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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 10 件 ( 1 ~ 10) 応答時間:0.2 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/25 | 10:06 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。一方で、当社が設備投資等の意思決定を行うにあたってはDCF 法を用いており、当該計算に用いる割引率は資本コストを上回る10%をハー ドルレートとして設定し、その合理性を検証しております。 加えて、当社では、「モーションコントロール技術で社会の技術革新に貢献する」をミッションに、2024~2026 年度の中期経営計画に掲げた方針及 び経営目標を達成するべく取り組んでおります。当該計画の最終年度となる2026 年度の指標については、収益性として売上高営業利益率 15~20 %、EBITDA 率 25~30%、効率性としてROEとROIC 各 々を株主資本コスト以上の10% 以上、安定性とし | |||
| 03/09 | 16:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 回る10%をハー ドルレートとして設定し、その合理性を検証しております。 加えて、当社では、「モーションコントロール技術で社会の技術革新に貢献する」をミッションに、2024~2026 年度の中期経営計画に掲げた方針及 び経営目標を達成するべく取り組んでおります。当該計画の最終年度となる2026 年度の指標については、収益性として売上高営業利益率 15~20 %、EBITDA 率 25~30%、効率性としてROEとROIC 各 々を株主資本コスト以上の10% 以上、安定性として自己資本比率 70% 以上、株主還元として 配当性向 30% 以上を目標としております。中期経営計画は取締役会で議論・承 | |||
| 11/19 | 16:45 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| Investors’ Guide FY 2024 その他のIR | |||
| の開発 目標とする経営指標 当社グループでは、持続的な成長と長期的な企業価値向上の実現に向けて、中期経営計画 (2024 年度 〜2026 年度 )における当社グループの重要な経営管理指標として、売上高営業利益 率を15% 以上、売上高に対する“キャッシュ創出の能力指標 ”として売上高 EBITDA 率 25% 以上を経営目標にしております。また、比較すべき資本コスト(WACC)の水準を9% 程度と想定し、自己 資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下資本の運用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 7 用途別売上高 2024 年度 | |||
| 05/14 | 15:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 度と想定し、自己資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下資本 の運用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 国内でのIFRSの採用動向を検討した結果、当面は日本基準に基づき連結財務諸表を作成する方針です。 ― 6 ― 株式会社ハーモニック・ドライブ・システムズ(6324) 2025 年 3 月期決算短信 4. 連結財務諸表及び主な注記 (1) 連結貸借対照表 前連結会計年度 (2024 年 3 月 31 日 ) ( 単位 : 千円 ) 当連結会計年度 (2025 年 3 月 31 日 ) 資 | |||
| 10/01 | 09:36 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に掲げた方針及 び経営目標を達成するべく取り組んでおります。当該計画の最終年度となる2026 年度の指標については、収益性として売上高営業利益率 15~20 %、EBITDA 率 25~30%、効率性としてROEとROIC 各 々を株主資本コスト以上の10% 以上、安定性として自己資本比率 70% 以上、株主還元として 配当性向 30% 以上を目標としております。中期経営計画は取締役会で議論・承認されており、毎年度末の取締役会において進捗状況が報告さ れ、経営陣が主体となって経営資源の適切な配分を実施すべく検討・分析・評価しております。 これらの取り組みと進捗状況については、アナリスト向け決算 | |||
| 07/24 | 18:08 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| り組んでおります。当該計画の最終年度となる2026 年度の指標については、収益性として売上高営業利益率 15~20 %、EBITDA 率 25~30%、効率性としてROEとROIC 各 々を株主資本コスト以上の10% 以上、安定性として自己資本比率 70% 以上、株主還元として 配当性向 30% 以上を目標としております。中期経営計画は取締役会で議論・承認されており、毎年度末の取締役会において進捗状況が報告さ れ、経営陣が主体となって経営資源の適切な配分を実施すべく検討・分析・評価しております。 これらの取り組みと進捗状況については、アナリスト向け決算説明会において代表取締役及び取締役 CFO | |||
| 06/28 | 16:43 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 組んでおります。当該計画の最終年度となる2026 年度の指標については、収益性として売上高営業利益率 15~20 %、EBITDA 率 25~30%、効率性としてROEとROIC 各 々を株主資本コスト以上の10% 以上、安定性として自己資本比率 70% 以上、株主還元として 配当性向 30% 以上を目標としております。中期経営計画は取締役会で議論・承認されており、毎年度末の取締役会において進捗状況が報告さ れ、経営陣が主体となって経営資源の適切な配分を実施すべく検討・分析・評価しております。 これらの取り組みと進捗状況については、アナリスト向け決算説明会において代表取締役及び取締役 CFOが | |||
| 05/22 | 12:30 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 益率 EBITDA 率 ROE ROIC※ 2023 年度 557 億円 0.2% 18.8% - - 2026 年度 ( 中計最終年度 ) 経営目標 900 億円 15~20% 25~30% 10% 以上 10% 以上 ・市場の拡大を当社の 成長につなげる ・高付加価値製品の 提供とコスト削減 ・株主資本コスト以上 目指す姿 (2030) 1,000 億円 以上 20% 以上 30% 以上 10% 以上 10% 以上 安定性 自己資本 比率 66.6% 70% 以上 ・成長性と安定性を両立 した財務基盤を構築 70% 以上 株主還元 配当性向 10 円 / 株 30% 以上 ・業績拡大による | |||
| 05/13 | 16:00 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、売上高営業利益率を15% 以上、売上高に対する “キャッシュ創出の能力指標 ”として売上高 EBITDA 率 25% 以上を新たに目標に加えました。また、重要な財務 指標として自己資本当期純利益率 (ROE)に加え、ROICを新たな指標としました。加えて、比較すべき資本コス ト(WACC)の水準を9% 程度と想定し、自己資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下 資本の運用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 3. 会計基準の選択に関する基本的な考え方 国内でのIFRSの採用動向を検討した結果、当面は日本基準に基づき連結財務諸表を作成 | |||
| 05/13 | 16:00 | 6324 | ハーモニック・ドライブ・システムズ |
| 新中期経営計画(2024~2026年度)に関するお知らせ その他のIR | |||
| EBITDA 率 25% 以上を新たに目標に加えました。また、重要な財務指標とし て自己資本当期純利益率 (ROE)に加え、ROICを新たな指標としました。加えて、比較すべき資本コスト(WACC) の水準を9% 程度と想定し、自己資本当期純利益率 (ROE) 及びROICの目標を10% 以上と定め、投下資本の運 用効率を意識した経営を実践し、資本収益性の向上を図ってまいります。 ■ 配当政策 2023 年度 ( 実績 ) 2024 年度 ( 予想 ) 2026 年度 ( 計画 ) 金額 ( 百万円 ) 売上高 比率 (%) 金額 ( 百万円 ) 売上高 比率 (%) 金額 ( 百万円 ) 売 | |||