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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 26 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.128 秒

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発表日 時刻 コード 企業名
01/28 15:30 6955 FDK
2026年3月期 第3四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
※ ( 四半期純利益率 ) ※ 親会社株主に帰属する中間純利益 13.0 (2.7%) 11.5 (2.4%) 6.9 (1.5%) 10.4 (2.4%) 8.6 (2.0%) 2.4 (0.5%) △2.6 (△0.3pt) △2.8 (△0.4pt) △4.5 (△1.0pt) 1 株当たり四半期純利益 20.24 円 7.03 円 △13.21 円 為替レート ( 円 /1USD) 152.32 円 148.53 円 △3.79 円 ( 円 /1EUR) 164.94 円 170.44 円 +5.50 円 ROIC※ 3.2% 2.5% △0.7pt ※ROIC= 税引後営業利益 /( 自
01/09 09:45 6955 FDK
FDKグループ統合報告書2025 ESGに関する報告書
2021 2022 2023 2024 ( 年度 ) 2020 2021 2022 2023 2024 ( 年度 ) 当期純利益率 ROIC 国内売上比率 売上高は、2019 年度に実施した電子 事業での一部事業の譲渡以降は610 億 円を超える水準で推移しています。損益 面では、電子事業での選択と集中による 損益の改善や一部事業の譲渡ならびに 転進支援制度などの収益構造の改革を 進め、2021 年度には20 億円の営業利益 を達成しました。2022 年度からは、原材 料価格や水道光熱費高騰などの外部環 境悪化に対するレジリエンス不足などに より利益が減少したものの、2024 年度は 原材料価格の
10/29 15:30 6955 FDK
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR
( 経常利益率 ) 中間純利益 ※ ( 中間純利益率 ) 7.8 (2.4%) 6.3 (1.9%) 3.5 (1.1%) 5.5 (1.9%) 4.4 (1.5%) 1.2 (0.4%) △2.3 (△0.5pt) △1.8 (△0.4pt) △2.3 (△0.7pt) ※ 親会社株主に帰属する中間純利益 1 株当たり中間純利益 10.22 円 3.52 円 △6.71 円 為替レート ( 円 /1USD) 153.93 円 146.20 円 △7.73 円 ( 円 /1EUR) 166.49 円 166.61 円 0.12 円 ROIC※ 2.1% 1.3% △0.8pt ※ROIC= 税引
07/29 17:00 6955 FDK
2026年3月期 第1四半期決算説明資料 その他のIR
%) 1.3 (0.8%) 0.0 (0.1%) 2.1 (1.5%) 0.6 (0.4%) △1.0 (△0.7%) △0.0 (+0.1pt) △0.6 (+0.4pt) △1.1 (△0.8pt) ※ 親会社株主に帰属する四半期純利益 1 株当たり四半期純利益 0.23 円 △3.13 円 △3.36 円 為替レート ( 円 /1USD) 155.02 円 145.34 円 △9.68 円 ( 円 /1EUR) 167.03 円 162.60 円 △4.43 円 ROIC※ 0.6% 0.6% ーpt ※ROIC= 税引後営業利益 /(⾃⼰ 資本 + 有利 ⼦ 負債 ) ( 単位 : 億円
04/23 15:30 6955 FDK
2024年度(2025年3月期)決算説明資料および中期事業計画「R2」の進捗状況 その他のIR
+2.2 ( 為替換算調整勘定 ) (27.5) (24.8) (△2.7) ( 退職給付に係る調整累計額 ) (△1.6) (3.5) (+5.1) 純資産合計 156.4 164.1 +7.6 資産合計 515.5 463.4 △52.1 負債純資産合計 515.5 463.4 △52.1 ⾃⼰ 資本 ⽐ 率 30.1% 35.2% +5.1pt 有利 ⼦ 負債残 ⾼ 145.5 147.0 +1.5 ROIC※ 0.1% 3.3% +3.2pt ※ROIC= 税引後営業利益 /(⾃⼰ 資本 + 有利 ⼦ 負債 ) © 2025 FDK CORPORATION ※0.1 億円未満切り捨て 次
