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「 ROIC 」の検索結果

検索結果 58 件 ( 41 ~ 58) 応答時間:0.257 秒

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直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
02/02 16:00 3744 サイオス
2022年12月期 決算説明資料 その他のIR
) ( 単位 : 百万円 ) 2021 年 12 月期 2022 年 12 月期差額前年同期比 売上高 15,725 14,420 △1,305 △8.3% 営業利益 358 △572 △931 - EBITDA 448 △469 △918 - ROIC( 年率換算 ) 10.0% △25.1% - - 半導体不足等の影響により、オンプレミス向けの製品・サービスが大幅減収 結果、SaaS 事業や新規事業への投資をカバーできず利益を圧迫 ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ) ※オンプレミス・・・利用者がサーバーや
11/14 11:42 3744 サイオス
四半期報告書-第26期第3四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日) 四半期報告書
社 (E05413) 四半期報告書 損損失 29 百万円、繰延税金資産の取り崩しに伴う法人税等調整額 77 百万円の影響により、親会社株主に帰属する四 半期純損失は566 百万円 ( 前年同期は224 百万円の利益 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は344 百万円減少、営業利益、経常利益はそれぞれ22 百万円増 加、親会社株主に帰属する四半期純利益は27 百万円増加しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は
08/10 11:39 3744 サイオス
四半期報告書-第26期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日) 四半期報告書
、親会社株主に帰属する四半期純損失は339 百万円 ( 前年同期は234 百 万円の利益 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は186 百万円減少、営業利益、経常利益はそれぞれ9 百万円増 加、親会社株主に帰属する四半期純利益は13 百万円増加しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:△157 百万円 ( 前年同期は334 百万円 ) ROIC( 年率換算数値
07/28 16:00 3744 サイオス
2022年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
システム販売事業の固定資産の減損損失 29 百万円、繰延税金資産の取り崩しに伴う法 人税等調整額 77 百万円を計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純損失は339 百万円 ( 前年同期は234 百 万円の利益 )となりました。 なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は186 百万円減少、営業利益、経常利益はそれぞれ9 百万円増 加、親会社株主に帰属する四半期純利益は13 百万円増加しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は
07/28 16:00 3744 サイオス
2022年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
-2Q 実績 2022 年 12 月期 1-2Q 実績 差額 ( 単位 : 百万円 ) 前年同期比 売上高 8,079 7,256 △823 △10.2% 売上総利益 2,486 2,298 △188 △7.6% 営業利益 295 △225 △520 - 経常利益 316 △207 △524 - 親会社株主に帰属 する当期純利益 234 △339 △574 - EBITDA 334 △157 △492 - ROIC( 年率換算 ) 16.9% △16.1% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債
05/13 12:03 3744 サイオス
四半期報告書-第26期第1四半期(令和4年1月1日-令和4年3月31日) 四半期報告書
四半期純利益は0 百万円減少しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 3/21EBITDA:15 百万円 ( 前年同期比 93.8% 減 ) ROIC( 年率換算数値 ):△2.2%( 前年同期は26.2%) EDINET 提出書類 サイオス株式会社 (E05413) 四半期報告書 (*1) デジタルトランスフォーメーション(DX) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や
04/27 15:00 3744 サイオス
2022年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
少しております。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:15 百万円 ( 前年同期比 93.8% 減 ) ROIC( 年率換算数値 ):△2.2%( 前年同期は26.2%) (*1) デジタルトランスフォーメーション(DX) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、 製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや組織、プロセス、企業文
03/28 16:05 3744 サイオス
有価証券報告書-第25期(令和3年1月1日-令和3年12月31日) 有価証券報告書
、より良い社会の実現に貢献することを経営の基本方針としています。 (2) 目標とする経営指標 当社グループは、継続的なキャッシュ・フローの創出のため、EBITDA 及びROICを経営指標としています。この キャッシュ・フローは、当社グループ成長のための源泉 (Driving Force)である「 人材 」「 研究開発 」「イノベー ションを生み出す企業カルチャー」への投資、及び株主・ステークホルダーへの還元の原資とし、これらの活動を通 じて経営の基本方針の実現を目指します。 (3) 経営戦略 当社グループは、上述のミッションを実現するための経営戦略として、1 人材の採用・育成、2 研究開発への継
02/03 15:00 3744 サイオス
2021年12月期 決算説明資料 その他のIR
400 +143 +56.1% 親会社株主に帰属 する当期純利益 310 367 +57 +18.6% EBITDA 329 448 +118 +36.1% ROIC 6.9% 10.0% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ) © SIOS Corp. All rights Reserved. 3連結売上高 ( 単位 : 百万円 ) 14,841 15,725 過去最高 を更新 2020 年度 2021 年度 (6.0% 増 ) © SIOS Corp. All rights Reserved
02/03 15:00 3744 サイオス
