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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
09/26 12:00 8848 レオパレス21
レオパレス21「統合レポート2024」 ESGに関する報告書
22.00 22.00 - - - - - 5.00 経営指標 :(%) 自己資本当期純利益率 (ROE) 19.7 13.3 14.6 13.4 9.3 △57.2 △195.1 - - 157.3 95.6 投下資本利益率 (ROIC) 6.1 5.8 7.1 7.2 7.1 3.7 △64.1 △66.0 3.5 12.4 17.0 総資産経常利益率 (ROA) 4.1 4.5 6.3 6.7 6.6 2.2 △14.9 △19.1 △1.4 4.2 10.5 負債比率 0.4 0.4 0.4 0.3 0.3 0.6 22.7 10.8 3.0 1.0 0.4 自己資本比率 35.9 40.4
08/06 11:30 7012 川崎重工業
2024年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
1,300 1,300 + 838 - 169 1,131 [ 利益率 ] [2.5%] [5.8%] [5.8%] [+ 3.2pt] [-] [3.8%] [6.3%] 税引前当期利益 319 1,100 1,100 + 781 - 258 842 [ 利益率 ] [1.7%] [4.9%] [4.9%] [+ 3.1pt] [-] [5.8%] [4.7%] 親会社の所有者に帰属する 253 780 780 + 527 - 153 627 当期利益 [ 利益率 ] [1.4%] [3.5%] [3.5%] [+ 2.0pt] [-] [3.5%] [3.5%] 税後 ROIC 2.8
06/26 18:19 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
識した経営の実現に向けた対応について 《 英文開示有り》) 当社の資本コスト(WACC)は、2024 年 3 月末時点において、4~5% 台と推計しております。また、グループビジョン2030では、世界 GDP 成長率を上 回る売上高の成長を目指し、成長分野・新規事業への開発投資を継続しつつ、適正な利益を測るための指標として、事業利益率は2027 年までに8 %、2030 年までに10% 超を実現し、税後 ROICはWACC+3% 以上を確保することを経営方針として定めています。さらに、これらの経営指標の改善 の結果として自己資本利益率 (ROE)の向上も図っていきます。そのほか、役員報酬制度で
06/26 15:51 7012 川崎重工業
有価証券報告書-第201期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
) 及び税後 ROIC※とし、グループ全体として事業利益率を2027 年度までに8%、2030 年度までに10% 超、税後 ROICは資 本コスト(WACC)+3% 以上を目標としています。 これらの経営指標の改善の結果として自己資本利益率 (ROE = 親会社の所有者に帰属する当期利益 ÷ 自己資本の 期首・期末平均 )の向上も図っていきます。 ※ 税後 ROIC = ( 親会社の所有者に帰属する当期利益 + 支払利息 × (1 - 実効税率 )) ÷ 投下資本 ( 純有利子 負債の期首・期末平均 + 自己資本の期首・期末平均 ) [セグメントごとの戦略及び課題 ] 1 航空宇宙システム事
05/28 13:45 7012 川崎重工業
第201期定時株主総会 招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
& エンジン事業 5,924 12 5,924 12 480 △234 その他事業 945 81 835 △28 11 29 調整額ーーーー △217 △54 合計 20,834 459 18,492 1,236 462 △361 ( 注 ) 1. 売上収益は、外部顧客に対するものを記載しております。 2. パワースポーツ&エンジン事業については、主として見込み生産を行っていることから、受注高について売上高と同額として表示しています。 ⅱ)ROIC・ROE 2022 年度 2023 年度 税後 ROIC 5.7% 2.8% ROE 9.8% 4.2% ( 注 ) 1. 税後 ROIC ( 投
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2024年3月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
で減 益となりました。親会社の所有者に帰属する当期利益は、事業利益の減益などにより減益となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 459 億円増加の2 兆 834 億円、連結売上収益は前期比 1,236 億円増収 の1 兆 8,492 億円、事業利益は前期比 361 億円減益の462 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 276 億円 減益の253 億円となりました。また、事業利益率は2.5%、税後 ROICは2.8%、ROEは4.2%となりました。(※)なお、 現状の資本コスト(WACC)は4~5% 台と推計しておりますが、直近の株価動向を考慮すると今後上昇の可能性
05/09 11:30 7012 川崎重工業
2023年度決算説明資料 その他のIR
499 319 ▲ 383 + 109 [ 利益率 ] [4.1%] [1.1%] [3.7%] [▲ 13.6%] [3.6%] [8.0%] [1.7%] [▲ 2.3pt] [+ 0.5pt] 親会社の所有者に帰属する 当期 ( 四半期 ) 損益 530 120 90 ▲ 324 98 388 253 ▲ 276 + 133 [ 利益率 ] [3.1%] [0.7%] [2.2%] [▲ 8.9%] [2.1%] [6.3%] [1.4%] [▲ 1.7pt] [+ 0.7pt] 税後 ROIC 5.7% 1.5% - - - - 2.8% ▲ 2.9pt + 1.3pt ※1 売上加重平均
02/09 15:00 8848 レオパレス21
