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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 49 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.726 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
05/17 11:45 9201 日本航空
2024年定時株主総会招集通知及び株主総会資料(サマリー版) 株主総会招集通知 / 株主総会資料
さらな る利益成長を実現し、利益目標である2024 年度 EBIT 1,700 億円、2025 年度 EBIT 2,000 億円、経 営目標に掲げた各財務指標 (EBITマージン:10% 以上、ROIC:9%、EPS:290 円レベル)の達成 を目指してまいります。中期経営計画を完遂し、その先の持続的な成長・発展、企業価値の向上を 実現するべく、環境対応や人財への投資をはじめとしたESG 投資を推進いたします。継続的かつ安 定的な株主還元の実現に努め、2024 年度の年間配当予想は、1 株当たり80 円 ( 配当性向約 35%) としております。 株主の皆さまには、今後とも変わらぬご支援を賜り
05/17 11:45 9201 日本航空
Notice of 2024 Annual General Meeting and Meeting Materials 株主総会招集通知 / 株主総会資料
and achieve the profit targets set at EBIT of 170.0 billion yen for FY2024 and EBIT of 200.0 billion yen for FY2025, as well as each financial indicator listed as management targets (EBIT margin of 10% or higher, ROIC of 9%, EPS of 290 yen level). We will carry out ESG investment, including
04/30 10:12 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの対比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は「 各役員の個別業績評価指標 」は設定せず、2021 年度までは「 親会社株主に帰属する当期純利益 」、2022 年度からは「EBIT 」で評価するものとします。 (*2) 中期経営計画の最終事業年度については、中期経営計画で掲げる目標の達成状況に応じて加減調整し、0~200の間で変動するものとしま す。 なお、2021 年度を業績評価期間とする業績連動型賞
04/01 10:46 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
す(*2)。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの対比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は「 各役員の個別業績評価指標 」は設定せず、2021 年度までは「 親会社株主に帰属する当期純利益 」、2022 年度からは「EBIT 」で評価するものとします。 (*2) 中期経営計画の最終事業年度については、中期経営計画で掲げる目標の達成状況に応じて加減調整し、0~200の間で変動するものとし
10/27 17:05 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
します。業績評価指標は、「EBIT」と「 各役員の個別業績評価指標 」(*1)とし、安全運航に関する目標の達成状況を考慮します。 (2) 業績連動型株式報酬として毎期交付する株式の数は、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて0~15 0で変動するものとします(*2)。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの対比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は
10/27 12:39 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
別業績評価指標 」(*1)とし、安全運航に関する目標の達成状況を考慮します。 (2) 業績連動型株式報酬として毎期交付する株式の数は、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて0~15 0で変動するものとします(*2)。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの対比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は「 各役員の個別業績評価指標 」は設定せず、2021 年
06/29 11:25 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて0~15 0で変動するものとします(*2)。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの対比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は「 各役員の個別業績評価指標 」は設定せず、2021 年度までは「 親会社株主に帰属する当期純利益 」、2022 年度からは「EBIT 」で評価するものとします。 (*2) 中期経営計画の最終事業年
06/26 15:00 9201 日本航空
有価証券報告書-第74期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書
トップレベルの顧客体験を実現 (NPS +4.0pt) 2 財務 EBITマージン:10% 以上を達成 ROIC :9%を達成 EPS :290 円レベルを達成 3サステナビリティ 環境 :CO2 削減総排出量 909 万トン未満 使い捨てプラスチック削減客室・ラウンジ: 新規石油由来全廃、空港・貨物 : 環境配慮素材へ100% 変更 地域社会 : 国内の旅客・貨物輸送量を2019 年度対比 +10% 人 :D&I 推進グループ内女性管理職比率 30% (3) 経営環境ならびに対処すべき課題 当社グループは、2021 年 5 月に、「 安心・安全 」「サステナビリティ」をキーワードとした「JAL
06/19 20:19 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
100とすると、その達成度に応じて0~150で 変動するものとします。業績評価指標は、「EBIT」と「 各役員の個別業績評価指標 」(*1)とし、安全運航に関する目標の達成状況を考慮します。 (2) 業績連動型株式報酬として毎期交付する株式の数は、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて0~15 0で変動するものとします(*2)。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの対比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりの
01/18 11:30 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
との比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は「 各役員の個別業績評価指標 」は設定せず、2021 年度までは「 親会社株主に帰属する当期純利益 」、2022 年度からは「EBIT 」で評価するものとします。 (*2) 中期経営計画の最終事業年度については、中期経営計画で掲げる目標の達成状況に応じて加減調整し、0~200の間で変動するものとしま す。 なお、2021 年度を業績評価期間とする業績連動型賞与は厳しい経営環境をふまえ、2022 年 2 月 17 日開催の取締役会にて一律不支給とすること
