開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 ROIC 」の検索結果

検索結果 55 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.184 秒

ページ数: 3 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/01 15:45 8174 日本瓦斯
自己株式の取得状況および取得終了に関するお知らせ その他のIR
株式の取得が終了いたしましたの で、併せてお知らせいたします。今回の自己株式取得につきましても、市場価格への影響を配慮するとともに、投 資規律を持った適切な取得を行うため、あらかじめ株価水準に応じた買付数量のプログラムを証券会社と設定し ておりました。このプログラムを実施した結果、買付の上限に達しないまま、期間が満了しております。当社は、 株主資本の収益性 (ROE)を財務上の最重要 KPI と設定し、これを高めるために資産収益率 (ROIC)の向上に努 めながら「 不要な株主資本をお預かりしない」という資本政策を徹底しております。24/3 期から 26/3 期の 3 ヶ年 計画の中で、最適な
02/03 15:30 8174 日本瓦斯
2026年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、まずは、資産の収益性を高めるべく、投下資 本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当第 3 四半期末の資産の部は、1,536 億円と前期末より23 億円減少 (1.5% 減 )しております。資産の主要な減少は、必 要手許資金を27 億円減少させたことによるものです。 ・同期末の負債の部は、907 億円と前期末から22 億円増加 (2.5% 増 )、純資産の部は、628 億円と前期末から45 億円減少 (6.8% 減 )しております。負債の部が増加した主な要因は、有利子負債を前期末か
02/03 15:30 8174 日本瓦斯
2026年3月期 第3四半期 決算説明資料 その他のIR
(プラットフォーム・エネルギーソリューション) : 電気 : 都市ガス ( 旧都市・新都市合計 ) :LP (*エナジー宇宙事業除く) 23/3 期 ( 実 ) 24/3 期 ( 実 ) 25/3 期 ( 実 ) 26/3 期 ( 計 ) ROE ROIC 粗利益 ( 単位 : 億円 ) 697 30 203 453* 14% 9% 11 再編の影響除き の場合 : 18% ※1 736 37 205 15% 11% 483** 11 **エネルギーソリューション1.6 億含む ソフトウェア除却等の影響除き の場合 : 19% ※1 745 17% 11% 22% 12% 750 17
11/11 16:36 8174 日本瓦斯
半期報告書-第72期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書
利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当中間期末の資産の部は、1,389 億円と前期末より170 億円減少 (11.0% 減 )しております。資産の主要な減少は、 季節的要因により営業債権が83 億円減少したこと、必要手許資金を63 億円減少させたことによるものです。 ・同期末の負債の部は、742 億円と前期末から143 億円減少 (16.2% 減 )、純資産の部は、646 億円と前期末から27 億円 減少 (4.1% 減 )しております。負債の部が減少した主な要因は、季節的要因により仕入債務が58 億円、未払法人税等 が34 億円減少したこと、及び有利子負債
10/28 15:30 8174 日本瓦斯
2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
して算出しております。 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当中間期末の資産の部は、1,389 億円と前期末より170 億円減少 (11.0% 減 )しております。資産の主要な減少は、 季節的要因により営業債権が83 億円減少したこと、必要手許資金を63 億円減少させたことによるものです。 ・同期末の負債の部は、742 億円と前期末から143 億円減少 (16.2
10/28 15:30 8174 日本瓦斯
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
. 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主資本の収益性 (ROE)を財務上の最重要 KPI と設定し、これを高めるために資産収益率 (ROIC)の 向上に努めながら「 不要な株主資本をお預かりしない」という資本政策を徹底しております。具体的には、資産サイ ドでは規模のみを追わず、中身を低収益資産から高収益資産に入れ替えることで全体の収益性を高め、調達サイ ドでは、ビジネスの状況を踏まえて適正自己資本比率を定め、不要な株主資本は株主に還元をしております。 24/3 期から 26/3 期の 3 ヶ年計画の中では、最適な自己資本比率を 40%と定め、過剰と判断した株主資本を 期中の純利益と合わせて還元
07/29 15:30 8174 日本瓦斯
2026年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
