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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 33 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.31 秒
ページ数: 2 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 、販売費及び一般管理費を控除しております。 ( 注 )NOPATは、受取利息から支払利息と金融手数料を引いた金融収支を戻した税引前当期利益に対して、法人所得 税と非支配持分損益を差し引いて求めた、税引き後の本業収益力を表す指標です。ROIC( 投下資本利益率 )の 分子に利用しております。 ※ 注記事項 (1) 期中における連結範囲の重要な変更 : 有 新規 1 社 ( 社名 ) 株式会社ライトオン、除外 - 社 ( 社名 )- (2) 会計方針の変更・会計上の見積りの変更 1 IFRSにより要求される会計方針の変更 : 無 2 1 以外の会計方針の変更 : 無 3 会計上の見積りの変更 | |||
| 04/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| 業 13 20 26 27 23 △ プラットフォーム事業 1 12 18 19 42 〇 親会社利益 57 82 110 100 120 〇 財務 (B/S) 指標 劣後ローンのリファイナンスが完了 ネットD/Eレシオ 0.76x 0.71x 0.86x 0.67x 0.72x △ 資本リターン ネット有利子負債 630 581 699 566 678 × 親会社持分 824 820 813 841 947 ○ 全体的に良好なパフォーマンス ROE ( 株主資本利益率 ) 7.1% 9.9% 13.5% 10.0% 13.7% ○ ROIC ( 投下資本利益率 ) 4.8% 6.4% 8.5 | |||
| 04/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 決算補足資料(データブック) その他のIR | |||
| parent/Average equity attributable to the owners of the parent over the business period) ROIC( 投下資本利益率 ) (F) 3÷Ö(5+7) 4.8% 8.5% 8.8% ROIC(Return on invested capital) (F) (G) 在庫回転率 1÷Ö4 3.2 3.4 4.9 ネニッチトテD/Eレリシサオエ (H) 6÷Ö8 0.71 0.86 0.72 Inventory turnover ratio (G) Net debt equity ratio (H) 発行済株式数 (I | |||
| 04/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 業績連動型譲渡制限付株式報酬制度の導入及び株式報酬型ストックオプション(新株予約権)の自主放棄の予定に関するお知らせ その他のIR | |||
| 価指標は、下表を予定しておりますが、当初の業績評価期間終了 後も、本総会においてPSU 制度に係る議案について承認を受けた範囲内で、PSU 制度の実施を継続で きるものといたします。 <ご参考 : 当初の業績評価期間及び業績評価指標 > 業績評価期間 2027 年 2 月期から 2029 年 2 月期までの3 年 業績評価指標 連結 ROE/ 事業セグメント ROIC、TSR、管掌部門の業績 イ業績連動型譲渡制限付株式の総数 PSU 制度に基づき制度対象者が現物出資により当社から交付を受ける当社の普通株式の総数は、年 900,000 株以内。ただし、本総会においてPSU 制度に係る議案が承認可 | |||
| 03/12 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| の年末年始セール商戦も含 んだ繁忙期で売上高が計画を下回った影響を補うには至らず、コア営業利益の予想を下方修正いたします。 また、持分法適用関連会社であるラクサス・テクノロジーズ株式会社について、直近の業績動向および株価 推移を踏まえ、持分法による投資損失 27 億円を計上する判断に至ったことから、第 3 四半期連結累計期間ま での営業利益の計画超過分を取り崩す見込みとなりました。これは、将来の不確実性を排除して ROIC 経営の 本格始動に備えつつ、次期中期経営計画に向けた財務基盤の健全化を図るための措置です。 一方で、親会社の所有者に帰属する当期利益は、グループ内組織再編に伴う税効果会計の | |||
| 02/27 | 17:30 | 3612 | ワールド |
| 国際会計基準 IFRS第18号の早期適用に関するお知らせ その他のIR | |||
| を決議いたしましたので、下記のとおりお 知らせいたします。 記 1. 早期適遚用の目的 当社は、これまでも IFRS の適遚用を通じて、財務情報の透明性及び国際的な比較可能性の向上に努め てまいりました。このたび、来期からの次期中期経営計画において IFRS 第 18 号を早期適遚用することに より、当社が次期中期経営計画で重視する ROIC 等の指標と、IFRS 第 18 号における区分 ( 営業・投 資・財務 )の整合性を迅速に図り、以下 3 点の実現を目指します。 (1) グローバルな業績比較の精度向上 世界共通の定義となる「 営業利益 」をいち早く採用し、国内外の競合他社との客観的な業 | |||
| 01/07 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 固定資産売却に関するお知らせ その他のIR | |||