2021年12月期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
連続の増収を 達成し、過去最高の売上高となりました。利益面では、営業利益は358 百万円 ( 前年同期比 51.7% 増 )、経常利益は 400 百万円 ( 前年同期比 56.1% 増 )、親会社株主に帰属する当期純利益は367 百万円 ( 前年同期比 18.6% 増 )となり ました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:448 百万円 ( 前年同期比 36.1% 増 ) ROIC( 年率換算数値
11/12 10:34 3744 サイオス
四半期報告書-第25期第3四半期(令和3年7月1日-令和3年9月30日) 四半期報告書
半期連結累計期間における売上高は11,707 百万円 ( 前年同期比 11.2% 増 )となり、同期 間では過去最高の売上高を達成いたしました。利益面では、営業利益は279 百万円 ( 前年同期は6 百万円の損失 )、 経常利益は312 百万円 ( 前年同期は2 百万円の損失 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は224 百万円 ( 前年同期 比 99.6% 増 )となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 4/22算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました
10/28 15:00 3744 サイオス
2021年12月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
( 前年同期 比 99.6% 増 )となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:338 百万円 ( 前年同期比 437.8% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):10.9%( 前年同期は△0.3%) (*1) デジタルトランスフォーメーション(DX) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、 製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業
08/13 09:40 3744 サイオス
四半期報告書-第25期第2四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日) 四半期報告書
% 増 )、経常利益は316 百 万円 ( 同 446.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は234 百万円 ( 前年同期は19 百万円の利益 )となりまし た。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:334 百万円 ( 前年同期比 231.6% 増 ) 4/24ROIC( 年率換算数値 ):16.9%( 前年同期は3.5%) EDINET 提出書類 サイオス株式会社 (E05413) 四半期報告書
07/29 15:15 3744 サイオス
2021年12月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
316 百 万円 ( 同 446.0% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は234 百万円 ( 前年同期は19 百万円の利益 )となりまし た。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:334 百万円 ( 前年同期比 231.6% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):16.9%( 前年同期は3.5%) (*1) デジタルトランスフォーメーション(DX) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データと
07/29 15:15 3744 サイオス
2021年12月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR
2,178 2,486 +307 +14.1% 営業利益 54 295 +241 +443.2% 経常利益 57 316 +258 +446.0% 親会社株主に帰属 する四半期純利益 19 234 +214 - EBITDA 101 334 +233 +231.6% ROIC( 年率換算 ) 3.5% 16.9% - - ※EBITDA・・・営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 ※ROIC・・・税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ) © SIOS Corporation All rights Reserved. 3連結売上高 ( 単位 : 百万円 ) 7,276 8,079 過去最高
05/13 15:13 3744 サイオス
四半期報告書-第25期第1四半期(令和3年1月1日-令和3年3月31日) 四半期報告書
四半期連結累計期間における売上高は4,398 百万円 ( 前年同期比 10.5% 増 )となり、過去最 高の四半期売上高となりました。利益面では、営業利益は223 百万円 ( 同 57.5% 増 )、経常利益は237 百万円 ( 同 74.4% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利益は159 百万円 ( 同 116.8% 増 )となりました。 また、当社グループの重視する経営指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:243 百万円 ( 前年同
04/28 15:00 3744 サイオス
2021年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表
指標であるEBITDA( 営業利益 + 減価償却費 +のれん償却額 )とROIC( 年率換 算数値、税引後営業利益 ÷( 株主資本 + 有利子負債 ))は、次の通りとなりました。 EBITDA:243 百万円 ( 前年同期比 47.5% 増 ) ROIC( 年率換算数値 ):26.2%( 前年同期は17.7%) (*1) デジタルトランスフォーメーション(DX) 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に、 製品やサービス、ビジネスモデルを変革するとともに、業務そのものや組織、プロセス、企業文化・風土を変革 し、競争上の優位性を確立すること
04/20 16:08 3744 サイオス
コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書
策について提示しています。また、2019 年度よりEBITDAに加え、新たにROICを経 営指標として採用しております。ROICの採用は、資本効率および継続的なキャッシュ・フロー創出力の向上を目的としたものです。今後も資本コス トを意識した経営について検討し、当社グループの中長期的な企業価値向上を実現してまいります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-7. 関連当事者間の取引 】 当社グループの取締役及び執行役員が当社グループと利益相反の可能性がある取引を行う場合は、法律上の要否を問わず、当社取締役会で の決議を必要としています。当該取引が承認された場合に