01/28 15:30 6955 FDK
2024年度(2025年3月期)第3四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
億円となりました。 ■ 四半期純利益は、前年同期と⽐べ7.5 億円改善の6.9 億円となりました。 ■ROICは、前年同期と⽐べ4.0pt 増の3.2%となりました。 Copyright 2025 FDK CORPORATION All right reserved 4 次に、営業利益の変動要因です。 ■ 全体の営業利益は、原材料価格の変動による増益に加え、為替の好転影響がありました。 経費による減益がありましたが、電池事業の売上増による増益があり、前年同期と⽐べ12.0 億 円増加の13.0 億円となりました。 ■それぞれの要因が各事業に与えた影響としましては、電池事業では経費と価格改定が
10/30 15:00 6955 FDK
2024年度(2025年3月期)中間連結会計期間(2024年4月~9月)決算説明資料 その他のIR
期に⽐べ 4.9 億円増加の6.3 億円となりました。 ■ 中間純利益は、前年同期に⽐べ3.8 億円改善の3.5 億円となりました。 ■ROICは、前年同期に⽐べ3.3pt 増の2.1%となりました。 Copyright 2024 FDK CORPORATION All right reserved 4 次に、営業利益の変動要因です。 ■ 全体の営業利益は、原材料価格の変動による増益に加え、為替の好転影響がありました。 経費による減益がありましたが、電池事業の売上増による増益があり、前年同期に⽐べ8.6 億 円改善の7.8 億円の⿊ 字となりました。 ■それぞれの要因が各事業に与えた影響としま
07/25 15:00 6955 FDK
2024年度(2025年3月期)第1四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
。 この結果、売上 ⾼は前年同期に⽐べ9.3 億円増加の157.9 億円となりました。 ■ 営業利益は、電池事業は売上増、原材料価格の変動により、⿊ 字化し、さらに円安効果が加 わりました。電 ⼦ 事業は売上減により、減益となりました。この結果、営業利益は前年同期に⽐べ 3.5 億円改善の2.1 億の⿊ 字となりました。 ■ 経常利益は、前年同期に⽐べ0.8 億円増加の1.3 億円となりました。 ■ 四半期純利益は、前年同期に⽐べ1.2 億円改善の8 百万円となりました。 ■ROICは、前年同期に⽐べ1.6pt 増の0.6%となりました。 Copyright 2024 FDK
06/26 15:21 6955 FDK
有価証券報告書-第95期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
の各種モジュールの売上減や電池事業での原材料高騰による利益の減少により、 前連結会計年度に比べ2 億 20 百万円減少の5 億 68 百万円となりました。 当社グループは、中期事業計画 「R2」において、営業利益率やROIC( 投下資本利益率 )を経営の指標としてお り、特に営業利益率を主指標としております。これは当社グループにおいては本業での収益性の向上が最も重要 な課題であると認識しているためであります。 中期事業計画 「R2」における経営指標 2024 年 3 月期 実績 2025 年 3 月期 予想 2026 年 3 月期 目標 売上高 626 億円 630 億円 680 億円 営業利
04/24 15:00 6955 FDK
2023年度(2024年3月期)決算説明資料および中期事業計画「R2」の進捗状況 その他のIR
調整勘定が9.3 億円それぞれ増加したことによるものです。 ■ 有利 ⼦ 負債残 ⾼は主に借 ⼊⾦の増加により前年度に⽐べ23.3 億円増加の145.5 億円となりまし た。 ■ROICは前年度に⽐べ0.7pt 減の0.1%となりました。 Copyright 2024 FDK CORPORATION All right reserved 6 次に、セグメント別の情報です。 ■ 電池事業の売上 ⾼はリチウム電池が国内外のセキュリティ・スマートメータ⽤ 途向けで増加 やニッケル⽔ 素電池が海外の市販・⾞ 載 ⽤ 途向けで増加、さらに設備関連ビジネスが増加し たことから、前年度に⽐べ55.6 億円増
