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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
02/06 13:00 5406  神戸製鋼所
2025年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR
より、 前年同期比減益の895 億円、当期純損益についても、前年同期比減益の843 億円となった。 2025 年度業績見通し • 第 4 四半期にかけても、需要の大幅な回復は見込み難く、需要見通しは概ね前回並みを見込む。 • 業績見通しについては、鉄鋼メタルスプレッドの悪化や神戸発電所 3 号機の定期点検期間の延長による 減益 ※を見込む一方、機械系事業が総じて増益となることや在庫評価影響の改善等から、経常損益 1,100 億円、当期純損益 1,000 億円といずれも前回並みを見通す。 ROICについても、前回並みの5% 程度を見通す。 フリーキャッシュフローは、投資支払い時期のずれ等により
11/10 13:00 5406  神戸製鋼所
2025年度第2四半期 決算説明資料 その他のIR
ことなどにより、前年同期比増益の628 億円 となった。 2025 年度業績見通し • 下期の需要環境は、自動車は米国関税影響の縮小により前回比増加を見込むものの、建築・土木は引 き続き低調に推移すると想定。 • 経常損益の上期実績は、前回比 +76 億円増益となった。 • 年度の業績見通しについては、上期の増益に加えて、米国関税リスク縮小 +20 億円を見込むものの、 在庫評価影響の悪化 △85 億円などにより、経常損益は前回並みの1,100 億円、当期純損益について も前回並みの1,000 億円を見通す。 ROICについては前回並みの5% 程度となる見通し。 • フリーキャッシュフローは
08/07 13:00 5406  神戸製鋼所
2025年度第1四半期 決算説明資料 その他のIR
期以降の需要環境は、 に加え、建築・土木関連に ついても低調に推移すると想定。また、米国経済の不透明感を受けた設備投資の停滞を見込む。 • 業績見通しについては、 に加え、在庫評価影響の悪化などにより、 するものの、特別損益の増益等により、 見通す。ROICについては、前回並みの5% 程度を維持。 • フリーキャッシュフローは、経常損益の悪化に加え、下請法対応のための運転資金の増加などにより 700 億円に下方修正。D/Eレシオは前回比悪化の0.7 倍程度を見通す。 株主還元 。 Kobe Steel, Ltd. all rights reserved 3 業績ハイライト 2025 年度第 1
05/22 13:45 5406  神戸製鋼所
2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
べ106 億円増益となり、過去最高の1,201 億円となりまし た。また、ROICは6.9%となり、目標としていた6% 程度を達成するこ とができました。 これを受け期末配当につきましては、1 株につき55 円とすることを 決議し、年間配当は先の中間配当と合わせ、1 株につき過去最高水準の 100 円とさせていただきました。 当社グループは「 安全・安心で豊かな暮らしの中で、今と未来の人 々 が夢や希望を叶えられる世界。」の実現を企業理念に掲げ、個性と技術 を活かし合い、社会課題の解決に挑みつづけています。 足もとの事業環境には大きな変化がある一方で、社会課題を含む長期 的な方向性には変化はな
05/12 13:00 5406  神戸製鋼所
2024年度 決算説明資料 その他のIR
2024 年度 決算説明資料 2025 年 5 月 12 日 株式会社神戸製鋼所 証券コード 5406 目次 • 総括 • 2024 年度業績 • 2025 年度業績見通し • 株主還元 • セグメント情報 • 参考資料 Kobe Steel, Ltd. all rights reserved 2 総括 2024 年度業績 • 厳しい事業環境が継続する中、経常損益は1,571 億円、当期純損益は過去最高の1,201 億円となった。 ROICは6.9%で着地。 • フリーキャッシュフローは、運転資本の増加により営業キャッシュフローが低水準となったものの、343 億円 の黒字を確保。 • 安全性
02/07 13:00 5406  神戸製鋼所
2024年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR
騰に対する価格転嫁と共に、自助努力による一層のコスト削減を実施 • 素材系事業・建設機械での販売数量の減少はあるものの、機械・エンジニアリングにおける受注採算 の改善に加えて、価格やコストの改善効果を取り込み、前回見通しを上回る利益水準を確保 今回のポイント • 第 3 四半期業績は、概ね“ 前年同期並み” • 年度の業績見通しは、経常損益、当期純損益を“ 上方修正 ”。ROICは6.5% 程度に“ 改善 ”の見通し • 前回比で、フリーキャッシュフローは”マイナス幅が大幅に縮小 ”し、有利子負債の減少を見込む • 当期純損益について過去最高の1,300 億円と見通すことから、本日の取締役会で
11/07 15:30 5406  神戸製鋼所
2024年度第2四半期 決算説明資料 その他のIR
純損益 565 億円 △237 億円 売上高 2 兆 6,000 億円 △600 億円 経常損益 1,300 億円 △200 億円 在庫評価影響を除く 1,285 億円 △110 億円 親会社株主に 帰属する当期純損益 1,200 億円 ±0 億円 フリーキャッシュフロー △700 億円 △300 億円 • ROIC : 6% 程度 (2023 年度 : 6.7%) 財務指標 2024 年度見通し ∟ ROE : 11% 程度 (2023 年度 :11.1%) • 純資産比率 : 40% 程度 (2023 年度 :38.6%) • グロスD/Eレシオ : 0.85 倍程度 (2023 年度
