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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 35 件 ( 21 ~ 35) 応答時間:0.372 秒

ページ数: 2 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
05/11 15:00 6727 ワコム
ワコムグループ中期経営方針『Wacom Chapter 3』アップデート・レポート その他のIR
に伴い、『Wacom Chapter 3』 策定時に設定しました財務方針のガイドラインについて、以下のようにアップ デートいたします。 (1) 事業活動の効率性 2025 年 3 月期の ROIC 10% 以上への回復を目安に事業を運営 ( 修正前 :25-30% 程度 ) (2) 資本の効率性 2025 年 3 月期の ROE 10-15% 程度を想定 ( 修正前 :20% 程度 ) (3) 株主還元 配当支払については、適正な財務の健全性を確保することを前提にしつつ、連結ベースの配当性向が 目安である 30% 程度を上回る場合でも、原則として安定的な一株当たりの配当金額の維持を目指す。 自己株式取得については、上記の資本の効率性を実現する観点から配当支払では賄えない部分につい て、投資機会や財務状況なども考慮の上、機動的に遂行する。 以上
01/31 15:00 6727 ワコム
2023年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
国、韓国、オーストラリア、 シンガポール、台湾、インドの現地法人の合計です。 (5) 資本的支出、減価償却費、研究開発費 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期対前年同期増減 Q3 累計実績 Q3 累計実績金額率 百万円百万円百万円 資本的支出 1,343 1,093 -250 -18.6% 減価償却費 1,073 1,080 7 0.7% 研究開発費 3,505 4,969 1,464 41.8% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績は、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率
11/09 11:41 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 株主からの希望によっては、社外取締役が直接に面談に臨むことも実践しており、今後も株主の関心を見極めつつ合理的な範囲で、グループCE OやCFO 及び社外取締役を含む経営幹部が投資家との対話を行っていきます。 ( 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) 当社では、経営戦略や経営計画の策定において、資本効率に関する指標として、想定株主資本コストを意識した自己資本利益率 (ROE)を設定し ています。また、研究開発や資本的支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)を導入し、ハードルレートを念頭においた事業
11/01 15:00 6727 ワコム
2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。アジア・オセアニアは中国、韓国、オーストラリア、 シンガポール、台湾、インドの現地法人の合計です。 (5) 資本的支出、減価償却費、研究開発費 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期対前年同期増減 Q2 累計実績 Q2 累計実績金額率 百万円百万円百万円 資本的支出 790 604 -186 -23.6% 減価償却費 727 712 -15 -2.0% 研究開発費 2,279 3,156 877 38.5% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績は、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下
09/28 15:02 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
。 株主からの希望によっては、社外取締役が直接に面談に臨むことも実践しており、今後も株主の関心を見極めつつ合理的な範囲で、グループCE OやCFO 及び社外取締役を含む経営幹部が投資家との対話を行っていきます。 ( 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) 当社では、経営戦略や経営計画の策定において、資本効率に関する指標として、想定株主資本コストを意識した自己資本利益率 (ROE)を設定し ています。また、研究開発や資本的支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)を導入し、ハードルレートを念頭においた事業
07/29 15:00 6727 ワコム
2023年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
Q1 実績金額率 百万円百万円百万円 資本的支出 335 211 -124 -37.2% 減価償却費 375 363 -12 -3.1% 研究開発費 1,117 1,603 486 43.6% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績は、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2022 年 3 月期 2023 年 3 月期対前年同期増減 Q1 実績 Q1 実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 8.2% 3.4% -4.8
06/29 11:54 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)を導入し、ハードルレートを念頭においた事業運営に取り組んでいます。このような考え方をベースとして株主との建設的な 対話を通じた持続的な株主価値向上に努める旨を公表しています。 ( 補充原則 5-21. 事業ポートフォリオ) 当社は、ペンとインクの基本技術をもとに、ブランド製品事業とテクノロジーソリューション事業の二大事業で運営されております。事業ポートフォリ オの展開については、技術基盤と事業モデルとの適合に鑑み見直しの議論を行います。 中期経営方針である 「Wacom
06/29 10:15 6727 ワコム
