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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 17 件 ( 1 ~ 17) 応答時間:1.378 秒

ページ数: 1 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/30 18:30 5208 有沢製作所
中期経営計画の進捗に関するお知らせ その他のIR
探求 企業価値の最大化 数値目標 (30 年 3 月期 ) 売上高 700 億円 ROIC 8% 以上 営業利益 85 億円 ROE 10% 以上 基本方針・業績目標 2 目次 Ⅰ. 基本方針 1 ~ 2 Ⅱ. 中期経営計画の進捗状況 3 ~ 4 Ⅲ. 事業戦略 5 ~ 10 Ⅳ. 財務戦略 11 ~ 13 Ⅴ. 参考資料 14 ~ 20 100000 Ⅱ-1 中期経営計画の進捗状況 ( 連結 ) ROIC 目標 8.0% 以上 (30 年 3 月期 ) AI 需要の拡大に伴う電子材料分野での半導体用材料の増産と、 産業用構造材料分野の新エネルギー向け材料の量産開始により 増収増益を見込む
05/30 05:46 5208 有沢製作所
第77回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
に支給しており、譲渡制限付株式報酬は毎年一定の 時期に支給しております。 ロ. 業績連動報酬にかかる指標 (KPI)の内容、選定理由、実績及び算定方法 業績連動報酬にかかる業績指標は前期単年度の連結営業利益とし、目標値に対する達成度合 いに応じて支給しております。当該指標を選定した理由は、企業活動の本業の成果を表す財務 指標であること、中期経営計画の達成数値目標であるROICの算定に税引後営業利益を用いて いること、従業員の賞与制度にも用いている財務指標であり双方の制度における整合性を重視 することからであります。その実績は14 億 83 百万円でありました。 また、当社カーボンニュートラル
05/07 16:00 5208 有沢製作所
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
各国の通商政策の変更により、世界経済への影 響が懸念されるほか、地政学的リスクの継続、中国経済の減速懸念など、依然として先行きが不透明な状態が続 いております。 このような状況の下、当社グループは2026 年 3 月期 ~2030 年 3 月期を対象とする中期経営計画を策定致しまし た。人材を活かし、環境や社会の課題に取り組み、事業と財務の両面から企業価値を高めることを目指します。 数値目標として、2030 年 3 月期にはROIC 8.0% 以上を掲げています。詳細につきましては、本日公表の「 中期経営 計画 (’26 年 3 月期 ~’30 年 3 月期 )」をご参照ください。 業績見通し
05/07 16:00 5208 有沢製作所
中期経営計画の発表に関するお知らせ その他のIR
~’25 年 3 月期 )の総括 全体 ■ ROIC 経営の推進 目標 6% ➔ 結果 6.2% 最終年度の’25 年 3 月期で目標を達成 事業戦略 ■ 既存事業の深掘り 電子材料 :フォルダブル材料、極細線基板の採用 産業用構造材料・電気絶縁材料 : 水処理用圧力容器の売上拡大 ディスプレイ材料 : 医療用ディスプレイや偏光利用部材の伸長 ■ 新規事業の創出 電子材料 : 高速通信基板に採用 産業用構造材料・電気絶縁材料 : 新エネルギー分野の開発 ディスプレイ材料 :AR/VR 分野の事業拡大 財務戦略 ■ 非事業資産の事業資産化 非事業資産 : 有価証券売却 ▲160 億円 ➔ 事業
06/28 13:30 5208 有沢製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
計画 2020~2024 年度 」において、収益力の強化に依拠した事業戦略を徹底的に推進するとともに、資本効率を追求した財務 戦略を意識し、経営目標として「 投下資本利益率 (ROIC)6% 以上を達成する」ことを掲げています。 この目標を達成するために既存事業の深掘りと新規事業の創出を目指し収益力の強化と持続的な利益の成長を図りつつ、成長に必要となる投 下資本をコントロールし、資本効率性を意識したレバレッジ活用を含めた資本構成 ( 中期的に自己資本比率 50% 程度 )を担保した上で、積極的な 株主還元を行い、加重平均資本コスト( 現状認識は 5% 程度 )を逓減させ、資本効率のよい企業体質
06/28 09:00 5208 有沢製作所
有価証券報告書-第76期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
