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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 58 件 ( 21 ~ 40) 応答時間:0.831 秒
ページ数: 3 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/09 | 12:25 | 3744 | サイオス |
| 半期報告書-第28期(2024/01/01-2024/12/31) 半期報告書 | |||
| )、営業損失は18 百万円 ( 前年同期は106 百万円の損失 )、デリバティブ評価益 及び持分法による投資利益の計上により経常利益は57 百万円 ( 前年同期は78 百万円の損失 )、親会社株主に帰属す る中間純利益は23 百万円 ( 前年同期は176 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数 値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:6 百万円 ( 前年同期は△60 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△1.9%( 前年同 | |||
| 08/08 | 17:01 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いて提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 【 大 | |||
| 08/08 | 16:00 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| EBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:6 百万円 ( 前年同期は△60 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△1.9%( 前年同期は△11.8%) (*1) SaaS Software as a Serviceの略。ソフトウェアをクラウドサービスとして提供すること。 (*2) サブスク サブスクリプションの略。ソフトウェア等の製品・サービスの提供に対して、定期的に定額課金または従量課 金するモデル。 (*3) Red Hat Enterprise | |||
| 08/08 | 16:00 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期) 決算説明資料 その他のIR | |||
| 績 ( 連結 ) 2023 年 12 月期 Q1-Q2 実績 2024 年 12 月期 Q1-Q2 実績 差額 前年同期比 売上高 8,066 11,804 +3,738 +46.3% 売上総利益 2,665 2,667 +1 +0.1% 営業利益 △106 △18 +87 - 経常利益 △78 57 +135 - 親会社株主に帰属 する中間純利益 △176 23 +199 - EBITDA △60 6 +67 - ROIC( 年率換算 ) △11.8% △1.9% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子 | |||
| 05/14 | 12:24 | 3744 | サイオス |
| 四半期報告書-第28期第1四半期(2024/01/01-2024/03/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期比 51.8% 増 )、営業利益は18 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、持分法による投資利益の 計上により経常利益は57 百万円 ( 前年同期比 0.7% 減 )、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四 半期純利益は38 百万円 ( 前年同期比 200.6% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数 値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:31 百万円 ( 前年同期比 22.9% 減 ) ROIC | |||
| 05/08 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2024年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| , Inc. 関連商品の大幅な増収により売上 高は6,405 百万円 ( 前年同期比 51.8% 増 )、営業利益は18 百万円 ( 前年同期比 25.3% 減 )、持分法による投資利益の 計上により経常利益は57 百万円 ( 前年同期比 0.7% 減 )、投資有価証券売却益の計上により親会社株主に帰属する四 半期純利益は38 百万円 ( 前年同期比 200.6% 増 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました | |||
| 03/29 | 15:28 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ついて提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明会資料 (P.33~34)をご覧ください。 https://www.sios.com/ja/ir/news/docs/20240208setsumei.pdf 2. 資本構成 外国人株式保有比率 10% 未満 | |||
| 03/29 | 13:05 | 3744 | サイオス |
| 有価証券報告書-第27期(2023/01/01-2023/12/31) 有価証券報告書 | |||
| の状況 】 EDINET 提出書類 サイオス株式会社 (E05413) 有価証券報告書 1 【 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 】 文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものです。 (1) 会社の経営の基本方針 当社グループは、「 世界中の人 々のために、不可能を可能に。」をミッションと定め、イノベーションによって 人 々の課題を解決し、より良い社会の実現に貢献することを経営の基本方針としています。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、継続的なキャッシュ・フローの創出のため、EBITDA 及びROICを経営指標としています。この | |||
| 02/08 | 18:58 | 3744 | サイオス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、このような取り組み状況について、コーポレー ト・ガバナンスに関する報告書において開示しています。【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社グループは、中期経営計画を策定し、その達成のための施策について提示しています。また、経営指標としてEBITDA、ROICを採用していま す。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。当社グループの資本コストは7~9% 水準と 認識しており、今後はROICが資本コストを安定的に上回ることを目標とし、中長期的な企業価値の向上を図ってまいります。 詳細については、2023 年 12 月期決算説明 | |||
| 02/08 | 16:30 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 前年同期は499 百万円の損失 )となりました。また、関係会社株式評価損、減損損失及び事 業譲渡損失を計上した一方で、繰延税金資産の計上等に伴い法人税等が減少したことにより、親会社株主に帰属す る当期純損失は18 百万円 ( 前年同期は639 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:△147 百万円 ( 前年同期は△469 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△10.1 | |||