2024年3月期 第3四半期プレゼンテーション資料 その他のIR
( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC) 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 1,110% ROE ROIC 157.3% 60.22 円 55.01 円 39.1% 34.7% 36.04 円 36.93 円 3.5% 12.4% 19.3% 18.3% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 修正計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *ROE= 当期純利益 ÷ 自己資本 *ROIC=NOPAT( 税引き後営業利益 )÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 株主資本 ) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 *EPS= 当期純利益 ÷ 発行
02/09 11:30 7012 川崎重工業
2024年3月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
エネルギーソリューション&マリン 事業の収益性改善などによる増益により、前回公表から30 億円増益の430 億円となる見通しです。 税引前利益は210 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は120 億円、税後 ROICは1.5% 、ROEは2.0%となる見 通しです。 連結受注高は、航空宇宙システム事業における防衛省向けの増加やエネルギーソリューション&マリン事業にお ける国内向けごみ処理施設の増加により前回公表値から400 億円増加の1 兆 9,500 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=140 円、1ユーロ=150 円を前提としています。 ( 業績等の予想に
02/09 11:30 7012 川崎重工業
2023年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
%] [▲ 2.9pt] [-] [▲ 1.5%] [6.4%] 親会社の所有者に帰属する 530 120 120 ▲ 410 - ▲ 134 254 当期利益 [ 利益率 ] [3.1%] [0.7%] [0.7%] [▲ 2.4pt] [-] [▲ 1.1%] [4.2%] 税後 ROIC 5.7% 1.5% 1.5% ▲ 4.2pt - - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 133.96 140.00 - - - 141.02 140.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 20.5 18.7 18.9 ▲ 1.6 + 0.2 12.4 2.5 ※ 川崎重工業、川崎車両、カワサキモータース
12/22 14:00 7012 川崎重工業
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
において、4% 台と推計しており、2022 年度の税後 ROICの実績はWACCを上回っています。また、 グループビジョン2030では、世界 GDP 成長率を上回る売上高の成長を目指し、成長分野・新規事業への開発投資を継続しつつ、適正な利益を測 るための指標として、事業利益率は2027 年までに8%、2030 年までに10% 超を実現し、税後 ROICはWACC+3% 以上を確保することを経営方針とし て定めています。さらに、これらの経営指標の改善の結果として自己資本利益率 (ROE)の向上も図っていきます。 資本コストベースのKPIを基準とした経営方針、ビジネスモデルや事業ポートフォリオの改
11/10 15:00 8848 レオパレス21
2024年3月期 第2四半期プレゼンテーション資料 その他のIR
画 ( 参考 ) *EBITDA: 営業利益 + 減価償却費 * 自己資本比率 = 自己資本 ÷ 総資本 ( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC) 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 1,110% ROE ROIC 157.3% 60.22 円 55.01 円 39.1% 34.7% 36.04 円 36.93 円 3.5% 12.4% 19.3% 18.3% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 修正計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *ROE= 当期純利益 ÷ 自己資本 *ROIC=NOPAT( 税引き後営業利益 )÷ 投下資本
11/08 11:30 7012 川崎重工業
2024年3月期 第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
計上したことや精密機械・ロボット事業における販売見通しの引き下げにより、売上収益は前回 公表 (8 月 8 日 )から600 億円減収の1 兆 8,400 億円、事業利益は前回公表値から380 億円減益の400 億円となる見通し です。 上記事業利益の見直しに伴い、税引前利益は210 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は120 億円となり、税 後 ROICは1.5%、ROEは2.1%となる見通しです。 連結受注高は、PW1100G-JMの運航上の問題に係る損失による減少があるものの、防衛省向けの増加などにより前 回公表値から100 億円増加の1 兆 9,100 億円となる見通しです。 なお
11/08 11:30 7012 川崎重工業
2023年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