期 前期差 前期比 ガス 4,615 4,369 △245 △5.3% 機器 , 工事等 275 244 △30 △11.2% 家庭用 34.1 33.3 △0.8 △2.3% 業務用 45.4 44.0 △1.4 △3.1% お客様件数 ( 千件 )※ 593 594 1 0.2% ※ お客さま件数は、小売件数 ( 供給している件数 )を記載しております。 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、そ
07/29 15:30 8174 日本瓦斯
2026年3月期 第1四半期 決算説明資料 その他のIR
/3 期は3ヶ年計画の最終年、営業利益、ROE 目標を達成する。次期中計の重要ポイントは、LPの 業界集約とプラットフォーム事業の成長。 粗利益内訳 :エナジー宇宙事業 (プラットフォーム・エネルギーソリューション) : 電気 : 都市ガス ( 旧都市・新都市合計 ) :LP (*エナジー宇宙事業除く) 23/3 期 ( 実 ) 24/3 期 ( 実 ) 25/3 期 ( 実 ) 26/3 期 ( 計 ) ROE ROIC 粗利益 ( 単位 : 億円 ) 697 30 203 453* 14% 9% 11 再編の影響除き の場合 : 18% ※1 736 37 205 15
05/30 12:00 8174 日本瓦斯
第71回定時株主総会招集ご通知 株主総会招集通知 / 株主総会資料
気 事業とプラットフォーム事業の成長がガス事業のマイナスを上回り、売上総利益を前期比 +9 億円の 745 億円へと伸長させました。一方、顧客密度の高まりによる経費効率の向上に加えて、液石法改 正省令の施行に伴い顧客獲得経費を適切に抑えたため、販管費は前年比で減少、営業利益は前期比 +11 億円の185 億円、経常利益は前期比 +9 億円の185 億円の増益となりました。システムの除却 などによって特別損失を計上しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は+7 億円の115 億円 と、全ての利益段階で増益、前期に引き続き過去最高益を更新する決算となりました。 合わせて、ROIC 向上に努めなが
05/01 15:30 8174 日本瓦斯
2025年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
25 年 3 月期前期差前期比 売上高 194,364 200,057 5,693 2.9% 売上総利益 73,617 74,554 936 1.3% 販管費 56,175 56,007 △167 △0.3% 営業利益 17,442 18,546 1,104 6.3% 特別損益 △2,459 △1,762 697 28.3% 親会社株主に帰属する 当期純利益 10,825 11,548 722 6.7% ROE 14.7% 16.5% 1.8 ― ROIC 11.2% 11.3% 0.1 ― 25 年 3 月期は全ての利益段階で増益となりました。高気温の影響等でガス販売量が伸びず、ガス事業は厳し
01/28 16:00 8174 日本瓦斯
2025年3月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
。 -4- 日本瓦斯株式会社 (8174) 2025 年 3 月期第 3 四半期決算短信 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、まずは、資産の収益性を高めるべく、投下資 本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当第 3 四半期末の資産の部は、1,519 億円と前期末より72 億円減少 (4.5% 減 )しております。資産の主要な減少は、必 要手許資金を45 億円減少させたことによるものです。 ・同期末の負債の部は、869 億円と前期末から4
01/28 16:00 8174 日本瓦斯
自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ その他のIR
ます。 1. 自己株式の取得を行う理由 当社は、株主資本の収益性 (ROE)を財務上の最重要 KPI と設定し、これを高めるために資産収益率 (ROIC)の 向上に努めながら「 不要な株主資本をお預かりしない」という資本政策を徹底しております。具体的には、資産サイ ドでは規模を追わず、中身を低収益資産から高収益資産に入れ替えることで全体の収益性を高め、調達サイドで は、ビジネスの状況を踏まえて適正自己資本比率を定め、不要な株主資本は株主に還元をしております。 24/3 期から 26/3 期の 3 ヶ年計画においては、株主資本の価値を高めることを目的として、自己資本比率を 23/3 期の 48
12/24 17:03 8174 日本瓦斯
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
とって投資リターンを測る基礎となり、経営陣にとってはお預かりした株主資本 をどれくらいの効率で増やせたかを表す端的な指標と考えているからです。当社はROEを高めるため、ROICを向上させながら「 不必要な株主資本 はお預かりしない」 資本政策を徹底しております。全体の資産規模を大きく増やさずLPガスやIT 関連の高収益資産を積み上げながら自己資本比 率を引き下げて最適化し、2026 年 3 月期にROE22%を目指します。適切な水準以上の不必要な株主資本を持たないことで、ROICの向上を、最大 限、ROEの向上に繋げる方針です。 株主の皆さまへの還元については、LPガスハブ充填基地の建設等を経
11/12 13:23 8174 日本瓦斯
半期報告書-第71期(2024/04/01-2024/09/30) 半期報告書
