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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 32 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.205 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/10 | 10:52 | 6845 | アズビル |
| 半期報告書-第104期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| (ROIC)を導入し、投下資本からの収 益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企業価 値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 (6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 azbilグループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、前述のとおり健全な財務基盤を維持し、必要な 運転資金等への十分な流動性も確保しております。加えて、パンデミック、大規模な自然災害の発生等、不測の事 態でも事業を継続し、供給責任を果たすことのできる強固な財務基盤を引き続き維持しております。また、安定的 な外部資金調達能力の維持向上のため、当社 | |||
| 05/13 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| てお り、今後も継続した増配を目指してまいります。 前中期経営計画 (2021~2024 年度 )におきましては、将来の事業展開に向けた戦略的投資とし て、事業拡大に向けた他社との協業、出資等も積極的に展開し、先進的なグローバル開発・生産体 制等の整備・強化、商品・サービスの拡充、DX 推進による生産性向上や人的資本への投資を計画し ました。災害等の不測の事態への対応等の事業継続性の確保にも取り組んでまいりました。 また、自己資本当期純利益率 (ROE) 目標を中期経営計画で定めたうえで、「 資本コストや株価を 意識した経営 」の実現のため、投下資本利益率 (ROIC)を管理指標として導入し | |||
| 12/23 | 14:57 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ポートフォリオごとの戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは「 資本コスト や株価を意識した経営 」として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討 も行われており、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行ってまいります。な お、人的資本への当社の取組みなどについては第 102 期有価証券報告書にて開示しております。 【 補充原則 4-1-1】 [ 経営陣への委譲の範囲とその概要 ] 当社は、「 取締役会規則 」において、取締役会に付議及び報告する事項と経営 | |||
| 11/12 | 13:33 | 6845 | アズビル |
| 半期報告書-第103期(2024/04/01-2025/03/31) 半期報告書 | |||
| 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企 業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまい | |||
| 06/25 | 14:27 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ポートフォリオごとの戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは「 資本コスト や株価を意識した経営 」として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討 も行われており、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行ってまいります。な お、人的資本への当社の取組みなどについては第 102 期有価証券報告書にて開示しております。 【 補充原則 4-1-1】 [ 経営陣への委譲の範囲とその概要 ] 当社は、「 取締役会規則 」において、取締役会に付議及び報告する事項と経営陣 | |||
| 06/25 | 13:44 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第102期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 率 (ROIC)を導入したことにより、投下資本からの収益性に基づく経営資源活用の最大効率化及 び事業ポートフォリオ管理を強化することで、当社グループ全体の企業価値向上に繋げてまいりました。 また、経営体制におけるガバナンス強化の観点から、コーポレート・ガバナンスの強化を重要課題とし、取 締役会の監督・監査機能強化、経営の透明性や健全性の強化、執行の責任体制の明確化等に取り組んでまいり ました。その取組みの一つとして、2022 年度に指名委員会等設置会社へ移行した後も、2023 年度には中長期的 な業績目標の達成及び企業価値向上に向けた動機づけを目的に、インセンティブ報酬としての株式報酬の構成 | |||
| 06/07 | 08:00 | 6845 | アズビル |
| 連結子会社の異動(持分譲渡)に関するお知らせ その他のIR | |||
| 、アドバンスオートメーション事業を含む全事業の拡大・成 長を実現するための変革を加速してまいります。経営資源の更なる効率的投下を目指す ROIC 指標を活用 した「 資本コストを意識した経営 」を軸に、商品力、技術開発、人的資本等の経営資源を戦略的な成長分 野に適切に振り向けます。また外部パートナーとの連携も積極的に推進するなど必要な投資を着実に進 めることで、成長と収益体質の強化に向けた「 事業ポートフォリオの再構築 」を実現し、国内外での競争 力を強化、企業価値向上を目指します。 なお、本件の譲渡に関する詳細情報は当事者間における契約条件の充足、守秘義務の観点等から、今後 別途、適切なタイミングにてお知ら | |||
| 05/13 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| (ROIC)を管理指標として導入する整備を進め、事業運 営・成長に必要な現預金や調達力水準を検討したうえで、今後のグループ内でのキャピタルアロケ ーションも見据えながら、株主資本の更なる効率化を推進してきております(2023 年度 azbilグルー プROIC10.2%( 試算 )、資本コスト(WACC)6.1%)。今後も成長に向けた投資を着実に実行しつ つ、健全な財務基盤維持に配慮したうえで、資本の効率化を進め、上記の「 基本方針 」に基づき、 株主の皆様への利益還元の充実に取り組んでまいります。 株主の皆様への具体的な利益配分として、2024 年 3 月期の配当につきましては、従来は前期配 | |||
| 02/09 | 10:46 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第3四半期(2023/10/01-2023/12/31) 四半期報告書 | |||
| 円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企 業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 (5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 azbilグループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、前述のとおり健全な財務基盤を維持し、必要な 運転資金等への十分な流動性も確保しております。加えて、パンデミック、大規模な自然災害の発生等、不 | |||
