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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 9 件 ( 1 ~ 9) 応答時間:0.519 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/21 | 15:11 | 6996 | ニチコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の実践により、経営目標として設 定した2026 年 3 月期連結売上高 2,000 億円、連結営業利益率 10% 以上の達成を図り、ROEおよびEPSの持続的向上とPBRの改善につなげてま いります。また、株主還元については、連結配当性向 30%を目途に持続的な利益成長に応じて配当を増加させる累進配当 (1 株当たりの年間配 当金の前期実績に応じて、配当の維持または増配を行うこと)を基本方針とします。 2024 年度の当社グループの資本コスト(WACC)*は7.0%( 当社推計値 )であり、ROIC*は4.9%、ROEは5.3%となっております。2024 年度の連結配 当性向は40.7%であり | |||
| 07/07 | 16:04 | 6996 | ニチコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| により、経営目標として設 定した2026 年 3 月期連結売上高 2,000 億円、連結営業利益率 10% 以上の達成を図り、ROEおよびEPSの持続的向上とPBRの改善につなげてま いります。また、株主還元については、連結配当性向 30%を目途に持続的な利益成長に応じて配当を増加させる累進配当 (1 株当たりの年間配 当金の前期実績に応じて、配当の維持または増配を行うこと)を基本方針とします。 2024 年度の当社グループの資本コスト(WACC)*は7.0%( 当社推計値 )であり、ROIC*は4.9%、ROEは5.3%となっております。2024 年度の連結配 当性向は40.7%であり、12 | |||
| 05/09 | 15:30 | 6996 | ニチコン |
| 2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| で最上級を目指す トップノッチ経営を打ち出し、積極的な成長戦略を展開し、企業価値の向上を図ります。 これらを踏まえ、当社グループは中期成長目標 「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の持続的な成長 を経営指標として事業運営を行っています。また、これらに付随してROE、ROICの持続的向上とPBRの改善につなげ ていきます。 ※ 考働 : 考えて働くという当社の造語 (2) 中期的な成長戦略、経営環境と対処すべき課題 当社グループは、アルミ電解コンデンサ、導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ、導電性高分子ハイブリッド アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、小形リチウムイオン二 | |||
| 11/27 | 14:35 | 6996 | ニチコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| とPBRの改善につなげてまい ります。また、株主還元については、連結配当性向 30%を目途に持続的な利益成長に応じて配当を増加させる累進配当 (1 株当たりの年間配当金 の前期実績に応じて、配当の維持または増配を行うこと)を基本方針とします。 2023 年度の当社グループの資本コスト(WACC)*は6.0%( 当社推計値 )であり、ROIC*は8.5%とWACCを上回っております。また、ROEも7.9%と株 主資本コストを上回っております。2023 年度の連結配当性向は27.4%であり、11 期連続増配としております。 * 資本コスト(WACC)は、2024 年 3 月 31 日時点のデータを | |||
| 09/05 | 14:14 | 6996 | ニチコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| PBRの改善につなげてまい ります。また、株主還元については、連結配当性向 30%を目途に持続的な利益成長に応じて配当を増加させる累進配当 (1 株当たりの年間配当金 の前期実績に応じて、配当の維持または増配を行うこと)を基本方針とします。 2023 年度の当社グループの資本コスト(WACC)*は6.0%( 当社推計値 )であり、ROIC*は8.5%とWACCを上回っております。また、ROEも7.9%と株 主資本コストを上回っております。2023 年度の連結配当性向は27.4%であり、11 期連続増配としております。 * 資本コスト(WACC)は、2024 年 3 月 31 日時点のデータをもと | |||
| 07/05 | 16:34 | 6996 | ニチコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は2021 年 11 月に2025 年度に向けた中期成長目標 「Vision 2025」を策定しました。この中で示した成長戦略の実践により、経営目標として設 定した2026 年 3 月期連結売上高 2,000 億円、連結営業利益率 10% 以上の達成を図り、ROEおよびEPSの持続的向上とPBRの改善につなげてまい ります。 2023 年度の当社グループの資本コスト(WACC)*は6.0%( 当社推計値 )であり、ROIC*は8.5%とWACCを上回っております。また、ROEも7.9%と株 主資本コストを上回っております。 * 資本コスト(WACC | |||
| 06/27 | 13:16 | 6996 | ニチコン |
| 有価証券報告書-第89期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の持続的な成長 を経営指標として事業運営を行っています。また、これらに付随してROE、ROICの持続的向上とPBRの改善につなげ ていきます。 ※ 考働 : 考えて働くという当社の造語 EDINET 提出書類 ニチコン株式会社 (E01904) 有価証券報告書 (2) 中期的な成長戦略、経営環境と対処すべき課題 当社グループは、アルミ電解コンデンサ、導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ、導電性高分子ハイブリッド アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、小形リチウムイオン二次電池等の電子デバイスを主体としたコンデ ンサ事業と、家庭用 / 公 | |||
| 05/09 | 15:00 | 6996 | ニチコン |
| 2024年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 開し、企業価値の向上を図ります。 これらを踏まえ、当社グループは中期成長目標 「Vision 2025」に基づき、売上高と営業利益率の持続的な成長 を経営指標として事業運営を行っています。また、これらに付随してROE、ROICの持続的向上とPBRの改善につなげ ていきます。 ※ 考働 : 考えて働くという当社の造語 (2) 中期的な成長戦略、経営環境と対処すべき課題 当社グループは、アルミ電解コンデンサ、導電性高分子アルミ固体電解コンデンサ、導電性高分子ハイブリッド アルミ電解コンデンサ、フィルムコンデンサ、小形リチウムイオン二次電池等の電子デバイスを主体としたコンデ ンサ事業と、家庭用 | |||
| 04/01 | 16:32 | 6996 | ニチコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 推計値 )であり、ROIC*は13.5%とWACCを上回っております。また、ROEも8.2%と 株主資本コストを上回っております。 * 資本コスト(WACC)は、2023 年 3 月 31 日時点のデータをもとにCAPM( 資本資産評価モデル)で計算しております。 * ROIC( 税引前 )= 営業利益 / 期首・期末平均投下資本 ( 固定資産 + 棚卸資産 + 売上債権 - 仕入債務 ) 当社の価値創造モデル、中期成長目標 「Vision 2025」の取組み内容および財務担当役員メッセージは、統合報告書において開示しております。 https://www.nichicon.co.jp/ir | |||