| 各位 2026 年 1 月 7 日 会社名株式会社ワールド 代表者名代表取締役社長執行役員鈴木信輝 (コード番号 :3612 東証プライム) 問合せ先取締役副社長執行役員中林恵一 (TEL: 03-6887-1300) 固定資産売却に関するお知らせ 当社は、本日開催の取締役会において、現本社の土地・建物 ( 当社保有分 )を売却することを決定いた しましたので、下記のとおりお知らせいたします。 記 1. 売却の理由 当社グループは、次期中期経営計画において ROIC( 投下資本利益率 ) 経営の本格導入を掲げておりま す。これに基づき、経営資源の効率的な活用及び財務体質の改善と、職場環境の整 | |||
| 01/07 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 第3四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| を除いた実質ベースでも目標値を上回 っており、資本収益性は着実に向上していると評価しております。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN-W」 で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEがCOEを 超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指しております。 このため、当中期経営計画 「PLAN-W」の最終年度である当連結会計年度末には目標値 8.5%を射程圏に捉えられ る水準を目指しております。また、格付けが | |||
| 01/07 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 第3四半期決算補足資料(データブック) その他のIR | |||
| owners of the parent/Average equity attributable to the owners of the parent over the business period) ROIC( 投下資本利益率 ) (F) 3÷(5+7) 5.7% 4.8% 6.5% 8.5% 9.1% ROIC(Return on invested capital) (F) (G) 在庫回転率 1÷4 3.1 3.2 2.7 3.4 4.0 Inventory turnover ratio (G) ネットD/Eレシオ (H) 6÷8 0.75 0.71 0.74 0.86 0.81 | |||
| 10/14 | 09:12 | 3612 | ワールド |
| 半期報告書-第68期(2025/03/01-2026/02/28) 半期報告書 | |||
| が、現在ではこれまでの業績等の進捗状況も踏まえ て、「PLAN-W」 最終年度である当連結会計年度末に12% 以上となるよう努めております。 当中間連結会計期間の実績を反映した12ヶ月換算のROEは、前連結会計年度の13.5%から1.0ポイント増加の 14.5%となりました。前連結会計年度に一時的に計上した収益による影響も含まれておりますが、こうした一過性 の影響を除いた実質ベースで持続的な目標値の超過を目指してまいります。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN-W」 で創り上げることが重要と認識しております。具体的 | |||
| 10/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 中間決算説明会資料 その他のIR | |||
| 性 コア営業利益 本業の稼ぐ力 年率 8% 増 コロナ禍 152 164 166 170 173 131 135 114 54 -23 -0 ( 単位 : 億円 ) -65 2H 1H 2H 1H 2H 1H 2H 1H 2H 1H 2H 1H コア営業利益 過去一年間ローリング値 コア営業利益 • 再上場後の実質的な過去最高益 (172 億円 )を更新 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/2 2025/2 2026/2 収 益 性 健 全 性 ROE 12.0% 以上 ROIC (ネット方式 ) 8.5% 以上 ネットD/Eレシオ 0.5X 以下 10.2 | |||
| 10/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 第2四半期決算補足資料(データブック) その他のIR | |||
| % 574 - 0 - 屋・その他 家 Other 70 26.5% 1,144 - 310 446.6% 470 - 174 56.1% 価償却費及び償却費 減 Depreciation and amortization 8,456 95.2% 15,680 - 8,762 103.6% 18,103 - 9,282 105.9% ROIC(Return on invested capital) (F) 3.2 3.2 3.1 3.4 4.4 Inventory turnover ratio (G) 0.82 0.71 0.72 0.86 0.86 Copyright© 2025 WORLD | |||
| 10/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 目標値の超過を目指してまいります。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN-W」 で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEがCOEを 超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指しております。 このため、これまでのROA(コア営業利益ベース)に替えてROICを経営指標に設定しており、当中期経営計画 「PLAN-W」の最終年度である当連結会計年度末には目標値 8.5%を射程圏に捉えられる水準を目指しております | |||
