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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/05 15:30 5351 品川リフラ
2026年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
% 11.7% ▲0.5pt ROS( 営業利益率 ) 9.5% 6.9% ▲2.6pt ROIC 7.2% 5.3% ▲1.9pt 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 DEBT/EBITDA 倍率 2.4 倍 0.9 倍 ▲1.5pt 注 2: EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 注 2: EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ( 単位 : 億円 ) • 2026 年 3 月期第 3 四半期国内粗鋼生産量は前年同
11/11 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
2026年3月期 中間期決算補足説明資料 その他のIR
% 7.6% ▲1.7pt ROIC 7.9% 5.4% ▲2.5pt 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 DEBT/EBITDA 倍率 0.6 倍 2.5 倍 +1.9pt 注 2: EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 注 2: EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ( 単位 : 億円 ) • 2026 年 3 月期中間期国内粗鋼生産量は前年同期比 4.2% 減の4,008 万トン。 • 売上高は、耐火物
08/08 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
2026年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
業利益の増減要因見通し( 対前年度 ) 11. トピックス1( 企業理念の再構築 ) 12. トピックス2( 社名変更および新しい企業ロゴの制定 ) 1 © 2025 SHINAGAWA REFRACTORIES CO., LTD. ▍ 1. 連結業績ハイライト < 指標 > 2025 年 3 月期 第 1 四半期実績 2026 年 3 月期 第 1 四半期実績 ROIC 7.8% 5.1 % ▲2.7pt 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 注 2: DEBT/EBITDA EBITDA= 営倍業率利益 + 減価償却費 +のれん 0.6
05/15 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
2025年3月期 決算補足説明資料 その他のIR
マージン 12.3% 12.5% +0.2pt ROS( 営業利益率 ) 9.6% 9.2% ▲0.4pt ROIC 9.2% 7.2% ▲2.0pt DEBT/EBITDA 倍率 0.4 倍 2.0 倍 +1.6pt 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 注 2: EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 • 2025 年 3 月期通期国内粗鋼生産量は前年同期比 4.5% 減の8,295 万トン。 ( 単位 : 億円 ) • 耐火物セクターでは、国内粗鋼生産量の減少による耐火物販売数量の減少や海外においてもお客様の活動水準が
02/06 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
2025年3月期 第3四半期決算補足説明資料 その他のIR
12.5% 12.2% ▲0.3pt ROS( 営業利益率 ) 9.9% 9.5% ▲0.4pt ROIC 9.6% 7.3% ▲2.3pt DEBT/EBITDA 倍率 0.5 倍 2.3 倍 +1.8pt 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 注 2: EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 • 2025 年 3 月期第 3 四半期国内粗鋼生産量は前年同期比 4.3% 減の6,256 万トン。 ( 単位 : 億円 ) • 国内外への拡販活動、価格改定、販売構成の改善によるスプレッドの拡大、コストダウン等を進めたものの、国内
11/07 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算補足説明資料 その他のIR
マージン 12.1% 12.0% ▲0.1pt ROS( 営業利益率 ) 9.6% 9.3% ▲0.3pt ROIC 9.3% 8.0% ▲1.3pt DEBT/EBITDA 倍率 0.8 倍 0.6 倍 ▲0.2pt 注 1: 前年同期比は本表記上の数値ではなく、一の位までの実績値で計算しています。以下同様 注 2: EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 • 2025 年 3 月期第 2 四半期国内粗鋼生産量は前年同期比 4.4% 減の4,184 万トン。 ( 単位 : 億円 ) • 国内外への拡販活動、価格改定、販売構成の改善によるスプレッドの拡大等を進めたものの、国内の粗鋼
