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「 ROIC 」の検索結果
検索結果 15 件 ( 1 ~ 15) 応答時間:0.644 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/06 | 14:00 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| Reserved. 17 業績目標 ( 連結 ) 売上高 9,000 百万円 経常 900 利益 百万円 ROIC 7.0% 配当 年 10 円 【 前回目標値との比較 】 ◇ 売上高 前回目標値比 +500 百万円 ◇ 経常利益 ( 率 ) 前回目標値比 ±0 百万円 (▲0.6%) ( 方針 ) 【 新収益源の創出 】 ・既存事業のオーガニックな成長 に加えて、就職支援・採用支援 サービス及びWeb3.0 関連サー ビスを新たな収益源へ 【 将来成長に向けた投資拡大 】 ・研究開発成果の既存ビジネス への転用 ・キャピタルアロケーション方針 に従い、財務レバレッジを利か せ、事業の成長速 | |||
| 05/13 | 14:00 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 契約資産 20 棚卸資産 1 その他 114 有形固定資産 194 無形固定資産 1,465 株主資本 6,089 その他有価証券評価 投資その他の資産 1,614 差額 ⾦ 194 投資その他の資産 1,753 差額 ⾦ 215 ROIC ※ ⽬ 標値 7.0% 2024 年 3⽉ 期実績値 5.9% 2025 年 3⽉ 期実績値 5.0% ■ 資産 主に借 ⼊による現預 ⾦の増加により、前連結会計年度末と⽐べて、559 百万円の増加 ■ 負債・純資産 負債 : 主に⻑ 期借 ⼊⾦により、前連結会計年度末と⽐べて309 百万円の増加 純資産 : 主に利益剰余 ⾦の増加により、前連結会計年度 | |||
| 04/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2026年3月期~2028年3月期 中期経営計画について その他のIR | |||
| 計画の方針 ・当面は、国内市場での成長を目指し、各事業領域の専門性の強化を行う ・次世代サービスやM&A 等の成長分野に対する攻めの投資で成長を加速する ・グループ間連携の強化による新規事業創出やコスト削減を実施する 2028 年 3 月期数値目標 ( 連結 ) 成長路線は継続するも、将来成長に向けた投資を優先して取組むことから、 前回目標値比で売上高は+5 億円、経常利益は据置き。 ・売上高 :9,000 百万円 ・経常利益 :900 百万円 ・ROIC :7.0% ・投資額 :3 年間で約 35 億円規模の投資枠を設定 ・配当 : 年 10 円の安定配当を堅持 Copyright © | |||
| 11/06 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| 期のニュース 12 Ⅳ. 中期経営計画 20 Appendix 26 Copyright © ODK Solutions Company, Ltd. All Rights Reserved. 19 中期経営計画 業績目標 ( 連結 ) 売上高 8,500 百万円 経常 900 利益 百万円 ROIC 7.0% 配当 年 10 円 【 前回目標値との比較 】 ◇ 売上高 据置き ◇ 経常利益 ( 率 ) +200 百万円 (+2.4%) ( 方針 ) ・成長路線は継続するも、 前期の売上高計画未達を反映 ・収益性向上施策を優先 1 連結ベースでのコスト削減 (グループ内再編等 ) 2 既存事業の | |||
| 06/26 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 有価証券報告書-第61期(2023/04/01-2024/03/31) 有価証券報告書 | |||
| 重要指標と位 置付けております。 また、2025 年 3 月期 ~2027 年 3 月期中期経営計画の業績目標を踏まえ、投下資本利益率 (ROIC)7.0% 以上を目 標値とし、新規投資及び収益性改善をすすめてまいります。なお、中期経営計画は毎年度改定するローリング方式 であることから、ROIC 目標値も必要に応じて見直します。 (4) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 情報サービス業界においては、生成 AI、分散型台帳、NFT 等先端技術の活用が一層加速していくことが想定さ れるほか、DX(デジタルトランスフォーメーション)の促進、クラウドシフト等、中長期的な市場規模の | |||