▲ 490 ▲ 344 554 [ 利益率 ] [4.1%] [3.7%] [1.1%] [▲ 2.9pt] [▲ 2.5pt] [▲ 4.5%] [5.2%] 親会社の所有者に帰属する 530 470 120 ▲ 410 ▲ 350 ▲ 233 353 当期利益 [ 利益率 ] [3.1%] [2.5%] [0.7%] [▲ 2.4pt] [▲ 1.8pt] [▲ 3.0%] [3.3%] 税後 ROIC 5.7% 4.9% 1.5% ▲ 4.2pt ▲ 3.4pt - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 133.96 130.00 - - - 137.27 140.00 損益影響外貨
08/08 15:00 8848 レオパレス21
2024年3月期 第1四半期プレゼンテーション資料 その他のIR
財務基盤の強化により、各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 EBITDA 自己資本比率 304 億円 28.6% 111 億円 164 億円 205 億円 0.7% 14.5% 17.7% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *EBITDA: 営業利益 + 減価償却費 * 自己資本比率 = 自己資本 ÷ 総資本 ( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC) 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 1,110% ROE
08/08 11:30 7012 川崎重工業
2023年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
期利益 [ 利益率 ] [3.1%] [2.5%] [2.5%] [▲ 0.5pt] [-] [2.2%] [2.5%] 税後 ROIC 5.7% 4.9% 4.9% ▲ 0.8pt - - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 133.96 130.00 - - - 132.09 130.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※1 ※2 20.5 21.2 22.0 + 1.5 + 0.8 4.5 17.5 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 132 2023 年度業績予想 – セグメント別 ES&Mは船舶海洋事業
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第50期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
% 25.3% 34.7% 投下資本利益率 (ROIC) 12.4% 15.0% 18.3% ※1 EPS= 親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 発行済株式総数 ( 自己株式控除後 ) ※2 ROE= 親会社株主に帰属する当期純利益 ÷ 自己資本 ※3 ROIC=NOPAT( 税引後営業利益 )÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 株主資本 ) 11/127EDINET 提出書類 株式会社レオパレス21(E03943) 有価証券報告書 2 【サステナビリティに関する考え方及び取組 】 当社グループのサステナビリティに関する考え方及び取組は、次のとおりであります。 なお、文中の将来に関する事項は、当連
06/28 15:10 7012 川崎重工業
有価証券報告書-第200期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
のほか、適正在庫の実現、資産圧縮などの対応策を進め ることで、キャッシュ・フロー創出力の強化及び有利子負債の削減に努めていきます。 EDINET 提出書類 川崎重工業株式会社 (E02127) 有価証券報告書 [ 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等 ] 2022 年度までは、経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標を、利益 ( 営業利益、親会社株主に帰属する 当期純利益 ) 及び資本効率を測る指標である投下資本利益率 ( 税前 ROIC = EBIT( 税引前利益 + 支払利息 ) ÷ 投下資 本 ( 有利子負債 + 自己資本 ))としていました。 2023 年度以降
05/29 15:00 7012 川崎重工業
(訂正・数値データ訂正)「2023年3月期 決算短信[IFRS](連結)」の一部訂正に関するお知らせ 決算発表
利益は前期比 519 億円増益の823 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 403 億 円増益の530 億円となりました。また、税前 ROICは7.7%、税後 ROICは5.7%、ROEは9.8%となりました。(※) なお、 現状の資本コスト(WACC)は4% 台と推計しており、これを上回る税後 ROICを確保しています。 ※ 税前 ROIC = EBIT( 税引前利益 + 支払利息 ) ÷ 投下資本 ( 純有利子負債の期首・期末平均 + 自己 資本の期首・期末平均 ) 税後 ROIC = ( 親会社の所有者に帰属する当期利益 + 支払利息 × (1 - 実効税率 )) ÷ 投下資
05/29 15:00 7012 川崎重工業
(訂正)「2022年度決算説明資料」の一部訂正に関するお知らせ その他のIR
%] [0.0%] [3.1%] [+ 2.2pt] [▲ 0.0pt] ( 税前 ROIC ※1 ) (3.3%) - - - - - (7.7%) + 4.4pt - 税後 ROIC ※1 1.6% - - - - - 5.7% + 4.1pt - 売上加重平均レート(USD/JPY) 111.90 - 124.76 135.72 141.37 131.45 133.96 + 22.06 - 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※2 17.6 20.2 4.1 4.5 5.4 6.5 20.5 + 2.9 + 0.3 ※1 算出式の変更に伴い、2021 年度の税前 ROICを3.0%から3.3