08/05 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
2025年3月期 第1四半期決算補足説明資料 その他のIR
2024 SHINAGAWA REFRACTORIES CO., LTD. ▍ 1. 連結業績ハイライト 2024 年 3 月期 第 1 四半期実績 2025 年 3 月期 第 1 四半期実績 前年同期比 ( 単位 : 億円 ) 売上高 366 338 ▲28 (▲7.6%) EBITDA 44 39 ▲4 (▲10.4%) 営業利益 35 30 ▲4 (▲13.3%) 経常利益 38 36 ▲2 (▲7.3%) 親会社株主に帰属 する四半期純利益 68 29 ▲39 (▲57.7%) < 指標 > ROS( 営業利益率 ) 9.6% 9.0% ▲0.6pt ROIC 9.5% 7.8
06/27 15:19 5351 品川リフラクトリーズ
有価証券報告書-第190期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
プレゼンスを確保 ・グローバル展開を支える国内拠点の整備と技術開発力の強化 ○ 成長分野への進出 ・各セクターにおける事業ポートフォリオの拡大 ・ROICを重要指標とした事業投資・設備投資の展開 ○サステナビリティへの対応 ( 気候変動対策及び人的資本戦略の実行 ) ・お客様の脱炭素化に貢献する熱ソリューションを提供 ・「 人材獲得 」、「 人材定着 」、「 人材・組織開発 」を軸とした経営基盤の確立 第 6 次中期経営計画の初年度にあたる2024 年度においては、国内のアルミ業界を始めとする非鉄・工業炉分野への 業容拡大、海外では2024 年 7 月からの事業開始を予定しているインドネシア合
06/27 13:01 5351 品川リフラクトリーズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
等との連携の下、決算説明会等対話機会の充実に努めるとともに、必要に応じてIRを分掌するIR・広報部に対して、総務部、経理部、経営企画部 等の関係部門と連携を図るよう適切に指示します。 企画管理本部担当取締役は、株主からの意見・懸念等については、代表取締役社長に報告し、必要に応じて取締役会にて報告を行い、関係部門 と連携のうえ適切な対処を取るよう努めます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社グループでは、2024 年度から始まる第 6 次中期経営計画期間より、ROICを重要な評価指標とし、既存事業における経営資源の配分見直し、 新規の事業投資や設備投資等の経営判断にお
05/13 19:58 5351 品川リフラクトリーズ
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
等との連携の下、決算説明会等対話機会の充実に努めるとともに、必要に応じてIRを分掌するIR・広報部に対して、総務部、経理部、経営企画部 等の関係部門と連携を図るよう適切に指示します。 企画管理本部担当取締役は、株主からの意見・懸念等については、代表取締役社長に報告し、必要に応じて取締役会にて報告を行い、関係部門 と連携のうえ適切な対処を取るよう努めます。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社グループでは、2024 年度から始まる第 6 次中期経営計画期間より、ROICを重要な評価指標とし、既存事業における経営資源の配分見直し、 新規の事業投資や設備投資等の経営判断にお
05/13 15:30 5351 品川リフラクトリーズ
ビジョン2030及び第6次中期経営計画に関するお知らせ その他のIR
を確保 ⇒ 現地で製造し、現地で販売する 「 世界の総合耐火物メーカー」へ ●グローバル展開を支える国内拠点の整備 と技術開発力の強化 成長分野への進出 セクター戦略の深化 ● 各セクターにおける事業ポートフォリオの 拡大 ●ROICを重要指標とした事業投資、設備投 資の展開 サステナビリティ 気候変動への対応 ●お客様の脱炭素化に貢献する熱ソリュー ションを提供 人的資本戦略の実行 ●「 人材獲得 」、「 人材定着 」、「 人材・組織開 発 」を軸とした経営基盤の確立 事業成長 相互に強化し合う事業活動の実践 社会課題解決 4 「ビジョン2030」 設定目標 持続可能な成長を推進する企業
06/29 15:17 5351 品川リフラクトリーズ
有価証券報告書-第189期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
な指標等 当社グループの主たる経営指標といたしましては、売上高経常利益率 (ROS)、総資産利益率 (ROA) 及び自 己資本利益率 (ROE)を使用しております。これらに加え、収益性と効率性を図る経営指標として投下資本利益率 (ROIC)の導入を検討しております。国内外の経済環境が大きく変化する中で、当社グループは事業規模の拡大 と経営の効率化を目指しております。 12/123EDINET 提出書類 品川リフラクトリーズ株式会社 (E01146) 有価証券報告書 2【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組みは、次のとおりであります