△951 △10.8% 機器 , 工事等 396 499 102 25.9% 家庭用 57.9 51.8 △6.1 △10.5% 業務用 106.0 95.4 △10.6 △10.0% お客様件数 ( 千件 ) 616 590 △27 △4.2% ※ 収益認識基準適用により、検針基準の販売量に期末日までの販売量を調整して算出しております。 5/26 (2) 財政状態の状況 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益 率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 ・当中間期末の資産の部は、1,423 億円と前期末より
10/29 15:30 8174 日本瓦斯
2025年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
57.9 51.8 △6.1 △10.5% 業務用 106.0 95.4 △10.6 △10.0% お客さま件数 ( 千件 ) 616 590 △27 △4.2% ※ 収益認識基準適用により、検針基準の販売量に期末日までの販売量を調整して算出しております。 4 日本瓦斯株式会社 (8174) 2025 年 3 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (2) 財政状態及びキャッシュフローに関する説明 【 資産、負債および純資産の状況の分析 】 当社は、株主資本の収益率、すなわちROEを高めることを目的として、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益 率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に
07/30 15:30 8174 日本瓦斯
2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
、資産の収益性を高めるべく、投下資本利益率 (ROIC)をKPIとして設定し、その向上に努めております。 第 1 四半期末の資産の部は、1,434 億円と前期末より157 億円減少 (9.9% 減 )しております。資産の主要な減少は、 季節的要因により営業債権が83 億円減少したこと、必要手元資金を56 億円減少させたことによるものです。 また、同期末の負債の部は、747 億円と前期末より117 億円減少 (13.6% 減 )、純資産の部は、686 億円と前期末より 40 億円減少 (5.6% 減 )しております。負債の部が減少した主な要因は、季節的要因により仕入債務が63 億円、未払法 人税
06/25 15:44 8174 日本瓦斯
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
って投資リターンを測る基礎となり、経営陣にとってはお預かりした株主資本 をどれくらいの効率で増やせたかを表す端的な指標と考えているからです。当社はROEを高めるため、ROICを向上させながら「 不必要な株主資本 はお預かりしない」 資本政策を徹底しております。全体の資産規模を大きく増やさずLPガスやIT 関連の高収益資産を積み上げながら自己資本比 率を引き下げて最適化し、2026 年 3 月期にROE22%を目指します。適切な水準以上の不必要な株主資本を持たないことで、ROICの向上を、最大 限、ROEの向上に繋げる方針です。 株主の皆さまへの還元については、LPガスハブ充填基地の建設等を経て
06/25 15:30 8174 日本瓦斯
有価証券報告書-第70期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書
、バランスシートの積極的なコ ントロールによって企業価値を向上させる取り組みも重視しています。具体的には、収益性の高い事業に多くの キャッシュを投じ、ROICを23/3 期の9%から26/3 期に13%に引き上げます。合わせて、資本の調達サイドにおいて最適資 本構成を見直し、自己資本比率を23/3 期の48%から26/3 期に40%まで引き下げ、利益成長と合わせて26 年 3 月期に ROE22%を達成します。 今年 3 月の日銀による大規模金融緩和政策の修正は、投資家の期待収益率である資本コストの上昇に繋がることも、 強く意識しております。当社は従来から投資家との対話をはじめとした積極的なIR 活動などに
06/25 15:30 8174 日本瓦斯
自己株式取得に係る事項の決定及び自己株式消却に関するお知らせ その他のIR
き、取得価額 30 億円 ( 上限 )の自己株式取得を行うこと、並びに、2) 会社法 第 178 条の規定に基づき、既保有の自己株式 2,489,900 株を消却することを決議いたしましたのでお知らせいた します。 1. 自己株式の取得及び消却を行う理由 当社は、株主資本の収益性 (ROE)を財務上の最重要 KPI と設定し、これを高めるために資産収益率 (ROIC)の 向上に努めながら「 不要な株主資本をお預かりしない」という資本政策を徹底しております。資産サイドでは、規模 を追わず、中身を低収益資産から高収益資産に入れ替えることで全体の収益性を高め、調達サイドでは、ビジネス の状況を踏まえ
05/31 23:46 8174 日本瓦斯
2024年定時株主総会招集ご通知および株主総会資料 株主総会招集通知 / 株主総会資料
億円の108 億円と伸び幅は営業利益と比 較して小幅なものとなりましたが、前期に引き続き過去最高益を更新する決算となりました。 「 不要な株主資本はお預かりしない」 資本政策を徹底することで、ROICは11.2%と前年より2.2% 伸長、ROEは14.7%と前年より0.3% 伸長しております。 【 組織再編 】 当社はこれからの地域社会のエネルギーの在り方、近未来のエネルギー事業の在り方からバック キャストし、お客さま、地域社会、そしてエネルギー業界に向けて価値を提供する新ビジネスモデ ル(NICIGAS3.0)に事業を進化させることを目的とし、本年 1 月に、総合エネルギー小売会社 『 日