10/20 16:34 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
TOPIXとの比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数 」および「 有償トンキロあたりのCO2 排出量 」といたします。 (*1) 会長、社長等は「 各役員の個別業績評価指標 」は設定せず、2021 年度までは「 親会社株主に帰属する当期純利益 」、2022 年度からは「EBIT 」で評価するものとします。 (*2) 中期経営計画の最終事業年度については、中期経営計画で掲げる目標の達成状況に応じて加減調整し、0~200の間で変動するものとしま す。 なお、2021 年度を業績評価期間とする業績連動型賞与は厳しい経営環境をふまえ、2022 年 2 月 17 日開催の取締役会にて一律不支給とするこ
07/08 16:00 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
どおりに達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて0~150で 変動するものとします。業績評価指標は、「EBIT」と「 各役員の個別業績評価指標 」(*1)とし、安全運航に関する目標の達成状況を考慮します。 (2) 業績連動型株式報酬として毎期交付する株式の数は、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて0~15 0で変動するものとします(*2)。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数
06/22 15:00 9201 日本航空
有価証券報告書-第73期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書
ます。 一、企業価値を高め、社会の進歩発展に貢献します。 (2) 目標とする経営指標 「2021~2025 年度 JALグループ中期経営計画 」において、次の3 項目を経営目標としております。 1 安全・安心 安全 : 航空事故・重大インシデント0 件 安心 : 航空利用に加え、日常・ライフステージでも世界トップレベルの顧客体験を実現 (NPS +4.0pt) 2 財務 EBITマージン:2023 年度に10% 以上を達成 ( 以降向上 ) ROIC :2023 年度に9%を達成 ( 以降維持・向上 ) EPS :2023 年度に260 円 (コロナ禍以前の水準 )、2025 年度に約 290
06/17 16:01 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
おりに達成した場合に支給する額を100とすると、その達成度に応じて0~150で 変動するものとします。業績評価指標は、「EBIT」と「 各役員の個別業績評価指標 」(*1)とし、安全運航に関する目標の達成状況を考慮します。 (2) 業績連動型株式報酬として毎期交付する株式の数は、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その達成度に応じて0~15 0で変動するものとします(*2)。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価指標は、中期経営計画で 重視する「TSR( 配当込みTOPIXとの比 )」「 連結 ROIC」「ESG 銘柄選定数
04/13 19:00 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
に達成した場合に交付する数を100とすると、その 達成度に応じて概ね0~220 程度で変動するものとします。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価 指標は、中期経営計画で重視する「 連結営業利益率 」「 連結 ROIC」「 顧客満足度 」 等とし、中期経営計画期間毎に見直しを検討することとします。 なお、対象となる取締役および執行役員に対しては、本株式報酬制度により交付を受けた普通株式について、株主との利害の共有をより一層促 進することを目的として、役位ごとの保有目標株式数などを設定し一定の売却制限を課すことといたします。 ・2018 年度を始期とす
04/13 17:00 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その 達成度に応じて概ね0~220 程度で変動するものとします。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価 指標は、中期経営計画で重視する「 連結営業利益率 」「 連結 ROIC」「 顧客満足度 」 等とし、中期経営計画期間毎に見直しを検討することとします。 なお、対象となる取締役および執行役員に対しては、本株式報酬制度により交付を受けた普通株式について、株主との利害の共有をより一層促 進することを目的として、役位ごとの保有目標株式数などを設定し一定の売却制限を課すことといたします。 ・2018
04/01 16:00 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その 達成度に応じて概ね0~220 程度で変動するものとします。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価 指標は、中期経営計画で重視する「 連結営業利益率 」「 連結 ROIC」「 顧客満足度 」 等とし、中期経営計画期間毎に見直しを検討することとします。 なお、対象となる取締役および執行役員に対しては、本株式報酬制度により交付を受けた普通株式について、株主との利害の共有をより一層促 進することを目的として、役位ごとの保有目標株式数などを設定し一定の売却制限を課すことといたします。 ・2018 年度
02/24 15:59 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
程度で変動するものとします。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価 指標は、中期経営計画で重視する「 連結営業利益率 」「 連結 ROIC」「 顧客満足度 」 等とし、中期経営計画期間毎に見直しを検討することとします。 なお、対象となる取締役および執行役員に対しては、本株式報酬制度により交付を受けた普通株式について、株主との利害の共有をより一層促 進することを目的として、役位ごとの保有目標株式数などを設定し一定の売却制限を課すことといたします。 ・2017 年度を始期とする「 業績連動型株式報酬 」として交付した「 基準交付株式数 」は、業績評価期間
11/30 15:23 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
とすることが適当であるとの答申を得ました。同委員会の答申を踏まえ、2020 年 10 月 30 日開催の当 社取締役会において、一律不支給とすることを決議しました。 (2) 長期インセンティブ( 業績連動型株式報酬 )として毎期交付する株式の数は、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その 達成度に応じて概ね0~220 程度で変動するものとします。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価 指標は、中期経営計画で重視する「 連結営業利益率 」「 連結 ROIC」「 顧客満足度 」 等とし、中期経営計画期間毎に見直しを検討することとしま
10/22 16:56 9201 日本航空
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
た。 (2) 長期インセンティブ( 業績連動型株式報酬 )として毎期交付する株式の数は、業績目標どおりに達成した場合に交付する数を100とすると、その 達成度に応じて概ね0~220 程度で変動するものとします。業績評価期間は3 年間とし、毎期、連続する3 事業年度の業績を評価します。業績評価 指標は、中期経営計画で重視する「 連結営業利益率 」「 連結 ROIC」「 顧客満足度 」 等とし、中期経営計画期間毎に見直しを検討することとします。 なお、対象となる取締役および執行役員に対しては、本株式報酬制度により交付を受けた普通株式について、株主との利害の共有をより一層促 進することを目的として