| 07/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 第1四半期決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| を反映した12ヶ月換算のROEは、前連結会計年度の13.6%から0.2ポイント減少 の13.4%となりました。前連結会計年度に一時的に計上した収益による影響も含まれておりますが、こうした一時 収益を除いた実質ベースで持続的な目標値の超過を目指してまいります。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指しており | |||
| 07/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2026年2月期 第1四半期決算補足資料(データブック) その他のIR | |||
| 23.7% 1,144 - 117 504.2% 470 - 141 120.6% 価償却費及び償却費 減 Depreciation and amortization 18,103 - 4,645 106.8% 4,220 94.8% 15,680 - 4,351 103.1% ROIC(Return on invested capital) (F) 3.6 3.2 3.2 3.4 3.5 Inventory turnover ratio (G) 0.72 0.71 0.67 0.86 0.92 Copyright© 2025 WORLD CO., LTD. All rights | |||
| 05/30 | 19:20 | 3612 | ワールド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 注 力し、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指します。このため、これまでのROA(コア営業利益ベース)に替 えて、新たにROICを経営指標に設定しており、当中期経営計画最終年度には目標値 8.5%を射程圏とできるよう努めます。次期の中期経営計画で 本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を当中期経営計画で創り上げることが重要と認識しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 以上 20% 未満 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 ( 株 ) 割合 (%) 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 ( 信託口 | |||
| 05/26 | 09:34 | 3612 | ワールド |
| 有価証券報告書-第67期(2024/03/01-2025/02/28) 有価証券報告書 | |||
| 計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を当 中期経営計画 「PLAN-W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適 資本構成の下でROEがCOEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態 を目指します。このため、これまでのROA(コア営業利益ベース)に替えて、新たにROICを経営指標に設定してお ります。また、債務返済の能力及び事業の収益性・成長性を持続的に向上できるよう、有利子負債と株主資本の最 適な資本構成を検討する目的から、従来のD/Eレシオに替えて、新たにネットD/Eレシオを財 | |||
| 04/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2025年2月期 決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 13.6%となり1 年前倒して目標値を超 えることができました。一時的な収益貢献アイテムなしで、持続的な目標値の超過を目指してまいります。 (ROIC) 当社グループでは、次期の中期経営計画で本格的な成長戦略を追求できるよう、価値創造的な状態を「PLAN- W」で創り上げることが重要と認識しております。具体的には、「PLAN-W」において、最適資本構成の下でROEが COEを超過する状態や、投下資本利益率 (ROIC)が加重平均資本コスト(WACC)を上回る状態を目指しています。 このため、これまでのROA(コア営業利益ベース)に替えてROICを経営指標に設定し、当中期経営計画 「PLAN | |||
| 04/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2025年2月期 決算説明会資料 その他のIR | |||
| Reserved. 7 財務三表 経営 3 指標の推移 成 長 性 コア営業利益 本業の稼ぐ力 年率 8% 増 コロナ禍 172 152 164 166 170 131 135 114 54 -23 -0 ( 単位 : 億円 ) -65 1H 2H 1H 2H 1H 2H 1H 2H 1H 2H 1H 2H 2020/3 2021/3 2022/3 2023/3 2024/2 2025/2 コア営業利益 過去一年間ローリング値 コア営業利益 • 通期としては最高益だが、再上場 後の実質的な過去最高益 (172 億 円 )の更新には一歩届かず 収 益 性 健 全 性 ROE 12.0% 以上 ROIC | |||
| 04/03 | 15:30 | 3612 | ワールド |
| 2025年2月期 決算補足資料(データブック) その他のIR | |||
| expenditure 5,405 124.9% 7,438 - 7,412 - 業設備営 Operating equipment 1,804 97.1% 2,655 - 4,474 - システム Software 2,325 152.0% 2,909 - 1,894 - 資産 レンタル Lease assets 748 142.0% 731 - 574 - 屋・その他 家 Other 528 127.9% 1,144 - 470 - 価償却費及び償却費 減 Depreciation and amortization 17,355 110.1% 15,680 - 18,103 - ROIC | |||