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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 42 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:1.094 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/27 | 14:41 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC)および自己資本利益率 (ROE)を経営指標とし、投資効 率の改善とバランスシートのスリム化を通じて、より健全な財務体質の実現に努めます。事業活動によって得た利益は、持続的成長と企業価値向 上に向け、積極的な投資と安定的な経営・財務基盤の確保に優先的に配分します。配当については、重要経営課題の一つと捉え、配当性向 30% を目安に将来の事業戦略と事業環境を考慮の上、安定的に実施することを基本方針としています。なお、これらの取組みに関しましては、「 中期経 営計画 (24-26)」で開示しております。 なお、「 中期経営計画 | |||
| 03/18 | 09:21 | 6395 | タダノ |
| 有価証券報告書-第78期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| とおりであります。 3 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループでは、事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金の活用、金融機関からの借入及 び社債の発行等により、資金調達を行うことを基本方針としております。自己資本比率やD/Eレシオ等の財務健全 指標、ROEやROICなどを注視する一方で、資金調達コストの低減や金利変動のリスクも勘案した上で、最適な調達 方法を選択しております。また、ミニマムキャッシュ運営を柱とする資金管理方針に基づいて統制し、グループ 全体の余剰資金の管理と資金効率の向上に努めております。加えて、金融機関とはコミットメントライン契約を 結んでおり、高 | |||
| 03/13 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| 役員人事に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各 位 2026 年 3 月 13 日 会社名株式会社タダノ 代表者名代表取締役社長氏家俊明 (コード番号 6395 東証プライム市場 ) お問い合わせ先理事コーポレート本部長橋本勝久 (TEL 087-839-5601) 役員人事に関するお知らせ このたび、当社は、役員人事につき、以下のとおり決定しましたので、お知らせします。 1. 新任執行役員・理事 (3 名 ):2026 年 4 月 1 日付 ( 新 ) 役職・委嘱業務氏名 ( 現 ) 役職・担当・委嘱業務 執行役員 経営戦略本部長 根本雄策 執行役員 グローバル事業推進本部長 明山浩一 顧問 理事 原価管理・ROIC 推進室本部長 | |||
| 02/26 | 10:00 | 6395 | タダノ |
| 2025年12月期(1-12月)決算説明会 その他のIR | |||
| 年度 25 年度 26 年度予想中計 24-26 目標 売上高 291,500 349,477 400,000 330,000 ( 前年比 ) +4.0% +19.9% +14.5% - 営業利益 23,778 18,552 25,000 30,000 8.2% 5.3% 6.3% 9.1% EBITDA 30,675 28,513 35,000 - ROIC 5.0% 4.2% 4.9% 8.0% ROE 3.6% 9.3% 6.7% 9.5% 設備投資 7,720 10,310 13,500 前向き投資 : 30,000 M&A 投資 0 3,018 (TUL) 32,017 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| 2025年12月期(1-12月)決算説明資料 その他のIR | |||
| 6,642 2.3% 18,298 5.2% 11,655 175.5% EBITDA ※ 30,675 10.5% 28,513 8.2% △ 2,162 △7.0% ROIC ROE USD EUR 5.0% 4.2% 3.6% 9.3% 151.6 円 149.7 円 164.0 円 169.0 円 中間 10.0 円中間 18.0 円 1 株当たり配当金期末 13.0 円期末 26.0 円 年間 23.0 円年間 44.0 円 連結配当性向 44.0% 30.4% ※EBITDA= 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 ( 減価償却費・のれん償却費はスライドP11 | |||
| 02/09 | 15:36 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の参考にしております。 なお、対話の実施状況は、統合報告書で開示しております。 ( 統合報告書 https://www.tadano.co.jp/ja/ir/integrated-report/) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 記載内容 取組みの開示 (アップデート) 英文開示の有無 有り アップデート日付 2026 年 2 月 9 日 該当項目に関する説明 当社は、自社の資本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC)および自己資本利益率 (ROE)を経営指標とし、投資効 率の改善とバランスシートのスリム化を通じて、より健全な財務体質の実 | |||