| 01/11 | 15:53 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (azbilレポート)で開 示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の取締役会では中期経営計画策定において、事業ポートフォリオ毎の戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは資本コストを 意識した運営として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われて おり、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行ってまいります。なお、人的資本 への当社の取組みなどについては第 101 期有価 | |||
| 11/10 | 10:19 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企 業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 (6) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 azbilグループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、前述のとおり健全な財務基盤を維持し、必要な 運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、パンデミック、大規模 | |||
| 08/10 | 09:44 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第102期第1四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企 業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 (5) 資本の財源及び資金の流動性についての分析 azbilグループの資本の財源及び資金の流動性につきましては、前述のとおり健全な財務基盤を維持し、必要な 運転資金等への十分な流動性も確保していると認識しております。加えて、パンデミック、大規模な自然災害の発 生 | |||
| 06/27 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (azbilレポート)で開 示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の取締役会では中期経営計画策定において、事業ポートフォリオ毎の戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは資本コストを 意識した運営として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われて おり、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行ってまいります。なお、人的資本 への当社の取組みなどについては第 101 期有価 | |||
| 06/27 | 14:17 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第101期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 益率 (ROIC)を導入したことにより、投下資本からの収益性に基づく経営資源活用の最大効率 化、並びに事業ポートフォリオ管理の強化を実践することで、当社グループ全体の企業価値向上 (ROEの向上 ) に繋げてまいりました。 それに加え、持続的な企業価値向上の基盤として、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題と し、取締役会の監督・監査機能強化、経営の透明性や健全性の強化、執行の責任体制の明確化等に取り組んで まいりました。その取組みの一つとして、2022 年 6 月 23 日開催の第 100 期定時株主総会にて「 指名委員会等設置 会社 」へ移行し、各委員会の委員長は社外取締役といたし | |||
| 05/12 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2023年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| からは、投下資本利益率 (ROIC)を導入したことにより、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化、並びに事業ポートフォリオ管理の強化を実践するこ とで、当社グループ全体の企業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいりました。 (4)コーポレート・ガバナンス強化に対する取組み 持続的な企業価値向上の基盤として、コーポレート・ガバナンスの充実を経営の重要課題とし、 取締役会の監督・監査機能強化、経営の透明性や健全性の強化、執行の責任体制の明確化等に取り 組んでまいりました。その取組みの一つとして、2022 年 6 月 23 日開催の第 100 期定時株主総会にて 「 指名委員会等設 | |||
| 02/09 | 09:35 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31) 四半期報告書 | |||
| に向けた第 1ステップとして4ヵ年の中期 経営計画 (2021~2024 年度 )を策定し、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と | |||
| 11/10 | 10:05 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企 業価値向上 (ROEの向上 | |||
| 08/09 | 10:53 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第101期第1四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企 業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 (5) 主要な設備 前連結会計年度末において計画中であった重要な設備の新設 ( 当社藤沢テクノセンターの研究関連施設 2 棟 )に ついては、当第 1 四半期連結累計期間に竣工しております。 (6) 資本の財源及び資金の流動性について | |||
| 08/04 | 16:02 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 管理・指標と目標について第 100 期有価証券報告書及び統合報告書 (azbilレポート2 021)で開示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の取締役会では中期経営計画策定において、事業ポートフォリオ毎の戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは資本コストを 意識した運営として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われて おり、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行ってま | |||
| 07/04 | 17:19 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・リスク管理・指標と目標について第 100 期有価証券報告書及び統合報告書 (azbilレポート2 021)で開示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の取締役会では中期経営計画策定において、事業ポートフォリオ毎の戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは資本コストを 意識した運営として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われて おり、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行って | |||