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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 71 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.443 秒
ページ数: 4 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/08 | 15:25 | 6645 | オムロン |
| 2023年度 決算説明資料 その他のIR | |||
| 343 △65.9% 240 +42.9% ( 営業利益率 ) (11.5%) (4.2%) (△7.3P) (3.0%) (+1.2P) 当社株主に帰属する 当期純利益 * * ( 億円 ) 739 81 △89.0% 15 +440.3% ROE 10.6% 1.1% △9.5P 1% 程度ー ROIC 10.4% 1.0% △9.4P 1% 程度ー EPS( 円 ) 372 41 △331 8 +33 米ドル平均レート( 円 ) 135.2 143.9 +8.7 143.4 +0.5 ユーロ平均レート( 円 ) 140.9 156.3 +15.4 155.0 +1.3 人民元平均レート( 円 | |||
| 05/08 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2024年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ROIC 1.0% 1% 程度 ROE 1.1% 1% 程度 EPS 41 円 43 円 - 14 - オムロン㈱ (6645) 2024 年 3 月期決算短信 【 非財務目標 】 (*5) 2023 年度 非財務目標 ( 実績 ) 13つの社会的課題解決への貢献を示 すサステナビリティ売上高 (*1) を 2021 年度比 +45% 成長させる 2グローバル女性マネージャー比率 18% 以上を実現する 3 海外 28 拠点での障がい者雇用の実現 と日本国内の障がい者雇用率 3%を 継続する 4Scope1・2でのGHG 排出量の2016 年度 比 53% 削減を実現する 5 国内全 76 | |||
| 02/14 | 15:08 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第87期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 用先である製薬企業および保険会社との取引量、さらに遠隔 読影サービスを利用する医療機関数などが引き続き拡大し、売上高は堅調に推移しました。 < 営業利益の状況 > 売上高拡大により、営業利益は堅調に推移しました。 (JMDC 社の連結子会社化によって識別した無形資産の償却費などの費用を当セグメントに含めています。) 5/52EDINET 提出書類 オムロン株式会社 (E01755) 四半期報告書 (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況 財政状態 当社グループでは、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行するとともに、資本効率を重視したROIC 経営を継続しています。 当第 3 四半 | |||
| 02/05 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年度 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| % 売上総利益 3,660 3,390 △7.4% 3,939 △13.9% ( 売上総利益率 ) (43.1%) (41.9%) (△1.2P) (45.0%) (△3.1P) 営業利益 450 240 △46.7% 1,007 △76.2% ( 営業利益率 ) (5.3%) (3.0%) (△2.3P) (11.5%) (△8.5P) *2 *1 *2 当期純利益 180 15 △91.7% 739 △98.0% ROE 2% 程度 1% 程度 ‐ 10.6% ‐ ROIC 2% 程度 1% 程度 ‐ 10.4% ‐ EPS( 円 ) 91 8 △91.7% 372 △98.0% 米ドル平 | |||
| 12/01 | 09:13 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 取締役の賞与の額は、第 86 期 (2023 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5. 株式報酬は、2021 年 6 月 24 日開催の第 84 期定時株主総会において、2021 年度から2024 年度までの4 事業年度において当社が 拠出する金員の上限を24 億円、対象者に対して交付およびその売却代金が給付 ( 以下 「 交付等 」という。)される株式数の上限を 600,000 株として決議されています。当該決議に係る取締役の員数は5 名です。株式報酬は、所定の算定式で算出す | |||
| 11/14 | 15:06 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第87期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| く、営業利益は前年同期比で大きく減少しました。 5/51EDINET 提出書類 オムロン株式会社 (E01755) 四半期報告書 (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況 財政状態 当社グループでは、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行するとともに、資本効率を重視したROIC 経営を継続しています。 当第 2 四半期連結会計期間末の資産の部は、前連結会計年度末に比べ126 億円増加して、10,108 億円となりまし た。また、負債の部は、仕入債務の減少などにより、前連結会計年度末に比べ203 億円減少して、2,466 億円となり ました。純資産の部は当社株主に帰属する四半期純利益 | |||
