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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 28 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.658 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/01 | 15:30 | 6810 | マクセル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 報酬 : 賞与 : 株式報酬 =45%:35%:20%、 取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)は、基本報酬 : 賞与 : 株式報酬 =60%:30%:10%としております。 c. 社外取締役及び監査等委員である取締役については、業務執行から独立した立場であるため、基本報酬のみで構成します。 (3) 短期インセンティブ( 賞与 )に関する事項 短期インセンティブについては、単年度の業績目標達成に向け、当該事業年度の全社業績 ( 営業利益、ROIC 及びROE)と個人業績 ( 経営課題 への取組み実績 )に対する達成度に応じて、役位ごとの標準額の0%~200%の範囲で算出され | |||
| 01/13 | 12:00 | 6810 | マクセル |
| 統合報告書 2025 ESGに関する報告書 | |||
| MEX26 MEX26 項目 2023 年度 2024 年度 2026 年度 2030 年度 営業 ● 顧客課題解決を実現する技術営業体制を強化 P.43~ 売上高 1,291 億円 1,298 億円 1,500 億円 TBD 経営基盤 ● 競争力を底上げする事業共通基盤の施策を実行 P.27 営業利益 81 億円 93 億円 120 億円 TBD 財務戦略 成長投資 ● 顧客とのリレーションをもとに成長投資を着実に 実行 P.25 営業利益率 6.3% 7.2% 8.0% 10.0% ROIC 5.0% 5.8% 7.5% TBD 株主還元 ● 配当に加え、自己株式取得も実行し、資本効率を向上 | |||
| 05/29 | 12:00 | 6810 | マクセル |
| 2025年定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 人財育成の強化やサステナビリティ経営の推進など経営基盤の強化にも取り組んでいきます。 MEX26 の最終年度である 2027 年 3 月期の経営目標は以下のとおりです。 MEX26 2027 年 3 月期経営目標 : 連結売上高 150,000 百万円 連結営業利益 12,000 百万円 連結営業利益率 8.0 % ROIC 7.5 % ROE 10.0 % MEX26 の初年度である当期は、2024 年 3 月期との比較で、売上高は 129,139 百万円から 129,806 百万円、営業利益は 8,083 百万円から 9,318 百万円、営業利益率は 6.3%から 7.2%、ROIC は | |||
| 05/29 | 12:00 | 6810 | マクセル |
| 2025年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 度 2023 年度 2024 年度 12 2023 年度 2024 年度 2023 年度 2024 年度 2023 年度 2024 年度 2023 年度 2024 年度 (ご参考 ) 1 中期経営計画 MEX26 1 年目の進捗 MEX26 2023 年度 ( 実績 ) 2024 年度 ( 実績 ) 2025 年度 ( 予想 ) 2026 年度 ( 目標 ) 売上高 ( 億円 ) 1,291 1,298 1,365 1,500 営業利益 ( 億円 ) 81 93 100 120 営業利益率 (%) 6.3 7.2 7.3 8.0 ROIC(%) 5.0 5.8 6.2 7.5 ROE | |||
| 04/25 | 15:30 | 6810 | マクセル |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(取組みの実行) その他のIR | |||
| % 4.2% 6.3% 7.2% 4.4% 8.0% 4.0% 営業利益率 -0.1% 2.7% 6.8% 4.3% 6.3% 7.2% 8.0% 500 -0.1% -4.5% -4.0% ROIC -0.1% 1.9% 5.5% 3.5% 5.0% 5.8% 7.5% -9.8% -10.9% ROE -9.8% -10.9% -4.5% 6.3% 8.5% 4.4% 10.0% 0 2019 2020 2021 2022 2023 2024 2026 -12.0% ( 年度 ) 売上高営業利益率 ROE ©2025 Maxell, Ltd. 6 企業価値を最大化する 財務戦略 収益成長のため | |||
| 02/05 | 07:45 | 6810 | マクセル |
| 統合報告書 2024 ESGに関する報告書 | |||
| ……………………… 81 億円 営業利益率 ………………………6.3% ROIC ……………………………5.0% 2024 年度目標 売上高 …………………… 1,280 億円 営業利益 ……………………… 80 億円 営業利益率 ………………………6.3% ROIC …………………… 5.0% 以上 2023 年度 設備投資 ……………………… 68 億円 減価償却費 …………………… 48 億円 MEX26 期間の成長投資 約 350 億円 (MEX23 比 2 倍超 ) 2023 年度 研究開発費 …………………… 55 億円 2026 年度目標 次世代開発技術に関する特許資産数 5 年で1.5 | |||
