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「 ROIC 」の検索結果

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発表日 時刻 コード 企業名
05/12 15:00 8848 レオパレス21
2023年3月期 決算説明資料 その他のIR
高 11第 1 章 8: 主要指標の通期見通し 賃貸事業および財務基盤の強化により、各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 EBITDA 自己資本比率 304 億円 28.7% 111 億円 164 億円 205 億円 14.5% 17.8% 0.7% 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) 22/3 期 23/3 期 24/3 期 計画 25/3 期 計画 ( 参考 ) *EBITDA: 営業利益 + 減価償却費 * 自己資本比率 = 自己資本 ÷ 総資本 ( 負債 + 純資産 )×100 自己資本利益率 (ROE)・投下資本利益率 (ROIC
05/10 11:30 7012 川崎重工業
2023年3月期 決算短信[IFRS](連結) 決算発表
、パワースポーツ&エンジン事業、航空宇宙シ ステム事業、エネルギーソリューション&マリン事業での増益などにより、前期比で増益となりました。親会社の 所有者に帰属する当期利益は、為替差損益などの悪化はあったものの、事業利益の増益により増益となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 4,353 億円増加の2 兆 374 億円、連結売上収益は前期比 2,247 億円増 収の1 兆 7,256 億円、事業利益は前期比 549 億円増益の852 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は前期比 424 億 円増益の550 億円となりました。また、税前 ROICは8.0%、税後 ROICは5.9
05/10 11:30 7012 川崎重工業
2022年度決算説明資料 その他のIR
780 106 253 361 11 732 + 456 ▲ 48 [ 利益率 ] [1.8%] [4.4%] [3.0%] [6.1%] [8.2%] [0.2%] [4.2%] [+ 2.4pt] [▲ 0.2pt] 親会社株主に帰属する 当期 ( 四半期 ) 利益 126 540 54 183 287 25 550 + 424 + 10 [ 利益率 ] [0.8%] [3.0%] [1.5%] [4.4%] [6.5%] [0.4%] [3.1%] [+ 2.3pt] [+ 0.1pt] ( 税前 ROIC ※1 ) (3.3%) - - - - - (8.0%) + 4.7pt - 税後
02/10 15:00 8848 レオパレス21
2023年3月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR
、 3Q 累計で△12 億円 負債純資産合計 145,430 146,336 148,282 * 有利子負債 = 借入金 +リース債務 11第 1 章 8: 主要指標の通期見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水 準に到達。当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 75.69 円 自己資本比率 32.7% 36.04 円 40.74 円 58.98 円 0.7% 16.0% 23.0% 22/3 期 23/3 期 計画 24/3 期 計画 ( 参考
02/10 11:30 7012 川崎重工業
2022年度第3四半期決算説明資料 その他のIR
808 52 [ 利益率 ] [2.0%] [4.4%] [4.9%] [+ 2.8pt] [+ 0.4pt] [6.7%] [0.9%] 税引前当期利益 276 680 780 + 504 + 100 721 59 [ 利益率 ] [1.8%] [3.9%] [4.4%] [+ 2.6pt] [+ 0.5pt] [6.0%] [1.0%] 親会社の所有者に帰属する 126 450 540 + 414 + 90 525 15 当期利益 [ 利益率 ] [0.8%] [2.6%] [3.0%] [+ 2.2pt] [+ 0.4pt] [4.3%] [0.2%] 税前 ROIC 3.0% 6.6
02/10 11:30 7012 川崎重工業
2023年3月期第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
な り、ROICは7.4%、ROEは10.2%となる見通しです。 連結受注高は、前回公表値から500 億円増加の1 兆 9,500 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=130 円、1ユーロ=135 円を前提としています。 ( 業績等の予想に関する注意事項 ) 上記の業績見通しは、現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや不確実性を含ん でおります。従いまして、これらの業績見通しのみに依拠して投資判断を下すことはお控えくださるようお願いい たします。実際の業績は、外部環境及び内部環境の変化によるさまざまな重要な要素により、これらの見通しと
12/06 13:00 7012 川崎重工業
グループビジョン2030 進捗報告会 その他のIR