| 10/27 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年度 上期決算 投資家様向け説明資料 その他のIR | |||
| % ‐ ROIC 10% 程度 2% 程度 ‐ 10.4% ‐ EPS( 円 ) 379 91 △287 372 △281 米ドル平均レート( 円 ) 130.0 140.0 +10.0 135.2 +4.8 ユーロ平均レート( 円 ) 140.0 153.9 +13.9 140.9 +12.9 人民元平均レート( 円 ) 19.0 19.6 +0.6 19.7 △0.1 *1.2023 年度今回見通しにおける下期の為替レートは米ドル 140.0 円、ユーロ 155.0 円、人民元 19.5 円 2023 年度今回見通しに、JMDC 第 1 四半期決算発表時の23 年度通期業績予想の50% 相当分を概 | |||
| 10/27 | 09:22 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5. 株式報酬は、2021 年 6 月 24 日開催の第 84 期定時株主総会において、2021 年度から2024 年度までの4 事業年度において当社が 拠出する金員の上限を24 億円、対象者に対して交付およびその売却代金が給付 ( 以下 「 交付等 」という。)される株式数の上限を 600,000 株として決議されています。当該決議に係る取締役の員数は5 名です。株式報酬は、所定の算定式で算出するポイントを 取締役に対して付与し、あらかじめ定められた一定の時期に、付与された | |||
| 09/28 | 13:14 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当該決議に係る監査役の員数は4 名 ) です。監査役の基本報酬の額は、監査役会における監査役の協議により決定しています。 4. 取締役の賞与総額の上限は、年額 6 億円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 86 期 (2023 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5. 株式報酬は、2021 年 6 月 24 日開催の第 84 期定時株主総会において、2021 年度から2024 年 | |||
| 08/09 | 15:04 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第87期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| (E01755) 四半期報告書 (2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況 財政状態 当社グループでは、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行するとともに、資本効率を重視したROIC 経営を継続しています。 当第 1 四半期連結会計期間末の資産の部は、棚卸資産の増加などにより、前連結会計年度末に比べ137 億円増加 して、10,118 億円となりました。また、負債の部は、賞与引当金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ255 億円減少して、2,414 億円となりました。純資産の部は当社株主に帰属する四半期純利益の計上や為替換算調整額 の増加などにより、前連結会計年度末に比べ392 億円増加 | |||
| 07/27 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年度 1Q決算 投資家様向け説明資料 その他のIR | |||
| %) (+1.6P) 営業利益 1,007 1,020 +1.3% ( 営業利益率 ) (11.5%) (11.5%) (+0.0P) 当期純利益 739 745 +0.9% EPS( 円 ) 372 379 +6 ROIC 10.4% 10% 程度 - ROE 10.6% 10% 程度 - 米ドル平均レート( 円 ) 135.2 130.0 △5.2 ユーロ平均レート( 円 ) 140.9 140.0 △0.9 人民元平均レート( 円 ) 19.7 19.0 △0.7 Copyright: 2023 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 132Q 以降の運営方針 | |||
| 07/05 | 09:21 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 総会決議、当該決議に係る監査役の員数は4 名 ) です。監査役の基本報酬の額は、監査役会における監査役の協議により決定しています。 4. 取締役の賞与総額の上限は、年額 6 億円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 86 期 (2023 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5. 株式報酬は、2021 年 6 月 24 日開催の第 84 期定時株主総会において、2021 年度から | |||
| 06/23 | 15:06 | 6645 | オムロン |
| 有価証券報告書-第86期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 幅に増加しました。部材価格高騰や第 1 四半期における制御機器事業の主力工場の稼働率低下などの影響 がありましたが、全社で価格適正化などの付加価値率改善に継続して取り組み、売上総利益率は45.0%( 前期比 △0.5P)となりました。また、SF 1st Stageの目標達成に向けた積極的な投資を継続して実行しました。以上の 結果、営業利益、税引前当期純利益、当社株主に帰属する当期純利益は前期比で大幅に増加しました。また、 ROIC( 投下資本利益率 )とROE( 株主資本利益率 )は、ともに10%を超える水準となりました。 なお、売上高は8,761 億円 ( 前期比 14.8% 増 )、営業利 | |||