01/30 15:00 6955 FDK
2023年度(2024年3月期)第3四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
して計上したものの、前年同期に⽐べ 6.6 億円の減少の2.3 億円となりました。 ■ 四半期純利益は減損損失の計上や法 ⼈ 税等の計上により、0.5 億円の損失 ( 前年同 期は5.0 億円の四半期純利益 )となりました。 ■ROICは前年同期に⽐べ2.0pt 減の△0.8%となりました。 Copyright 2024 FDK CORPORATION All right reserved 3次に、営業利益の変動要因です。 ■ 原材料価格 ⾼ 騰による減益影響がありましたが、販売価格改定により抑制しました。また、 為替も好転影響がありました。 電池事業のニッケル⽔ 素電池や電 ⼦ 事業の各種
10/25 15:00 6955 FDK
2023年度(2024年3月期)第2四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
は1.9 億円の為替差益を営業外収益として計上したものの、前年同期に⽐べ 7.0 億円の減少の1.3 億円となりました。 ■ 四半期純利益は減損損失の計上や法 ⼈ 税等の計上により、0.3 億円の損失 ( 前年同 期は5.8 億円の四半期純利益 )となりました。 ■ROICは前年同期に⽐べ2.2pt 減の△1.2%となりました。 Copyright 2023 FDK CORPORATION All right reserved 3次に、営業利益の変動要因です。 ■ 原材料価格 ⾼ 騰による減益影響がありましたが、販売価格改定により抑制しました。また、 為替も好転影響がありました。 電池事業の
07/26 15:00 6955 FDK
2023年度(2024年3月期)第1四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
となりました。 ■ 四半期純利益は減損損失の計上や法 ⼈ 税等の計上により、1.1 億円の損失 ( 前年同 期は1.6 億円の四半期純利益 )となりました。 ■ 損益 ⾯はいずれも期初の想定より良化しました。 ■ROICは前年同期に⽐べ1.2pt 減の△1.0%となりました。 Copyright 2023 FDK CORPORATION All right reserved 3次に、営業利益の変動要因です。 ■ 原材料価格・光熱費の⾼ 騰による減益影響がありましたが、販売価格改定により抑制しま した。また、為替も好転影響がありました。 電池事業のニッケル⽔ 素電池や電 ⼦ 事業の各種モジュール
06/28 11:32 6955 FDK
有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
少により、前連結会計年度に 比べ12 億 94 百万円減少の7 億 89 百万円となりました。 当社グループは中期事業計画 「R1」において、営業利益率やROIC( 投下資本利益率 )を経営の指標としてお り、特に営業利益率を主指標としておりました。これは当社グループにおいては本業での収益性の向上が最も重 要な課題であると認識しているためであります。 中期事業計画 「R1」における経営指標 2021 年 3 月期 実績 2022 年 3 月期 実績 2023 年 3 月期 2023 年 3 月期 実績目標 目標比 営業利益率 2.8% 3.4% 1.3% 5.1% △3.8pt ROIC 税引
04/26 15:00 6955 FDK
2022年度(2023年3月期)決算説明資料および中期事業計画「R1」の振返り、中期事業計画「R2」 その他のIR
増加したことに よるものです。 ■ 純資産合計は、前年度に⽐べ7.3 億円増加の131.9 億円となりました。純資産増加の主な要因 は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上により利益剰余 ⾦が3.1 億円、為替換算調整勘 定が2.6 億円、退職給付に係る調整累計額が1.6 億円、それぞれ増加したことによるものです。 ■ 有利 ⼦ 負債残 ⾼は、主にリース債務の返済により前年度に⽐べ1.1 億円減少の122.2 億円となり ました。 ■ROICは、営業利益が減少したことにより、前年度に⽐べ5.6pt 減の0.8%となりました。 Copyright 2023 FDK CORPORATION