。 Ⅳ. 社会・環境課題の解決に貢献し、持続的な成長を実現する。 を経営方針としております。 この経営方針に基づき、中期経営計画を策定し、事業戦略と財務戦略の両輪を回し企業価値の最大化を目指して おります。事業戦略では、経営指標としてROICを用いた管理により、既存事業の深掘りと新規事業の創出を推進 し、収益力を強化いたします。 財務戦略では、非事業資産の事業資産化を進めるとともに積極的な株主への還元により、資本効率を向上させて まいります。 (2) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、ユーザーニーズにお応えしながら技術革新と製品開発に取り組み、健全な存続と持続的な成長 を実現し、中長期
05/09 16:00 5208 有沢製作所
中期経営計画の更新に関するお知らせ その他のIR
) 株式会社有沢製作所 2024 年 5 月 9 日経営方針 1/28 経営方針 「 創造 Create」 「 革新 Innovate」 「 挑戦 Challenge」 を基本とし Ⅰ 新たな価値を創造し、顧客満足度を高める。 Ⅱ 顧客要求を発掘し、独創的な技術で新事業を創出する。 Ⅲ 品質と生産性を向上させ、企業体質を強化する。 Ⅳ 社会・環境課題の解決に貢献し、持続的な成長を実現する。目次 Ⅰ. 中期経営計画の方針 2~3 Ⅱ. 事業戦略 4~16 Ⅲ. 財務戦略 17~21 Ⅳ. E S G 戦略 22~28 経営計画 2/28 Ⅰ 中期経営計画の方針 経営管理指標として ROICを活用し
04/10 16:00 5208 有沢製作所
資本政策の基本方針と株主還元方針の変更に関するお知らせ その他のIR
求した財務戦略を意識し、経営目標として「 投下資本利益率 (ROIC)6% 以上を達成する」ことを掲げております。 一方、昨今の経済環境の変化などの影響により、重要な経営目標である「 投下資本利益率 (ROIC) 6% 以上を達成する」は道半ばであり、次期 「( 仮 ) 中期経営計画 2025~2029 年度 」に達成できる よう準備を進めております。 この目標を達成するために既存事業の深掘りと新規事業の創出をめざし収益力の強化と持続的 な利益の成長を図りつつ、成長に必要となる投下資本をコントロールし、資本効率性を意識した レバレッジ活用を含めた資本構成 ( 中期的に自己資本比率 50% 程度
12/25 11:05 5208 有沢製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、「インサイダー取引防止規定 」を制定し、関係法規などの順守に努めるとともに、決算発表前の株主と の対話においては、この規定を考慮に入れて対話しています。 【 原則 5-2 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、2020 年 10 月 29 日に、2021 年 3 月期から2025 年 3 月期までの5カ年計画となる中期経営計画を策定し、事業戦略と財務戦略の両輪を回すこ とで企業価値の最大化を目指しています。事業戦略では、既存事業の深掘りと新規事業の創出を推進して収益力の強化を図り、ROIC 6.0% 以上 の達成を目標とします
06/30 14:00 5208 有沢製作所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
指標を選択した 理由は、企業活動の本業の成果を表す財務指標であること、中期経営計画の達成数値目標であるROICの算定に税引後営業利益を用いているこ と、従業員の賞与制度にも用いている財務指標であり、双方の制度における整合性を重視することからです。なお、その実績は33 億 20 百万円でし た。 また、当社カーボンニュートラル・プロジェクトで掲げているCO2 排出削減量のうち、エネルギー使用効率の向上による排出量削減に関する目標達 成度を業績指標に加え、2023 年 7 月以降の報酬に反映させます。 3. 株式報酬 ( 非金銭報酬 )の内容 株式報酬 ( 非金銭報酬 )は譲渡制限付株式報酬とし
06/30 09:00 5208 有沢製作所
有価証券報告書-第75期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
して おります。事業戦略では、経営指標としてROICを用いた管理により、既存事業の深掘りと新規事業の創出を推進 し、収益力を強化いたします。 財務戦略では、非事業資産の事業資産化を進めるとともに積極的な株主への還元により、資本効率を向上させて まいります。 (2) 中長期的な会社の経営戦略 当社グループは、ユーザーニーズにお応えしながら技術革新と製品開発に取り組み、健全な存続と持続的な成長 を実現し、中長期的な企業価値の向上を目指しております。具体的には、既存事業の収益基盤を維持・拡大するた めに、生産能力の向上及び拡大、並びにユーザーニーズを先取りした新製品開発に投資するほか、既存事業とのシ
05/15 09:50 5208 有沢製作所
(訂正)「中期経営計画の更新に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR
