3 西川ゴム工業株式会社 (5161) 2024 年 3 月期決算短信 3. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 前連結会計年度 (2023 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 百万円 ) 当連結会計年 | |||
| 08/26 | 15:42 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 有価証券報告書-第75期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| サステナブル経営との融合性を高めて、当社の企業価 値向上と持続可能な社会に貢献すべく、ここに新たな『2030 年グローバル中長期経営計画 』を策定いたしまし た。 今後当社は『 全員経営 』と『 弾力発想。』で新たな目標に向けスタートいたします。 『2030 年グローバル中長期経営計画 』ロードマップ 2030 年中長期財務目標 ( 連結 ) 当社は、資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、自社の資本コストを把握し、それを上回る収益性を目 指すべく、ROEに加えて、新たに連結 ROICを経営のKPIとして追加しました。これらの目標を達成することで、さら なる企業価値の向上を目指します。 11/130 | |||
| 06/27 | 14:32 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| る方針 】 総務部のIR 担当者が原則として以下の対応を行っております。・定時株主総会 : 年 1 回 ・決算説明会 ( 記者発表 ): 年 4 回 ・取材対応 : 機関投資家からの要請に基づき対応 ・当社ウェブサイトの企画・運営 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、『2030 年グローバル中長期経営計画 』を策定し、その中で資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、自社の資本コストを把握し、 それを上回る収益性を目指すべく、従来の目標であったROE( 自己資本利益率 )に加えて、新たにROIC( 投下資本利益率 )を経営のKPIとして追加 いたしました。この計 | |||
| 05/10 | 16:00 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期経営計画 』 【2030 年中長期財務目標 】 【2030 年中長期非財務目標 】 連結売上高 1,300 億円以上 E: 脱炭素企業への挑戦 E: 産業廃棄物発生量の最小化 連結営業利益 130 億円以上 S: ダイバーシティ&インクルージョン 連結営業利益率 10% 以上 S: 働き方改革 連結自己資本利益率 (ROE) 9% 以上 G: コーポレートガバナンス体制強化と コンプライアンスの徹底 連結投下資本利益率 (ROIC) 8% 以上 G: サイバーセキュリティーの強化 2. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 当社グループは、財務諸表の期間比較可能性および企業間の比較可能性を考 | |||
| 05/10 | 16:00 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| 『2030年 グローバル中長期経営計画』の策定および資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| る収益性を目指すべく、ROEに加えて、新たに連結 ROICを経営のKPIとして 追加しました。これらの目標を達成する事で、更なる企業価値の向上を目指します。 ROIC ( 自己資本利益率 ) ( 投下資本利益率 ) 1,300 130 10 9 8 億円以上億円以上 % 以上 % 以上 % 以上 ※1 ※2 これらの目標を達成する為、資本コストや株価を意識した経営を行います ※1 当社は従来、株主資本を分母としたROEを目標としておりましたが、今後は自己資本を分母としたROEに変更し、 株主資本コストを上回るROEを目指します ※2 当社は従来、総資産営業利益率 (ROA)を経営指標としており | |||
| 12/15 | 15:27 | 5161 | 西川ゴム工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 表 ): 年 4 回・取材対応 : 機関投資家からの要請に基づき対応 ・当社ウェブサイトの企画・運営 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 検討中 )】 当社は、自社の資本コストを把握した上で目標を設定し取組みを進めておりますが、さらなる「 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた 対応 」を求められている中、株主様の期待値を反映した株主資本コストを定めるとともに、WACC( 加重平均資本コスト)を把握し、それらを上回るR OEとROICの目標値を定めることで企業価値向上計画を策定中でございます。その計画の開示につきましては2024 年 6 月頃を予定しております。 2 | |||