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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 36 件 ( 21 ~ 36) 応答時間:0.245 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 15:30 5406  神戸製鋼所
2022年度 決算説明資料 その他のIR
運転資本の高止まりなどを受けて、フリーキャッシュフローは低水準に留まる見通しであるが、ROIC 管理における 重要 KPIの設定を通した投下資本の管理強化を継続し、運転資本の改善に取り組んでいく。 《フリーキャッシュフロー》 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー ( 億円 ) フリーキャッシュフロー 2,500 2,100 2,000 1,816 1,500 1,281 1,000 566 698 950 500 150 0 △ 2 △ 500 △ 1,000 △ 700 △ 800 △ 1,500 △ 819 △ 1,250 2020 年度 2021 年度 2022 年度 2023 年
02/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2022年度第3四半期 決算説明資料 その他のIR
どにより、前回見通しに対して改善する見込み。 ‣ 引き続き、ROIC 管理における重要 KPIの設定などを通した投下資本の進捗管理を強化し、棚卸在庫の適正 化をはじめとする運転資本の改善に取り組むとともに、新規投資案件の厳選を継続し、財務規律の維持・向上 を着実に推進する。 《フリーキャッシュフロー》 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー ( 億円 ) フリーキャッシュフロー 2,500 2,000 1,500 2,100 1,816 1,281 800 850 1,000 500 566 0 100 0 △ 500 △ 1,000 △ 1,500 △ 819 △ 1,250 △ 800
11/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2022年度第2四半期 決算説明資料 その他のIR
25.0% キャッシュフローの状況 P37 ‣ フリーキャッシュフローは、業績の悪化に加えて、素材系事業の販売数量の減少や、機械系事業の受注増加に 伴う運転資金の悪化 ( 棚卸資産増 )、翌年度への入金ずれ等により、前回見通しに対して悪化する見込み。 ‣ 今年度は、ROIC 管理における重要 KPIの設定などを通して、キャッシュフロー管理を更に強化しているが、今回 のキャッシュフロー悪化の見通しを踏まえて、特に棚卸在庫の適正化に向けた早急な取り組みと管理強化を進 めていく。 《フリーキャッシュフロー》 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー ( 億円 ) フリーキャッシュフロー 2,500
08/09 15:30 5406  神戸製鋼所
2022年度第1四半期 決算説明資料 その他のIR
による月次単位でのモニタリングを行っている。合わせて、事業部門 においては、ROIC 管理における重要 KPIを設定し、投下資本を含めた進捗管理を強化することで、キャッシュフ ロー管理の強化にも繋げている。 ‣ 先行きが不透明な状況下、上記の進捗管理を一層強化するとともに、新規投資案件の厳選を継続し、財務規 律の維持・向上を着実に推進する。 《フリーキャッシュフロー》 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー ( 億円 ) フリーキャッシュフロー 2,500 2,100 1,816 2,000 1,500 1,281 1,500 1,450 1,000 566 600 600 500 0
06/22 15:21 5406  神戸製鋼所
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
) 個人評価反映分は、各役員の委嘱業務におけるESG 関連の取組状況も総合的に勘案し評価しております。 (ⅲ) 役位・報酬ランク毎の基準額、係数の算定方法は「 役員報酬規程細則 」 及び「 役員業績連動報酬規程 」に定めます。 (ⅳ) 経営管理指標は、事業報告にて開示します。 ( 注 )2021 年度からは資本コストを意識した経営資源の効率化と経営基盤の強化を促進するため、「ROIC」を評価指標としております。なお、算定 における基準値は中期経営計画に掲げる目標を踏まえROIC5%としています。 4) 中長期インセンティブ報酬の仕組み (ⅰ) 中長期インセンティブ報酬は、企業価値の持続的な向