する。 Ⅳ 社会・環境課題の解決に貢献し、持続的な成長を実現する。目次 Ⅰ. 中期経営計画の方針 2 Ⅱ. 事業戦略 3~12 Ⅲ. 財務戦略 13~17 Ⅳ. E S G 戦略 18~22経営計画 2/24 Ⅰ 中期経営計画の方針 経営管理指標として ROICを活用し、 事業戦略と財務戦略の両輪で企業価値の最大化を目指す。 事業戦略 財務戦略 収益力の強化 資本効率の向上 ■ ROIC を用いて 収益管理を強化 ■ 既存事業の深掘り ■ 新規事業の創出 企業価値 の最大化 ■ 非事業資産の 事業資産化 ■ 株主還元の強化 持続可能な社会形成への貢献目次 Ⅰ. 中期経営計画の方針 2 Ⅱ. 事
05/12 16:00 5208 有沢製作所
中期経営計画の更新に関するお知らせ その他のIR
) 株式会社有沢製作所 2023 年 5 月 12 日経営方針 1/24 経営方針 『 創造 Create』 『 革新 Innovate』 『 挑戦 Challenge』 を基本とし Ⅰ 新たな価値を創造し、顧客満足を高める。 Ⅱ 顧客要求を発掘し、独創的な技術で新事業を創出する。 Ⅲ 品質と生産性を向上させ、企業体質を強化する。 Ⅳ 社会・環境課題の解決に貢献し、持続的な成長を実現する。目次 Ⅰ. 中期経営計画の方針 2 Ⅱ. 事業戦略 3~12 Ⅲ. 財務戦略 13~17 Ⅳ. E S G 戦略 18~22経営計画 2/24 Ⅰ 中期経営計画の方針 経営管理指標として ROICを活用し
06/29 16:06 5208 有沢製作所
有価証券報告書-第74期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
画質ディスプレイ分野を中心に、当社独自の技術を活かした 新製品の拡販を図ります。 ・海外連結子会社との協業を深化させ、顧客への技術サービス強化により一層の拡販を図っていきます。 当社グループは、2020 年 10 月に上記内容を織り込んだ中期経営計画を、2021 年 5 月及び2022 年 5 月にその進捗状 況を公表しております。2025 年 3 月期にROIC( 投下資本利益率 )6% 以上を達成することを目標といたします。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、上述の経営戦略をより早期かつ確実に達成するため、今後対処すべき課題として次のことを推 進いたします
05/13 11:10 5208 有沢製作所
(訂正)「中期経営計画の更新に関するお知らせ」の一部訂正について その他のIR
3 月期 )経営方針 経営方針 『 創造 Create』 『 革新 Innovate』 『 挑戦 Challenge』 を基本とし Ⅰ 新たな価値を創造し、顧客満足を高める。 Ⅱ 顧客要求を発掘し、独創的な技術で新事業を創出する。 Ⅲ 品質と生産性を向上させ、企業体質を強化する。 Ⅳ 社会・環境課題の解決に貢献し、持続的な成長を実現する。 1/22目次 Ⅰ. 中期経営計画の方針 2 Ⅱ. 事業戦略 3~12 Ⅲ. 財務戦略 13~16 Ⅳ. ESG 戦略 17~22Ⅰ 中期経営計画の方針 経営計画 経営管理指標として ROICを活用し、 事業戦略と財務戦略の両輪で企業価値の最大化を目指す。 事
05/12 17:30 5208 有沢製作所
中期経営計画の更新に関するお知らせ その他のIR
期 ~2025 年 3 月期 )経営方針 経営方針 『 創造 Create』 『 革新 Innovate』 『 挑戦 Challenge』 を基本とし Ⅰ 新たな価値を創造し、顧客満足を高める。 Ⅱ 顧客要求を発掘し、独創的な技術で新事業を創出する。 Ⅲ 品質と生産性を向上させ、企業体質を強化する。 Ⅳ 社会・環境課題の解決に貢献し、持続的な成長を実現する。 1/22目次 Ⅰ. 中期経営計画の方針 2 Ⅱ. 事業戦略 3~12 Ⅲ. 財務戦略 13~16 Ⅳ. ESG 戦略 17~22Ⅰ 中期経営計画の方針 経営計画 経営管理指標として ROICを活用し、 事業戦略と財務戦略の両輪で企業価値の
06/28 10:54 5208 有沢製作所
有価証券報告書-第73期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
用高画質ディスプレイ分野を中心に、当社固有の光学技術を活か した新製品の拡販を図ります。 ・海外連結子会社との協業を深化させ、顧客への技術サービス強化により一層の拡販を図っていきます。 当社グループは、2020 年 10 月に上記内容を織り込んだ中期経営計画を公表しました。2025 年 3 月期にROIC( 投下 資本利益率 )6% 以上を達成することを目標といたします。 (3) 優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、上述の経営戦略をより早期かつ確実に達成するため、今後対処すべき課題として次のことを推 進いたします。 ・競争力のあるコスト体質を具現化するため、製造技術や材料