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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 9 件 ( 1 ~ 9) 応答時間:0.275 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/09 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 事業構造への変革を推進します。また、持続的成長の実現に向け、人財を はじめとする経営資源への積極的な投資を進めてまいります。最終年度にあたる2029 年 2 月期には、売上高 1,500 億 円、営業利益率 10% 以上、ROE 及びROIC10% 以上を計上し、総還元性向 40% 相当を安定的に実現できる経営基盤の構築 を目指します。 ※2026 年 2 月期の売上高は1,406 億円、営業利益率は11.6%、ROEは20.7%、ROICは15.5%、配当性向 30.2%となりま した。なお、算定に用いる実効税率は、税効果会計の影響を反映した実際の税率を使用しております。 【 主な基本施策 | |||
| 04/09 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR | |||
| 益百万円 2,814 1,348 6,238 11,457 16,735 当期純利益率 % 3.3 1.5 5.4 9.0 11.9 自己資本百万円 47,880 52,113 61,041 72,186 89,345 自己資本比率 % 55.7 49.0 53.4 58.4 63.2 ROIC(※3) % 3.3 1.3 6.9 12.7 15.5 ※1 「CAPM(リスクフリーレート+β 値 × 市場リスクプレミアム)」により算出の参考値 ※2 ROE= 当期純利益 / 自己資本 ( 当・前期末の平均 ) ※3 ROIC= 営業利益 ×(1- 実効税率 )/ 投下資本 ( 当・前期末の平均 | |||
| 02/27 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 中期経営計画の策定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 強化 1 保守メンテナンス事業の更なるグローバ ル展開による収益性の確保 2 モノづくりのスマート化、AI・デジタルを 活用した業務再構築で生産性向上 市況変動に左右されない事業構造への変革 ・主力分野の高収益化と投資強化領域の拡大 ・当社の持つ海外販売チャンネルの活用 2028 年度経営目標 企業規模 売上高 収益性 営業利益率 収益性 ROE/ROIC 株主還元 総還元性向 1,500 億円 10% 以上 10% 以上 40% 相当 FURUNO ELECTRIC CO., LTD. All Rights Reserved. 10 03 2026 年度 -2028 年度中期経営計画 : 新 | |||
| 05/22 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 有価証券報告書-第74期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 、各施策を継続しつつ、"NAVI NEXT 2030"で 掲げた売上・利益目標の水準を安定継続させることを目指します。 尚、前倒しでの目標達成を踏まえ、2027 年 2 月期からスタートする「フェーズ3 中計 」の策定を進めています。新 中計では、投下資本を意識した収益性向上を図り、ROIC( 投下資本利益率 ) 経営の導入や、今後の成長投資や株主還 元含めたキャッシュアロケーションの開示等、新たに当社がありたい姿を示す予定です。開示は2026 年 1 月下旬から 2 月頃を予定しています。 ※2010 年 2 月期から2018 年 2 月期の平均自己資本経常利益率は6% フェーズ2 中計の2 | |||
| 04/24 | 05:45 | 6814 | 古野電気 |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料(交付書面) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 間とする「フェーズ2 中計 」の最終年度であることから、各施策を継続しつつ、“NAVI NEXT 2030” で掲げた売上・利益目標の水準を安定継続させることを目指します。 なお、前倒しでの目標達成を踏まえ、2027 年 2 月期からスタートする「フェーズ3 中計 」 の策定を進めています。新中計では、投下資本を意識した収益性向上を図り、ROIC( 投下資 本利益率 ) 経営の導入や、今後の成長投資や株主還元を含めたキャッシュアロケーションの開 示等、新たに当社がありたい姿を示す予定です。開示は2026 年 1 月下旬から2 月頃を予定し ています。 * 2010 年 2 月期から2018 年 | |||
| 04/09 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 2025年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ROIC( 投下資本利益率 ) 経営の導入や、今後の成長投資や株主還 元含めたキャッシュアロケーションの開示等、新たに当社がありたい姿を示す予定です。開示は2026 年 1 月下旬から 2 月頃を予定しています。 ※2010 年 2 月期から2018 年 2 月期の平均自己資本経常利益率は6% フェーズ2 中計の2 年目である当連結会計年度は、自己資本経常利益率 21.3%、配当性向は30.3%となりました。 【 主な基本施策 】 1 利益水準の向上 体質改善・体力強化による収益性改善に焦点をあてたフェーズ1の取り組み( 品質水準向上、在庫適正化、商品開 発機能・総合モノづくり機能の最適化 | |||
| 04/09 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(アップデート) その他のIR | |||
| 説明会や、個人株主向け工場見 学会を開催し、また機関投資家とのミーティングを約 200 件実施しました。今後も積極的な情報開示と能動的 な対話を通じて、投資家とのコミュニケーションをより一層充実させ、対話から得られた意見を経営層と共有 し、持続的な成長と企業価値向上に役立てます。加えてセルサイドアナリストのカバレッジ拡大に取り組み、 客観的な評価の提供を増やすべく努めてまいります。 3 新中期経営計画 (フェーズ3)の策定 "NAVI NEXT 2030"の目標を前倒しで達成したことを踏まえ、2027 年 2 月期からスタートするフェーズ3 中計の 策定を進めています。新中計では、投下資本を意識した収益性向上を図り、ROIC( 投下資本利益率 ) 経営の導 入や、今後の成長投資や株主還元を含めたキャッシュアロケーションの開示等、新たに当社がありたい姿を示 す予定です。 以上 | |||
| 05/23 | 15:42 | 6814 | 古野電気 |
| 有価証券報告書-第73期(2023/03/01-2024/02/29) 有価証券報告書 | |||
| からの評価、更なる PBR 向上に向け、株主資本コストを上回るROEの達成を目指し ております。株主資本コストの適正化や、将来の事業運営についての不確実性の解消、当社グループに対する成長期 待の拡大・醸成を図るための積極的且つ適正なIR 活動の継続に努めるとともに、投下資本を意識した収益性向上のた めのROIC 経営の導入を進めてまいります。 14/123 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次の通りです。 EDINET 提出書類 古野電気株式会社 (E01839) 有価証券報告書 サステナビリティに対する基本的な考え方 当 | |||
| 04/15 | 15:30 | 6814 | 古野電気 |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について その他のIR | |||
| 記成長投資による企業価値向上に向けた人財投資 ( 社員能力向上のための機会創 出、多様な人財の採用、社員還元の充実 )や、工場・店所等のインフラ整備 (リスク対応含む) 等との バランスを考慮し、業績の成果に応じた安定的・継続的な株主への利益還元を実施します。 上記に加え、機関投資家やアナリストを対象とした年 2 回の決算説明会を開催する他、個別面談等 IR 活動 を継続的に実施しております。また、個人株主向けに工場見学会の開催を予定しております。 情報開示をより一層充実させ、当社の活動内容についてご理解いただける機会を増やし、IR 活動を積極展 開することで投資家の当社への理解促進につとめ、株主資本コストの適正化を図ります。また、今後は投下 資本を意識した収益性向上のための ROIC 経営の導入を進めてまいります。 以上 | |||