| 06/23 | 11:42 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 86 期 (2023 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5. 株式報酬は、2021 年 6 月 24 日開催の第 84 期定時株主総会において、2021 年度から2024 年度までの4 事業年度において当社が 拠出する金員の上限を24 億円、対象者に対して交付およびその売却代金が給付 ( 以下 「 交付等 」という。)される株式数の上限を 600,000 株として決議されています。当該決議に係 | |||
| 06/01 | 11:22 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 本報酬総額の上限は、月額 1,100 万円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る監査役の員数は4 名 ) です。監査役の基本報酬の額は、監査役会における監査役の協議により決定しています。 4. 取締役の賞与総額の上限は、年額 6 億円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 86 期 (2023 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決議により決定しています。 5. 株式報酬 | |||
| 04/26 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2023年3月期 決算短信〔米国基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 制御機器事業を中心に上海ロックダウンの 影響を大きく受けましたが、第 2 四半期以降、生産回復に加え高水準の受注残に対応すべく供給力 強化を加速した結果、前期比で大幅に増加しました。部材価格高騰や第 1 四半期における制御機器 事業の主力工場の稼働率低下などの影響がありましたが、全社で価格適正化などの付加価値率改 善に継続して取り組み、売上総利益率は45.0%( 前期比 △0.5P)となりました。また、SF 1st Stageの目標達成に向けた積極的な投資を継続して実行しました。以上の結果、営業利益、税引前 当期純利益、当社株主に帰属する当期純利益は前期比で大幅に増加しました。また、ROIC | |||
| 04/26 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2022年度 決算 投資家様向け説明資料 その他のIR | |||
| ) (11.7%) (11.5%) (△0.2P) (+0.7P) 当期純利益 614 739 +20.3% +14.5% EPS( 円 ) 306 372 +67 +48 ROIC 9.6% 10.4% +0.8P - ROE 9.7% 10.6% +0.9P - 米ドル平均レート( 円 ) 112.1 135.2 +23.1 +2.2 ユーロ平均レート( 円 ) 130.5 140.9 +10.4 +1.9 人民元平均レート( 円 ) 17.4 19.7 +2.3 +0.1 Copyright: 2023 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 6通 | |||
| 02/10 | 15:00 | 6645 | オムロン |
| 四半期報告書-第86期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| の、注力する太陽光発電や蓄電などのエ ネルギー関連、半導体検査装置関連向け需要は堅調に推移しました。 これらの需要に対応すべくサプライチェーンの改善などにも取り組んだ結果、売上高は前年同期比で大きく増 加しました。 < 営業利益の状況 > 原材料価格高騰などの影響を受けたものの、売上高の大幅な増加に加え、価格適正化や生産性向上の取り組み などにより、営業利益は前年同期比で大きく増加しました。 5/49(2) 財政状態及びキャッシュ・フローの状況 財政状態 当社グループでは、持続的な企業価値向上に向けた投資を積極的に実行するとともに、資本効率を重視したROIC 経営を継続しています。 当第 3 | |||
| 01/30 | 15:05 | 6645 | オムロン |
| 2022年度 3Q決算 投資家様向け説明資料 その他のIR | |||
| OMRON Corporation. All Rights Reserved. 202022 年度 3Q 実績 2022 年度通期見通し新体制について 企業価値の最大化に向けて CFOメッセージ オムロンの企業価値最大化のサイクル 再投資 / 投資拡大 事業価値の最大化 「ROIC 経営 」 「 企業理念経営 」 事業を通じて 社会的課題を解決し続ける ソーシャルニーズ創造 「 技術経営 」 事業化 / 拡大 Copyright: 2023 OMRON Corporation. All Rights Reserved. 212022 年度 3Q 実績 2022 年度通期見通し新体制について | |||
| 12/01 | 14:46 | 6645 | オムロン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| により決定しています。 3. 監査役の基本報酬総額の上限は、月額 1,100 万円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る監査役の員数は4 名 ) です。監査役の基本報酬の額は、監査役会における監査役の協議により決定しています。 4. 取締役の賞与総額の上限は、年額 6 億円 (2018 年 6 月 19 日第 81 期定時株主総会決議、当該決議に係る取締役の員数は5 名 )です。 各取締役の賞与の額は、第 85 期 (2022 年 3 月期 )の営業利益、当期純利益、ROICの目標および実績を基に算定し、報酬諮問委員会の 審議、答申を踏まえ、取締役会の決 | |||