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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 32 件 ( 21 ~ 32) 応答時間:0.768 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/23 | 15:13 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・リスク管理・指標と目標について第 100 期有価証券報告書及び統合報告書 (azbilレポート2 021)で開示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の取締役会では中期経営計画策定において、事業ポートフォリオ毎の戦略について議論・検討がなされており、2021 年度からは資本コストを 意識した運営として投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われて おり、引き続き当社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行って | |||
| 06/23 | 14:26 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第100期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| Electro Mechanical Systems) 技術を活用した高機能・高性能デバイスの開発力強化に向けた研究開発拠点である藤沢 テクノセンターの整備が進みました。また、生産面においても、中国大連生産子会社の新工場棟が竣工するな どグローバルでの生産基盤の強化が進みました。 収益力という観点では、これまで取り組んできた受注時の採算性改善、海外生産・調達の拡大といった収益 力強化施策に加え、DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進を通じた業務効率化をグローバルに展開 することにより、一層の収益力強化を行ってまいります。加えて、資本コストを意識した経営の観点から投下 資本利益率 (ROIC | |||
| 05/13 | 15:00 | 6845 | アズビル |
| 2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| -アズビル㈱(6845) 2022 年 3 月期決算短信 化をグローバルに展開することにより、一層の収益力強化を行ってまいります。加えて、資本コス トを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本からの収益性に基づく経 営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企業価 値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 (4)コーポレート・ガバナンス強化に対する取組み 当社グループは、持続的な企業価値向上の基盤としてのコーポレート・ガバナンスの充実を経営 の重要課題として、取締役会の監督・監査機能強化、経営の透明性や健全性の強化、執行の責任体 | |||
| 02/09 | 09:46 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第100期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日) 四半期報告書 | |||
| ~2024 年度 )を策定し、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社グループ全体の企 業価 | |||
| 01/08 | 23:36 | 6845 | アズビル |
| azbilレポート2021 その他 | |||
| にも注力します。 なお、今後継続的に企業価値の向上を実現し、規律ある資本 政策を実践していくため、コーポレート・ガバナンス強化の一環 として、2021 年度から ROE に加えて、新たな経営管理指標と して ROIC をグループ内に導入しました。今後は、さらに資本コ ストを強く意識した経営を実践していく決意です。 21 azbil レポート 2021 azbil レポート 2021 22新長期目標・新中期経営計画の策定 前中期経営計画の総括 ― 新長期目標・新中期経営計画策定の背景 オートメーションの役割拡大による事業機会を捉えて、 持続可能な社会への貢献と成長に向けた新たな長期目標、中期経営 | |||
| 01/08 | 23:36 | 6845 | アズビル |
| azbil report 2021 その他 | |||
| strategically investing to increase our corporate value. We have also supplemented shareholder return through share buybacks. As part of our disciplined capital policy, we apply an internal control index for capital investment activities that includes our own formula for ROIC reflecting the specific | |||
| 12/23 | 15:30 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| について、TCFDの国際的な枠組みに賛同表明し ております。TCFDのガイダンスに沿って、ガバナンス・戦略・リスク管理・指標と目標について第 99 期有価証券報告書及び統合報告書 (azbilレポー ト2021)で開示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の新中期経営計画策定において、事業ポートフォリオごとの戦略について議論・検討がなされ、2021 年度からは資本コストを意識した運営とし て投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われており、引き続 | |||
| 11/11 | 10:08 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書 | |||
| 目標及びこの目標実現に向けた第 1ステップとして4ヵ年の中期 経営計画 (2021~2024 年度 )を策定し、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資 | |||
| 08/06 | 09:41 | 6845 | アズビル |
| 四半期報告書-第100期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書 | |||
| 1ステップとして4ヵ年の中期 経営計画 (2021~2024 年度 )を策定し、2021 年 5 月 14 日に公表いたしました。長期目標では、売上高 4,000 億円規 模、営業利益 600 億円規模、営業利益率 15% 程度、ROE13.5% 程度を目指しており、また中期経営計画においては、 最終年度の売上高 3,000 億円、営業利益 360 億円、営業利益率 12%、ROE12% 程度を達成することを目標としており ます。さらに、2021 年度より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入し、投下資本から の収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業 | |||
| 06/24 | 14:53 | 6845 | アズビル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (azbilレ ポート2020)で開示しており、その内容について、漸次、質的・量的な拡充を図っております。 < 人的資本及び知的財産への投資等 > 当社の新中期経営計画策定において、事業ポートフォリオごとの戦略について議論・検討がなされ、2021 年度からは資本コストを意識した運営とし て投下資本利益率 (ROIC)の導入を実施しております。また同計画においては、人的資本・知的財産への戦略的検討も行われており、引き続き当 社の持続的な成長に資するよう、このような経営資源活用の効率等、実効的なモニタリングを行ってまいります。 【 補充原則 4-1-1】 [ 経営陣への委任の範囲とその概要 ] 当社 | |||
| 06/24 | 14:14 | 6845 | アズビル |
| 有価証券報告書-第99期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| より資本コストを意識した経営の観点から投下資本利益率 (ROIC)を導入 し、投下資本からの収益性に基づく経営資源活用の最大効率化と事業ポートフォリオ管理を実践することで、当社 グループ全体の企業価値向上 (ROEの向上 )に繋げてまいります。 4【 経営上の重要な契約等 】 該当事項はありません。 24/1355【 研究開発活動 】 「 人を中心としたオートメーション」の理念に基づく次世代商品を迅速に顧客へ提供するためにマーケティング部 門と研究開発部門の連携を強め、新商品開発と技術開発に取り組んでおります。 建物・産業を取り巻く様 々な環境変化に対応し中長期にわたり技術的強みを持つ次世代商 | |||
| 05/25 | 15:51 | 6845 | アズビル |
| 第99期定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 | |||
| 、アズビル独自の「 投下資本利益率 性、中立性及び透明 3.7% 性を高 3.6% めるべく、コー 3.6% 3.5% (ROIC)」による手法を導入し、資本コスト 3.4% 3.5% 3.5% 3.7% 3.9% 4.0% 50.0 45.0 3.3% を意 ポレート・ガバナンスの強化とともに、持 3.1% 識した 3.1% 経営を強化し、ROE 目標の達成 40.0 を目指していきます。 続的な成長と中長期的な企業価値向上に資 60.0 円 35.0 利益還元については現状を踏まえつつ、長 するよう、全てのステークホルダーの皆様 55.0 円 ( 計画 ) 30.0 期視点での時間軸をもって | |||