有価証券報告書-第39期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ちが日 々の暮らしを営む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねていくことで あり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成されると考えております。 財務的な成長については、現行のコア技術やビジネスモデルを進化させる形で安定的に事業を成長させていく ことに加えて、新たなコア技術やビジネスモデルの開発への投資を通じて、『Wacom Chapter3』の後半 2 年間 において新規ビジネスの萌芽をつくりだし、2026 年 3 月期以降の次のステージにおいて成長を加速させてまいり ます。 投資効率を意識した成長を促進させるための新たな経営指標としてROIC( 投下資本利益率 )を導入するととも に
05/12 15:00 6727 ワコム
2022年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
5,477 814 17.5% 6,000 -523 -8.7% 注 ) 資本的支出は、有形固定資産及び無形固定資産の新規取得金額の合計です。 注 ) 実績と予想には、リース資産に関わる設備投資額及び減価償却費を含めていません。 (6)ROIC( 投下資本利益率 )、ROE( 自己資本当期純利益率 ) 2021 年 3 月期 2022 年 3 月期対前年同期増減 通期実績通期実績金額率 百万円百万円百万円 ROIC( 投下資本利益率 ) 39.4% 29.7% -9.7ポイント 税引後営業利益 9,302 9,036 -266 -2.9% 正味運転資本 14,973 20,869 5,896
12/24 16:30 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
対話を行っていきます。 ( 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 ) 当社では、経営戦略や経営計画の策定において、資本効率に関する指標として、想定株主資本コストを意識した自己資本利益率 (ROE)を設定し ています。また、研究開発や資本的支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)を導入し、ハードルレートを念頭においた事業運営に取り組んでいます。このような考え方をベースとして株主との建設的な 対話を通じた持続的な株主価値向上に努める旨を公表しています。 ( 補充原則 5-21. 事業ポートフォリオ) 当
06/30 11:51 6727 ワコム
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
資本的支出等に対する経営資源の配分に関して、投資効率を意識した利益やキャッシュ・フロー創出促進のため、投 下資本利益率 (ROIC)を導入し、ハードルレートを念頭においた事業運営に取り組んでいます。このような考え方をベースとして株主との建設的な 対話を通じた持続的な株主価値向上に努める旨を公表しています。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 30% 以上 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口 ) 15,058,100 9.26 ザバンクオブニューヨークメロン 140051 11,632,700 7.16 株式会
06/30 10:23 6727 ワコム
有価証券報告書-第38期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書
む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねていくことで あり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成されると考えております。 財務的な成長については、現行のコア技術やビジネスモデルを進化させる形で安定的に事業を成長させていく ことに加えて、新たなコア技術やビジネスモデルの開発への投資を通じて、『Wacom Chapter3』の後半 2 年間 において新規ビジネスの萌芽をつくりだし、2026 年 3 月期以降の次のステージにおいて成長を加速させてまいり ます。 投資効率を意識した成長を促進させるための新たな経営指標としてROIC( 投下資本利益率 )を導入するととも に、多様で専門的な視点を有
06/02 10:09 6727 ワコム
2021年 第38回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知
人一人の自己実現を通じた成長で構成されると考えておりま す。 財務的な成長については、現行のコア技術やビジネスモデルを進化させる形で安定 的に事業を成長させていくことに加えて、新たなコア技術やビジネスモデルの開発へ の投資を通じて、『Wacom Chapter3』の後半 2 年間において新規ビジネスの萌芽をつ くりだし、2026 年 3 月期以降の次のステージにおいて成長を加速させてまいります。 投資効率を意識した成長を促進させるための新たな経営指標としてROIC( 投下資本 利益率 )を導入するとともに、多様で専門的な視点を有する取締役会メンバーによる 本質的な議論をさらに活発化させ、経営の
05/12 15:00 6727 ワコム
ワコムグループ中期経営方針『Wacom Chapter 3』-人と社会にとって意味のある多面的な成長を目指す- その他のIR
・サービスのユーザー体験を通 じて感じる成長であり、私たちが日 々の暮らしを営む社会やコミュニティ全体が新たな学びを積み重ねて いくことであり、一人一人の自己実現を通じた成長で構成されると考えています。 財務的な成長については、現行のコア技術やビジネスモデルを進化させる形で安定的に事業を成長させ ていくことに加えて、新たなコア技術やビジネスモデルの開発への投資を通じて、『Wacom Chapter 3』の後 半 2 年間において新規ビジネスの萌芽をつくりだし、2025 年度以降の次のステージにおいて成長を加速さ せていきます。 投資効率を意識した成長を促進させるための新たな経営指標として ROIC
05/12 12:00 6727 ワコム
Wacom Group Medium-Term Business Direction: Wacom Chapter 3 その他
invest in the development of new core technologies and business models, sowing the seeds of new businesses in the final two years of Chapter 3 and positioning ourselves for accelerating growth from fiscal 2025 onward. In addition to introducing return on invested capital (ROIC) as a management