04/14 17:30 6955 FDK
FDKグループ戦略Framework「10年の計」および中期事業計画「R2」について その他のIR
資の遅れ FY20-22 累積見込 中期計画 R1 累積目標 連結売上高 ( 億円 ) 1,857.5 1,760.5 営業利益率 2.5% 3.2% ROIC( 投下資本利益率 ) 4.3% 5.9% 2019 年度 Year0 実績 2020 年度 実績 2021 年度 実績 2022 年度 見込 中期計画 R1 22 年度目標 連結売上高 ( 億円 ) 621.2 615.4 614.6 627.5 600 営業利益率 1.4% 2.8% 3.4% 1.2% 5.1% ROIC( 投下資本利益率 ) 2.1% 5.9% 6.4% 0.6% 9.9% 新事業への投資等 ※ 下段の() 内は
01/30 15:00 6955 FDK
2022年度(2023年3月期)第3四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
億円減少の5 億円となりました。 ■ROICは前年同期に⽐べ5pt 減の1.2%となりました。 Copyright 2023 FDK CORPORATION All right reserved 3次に、営業利益の変動要因です。 ■ 国内外での在庫調整に伴なう売上変動で9.5 億円減益となりました。 ⼀⽅、販売価格改定による10.5 億円増益や為替影響の好転 2.7 億円増益、戦略投資 等 1.8 億円増益となったものの、原材料価格 ⾼ 騰の影響による17.1 億円減益の影響が⼤き く、前年同期に⽐べ11.4 億円減益の8.2 億円となりました。 Copyright 2023 FDK
10/25 15:00 6955 FDK
2022年度(2023年3月期)第2四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
とや法 ⼈ 税等調整額の増加 により前年同期に⽐べ8.5 億円減少の5.8 億円となりました。 ■ROICは前年同期に⽐べ3.4pt 減の1%となりました。 Copyright 2022 FDK CORPORATION All right reserved 3次に、営業利益の変動要因です。 ■ 国内外での在庫調整に伴なう売上変動で5.8 億円減益となりました。 ⼀⽅、販売価格改定による6.1 億円増益や為替影響の好転 1.6 億円増益、戦略投資等 1.3 億円増益となったものの、原材料価格 ⾼ 騰の影響による10.4 億円減益の影響が⼤きく、 前年同期に⽐べ7.2 億円減益の6.7 億円となり
07/27 15:00 6955 FDK
2022年度(2023年3月期)第1四半期連結累計期間決算説明資料 その他のIR
各種モジュールの売上増や経費削減による利益増加がありましたが、原材料 価格 ⾼ 騰の影響が⼤きく、前年同期に⽐べ4.0 億円減少と概ね期初想定どおりの3.2 億円と なりました。 ■ 経常利益は前年同期に⽐べ2.4 億円減少の4.5 億円となりました。 ■ 四半期純利益は前年同期に4.5 億円の関係会社清算益を特別利益として計上したこと や法 ⼈ 税等調整額の増加により前年同期に⽐べ9.1 億円減少の1.6 億円となりました。 ■ROICは前年同期に⽐べ2.5pt 減の0.2%となりました。 Copyright 2022 FDK CORPORATION All right reserved 3
06/28 11:02 6955 FDK
有価証券報告書-第93期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
で前連結会計年度に実施した製造子会社株式の譲渡影響が大きく、前連結会計年度を下回りま した。連結営業利益は、アルカリ乾電池の売上減による利益減少に加え、原材料価格高騰の影響による減少があ りましたが、ニッケル水素電池、設備関連ビジネスや各種モジュールの売上増による利益の増加により、前連結 会計年度に比べ3 億 39 百万円増加の20 億 83 百万円となりました。 当社グループは中期事業計画 「R1」において、営業利益率やROIC( 投下資本利益率 )を経営の指標としてお り、特に営業利益率を主指標としております。これは当社グループにおいては本業での収益性の向上が最も重要 な課題であると認識し