敏な経営判断により二輪の大幅な増産対応、価格改定、設計製造の効率化を達成 • 四輪は能力上限のフル生産を継続 ( 現状は100% 米国工場での生産 ) • 今後メキシコ新工場を含む四輪の生産増強を進め、持続的成長を目指す 税前 ROIC ※ 各社 IR 資料などから、当社推定 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd. All Rights Reserved 24報告セグメント名称の変更 今後の四輪ビジネスのさらなる拡大にともない、カワサキモータース( 株 )の 事業戦略との整合性を目的とし、報告セグメントの名称を以下の通り変更します。 変更前 :モーターサイクル
11/11 15:00 8848 レオパレス21
2023年3月期第2四半期 決算説明資料 その他のIR
2Q △12 億円 △6 億円 △4 億円 等 ( 億円 ) 423 440 現金及び現金同等物 期末残高 459 △ 44 △ 23 △ 58 △ 23 △ 87 営業活動による キャッシュフロー 投資活動による キャッシュフロー 財務活動による キャッシュフロー 現金及び現金同等物 期末残高 11第 1 章 9: 主要指標の通期見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 75.69 円 自己資本比率
11/10 11:30 7012 川崎重工業
2023年3月期第2四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
となる見通しです。 また、上記事業利益の見直しに伴い、税引前利益は680 億円、親会社の所有者に帰属する当期利益は450 億円とな り、ROICは6.6%、ROEは8.5%となる見通しです。 連結受注高は、車両事業における米国ニューヨーク市交通局向け地下鉄車両案件の受注内定等により、前回公表 値から3,000 億円増加の1 兆 9,000 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=140 円、1ユーロ=135 円を前提としています。 ( 業績等の予想に関する注意事項 ) 上記の業績見通しは、現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや不確実性を
11/10 11:30 7012 川崎重工業
2022年度第2四半期決算説明資料 その他のIR
%] 税前 ROIC 3.0% 5.3% 6.6% + 3.6pt + 1.3pt - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 111.90 125.00 - - - 130.62 140.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 17.6 21.0 21.0 + 3.4 - 8.6 12.4 ※ 川崎重工業、川崎車両、カワサキモータースのドル建売上からドル建仕入を控除して算出 ( 損失引当済み案件のドル建売上を含む) した外貨量であり、ドル1 円の変動による事業利益への概算影響額。当該数値のセグメント別内訳はP.42を参照 © Kawasaki Heavy Industries, Ltd
08/12 11:30 7012 川崎重工業
2022年度第1四半期決算説明資料 その他のIR
+ 194 + 30 54 266 当期利益 [ 利益率 ] [0.8%] [1.7%] [1.9%] [+ 1.0pt] [+ 0.1pt] [1.5%] [1.9%] 税前 ROIC 3.5% 3.5% 5.3% 1.8pt + 1.8pt - - 売上加重平均レート(USD/JPY) 111.90 120.00 - - - 124.76 125.00 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 17.6 20.1 21.0 + 3.4 + 0.9 4.1 16.9 ※ 川崎重工業、川崎車両、カワサキモータースのドル建売上からドル建仕入を控除して算出 ( 損失引当済み案件のドル建売上を含む) した外
08/12 11:30 7012 川崎重工業
2023年3月期第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表
により、事業利益は前回公表値から30 億円増益の560 億円、税引前利益は520 億円、親会社の 所有者に帰属する当期利益は320 億円、またROICは5.3%、ROEは6.4%となる見通しです。 連結受注高は前回公表値から300 億円増加の1 兆 6,000 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは、1ドル=125 円、1ユーロ=130 円を前提としています。 ( 業績等の予想に関する注意事項 ) 上記の業績見通しは、現時点で把握可能な情報に基づき当社が判断した見通しであり、リスクや不確実性を含ん でおります。従いまして、これらの業績見通しのみに依拠して投資判断を下すこと
08/05 15:00 8848 レオパレス21
2023年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
換算調整勘定が13 億円増加。 ■ 自己資本 純利益の計上による利益剰余金の増加、その他の包括利益累計額の 増加により、30 億円増加。 ■ 非支配株主持分 レオパレスパワーの自己株式取得と配当実施等により、7 億円減少。 負債純資産合計 145,430 143,097 △2,332 * 有利子負債 = 借入金 +リース債務 10第 1 章 8: 主要指標の通期見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS
06/29 15:00 8848 レオパレス21
有価証券報告書-第49期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