06/22 14:17 5406  神戸製鋼所
有価証券報告書-第169期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
。 <KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 )> 2021 年 5 月公表の新たな中期経営計画では、当社グループの重要な課題、当社グループを取り巻く事業環境を踏ま え、「 安定収益基盤の確立 」、「カーボンニュートラルへの挑戦 」の2つを最重要課題といたしました。 まず、この中期経営計画の期間を「 素材系を中心とする収益力強化 」などの取組みを更に深化させ、当社グループ として「 安定収益基盤を確立 」する期間と位置付け、新規電力プロジェクトの立上げが完遂し、収益貢献がフルに寄 与する2023 年度にROIC( 投下資本収益率 )5% 以上の収益レベルを確保し、さらに、将来の姿として
05/11 15:30 5406  神戸製鋼所
2021年度 決算説明資料 その他のIR
度末 :0.7 倍以下を2 年前倒しで達成。 ■2022 年度計画 • 先行きが不透明な状況下、ROIC 管理を通したフォロー体制を強化するとともに、新規投資案件の厳選を継続し、 財務規律の維持・向上を着実に推進。 ( 億円 ) 1,900 1,400 900 400 △ 100 △ 600 △ 1,100 △ 1,600 △ 2,100 営業キャッシュフロー 投資キャッシュフロー フリーキャッシュフロー 2,100 214 △ 1,334 《フリーキャッシュフロー》 △ 1,120 1,281 △ 819 1,816 △ 1,250 1,500 566 600 △ 900 2019 年度
02/08 15:30 5406  神戸製鋼所
2021年度第3四半期 補足資料 その他のIR
7,844 億円 7,857 億円 5,700 億円 5,700 億円 D/Eレシオ ※1 ※2 1.19 倍 ※3 1.11 倍 0.8 倍程度 0.8 倍程度 ROS ※4 △ 0.4% 0.9% 3.6% 3.9% ROA ※5 △ 0.3% 0.6% 2.9% 3.1% ROE ※6 △ 9.7% 3.4% 6.7% 6.3% ROIC ※7 0.9% 1.1% 4.1% 4.2% ※1:D/Eレシオ= 有利子負債 (IPPプロジェクトファイナンス含まない)/ 自己資本 ※2: 前倒し調達 (621 億円 ) 含む。前倒し調達除く2019 年度 D/Eレシオ:1.10 倍 ※3: 前倒し調達
11/05 15:30 5406  神戸製鋼所
2022年3月期 第2四半期 補足資料 その他のIR
ROS ※4 △ 0.4% 0.9% 3.4% 3.6% ROA ※5 △ 0.3% 0.6% 2.7% 2.9% ROE ※6 △ 9.7% 3.4% 5.5% 6.7% ROIC ※7 0.9% 1.1% 4.0% 4.1% ※1:D/Eレシオ= 有利子負債 (IPPプロジェクトファイナンス含まない)/ 自己資本 ※2: 前倒し調達 (621 億円 ) 含む。前倒し調達除く2019 年度 D/Eレシオ:1.10 倍 ※3: 前倒し調達 (1,862 億円 ) 含む。前倒し調達除く2020 年度 D/Eレシオ:0.84 倍 ※4: 売上高経常利益率 ※5: 経常損益 / 総資産 ※6: 親会
08/05 15:33 5406  神戸製鋼所
臨時報告書 臨時報告書
プロジェクトの収益貢献がフルに寄与する 3/19EDINET 提出書類 株式会社神戸製鋼所 (E01231) 臨時報告書 2023 年度にROIC( 投下資本収益率 )5% 以上の収益レベルを確保し、さらに、将来の姿として、ROIC8% 以上を安 定的に確保する、持続的に成長する企業グループを目指しています。このために、5つの重点施策、具体的には 「 鋼材事業の収益基盤強化 」、「 新規電力プロジェクトの円滑な立上げと安定稼働 」、「 素材系事業の戦略投資の 収益貢献 」、「 不採算事業の再構築 」、「 機械系事業の収益安定化と成長市場への対応 」を着実に実行していく計 画を進めております。 このう
08/05 15:30 5406  神戸製鋼所
2022年3月期 第1四半期 補足資料 その他のIR