| 11/29 | 16:27 | 6810 | マクセル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| す。 (3) 短期インセンティブ( 賞与 )に関する事項 短期インセンティブについては、単年度の業績目標達成に向け、当該事業年度の全社業績 ( 営業利益、ROIC 及びROE)と個人業績 ( 経営課題 への取組み実績 )に対する達成度に応じて、役位ごとの標準額の0%~200%の範囲で算出された額を賞与として、翌事業年度の6 月又は 7 月に支給します。 (4) 中長期インセンティブ( 株式報酬 )に関する事項 中長期インセンティブについては、中長期にわたる持続的な業績向上と企業価値の最大化を目的とした業績連動型の株式交付信託制度として、在任期間中の業績 (ROIC)の達成度に応じて、0 | |||
| 06/21 | 16:14 | 6810 | マクセル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| する事項 短期インセンティブについては、単年度の業績目標達成に向け、当該事業年度の全社業績 ( 営業利益、ROIC 及びROE)と個人業績 ( 経営課題 への取組み実績 )に対する達成度に応じて、役位ごとの標準額の0%~200%の範囲で算出された額を賞与として、翌事業年度の6 月又は 7 月に支給します。 (4) 中長期インセンティブ( 株式報酬 )に関する事項 中長期インセンティブについては、中長期にわたる持続的な業績向上と企業価値の最大化を目的とした業績連動型の株式交付信託制度として、在任期間中の業績 (ROIC)の達成度に応じて、0%~200%の範囲で算出されたポイントを翌事業年度の6 | |||
| 06/21 | 15:25 | 6810 | マクセル |
| 有価証券報告書-第78期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| て ROICを重要経営指標として認識し、その向上に向け運用を強化するとともに、資本効率性を踏まえた株主還元策 を実施していきます。 また、中期的な経営戦略の実践のために当社グループが対処すべきその他の課題は次のとおりです。 人財育成の強化 当社グループは、人財の育成と活用を企業経営における最優先事項のひとつであると認識しています。経営環境 の変化を捉えた効率的な人財配置の実践、公正で透明性のある人事評価制度の運用により価値に貢献した従業員に 報いていくとともに、ダイバーシティ&インクルージョンをさらに深化させ、従業員のエンゲージメントの向上を 図り、元気で活力のある企業をめざしていきます。当社 | |||
| 06/05 | 12:00 | 6810 | マクセル |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(計画策定・開示) その他のIR | |||
| 目標値 】 【 事業セグメント別内訳 】 MEX26 MEX26 項目 2023 年度 2026 年度 上段 : 売上高 下段 : 営業利益 2023 年度 2026 年度 売上高 1,291 億円 1,500 億円 全社 1,291 億円 81 億円 1,500 億円 120 億円 営業利益 81 億円 120 億円 エネルギー 350 億円 5 億円 385 億円 25 億円 営業利益率 6.3% 8.0% 機能性部材料 301 億円 14 億円 376 億円 27 億円 ROIC 5.0% 7.5% 光学・システム 414 億円 56 億円 452 億円 48 億円 ROE 8.5 | |||
| 05/28 | 11:45 | 6810 | マクセル |
| 2024年定時株主総会その他の電子提供措置事項(交付書面省略事項) 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| おいて ROIC を重要経営指標として認識し、その向上に向け 運用を強化するとともに、資本効率性を踏まえた株主還元策を実施していきます。 また、中長期的な経営戦略の実践のために当社グループが対処すべきその他の課題は次のとおり です。 人財育成の強化 当社グループは、人財の育成と活用を企業経営における最優先事項のひとつであると認識して います。経営環境の変化を捉えた効率的な人財配置の実践、公正で透明性のある人事評価制度の 運用により価値に貢献した従業員へ報いていくとともに、ダイバーシティ&インクルージョンを さらに深化させ、従業員のエンゲージメントの向上を図り、元気で活力のある企業をめざしてい | |||
| 05/28 | 11:45 | 6810 | マクセル |
| 2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料 | |||
| 、賞与は、全社業績 ( 営業利益、ROIC 及 びROE)と個人業績 ( 経営課題への取組み実績 )を指標とし、役位毎の標準額に対して0%~200%の範囲で支給額を決定しております。株式 報酬は、株式交付信託制度として在任期間中の業績 (ROIC)の達成度に応じて0%~200%の範囲でポイントを付与し、退任時に当該ポイントに 応じた株式を給付する仕組みとしております。当該業績指標を選定した理由は中期経営計画の目標値であるためです。なお、全社業績の目標値 は賞与については営業利益 7,500 百万円、ROIC4.8%、ROE5.5%、株式報酬についてはROIC6% 以上であり、実績は、営業利益 | |||
| 10/30 | 15:38 | 6810 | マクセル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 式報酬 =65%:30%:5%としております。 c. 社外取締役及び監査等委員である取締役については、業務執行から独立した立場であるため、基本報酬のみで構成します。 (3) 短期インセンティブ( 賞与 )に関する事項 短期インセンティブについては、単年度の業績目標達成に向け、当該事業年度の全社業績 ( 営業利益、ROIC 及びROE)と個人業績 ( 経営課題 への取組み実績 )に対する達成度に応じて、役位ごとの標準額の0%~200%の範囲で算出された額を賞与として、翌事業年度の6 月又は 7 月に支給します。 (4) 中長期インセンティブ( 株式報酬 )に関する事項 中長期インセンティブについ | |||
| 10/30 | 15:00 | 6810 | マクセル |
