開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 ROIC 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 1 ~ 20) 応答時間:0.196 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/25 | 16:04 | 3744 | サイオス |
| 有価証券報告書-第29期(2025/01/01-2025/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 、継続的なキャッシュ・フローの創出のため、EBITDA 及びROICを経営指標としています。このキャッ シュ・フローは、当社グループ成長のための源泉 (Driving Force)である「 人材 」「 研究開発 」「イノベーションを 生み出す企業カルチャー」への投資、及び株主・ステークホルダーへの還元の原資とし、これらの活動を通じて経営の 基本方針の実現を目指します。 (3) 経営戦略 当社グループは、上述のミッションを実現するための経営戦略として、1 人材の採用・育成、2 研究開発への継 続的な投資、3 イノベーションを生み出す企業カルチャーの醸成に注力してまいります。 1 人材の採用・育成 | |||
| 02/25 | 14:04 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大株主の状況 | |||
| 02/12 | 15:30 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、営業利益は401 百万円 ( 前 年同期は35 百万円の利益 )、持分法による投資利益 35 百万円及び受取利息 28 百万円等の計上により経常利益は497 百 万円 ( 前年同期比 163.4% 増 )、法人税、住民税及び事業税の計上により、親会社株主に帰属する当期純利益は320 百 万円 ( 前年同期比 9.0% 減 )となり、経常利益については過去最高値を更新しました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました | |||
| 02/12 | 15:30 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 19,059 △1,501 △7.3% 売上総利益 5,330 5,292 △38 △0.7% 営業利益 35 401 +366 +1044.2% 経常利益 189 497 +308 +163.4% 親会社株主に帰属 する当期純利益 2024 年 12 月期の大型案件・事業譲渡の反動で減収となるも 経常利益は過去最高益 351 320 △31 △9.0% EBITDA ※ 87 460 373 +428.6% ROIC ※ ( 年率換算 ) 1.5% 14.2% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ) © | |||
| 11/06 | 17:30 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 772.5% 増 )、法人税等調整額の計上により親会社株主に帰属する四半期純利益は235 百万円 ( 前年同期は12 百 万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:328 百万円 ( 前年同期は△47 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):14.7%( 前年同期は△6.1%) (*1) SaaS Software as a Serviceの略。ソフトウェアをクラウドサービスとして提供すること | |||
| 11/06 | 17:30 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 上総利益 営業利益 経常利益 親会社株主に帰属 する中間純利益 EBITDA ※ ROIC ※ ( 年率換算 ) 2024 年 12⽉ 期 第 3 四半期実績 15,717 3,945 △86 41 △12 △47 △6.1% ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利 ⼦ 負債 ) 2025 年 12⽉ 期 第 3 四半期実績 13,605 3,887 296 363 235 328 14.7% 差額 △2,112 △58 +383 +321 +248 +376 - 前年同期 ⽐ △13.4% △1.5 | |||
| 11/06 | 17:18 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 施策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 | |||
| 08/08 | 15:42 | 3744 | サイオス |
| 半期報告書-第29期(2025/01/01-2025/12/31) 半期報告書 | |||
| 19.6% 減 )、営業利益は179 百 万円 ( 前年同期は18 百万円の損失 )、為替差益及び持分法投資利益の計上により経常利益は221 百万円 ( 前年同期比 288.2% 増 )、法人税、住民税及び事業税の計上により親会社株主に帰属する中間純利益は119 百万円 ( 前年同期比 407.0% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数 値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:194 百万円 ( 前年同期比 2,748.2% 増 | |||
| 08/07 | 15:45 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 間純利益は119 百万円 ( 前年同期比 407.0% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:194 百万円 ( 前年同期比 2,748.2% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):14.3%( 前年同期は△1.9%) 2 サイオス株式会社 (3744) 2025 年 12 月期第 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 (*1) SaaS Software as a Serviceの略 | |||
| 08/07 | 15:45 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 12 月期 上期実績 差額 前年同期比 売上高 11,804 9,486 △2,318 △19.6% 売上総利益 2,667 2,581 △86 △3.2% 営業利益 △18 179 +198 - 経常利益 57 221 +164 288.2% 親会社株主に帰属 する中間純利益 23 119 +95 407.0% EBITDA 6 194 +187 2,748.2% ROIC( 年率換算 ) △1.9% 14.3% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ) © SIOS Corp. All | |||
| 08/07 | 14:17 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 | |||
| 05/08 | 15:30 | 3744 | サイオス |
| 2025年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、セグメント利益は49 百万円 ( 前年同期比 114.6% 増 ) となりました。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間においては、売上高は4,992 百万円 ( 前年同期比 22.1% 減 )、営業利益は 68 百万円 ( 前年同期比 272.0% 増 )、持分法投資利益の計上により経常利益は73 百万円 ( 前年同期比 29.2% 増 )、法人税 等調整額の計上により親会社株主に帰属する四半期利益は38 百万円 ( 前年同期比 0.5% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営 | |||
| 05/08 | 14:13 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 | |||
| 03/28 | 13:46 | 3744 | サイオス |
| 有価証券報告書-第28期(2024/01/01-2024/12/31) 有価証券報告書 | |||
| ・フローの創出のため、EBITDA 及びROICを経営指標としています。この キャッシュ・フローは、当社グループ成長のための源泉 (Driving Force)である「 人材 」「 研究開発 」「イノベー ションを生み出す企業カルチャー」への投資、及び株主・ステークホルダーへの還元の原資とし、これらの活動を通 じて経営の基本方針の実現を目指します。 (3) 経営戦略 当社グループは、上述のミッションを実現するための経営戦略として、1 人材の採用・育成、2 研究開発への継続 的な投資、3イノベーションを生み出す企業カルチャーの醸成に注力してまいります。 1 人材の採用・育成 少子化高齢化により国内の労 | |||
| 03/27 | 17:02 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 施策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 | |||
| 02/14 | 16:30 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た一方で、金融機関向け経営支援システム販売事業 ( 孫会社 )の株式譲渡による特別利益の計上によ り、親会社株主に帰属する当期純利益は351 百万円 ( 前年同期は18 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:87 百万円 ( 前年同期は△147 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):1.5%( 前年同期は△10.1%) (*1) SaaS Software as a | |||
| 02/14 | 16:30 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 月期 2024 年 12 月期差額前年同期比 売上高 15,889 20,561 +4,672 +29.4% 売上総利益 5,216 5,330 +114 +2.2% 営業利益 △208 35 +243 - 経常利益 △15 189 +204 - 親会社株主に帰属 する当期純利益 △18 351 +370 - EBITDA △147 87 +234 - ROIC( 年率換算 ) △10.1% 1.5% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ) © SIOS Corp. All rights | |||
| 12/24 | 15:45 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の施策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未 | |||
| 11/11 | 14:57 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の施策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未 | |||
| 11/07 | 16:00 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| )、デリバティブ評 価益及び持分法による投資利益の計上により経常利益は41 百万円 ( 前年同期は139 百万円の損失 )、親会社株主に帰 属する四半期純損失は12 百万円 ( 前年同期は186 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:△47 百万円 ( 前年同期は△147 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△6.1%( 前年同期は△14.0%) (*1) SaaS Software | |||