管理・評価に関して、投下資本利益率 (ROIC)を活用し、経営資源の効率化と経営基盤の強化に取り組み中。 ‣ 事業ポートフォリオ管理にあたっては、収益性 (ROIC)と市場成長性に基づき、各事業ユニットの位置づけを 整理し、その位置づけに応じた施策を検討・実行するとともに、戦略に応じた経営資源の最適配分を推進。 ‣ これらを実行するにあたり、2021 年 4 月に経営審議会の補佐機関として、「 事業ポートフォリオ管理委員会 」と 「 設備投資・投融資委員会 」を新たに設置。 事業ポートフォリオ管理委員会 事業ポートフォリオ戦略の立案 • 資産効率や資本コストの観点から、全社の事業ポートフォ
08/05 15:30 5406  神戸製鋼所
株式会社神戸製鋼所による株式会社神鋼環境ソリューションの簡易株式交換による完全子会社化に関するお知らせ その他のIR
グループにとって、多様な事業を営む企業としての強みを活かし、社会に貢献できる新た なビジネスチャンスでもあります。 まず、この中期経営計画の期間を「 素材系を中心とする収益力強化 」 等の取り組みを更に深化させ、 KOBELCO グループとして「 安定収益基盤を確立 」する期間と位置付け、新規電力プロジェクトの収益貢献がフ ルに寄与する 2023 年度に ROIC( 投下資本収益率 )5% 以上の収益レベルを確保し、さらに、将来の姿として、 ROIC 8% 以上を安定的に確保する、持続的に成長する企業グループを目指しています。このために、5 つの重 点施策、具体的には「 鋼材事業の収益基盤強化
06/23 13:47 5406  神戸製鋼所
有価証券報告書-第168期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
「 素材系を中心とする収益力強化 」などの取組みを更に深化させ、当社グループ として「 安定収益基盤を確立 」する期間と位置付け、新規電力プロジェクトの立上げが完遂し、収益貢献がフルに寄 与する2023 年度にROIC( 投下資本収益率 )5% 以上の収益レベルを確保し、さらに、将来の姿として、ROIC8% 以上 を安定的に確保し、持続的に成長する企業グループを目指します。 また、鉄鋼と電力事業における「カーボンニュートラルへの挑戦 」は、多様な技術と人材を競争力の源泉として幅 広い事業を営む当社グループの強みを活かし社会に貢献できる新たなビジネスチャンスと捉え、グループ一丸となっ て取り組んでま
05/26 13:25 5406  神戸製鋼所
Notice of Convocation Annual General Meeting 2021 株主総会招集通知
. The Company aims to secure earnings with ROIC (return on invested capital) of 5% or more in fiscal 2023 when the startup of new electric power projects is scheduled to be completed, with the assumption that it will lead to earnings contribution. Furthermore, as a future vision, the Group will aim
05/26 13:25 5406  神戸製鋼所
2021年定時株主総会招集通知 株主総会招集通知
<KOBELCOグループ中期経営計画 (2021~2023 年度 )> 本年 5 月公表の新たな中期経営計画では、当社グループの重要な課題、当社グループを取り巻く事業環境を踏まえ、 「 安定収益基盤の確立 」、「カーボンニュートラルへの挑戦 」の2つを最重要課題といたしました。 まず、この中期経営計画の期間を「 素材系を中心とする収益力強化 」などの取組みを更に深化させ、当社グループと して「 安定収益基盤を確立 」する期間と位置付け、新規電力プロジェクトの立上げが完遂し、収益貢献がフルに寄与す る2023 年度にROIC( 投下資本収益率 )5% 以上の収益レベルを確保し、さらに、将来の姿として
05/11 15:30 5406  神戸製鋼所
2020年度 決算説明資料 その他のIR
1 株当たり当期純損益 99.20 円 △187.55 円 64.05 円 68.92 円 有利子負債 7,603 億円 9,066 億円 9,878 億円 8,600 億円 プロジェクトファイナンスを除く 有利子負債 7,242 億円 7,844 億円 7,857 億円 6,000 億円 D/Eレシオ ※1 ※2 0.98 倍 ※3 1.19 倍 ※4 1.11 倍 0.8 倍程度 ROS ※5 1.8% △0.4% 0.9% 2.4% ROA ※6 1.5% △0.3% 0.6% 1.7% ROE ※7 4.8% △9.7% 3.4% 3.5% ROIC ※8 2.8% 0.9% 1.1