08/07 15:30 5406  神戸製鋼所
2024年度第1四半期 決算説明資料 その他のIR
350 億円 △8 億円 在庫評価影響を除く 340 億円 △28 億円 親会社株主に 帰属する四半期純損益 240 億円 △14 億円 売上高 2 兆 6,600 億円 ±0 億円 経常損益 1,500 億円 ±0 億円 在庫評価影響を除く 1,395 億円 +10 億円 親会社株主に 帰属する当期純損益 1,200 億円 ±0 億円 フリーキャッシュフロー △400 億円 △400 億円 • ROIC : 6.5% 程度 (2023 年度 : 6.7%) 財務指標 2024 年度見通し ∟ ROE : 10.8% 程度 (2023 年度 :11.1%) • 純資産比率 : 40% 程度
06/20 14:47 5406  神戸製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
示しております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】( 英文開示あり) 当社は、資本収益性を重視した経営のためにROIC( 投下資本利益率 )を経営指標として導入し、資本コストを上回るべく目標値を設定した上で、 資本コスト低減と成長市場への対応による取組みを進め、企業価値向上に努めております。これまでの取組みは以下に開示しておりますのでご 覧ください。 引き続き資本収益性や資本効率を意識した経営を推進し企業価値向上に取り組むとともに、各種説明会の実施及び出版物への掲載などを通じ て積極的に開示してまいります。 ・KOBELCOグループ中期経営計画 (2024~2026 年
06/19 14:55 5406  神戸製鋼所
有価証券報告書-第171期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
法で定められた発電効率基準を満 たすことにより、国内の火力発電所の高効率化・環境負荷低減に寄与します。 <KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 )の総括 > 当社グループは、「KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 )」で、「 安定収益基盤の確立 」と「カーボ ンニュートラルへの挑戦 」の2つを最重要課題とし、素材系を中心とする収益力強化などの取組みを深化させて、新 規電力プロジェクトの立上げが完遂し、収益貢献がフルに寄与する2023 年度にROIC( 投下資本収益率 )5% 以上の収 益レベルを達成することを目指してまいりました。 「 安定収
05/20 10:00 5406  神戸製鋼所
KOBELCOグループ中期経営計画(2024~2026年度)について その他のIR
で、今と未来の人 々が夢や希望を叶えられる世界。」の実現を目指してまいります。 【2】 前中期経営計画 (2021~2023 年度 )の振り返り 2021 年 4 月に開始した「 中期経営計画 (2021~2023 年度 )」の最終年度である 2023 年度の経常利益は 1,609 億円、ROIC は 6.7%( 目標 5% 以上 )となりました。また、D/E レシオは 2023 年度末で 0.55 倍 ( 目標 0.7 倍以下 )と なり、収益・財務面で共に目標を達成いたしました。加えて、配当性向についても予定通り引上げを実施し 30% 程度といたしま した。 最重要課題として掲げた「 安
05/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2023年度 決算説明資料 その他のIR
たが、収益基盤の更なる強 化に取り組むべく、営業キャッシュフロー1,500 億円と同水準の投資キャッシュフローを想定。 • 引き続き、ROIC 管理の深化を図り、運転資本の適正化などの投下資本の管理を強化するとともに、業績 変動リスクや将来の大型投資にも耐え得る財務基盤の更なる強化を推進。 ( 億円 ) 2,000 1,500 1,000 500 0 △ 500 △ 1,000 △ 1,500 △ 2,000 1,816 566 △ 1,250 《フリーキャッシュフロー》 営業キャッシュフロー フリーキャッシュフロー 698 △ 2 △ 700 1,285 911 △ 373 投資
02/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2023年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR
転資本の増加などにより、前回見通し比 150 億円減少の450 億円程度の見通し。引き続き、ROIC 管理 における重要 KPIの設定などを通した投下資本の進捗管理を強化し、棚卸在庫の適正化をはじめとする運 転資本の改善に取り組んでいく。 ‣ D/Eレシオは、0.55 倍程度と中期経営計画にて目標とした0.7 倍以下を堅持する見通し。 《フリーキャッシュフロー》 ( 億円 ) 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー フリーキャッシュフロー 2,000 1,816 1,500 1,150 900 1,000 566 698 600 500 △ 2 450 0 △ 500 △ 1,000
11/28 16:30 5406  神戸製鋼所
2028年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債及び2030年満期ユーロ円建取得条項付転換社債型新株予約権付社債の発行に関するお知らせ その他のIR