下のとおりです。 ( 単位 : 百万円 ) 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 2025 年 3 月期 売上高 410,800 423,100 429,300 営業利益 11,700 17,500 25,200 親会社株主に帰属する当期純利益 24,900 13,400 19,400 自己資本比率 16.0% 23.0% 32.7% 1 株当たり当期純利益 (EPS) 75.71 円 40.74 円 58.99 円 自己資本利益率 (ROE) 93.6% 33.7% 32.0% 投下資本利益率 (ROIC) 11.9% 14.8% 16.8% ※1 EPS= 親会社株主に帰属する当
06/24 15:38 7012 川崎重工業
有価証券報告書-第199期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
成状況を判断するための客観的な指標等 ] 経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標を、利益 ( 営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益 ) 及び 資本効率を測る指標である投下資本利益率 ( 税前 ROIC =EBIT( 税引前利益 + 支払利息 ) ÷ 投下資本 ( 有利子負債 + 自己資本 ))としています。そして、世界 GDP 成長率を上回る売上高の成長を目指し成長分野・新規事業への開発投資を 継続しつつ、営業利益率は5~8%、税前 ROICは資本コスト+3% 以上を確保すべく努めていきます。 これらの経営指標の改善の結果として自己資本利益率 (ROE = 親会社株主に帰属する当
05/19 15:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 決算説明会 当社説明・質疑応答 その他のIR
年 3 月期には 58.9 円に改善。自己資本比率、ROE・ROIC についても、利益の回復とともに正常化する見込みです。資本効率性 を意識した経営のベースづくりを、この 3 年で行い、2025 年 3 月期以降は、いかにこの水準を維 持・向上できるかを考えた経営に軸足を移してまいりたいと考えております。 記載のキャッシュ・コンバージョン・サイクルは、現金の支出から収入までに要する日数を示す指 標でございます。当社の事業は、もともと入居者様からお家賃を先にいただく前受け的な形である こと、基本的には棚卸資産を含め、ノンアセットで事業展開をしていること、仕入れも大きく発生 することがないといっ
05/16 09:00 8848 レオパレス21
2022年3月期 決算説明資料 その他のIR
キャッシュフロー △ 58 ・ファイナンス・リース債務の返済 △32 億円 ・子会社の自己株式の取得 △14 億円 ・非支配株主への配当金の支払い額 △11 億円 投資活動による 財務活動による キャッシュフロー キャッシュフロー 200 0 200 0 現金及び現金同等物 期現末金残及び高現金同等物 期末残高 10第 1 章 9: 主要指標の見通し 構造改革の継続やBSの改善等により、EPS・ROE・ROIC・自己資本比率の各主要指標は25/3 期には高水準に到達。 当社の強みであるCCCは今後もマイナスで推移し、高い資金効率を維持。 一株当たり当期純利益 ( EPS ) 自己資本比率 75.71
05/10 11:30 7012 川崎重工業
2022年3月期 決算短信[日本基準](連結) 決算発表
差損益などの悪化はあったものの、営業損益の改善により大幅な改善となり ました。親会社株主に帰属する当期純損益は、経常損益の改善などにより大幅な改善となりました。 この結果、当社グループの連結受注高は前期比 1,997 億円増加の1 兆 6,021 億円、連結売上高は前期比 123 億円増収 の1 兆 5,008 億円、営業損益は前期比 511 億円改善の458 億円の利益、経常損益は前期比 327 億円改善の299 億円の利 益、親会社株主に帰属する当期純損益は前期比 411 億円改善の218 億円の利益となりました。また、ROIC※は3.5%、 ROEは4.6%となりました。 ※ROIC
05/10 11:30 7012 川崎重工業
2021年度決算説明資料 その他のIR
に帰属する 当期 ( 四半期 ) 純損益 ▲ 193 150 98 ▲ 53 27 145 218 + 411 + 68 [ 利益率 ] [▲ 1.2%] [0.9%] [2.7%] [▲ 1.6%] [0.7%] [3.1%] [1.4%] [+ 2.7pt] [+ 0.4pt] 税前 ROIC ▲ 1.0% 2.8% - - - - 3.5% + 4.5pt + 0.7pt 売上加重平均レート(USD/JPY) 105.29 - 110.71 109.72 112.37 114.34 111.90 + 6.61 - 損益影響外貨量 ( 億 USD) ※ 16.1 18.7 4.2 3.4
02/02 11:30 7012 川崎重工業
2022年3月期第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
収及び原材料価格上昇等による減益が見込まれるものの、モーターサイク ル&エンジン事業において部品調達リスクの縮小及びコスト削減等による好転が見込まれることによるものです。 また、連結経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、連結営業利益の好転はあるものの、鋼材価格の上昇 等による船舶海洋事業の中国持分法適用会社の業績悪化により、前回公表値から据え置きます。なお、ROICは2.8 %、ROEは3.3%となる見通しです。 連結受注高は、航空宇宙システム事業等で増加が見込まれることから、前回公表値から700 億円増加の1 兆 5,300 億円となる見通しです。 なお、本業績予想における為替レートは