| 02/08 | 16:30 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| ) ( 単位 : 百万円 ) 2022 年 12 月期 2023 年 12 月期差額前年同期比 売上高 14,420 15,889 +1,469 +10.2% 売上総利益 4,666 5,216 +549 +11.8% 営業利益 △572 △208 +364 - 経常利益 △499 △15 +483 - 親会社株主に帰属 する当期純利益 △639 △18 +620 - EBITDA △469 △147 +322 - ROIC( 年率換算 ) △25.1% △10.1% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 | |||
| 11/13 | 12:08 | 3744 | サイオス |
| 四半期報告書-第27期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 同期は566 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数 値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:△147 百万円 ( 前年同期は△383 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△14.0%( 前年同期は△26.1%) (*1) SaaS Software as a Serviceの略。ソフトウェアをクラウドサービスとして提供すること。 4/20EDINET 提出書類 サイオス株式会社 (E05413) 四半期報告書 (*2 | |||
| 11/09 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 失 )となりました。 これらの結果、当第 3 四半期連結累計期間における売上高は11,701 百万円 ( 前年同期比 9.5% 増 )、営業損失は 194 百万円 ( 前年同期は468 百万円の損失 )、持分法による投資利益の計上等により経常損失は139 百万円 ( 前年同期 は419 百万円の損失 )となりました。また、減損損失及び事業譲渡損失を計上したことにより、親会社株主に帰属す る四半期純損失は186 百万円 ( 前年同期は566 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値 | |||
| 08/10 | 12:25 | 3744 | サイオス |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2023/04/01-2023/06/30) 四半期報告書 | |||
| 失 )となりました。 これらの結果、当第 2 四半期連結累計期間における売上高は8,066 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )、営業損失は 106 百万円 ( 前年同期は225 百万円の損失 )、持分法による投資利益の計上により経常損失は78 百万円 ( 前年同期は 207 百万円の損失 )となりました。また、減損損失及び事業譲渡損失を計上したことにより、親会社株主に帰属する 四半期純損失は176 百万円 ( 前年同期は339 百万円の損失 )となりました。 当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数 値、税 | |||
| 08/09 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| EBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換算数値、 税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:△60 百万円 ( 前年同期は△157 百万円 ) ROIC( 年率換算数値 ):△11.8%( 前年同期は△16.1%) (*1) SaaS Software as a Serviceの略。ソフトウェアをクラウドサービスとして提供すること。 (*2) DX デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術 を活用して、顧客や社会のニーズを基に、製品やサービス | |||
| 08/09 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 月期 Q1-Q2 実績 2023 年 12 月期 Q1-Q2 実績 差額 前年同期比 売上高 7,256 8,066 +809 +11.2% 売上総利益 2,298 2,665 +367 +16.0% 営業利益 △225 △106 +119 - 経常利益 △207 △78 +129 - 親会社株主に帰属 する四半期純利益 △339 △176 +163 - EBITDA △157 △60 +97 - ROIC( 年率換算 ) △16.1% △11.8% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 | |||
| 05/12 | 14:16 | 3744 | サイオス |
| 四半期報告書-第27期第1四半期(2023/01/01-2023/03/31) 四半期報告書 | |||
| ( 前年同期は4 百万円の損失 )となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:40 百万円 ( 前年同期比 167.5% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):4.6%( 前年同期は△2.2%) (*1) SaaS Software as a Serviceの略。ソフトウェアをクラウドサービスとして提供すること。 (*2) DX デジタルトランスフォーメーションの略。企業がビジネス環境の激しい変化に対応 | |||
| 05/10 | 15:00 | 3744 | サイオス |
| 2023年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 これらの結果、当第 1 四半期連結累計期間における売上高は4,220 百万円 ( 前年同期比 12.0% 増 )、営業利益は24 百万円 ( 前年同期は18 百万円の損失 )、持分法による投資利益、為替差益及びデリバティブ評価益の計上により経 常利益は57 百万円 ( 前年同期は1 百万円の利益 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は12 百万円 ( 前年同期は4 百万円の損失 )となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとな | |||
| 03/29 | 14:37 | 3744 | サイオス |
| 有価証券報告書-第26期(2022/01/01-2022/12/31) 有価証券報告書 | |||
| 連結会計年度末現在において、当社グループが判断したものです。 (1) 会社の経営の基本方針 当社グループは、「 世界中の人 々のために、不可能を可能に。」をミッションと定め、イノベーションによって 人 々の課題を解決し、より良い社会の実現に貢献することを経営の基本方針としています。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、継続的なキャッシュ・フローの創出のため、EBITDA 及びROICを経営指標としています。この キャッシュ・フローは、当社グループ成長のための源泉 (Driving Force)である「 人材 」「 研究開発 」「イノベー ションを生み出す企業カルチャー」への投資、及び株 | |||
| 02/02 | 16:00 | 3744 | サイオス |
| 2022年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| た。また、金融機関向け経営支援システ ム販売事業等の固定資産の減損損失 40 百万円、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額 52 百万円の影響によ り、親会社株主に帰属する当期純損失は639 百万円 ( 前年同期は367 百万円の利益 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は489 百万円減少、営業利益、経常利益はそれぞれ22 百万円増 加、親会社株主に帰属する当期純利益は26 百万円増加しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 | |||