| 06/26 | 11:51 | 3839 | ODKソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| /)に掲載しております。 [ 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ] 当社は、資本コストや投資案件ごとの収益性・投資効率を意識した経営をさらに推進するため、2021 年 3 月期より、社内経営管理指標としてROIC ( 投下資本利益率 )を導入し、キャッシュフローシミュレーションを中心とした新規投資の検討及び収益性改善をすすめております。 2024 年 3 月期のROIC( 連結 )は目標値の7.0%を下回る5.9%であり、PBRも0.9 倍と1 倍割れとなっている状況です。 当社といたしましては、中期経営計画を着実に実行し成果を上げることが、資本市場からの評価を高め、結果として | |||
| 05/07 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2024年3月期 決算説明資料 その他のIR | |||
| その他 174 有形固定資産 337 無形固定資産 1,468 投資その他の資産 1,503 株主資本 5,675 その他有価証券評価 差額金 122 総資産 8,694 売掛金 2,432 棚卸資産 29 その他 125 有形固定資産 264 無形固定資産 1,372 投資その他の資産 1,614 株主資本 5,860 その他有価証券評価 差額金 194 ROIC ※ 目標値 7.0% 2023 年 3 月期実績値 4.3% ■ 資産 主に教育業務における新規 BPO 受託に伴う売上債権の増加により、前連結会計年度末と比べて156 百万円の増加 ■ 負債・純資産 負債 : 主に長期借入金の | |||
| 04/30 | 17:38 | 3839 | ODKソリューションズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ポリシーを定め、当社ウェブサイト(URL:https://www.odk.co.jp/)に掲載しております。 [ 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 ] 当社は、資本コストや投資案件ごとの収益性・投資効率を意識した経営をさらに推進するため、2021 年 3 月期より、社内経営管理指標としてROIC ( 投下資本利益率 )を導入し、キャッシュフローシミュレーションを中心とした新規投資の検討及び収益性改善をすすめております。 2024 年 3 月期のROIC( 連結 )は目標値の7.0%を下回る5.9%であり、PBRも0.9 倍と1 倍割れとなっている状況です。 当社といたしましては | |||
| 04/30 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2025年3月期~2027年3月期 中期経営計画について その他のIR | |||
| 画の方針 ・当面は、国内市場での成長を目指し、各事業領域の専門性の強化を行う ・グループ内再編等連結ベースでのコスト削減や既存事業の再構築で収益性を向上し、 新規サービスやM&A 等への成長投資を実行する ・新規事業は、研究開発や事例づくりから、収益化の段階へ移行する 2027 年 3 月期数値目標 ( 連結 ) 成長路線は継続するも、前期の売上高計画未達を反映及び収益性向上施策に優先して 取組むことから、前回目標値比で売上高は据置き、経常利益は+2 億円。 ・売上高 :85 億円 ・経常利益 :9 億円 ・ROIC :7.0% ・投資額 :3 年間で約 30 億円規模の投資枠を設定 ・配当 | |||
| 06/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 有価証券報告書-第60期(2022/04/01-2023/03/31) 有価証券報告書 | |||
| す。 1.データビジネスを中心とした次世代サービス創出に関連する投資 2. 既存事業の収益性改善に資する投資 3. 安定的かつ継続的な配当 (3) 経営上の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、コアコンピタンスを活用できる新たな領域への進出も視野に入れてさらなる事業拡大を目指 し、収益のトップラインを高めていく時期だと認識しております。そのため営業収益及び経常利益を重要指標と位 置付けております。 また新たに、2024 年 3 月期 ~2026 年 3 月期中期経営計画の業績目標を踏まえ、投下資本利益率 (ROIC)7.0% 以 上を目標値とし、新規投資及び収益性改善をすすめ | |||
