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「 ROIC 」の検索結果

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
06/17 18:03 6287 サトーホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
6 月 21 日開催の第 69 回定時株主総会において、年額 70 百万円以内と決議しております。当該定時株主総会終 結時点の監査役の員数は4 名です。 3 業績連動報酬等に関する事項 業績連動報酬に係る指標は、業績連動金銭報酬 (STI)が執行役員各 々の個人設定 KPI 達成度評価、業績連動株式報酬 (LTI)が全社連結営業利 益および連結 ROIC 達成率であります。当該指標を選択した理由は、業績連動金銭報酬 (STI)については執行役員の管掌する業務の達成度合い に基づくものとし、業績連動株式報酬 (LTI)は、全社業績結果のみならず、中長期的な会社成長に関する資本生産性指標を含め反映
05/10 15:00 6287 サトーホールディングス
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
3 本柱 ( 取り組みの進捗・計画 ) ・体制、資金配分、ROICツリー 21中期経営計画 FY21-23におけるコミットメント 戦略成果の実現と長期成長への投資 【 戦略成果の実現 】 • コト売りの浸透で、現業 DCS & Labeling * の成長を実現 【 長期成長への投資 】 • DCS & Labelingおよび Tagging for Sustainabilityへの投資 • 経営基盤の強化への投資 (DX 投資等 ) 中計 FY21-23 *DCS&L: Data Collection Systems & Labeling 22長期視点における中計 FY21-23の位置づけ
10/20 15:05 6287 サトーホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
該決議に係った定 時株主総会終結時点の取締役の員数は8 名であります。 監査役の金銭報酬の額は、2019 年 6 月 21 日開催の第 69 回定時株主総会において、年額 70 百万円以内と決議しております。当該定時株主総会終 結時点の監査役の員数は4 名です。 3 業績連動報酬等に関する事項 業績連動報酬に係る指標は、業績連動金銭報酬が全社連結営業利益達成率と個人課題達成評価、業績連動株式報酬が全社連結営業利益およ び連結 ROIC 達成率であります。当該指標を選択した理由は、金銭報酬については事業活動に直結した営業利益とし、株式報酬については資本 生産性に関する指標である連結 ROIC
10/07 14:34 6287 サトーホールディングス
統合報告書2021 その他
体的にはガバナンスの強化を通じたリスクマネジメント と内部統制の徹底、そして新基幹システムの構築を通じた社内 のDX 化と生産性向上により、従業員がより高付加価値業務に 従事できる環境を整えることです。 財務戦略としては、手元資金と本中計期間に創出するキャッ シュの合計約 500 億円を、株主還元および内部留保とのバラ ンスを勘案しながら、成長分野へ重点的に配分していきます。 この軸になるのがROIC(2020 年度よりROEから目標指標を 変更 )であり、この実現のために最も重要視するのが営業利益 深化 」による売上増に向けて、人的資源や生産設備などに投資 します。これらの事業拡大に向けた成
08/19 14:29 6287 サトーホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
動金銭報酬が全社連結営業利益達成率と個人課題達成評価、業績連動株式報酬が全社連結営業利益およ び連結 ROIC 達成率であります。当該指標を選択した理由は、金銭報酬については事業活動に直結した営業利益とし、株式報酬については資本 生産性に関する指標である連結 ROIC 達成率を加えた結果であり、これらの全社業績結果のみならず、中長期的な会社成長に資する各人の取り 組み評価を含め反映すべきとの考えに基づくものであります。これらの指標に基づき毎年 6 月にポイントを付与、その累計ポイント相当分の報酬等 を対象期間 (3 事業年度 ) 終了後に支給いたします。 4 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等
06/21 15:00 6287 サトーホールディングス
有価証券報告書-第71期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
(ROIC)を上げることで、企業価値の最大化を追求してまいります。 本中計では上述の各戦略を実行し、重要な経営指標として、連結売上高、海外売上高比率、営業利益、営業利益 率、EBITDAマージン(※1)、投下資本利益率 (ROIC)、1 人当たり生産性 (※2)の向上を目指してまいります。 (※1)EBITDAマージン =( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 )÷ 売上高 (※2)1 人当たり生産性 = 営業利益 ( 除くのれん償却費・基幹システム減価償却費 )÷ 実働人員数 15/126EDINET 提出書類 サトーホールディングス株式会社 (E01685) 有価証券報告書 2
06/18 15:08 6287 サトーホールディングス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
動金銭報酬が全社連結営業利益達成率と個人課題達成評価、業績連動株式報酬が全社連結営業利益およ び連結 ROIC 達成率であります。当該指標を選択した理由は、金銭報酬については事業活動に直結した営業利益とし、株式報酬については資本 生産性に関する指標である連結 ROIC 達成率を加えた結果であり、これらの全社業績結果のみならず、中長期的な会社成長に資する各人の取り 組み評価を含め反映すべきとの考えに基づくものであります。これらの指標に基づき毎年 6 月にポイントを付与、その累計ポイント相当分の報酬等 を対象期間 (3 事業年度 ) 終了後に支給いたします。 4 役員区分ごとの報酬等の総額、報酬等
05/31 16:16 6287 サトーホールディングス
第71回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
して、営業利益および売上高営業利益率を重視し、資本生産性の指標とし ての投下資本利益率 (ROIC)を上げることで、企業価値の最大化を追求してまいります。 中期経営計画では上述の各戦略を実行し、重要な経営指標として、連結売上高、海外売上高比率、営 業利益、営業利益率、EBITDAマージン(※1)、投下資本利益率 (ROIC)、1 人当たり生産性 (※2)の向 上を目指してまいります。 (※1)EBITDAマージン=( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却費 )÷ 売上高 (※2)1 人当たり生産性 = 営業利益 ( 除くのれん償却費・基幹システム減価償却費 )÷ 実働人員数 395. 主要な
05/11 15:00 6287 サトーホールディングス
2021年3月期 決算説明資料 その他のIR
ソリューション 事業の 販管費要因 IDP 事業に 係る要因 FY20 営業利益 ( 実績 ) < 日本 > 売上増減 / 粗利要因 < 海外 > 売上増減 / 粗利要因 研究開発費 要因 自動認識 ソリューション 事業の 販管費要因 IDP 事業に 係る要因 FY21 営業利益 ( 計画 ) 26中期経営計画 FY2021~23 経営目標 ( 連結 ) 売上高 営業利益 2020 年度実績 109,052 百万円 5,847 百万円 2023 年度 売上高 130,000 百万円 +6.0%(CAGR) 営業利益 11,800 百万円 +26.4%(CAGR) 営業利率 5.4% ROIC
05/11 12:00 6287 サトーホールディングス
FY2020 Financial Results その他
, Gross profits R&D SG&A in auto-ID solutions IDP impact FY21 OI (Plan) 26Medium-term Targets (Consolidated) (Millions of JPY) FY2020 (Actual) Net Sales 109,052 Operating Income 5,847 Operating Income % 5.4% ROIC 5.8% FY2023 Net Sales 130,000 +6.0%(CAGR) Operating Income 11,800 +26.4%(CAGR) Operating