| 10/02 | 10:11 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ります。 ( 統合報告書 https://www.tadano.co.jp/ir/integrated_report/index.html) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 記載内容 取組みの開示 (アップデート) 英文開示の有無 有り アップデート日付 2025 年 3 月 27 日 該当項目に関する説明 当社は、自社の資本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC)および自己資本利益率 (ROE)を経営指標とし、投資効 率の改善とバランスシートのスリム化を通じて、より健全な財務体質の実現に努めます。事業活動によって得た利益は、持続的成長と | |||
| 08/28 | 10:00 | 6395 | タダノ |
| 25年度上期(1-6月)決算説明会 その他のIR | |||
| → 車両搭載型クレーン・高所作業車の海外売上高増加 営業利益 23 年度 24 年度 25 年度 期初予想 * 設備投資にはリース資産分を含んでおりません 25 年度 修正予想 25 年度業績予想 (8 月 8 日修正 ) *TUL:タダノユーティリティ、MTI:Manitex International, Inc.、TIS:タダノインフラソリューションズ 24 年 1-6 月 25 年 1-6 月 183 237 240 180 122 88 6.5% 8.2% 7.1% 5.1% 8.7% 5.4% ROIC 3.0% 5.0% 4.3% 3.5% ーー ROE 4.5% 3.6% 7.7 | |||
| 08/19 | 12:00 | 6395 | タダノ |
| 統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| で現在、全てのグループ企業が 共有できる購買システムを構築中です。調達した全ての品番を可 視化することで、効率的で無駄のない購買につながり、コスト削減 にも寄与すると期待しています。 今後もさらなる事業拡大・海外展開に向けた選択肢の一つであり、 タダノグループの事業領域であるLifting Equipmentという範疇 の中で積極的に検討を進めていきます。 ました。特殊要因により数字が上下に振れることはありますが、2 6 年には目標の9.5%を、またROICについても8.0%を達成できると いう手応えを感じています。 さらなる成長の実現に向け、社員のエンゲージメント、 モチベーション向上に注力 | |||
| 08/08 | 16:45 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 告書で開示しております。 ( 統合報告書 https://www.tadano.co.jp/ir/integrated_report/index.html) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 英文開示有り)】【アップデート日付 :2025/03/27】 当社は、自社の資本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC)および自己資本利益率 (ROE)を経営指標とし、投資効 率の改善とバランスシートのスリム化を通じて、より健全な財務体質の実現に努めます。事業活動によって得た利益は、持続的成長と企業価値向 上に向け、積極的な投資と安定的な経営・財務基盤 | |||
| 03/28 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| (訂正)「24年度 決算説明会」の一部訂正について その他のIR | |||
| +49%) →TUL 買収効果売上 +58 億円 営業利益 23 年度 24 年度 25 年度予想 中計 24-26 目標 183 237 240 300 6.5% 8.2% 7.1% 9.1% ROIC 3.0% 5.0% 4.3% 8.0% ROE 4.5% 3.6% 7.7% 9.5% 設備投資 * 36 82 105 300 M&A* ー TUL 30 Manitex 167 海外売上高比率 64.4% 62.3% 69.4% * 設備投資にはリース資産分を含んでおりません。 *IHI 運搬機械株式会社の運搬システム事業の買収費用は含んでおりません。 25 年度予想 : • 売上高は | |||
| 03/28 | 09:03 | 6395 | タダノ |
| 有価証券報告書-第77期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 政状態、経 営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。 26/126 3 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループでは、事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金の活用、金融機関からの借入及 び社債の発行等により、資金調達を行うことを基本方針としております。自己資本比率やD/Eレシオ等の財務健全 指標、ROEやROICなどを注視する一方で、資金調達コストの低減や金利変動のリスクも勘案した上で、最適な調達 方法を選択しております。また、ミニマムキャッシュ運営を柱とする資金管理方針に基づいて統制し、グループ 全体の余剰資金 | |||
| 03/27 | 15:28 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報告書で開示しております。 ( 統合報告書 https://www.tadano.co.jp/ir/integrated_report/index.html) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ( 英文開示有り)】【アップデート日付 :2025/03/27】 当社は、自社の資本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC)および自己資本利益率 (ROE)を経営指標とし、投資効 率の改善とバランスシートのスリム化を通じて、より健全な財務体質の実現に努めます。事業活動によって得た利益は、持続的成長と企業価値向 上に向け、積極的な投資と安定的な経営・財務基 | |||