| 04/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2024年3月期~2026年3月期 中期経営計画について その他のIR | |||
| ・ツールの統合 3 ROIC( 投下資本利益率 ) 経営の実践 ◇ ROICを重視した新規投資及び収益性改善 4 PDCAの徹底 ◇ 戦略会議 ( 月次・毎四半期 )を通じた進捗確認 及び戦略の見直し Copyright © ODK Solutions Company, Ltd. All Rights Reserved. 21重点課題 (コンサル機能の発揮 ) ‣ 各事業領域の専門性を強みに上流工程 (コンサル・IT 戦略企画等 )へシフト 証券・ほふり ◇パッケージ製品中心のビジネスからSI 事業へ拡張 ◇ 証券会社に限らず、証券管理業務等を行う金融機関 にアプローチ( 銀行・信託銀行・生保 | |||
| 06/28 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 有価証券報告書-第59期(令和3年4月1日-令和4年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| トップラインを高めていく時期だと認識しております。そのため営業収益及び経常利益を重要指標と位 置付けております。 また新たに、2023 年 3 月期 ~2025 年 3 月期中期経営計画の業績目標を踏まえ、投下資本利益率 (ROIC) 7.0% 以上を目標値とし、新規投資及び収益性改善をすすめてまいります。なお、中期経営計画は毎年度改定する ローリング方式であることから、ROIC 目標値も毎年必要に応じて見直します。 (4) 経営環境並びに優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 当社グループは、2022 年 4 月 4 日をもって「プライム市場 」へ移行しております。2021 年 12 月 29 | |||
| 04/28 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 2023年3月期~2025年3月期 中期経営計画について その他のIR | |||
| ポートフォリオの推進勺 施厇策北 >> 将来勵の事業ポートフォリオ(P.10) 実現勶に向匇けた投匐資の実 ⾏ 原募資 利匏益捍剰余 ⾦ 将来勵営協業 CF 3 年間 累計匧投匐資額厀 30 億匥円 10 年間 累計匧投匐資額厀 100 億匥円 〜2025 年 3⽉ 期勡 〜2032 年 3⽉ 期勡 外勭部資 ⾦ � データビジネスを中心升とした次卙世匒代サービス創出に関連する投匐資 � 既存掑事業の収厓益捍性勯改匳善に資する投匐資 � 安勣定配括当勠の堅持匛、株卯主勢還元區施厇策北の維持匛 � 投匐下資本利匏益捍率厾 (ROIC)7% 以匆上を目標値捛とした新規厶投匐資及び収厓益捍性勯改匳善 12 | |||
| 12/29 | 15:40 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 新市場区分の上場維持基準の適合に向けた計画書 その他のIR | |||
| 利益剰余 ⾦ 次世代サービス創出やM&A 等に、100 億円規模の投資枠 1.データビジネスを中 ⼼とした次世代サービス創出に関連する投資 2. 既存事業の収益性改善に資する投資 将来営業 CF 数値 ⽬ 標 投下資本利益率 (ROIC)7% 以上を⽬ 標値とした 新規投資及び収益性改善財務戦略 ※2021 年 3⽉ 期実績 :7.6% 株主還元 外部資 ⾦ 安定配当の堅持、株主還元施策の維持 ※ 現在の取組みは、P.25に記載 164-4. 具体的な取組み内容 (2 成 ⻑ 戦略の推進 ) ‣ 成 ⻑ 戦略に応じた流動性の向上に向けた施策 2 成 ⻑ 戦略の推進 ■ 次世代サービスの創出 将 | |||
| 06/23 | 15:39 | 3839 | ODKソリューションズ |
| 有価証券報告書-第58期(令和2年4月1日-令和3年3月31日) 有価証券報告書 | |||
| 価証券報告書 (3) 経営上の達成状況を判断するための客観的な指標等 当社グループは、コアコンピタンスを活用できる新たな領域への進出も視野に入れてさらなる事業拡大を目指 し、収益のトップラインを高めていく時期だと認識しております。そのため営業収益及び経常利益を重要指標と位 置付けております。 また新たに、2022 年 3 月期 ~2024 年 3 月期中期経営計画の業績目標を踏まえ、投下資本利益率 (ROIC) 7.0% 以上を目標値とし、新規投資及び収益性改善をすすめてまいります。なお、中期経営計画は毎年度改定する ローリング方式であることから、ROIC 目標値も毎年必要に応じて見直します | |||