| 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応について(現状分析) その他のIR | |||
| 年 3 月 2018 年 3 月 2019 年 3 月 2020 年 3 月 2021 年 3 月 2022 年 3 月 2023 年 3 月 80.0% 60.0% 40.0% 20.0% 0.0% 現預金残高 現預金日数 有利子負債 自己資本比率 必要運転資金に対してキャッシュはやや過多と認識 2018 年度より借入金を積極的に活用 自己資本比率は72.8%→49.2%へ低減 状況に応じて株主資本と借り入れのバランスを検討していく ©2023 Maxell, Ltd. 83 収益性 事業別営業利益率 ROIC 20.0% 10.0% 2020 年度 2023 年度 ( 計画 ) 20.0 | |||
| 06/23 | 16:32 | 6810 | マクセル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に向け、当該事業年度の全社業績 ( 営業利益、ROIC 及びROE)と個人業績 ( 経営課題 への取組み実績 )に対する達成度に応じて、役位ごとの標準額の0%~200%の範囲で算出された額を賞与として、翌事業年度の6 月又は 7 月に支給します。 (4) 中長期インセンティブ( 株式報酬 )に関する事項 中長期インセンティブについては、中長期にわたる持続的な業績向上と企業価値の最大化を目的とした業績連動型の株式交付信託制度として、在任期間中の業績 (ROIC)の達成度に応じて、0%~200%の範囲で算出されたポイントを翌事業年度の6 月又は7 月に付与し、 退任時に当該ポイントに応じた株式を給 | |||
| 06/23 | 15:37 | 6810 | マクセル |
| 有価証券報告書-第77期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 姿から遡る形で以下の経営目標を設定しました。 MEX23 基本方針 :「 価値にこだわる」~ 企業価値・利益成長を重視した経営の実践 ~ 2024 年 3 月期経営目標 : 連結売上高 125,000 百万円 連結営業利益率 10% ROIC 7% 超 配当性向 30~40% 上記のMEX23の経営目標の達成に向け、初年度の2022 年 3 月期においては「 価値にこだわる」というMEX23の基 本方針に沿って利益面での「 成長路線への回帰 」をめざしました。2022 年 3 月期の営業利益は、事業改革、不採 算事業の縮小及び原価低減策などの効果により2014 年 3 月の再上場以降最高益とな | |||
| 06/28 | 15:50 | 6810 | マクセル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 酬 =50%:40%:10%、 取締役 ( 社外取締役及び監査等委員である取締役を除く。)は、基本報酬 : 賞与 : 株式報酬 =65%:30%:5%としております。 c. 社外取締役及び監査等委員である取締役については、業務執行から独立した立場であるため、基本報酬のみで構成します。 (3) 短期インセンティブ( 賞与 )に関する事項 短期インセンティブについては、単年度の業績目標達成に向け、当該事業年度の全社業績 ( 営業利益及びROIC)と個人業績 ( 経営課題へ の取組み実績 )に対する達成度に応じて、役位ごとの標準額の0%~200%の範囲で算出された額を賞与として、翌事業年度の6 月又 | |||
| 06/28 | 15:14 | 6810 | マクセル |
| 有価証券報告書-第76期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 文中における将来に関する事項は、当連結会計年度末において当社グループが判断したものであります。 (1) 会社の経営の基本方針 当社は、2021 年 3 月期を、将来の企業価値向上に向けた事業改革の年と位置付け、事業ポートフォリオ改革、収 益面の課題がある事業への具体的対策、事業部門別 ROIC 管理や製品群別・機種別の収益管理による財務規律の徹底 を力強く推進し、抜本的な事業改革を実行しました。また、併せて当社グループ独自の強みである「 混合分散 (ま ぜる)」「 精密塗布 (ぬる)」「 高精度成形 (かためる)」を柱とする「アナログコア技術 | |||
| 01/27 | 12:00 | 6810 | マクセル |
| Summary of Consolidated Financial Results for the Third Quarter ended December 31, 2021 その他 | |||
| : 10% or more and ROIC: over 7%). 4Supplementary information Consolidated Financial Results and Forecast Third Quarter ended: December 31, 2020 Third Quarter ended: December 31, 2021 Change* (%) March 31, 2022 Forecast (Millions of yen) Change* (%) Net sales 103,336 104,553 1.2 136,500 (1.8) Operating | |||
| 12/28 | 11:14 | 6810 | マクセル |
| 統合報告書 2021 その他 | |||
| 注力 3 分野への集中 経営基盤強化戦略 ポートフォリオ経営の推進 開発・営業の組織横断化 財務規律の徹底 2023 年度経営目標 売上高拡大を優先するのではなく、強固な財務体質を確立し、利益成長・ROIC 改善の指標を加え、常 にバランスをジャッジしながら推進します。 ヘルスケア 小型化 長寿命 5G/IoT 高精度 高品質 人びとの健康と 安全に暮らせる 空間を提供 人、モノ、情報の つながりにより、 新たな価値を創出 コイン形リチウム電池 ( 高信頼 CR) 筒形リチウム電池 ( CR) コイン形リチウム 二次電池 ( CLB) ダイシング用テープ 建材用テープ 産業工程用 テープ 健康 | |||