| 03/04 | 10:00 | 6395 | タダノ |
| 24年度 決算説明会 その他のIR | |||
| 24 年度実績と25 年度予想 • タダノユーティリティ(TUL)・Manitex 買収にて、売上高は中計目標を達成 • 成長のための積極投資を推進 ( 設備投資 +M&A) 売上高 ( 億円 ) 2,802 2,915 3,400 3,300 24 年度実績 : • 売上高は過去最高 • 営業利益前年比 +54 億円 ( 売価改善・円安効果 ) • 高所作業車の売上増加 ( 前年比 +49%) →TUL 買収効果売上 +58 億円 営業利益 23 年度 24 年度 25 年度予想 中計 24-26 目標 183 237 240 300 6.5% 8.2% 7.1% 9.1% ROIC | |||
| 02/14 | 15:00 | 6395 | タダノ |
| 24年度 決算説明資料 その他のIR | |||
| -12 月増減 金額比率金額比率金額増減率 売上高 280,266 100% 291,500 100% 11,233 4.0% 営業利益 18,349 6.5% 23,778 8.2% 5,429 29.6% 経常利益 16,367 5.8% 21,077 7.2% 4,710 28.8% 親会社株主当期純利益 7,773 2.8% 6,642 2.3% △ 1,130 △14.5% ROIC ROE 3.0% 5.0% 4.5% 3.6% 設備投資額 3,623 8,248 減価償却費 4,750 5,138 ※ 設備投資にはリース資産分を含んでおりません。 USD 140.6 円 151.6 | |||
| 02/12 | 15:09 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| :2024/03/27】 当社は、自社の資本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC)および自己資本利益率 (ROE)を経営指標とし、投資効 率の改善とバランスシートのスリム化を通じて、より健全な財務体質の実現に努めます。事業活動によって得た利益は、持続的成長と企業価値向 上に向け、積極的な投資と安定的な経営・財務基盤の確保に優先的に配分します。配当については、重要経営課題の一つと捉え、配当性向 30% を目安に将来の事業戦略と事業環境を考慮の上、安定的に実施することを基本方針としています。なお、これらの取組みに関しましては、中期経 営計画 (24-26)で開示しております | |||
| 10/09 | 17:21 | 6395 | タダノ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 】 当社は、自社の資本コストを意識した経営に取り組んでおります。投下資本利益率 (ROIC)および自己資本利益率 (ROE)を経営指標とし、投資効 率の改善とバランスシートのスリム化を通じて、より健全な財務体質の実現に努めます。事業活動によって得た利益は、持続的成長と企業価値向 上に向け、積極的な投資と安定的な経営・財務基盤の確保に優先的に配分します。配当については、重要経営課題の一つと捉え、配当性向 30% を目安に将来の事業戦略と事業環境を考慮の上、安定的に実施することを基本方針としています。なお、これらの取組みに関しましては、中期経 営計画 (24-26)で開示しております。 ( 中期経 | |||
| 09/06 | 07:45 | 6395 | タダノ |
| 統合報告書2024 ESGに関する報告書 | |||
| えています。車両搭載型クレーンについては、ブームの 方式が異なる欧州市場こそ難しいものの、アジア市場や北米での 拡大を目指します。 03 04 TOP M ESSAGE 100~120 億円振り分けます。このうち有利子負債圧縮に充てようと 考えている280~400 億円については必ず返済に充てるというわけ ではなく、ROEやROICの目標に掲げたリターンが得られるのであれ ば投資に充てる選択肢もあるということを社員には伝えています。 日独各工場の得意分野を生かして品質の向上を図り、 併せて欧州事業の再建につなげます 自ら問題を発見し、課題解決に向けて行動に移せる 人財を増やしていきます ROE | |||
| 09/02 | 10:00 | 6395 | タダノ |
| 24年度上期(1-6月)決算説明会資料 その他のIR | |||
| 200 87 122 3.7% 6.5% 6.3% 6.6% 8.7% ROIC 0.4% 3.0% 4.5% ーー ROE 1.4% 4.5% 5.0% ーー 設備投資 * 46 36 65 13 22 M&A ーー 30 ー 30 海外売上高比率 67.2% 64.4% 67.0% 63.2% 64.1% USD 131.4 円 140.6 円 140.0 円 134.9 円 152.3 円 (7 月以降 ) EUR 138.0 円 152.0 円 155.0 円 (7 月以降 ) 145.8 円 164.6 円 24 年度業績予想 : • 増収増益、23 年度に続き売上高は過去最高を更新 | |||
| 03/28 | 09:09 | 6395 | タダノ |
| 有価証券報告書-第76期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| る財政状態、経 営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (3)キャッシュ・フロー」に記載のとおりであります。 22/119 3 資本の財源及び資金の流動性についての分析 当社グループの事業活動に必要な資金を安定的に確保するため、内部資金の活用、金融機関からの借入及び社 債の発行等により、資金調達を行うことを基本方針としております。自己資本比率やD/Eレシオ等の財務健全指 標、ROEやROICなどを注視する一方で、資金調達コストの低減や金利変動のリスクも勘案した上で、最適な調達方 法を選択しております。また、ミニマムキャッシュ運営を柱とする資金管理方針に基づいて統制し、グループ全 体の余剰資金 | |||