ビジネスの拡大に取り組む中、ROIC を経営指標として導入し、資本収益性を重視し た経営を実践しています。資本コストを上回る ROIC を確保し、引き続き企業価値向上に努めてまいりま す。具体的には、現時点の当社の WACC は4~5% 程度と想定しているのに対し、2022 年度の ROIC は 4.9%まで回復し、2023 年度は 6.9%と WACC を上回る見通しです。今後も中期経営計画で掲げた安定収 益基盤の確立に加え、事業ポートフォリオのモニタリングや投下資本管理を徹底することで、資本コスト を意識した経営の更なる高度化を図ってまいります。 こうした当社の成長戦略
11/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2023年度第2四半期 決算説明資料 その他のIR
25 40 45 45 90 配当性向 21.8% 29.6%キャッシュフローの状況 P36 ‣ 2023 年度のフリーキャッシュフローは、ROIC 管理における重要 KPIの設定を通した投下資本の管理強化に よる運転資本の改善や、設備投資の厳選などにより、前回見通し比 250 億円増加の600 億円程度の 見通し。 ‣ D/Eレシオは、0.55 倍程度と中期経営計画にて目標とした0.7 倍以下を堅持する見通し。 ( 億円 ) 2,000 1,500 1,000 500 0 △ 500 △ 1,000 △ 1,500 《フリーキャッシュフロー》 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー
08/08 15:30 5406  神戸製鋼所
2023年度第1四半期 決算説明資料 その他のIR
キャッシュフローは、素材系事業における販売数量の減少に伴う棚卸資産の高止まりや、機 械・エンジニアリングにおける受注高の増加に伴う運転資本の増加などを受けて、2022 年度に引き続き低水準 に留まる見通しであるが、ROIC 管理における重要 KPIの設定を通した投下資本の管理強化を継続し、運転資 本の改善に取り組んでいる。 ‣ フリーキャッシュフローについては、子会社における固定資産の売却額の増加などもあり、前回見通し比 200 億円 改善の350 億円程度の見通し。 《フリーキャッシュフロー》 ( 億円 ) 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー フリーキャッシュフロー 2,000
06/22 09:59 5406  神戸製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ております。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、資本収益性を重視した経営のためにROIC( 投下資本利益率 )を経営指標として導入し、資本コストを上回るべく目標値を設定した上で、 資本コスト低減と成長市場への対応による取組みを進め、企業価値向上に努めております。これまでの取組みは以下に開示しておりますのでご 覧ください。 引き続き資本収益性や資本効率を意識した経営を推進し企業価値向上に取り組むとともに、各種説明会の実施及び出版物への掲載などを通じ て積極的に開示してまいります。 ・KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 ) https
06/21 17:33 5406  神戸製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
ESG 関連の取組状況も総合的に勘案し評価しております。 (ⅲ) 役位・報酬ランク毎の基準額、係数の算定方法は「 役員報酬規程細則 」 及び「 役員業績連動報酬規程 」に定めます。 (ⅳ) 経営管理指標は、事業報告にて開示します。 ( 注 )2021 年度からは資本コストを意識した経営資源の効率化と経営基盤の強化を促進するため、「ROIC」を評価指標としております。なお、算定 における基準値は中期経営計画に掲げる目標を踏まえROIC5%としています。 4) 中長期インセンティブ報酬の仕組み (ⅰ) 中長期インセンティブ報酬は、企業価値の持続的な向上に対する貢献意識を高めることを目的に、役員株式
06/21 14:21 5406  神戸製鋼所
有価証券報告書-第170期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
」、「カーボンニュートラルへの挑戦 」の2つを最重要課題といたしました。 まず、この中期経営計画の期間を「 素材系を中心とする収益力強化 」などの取組みを更に深化させ、当社グループ として「 安定収益基盤を確立 」する期間と位置付け、新規電力プロジェクトの立上げが完遂し、収益貢献がフルに寄 与する2023 年度にROIC( 投下資本収益率 )5% 以上の収益レベルを確保し、さらに、将来の姿として、ROIC8% 以上 を安定的に確保し、持続的に成長する企業グループを目指します。 また、鉄鋼と電力事業における「カーボンニュートラルへの挑戦 」は、多様な技術と人材を競争力の源泉として幅 広い事業を営む当社
05/11 15:30 5406  神戸製鋼所
2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
社株主に帰属する当期純利益は1,000 億円程度を見通しております。 なお、KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 )では2023 年度の達成目標として「ROIC( 投下資本利益 率 )5% 以上 」を掲げておりますが、今回の業績見通しにおけるROICは、6.0% 程度を見通しております。 次期の業績を見通すにあたっては、セグメント毎の状況を以下のとおり想定しております。 鉄鋼アルミ ( 鉄鋼 ) 鋼材の販売数量は、自動車向け需要の一部回復を見込むものの、下工程の設備更新の影響などにより、当連結会 計年度比で微減を想定しております。鋼材の販売価格については、当連結会計年