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「 ROIC 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/04 | 12:00 | 2296 | 伊藤ハム米久ホールディングス |
| 2025年度 上期(4-9月)決算説明資料 その他のIR | |||
| % 275 +5 当期純利益 180 1.7% +49 +37.4% 175 +5 前年 増減率 ROE(%) 6.3% +1.7% ROIC(%) 5.9% +1.3% Copyright © 2025 ITOHAM YONEKYU HOLDINGS INC. All rights reserved. ※ 業績予想詳細は、P.31を参照 15 01 決算ハイライト(2025 年度通期予想 ) [ 全社連結 ] 2025 経常利年度益通増期減分予析想 +3 +72 単位 : 億円 増 • 減要経因営統 ( 前合年後度のシナジー比 ) 発現に 伴い、稼ぐ力が着実に向上、 加工当食社品の事強業みは | |||
| 11/04 | 12:00 | 8173 | 上新電機 |
| 2025年度(2026年3月期)第2四半期決算新中期経営計画「JT-2028経営計画」(2026年度~2028年度 3ヵ年)説明資料 その他のIR | |||
| % ROE 7.6% 6.2% 9.4% 6.6% 5.0% 4.8% 3.3% 8.0% 以上 10.0% 以上 ROA 5.6% 4.4% 8.1% 4.4% 3.8% 3.6% 1.5% 5.0% 以上 7.0% 以上 ROIC※1 5.1% 4.3% 8.0% 4.2% 3.7% 3.4% 1.5% 5.0% 以上 7.0% 以上 ※1 ROIC( 投下資本利益率 ):( 営業利益 ×0.65)÷( 有利子負債 + 自己資本 ) 実効税率 35%と仮定 配当性向 20.9% 24.6% 22.6% 31.4% 40.2% 48.4% 76.3% 40% 以上 40% 以上持続 ( 配当金額 | |||
| 11/04 | 11:37 | 6165 | パンチ工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 2025 年 6 月 25 日 該当項目に関する説明 1 現状評価 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けて、現状を分析した結果、過去 5 年間の各指標の推移は下表のとおりとなっております。 当社は、WACCを上回る水準のROIC10% 以上を目標としており、ROEの向上と自己資本の充実を図るとともに、積極的な成長戦略投資と株主還 元により、企業価値向上を目指しておりますが、2025 年 3 月期の当社グループのROICは6.0%、WACCは約 7.3%、EVAスプレッド(ROIC-WACC) は▲1.3%となり目標を下回っております。 このことから、当社においては、資本収益性と、株式市場での | |||
| 11/04 | 10:46 | 7897 | ホクシン |
| 半期報告書-第76期(2025/04/01-2026/03/31) 半期報告書 | |||
| ( 前年同期は中間純損失 36 百万円 )となりました。 また、当社の重視する経営指標であるEBITDAは45 百万円 ( 前年同期比 58.2% 減 )とROIC( 年率換算 数値 )は△1.5%( 前年同期は△0.5%)となりました。 EBITDA= 経常利益 + 支払利息 + 手形売却損 + 減価償却費 ROIC=( 経常利益 + 支払利息 + 手形売却損 - 受取利息 )×(1- 法定実効税率 )÷( 株主資本 + 有利子負債 ) ROICは法定実効税率を30.62%を前提として計算しております。 3/17 EDINET 提出書類 ホクシン株式会社 (E00632) 半期報告書 (2) 財 | |||
| 11/04 | 10:00 | 6368 | オルガノ |
| 2026年3月期上期決算説明会資料 その他のIR | |||
| 動向に加え、大型案件の 工事進捗や代金の回収状況が増減に大きく影響 ■26.3 期は前期までに売上計上した案件の代金回収により 営業 CFが改善。設備保有型投資も拡大進める 単年度投資額 リース投資資産及び関連仕掛高の残高 302 145 351 409 98 109 619 272 設備保有型サービス売上高 66 96 131 170 23.3 24.3 25.3 26.3 23.3 24.3 25.3 26.3 ( 見込 ) ( 見込 ) ■ 設備保有型サービスの売上は順調に拡大。投資に当たっては ROICやIRR 等用いて収益性を評価。一定以上の収益性を確保 ■ 設備保有型への投資額は | |||
| 11/04 | 09:08 | 4188 | 三菱ケミカルグループ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の定義は、次のとおりです。 ・経営陣幹部 : 執行役 ・役員 : 取締役及び執行役 〈 原則 1-4 政策保有株式 〉 政策保有株式については、中長期的な企業価値向上に資する場合に取得・保有することとしています。また、その保有意義について、当社の取 締役会で定期的に検証を行い、保有意義が乏しい株式については、市場への影響等に配慮しつつ売却を進めることとしています。 当社は、2024 年 12 月 12 日の取締役会にて、2024 年 3 月末における当社グループの全ての政策保有株式について、ROICに基づいた経済合理 性、及び事業上の必要性等の観点から保有意義を検証しました。検証の結果、一部の | |||
| 11/01 | 19:45 | 8233 | 髙島屋 |
| 高島屋グループ統合報告書2025 ESGに関する報告書 | |||
| 、グループ全体 のROICも2023 年度の5.5%から2024 年度 6.4%へと改善いたしました。中期経営計画 1 年目 としては上 々のスタートを切ることができたと自負しております。 しかしながら、これらの好業績の背景には、特に国内百貨店業において外部環境による一 過性のフォローウインドが大きく作用していたことは間違いありません。具体的には、一時的 に1ドル160 円台にも達した円安の進行によるラグジュアリーブランドなどへのインバウンド 需要の拡大や、日経平均株価が4 万円前後で推移し、国内富裕層の消費意欲が比較的旺盛で ありかつ各ブランドの価格改定前の駆け込み需要があったことなどです | |||
| 10/31 | 18:48 | 8084 | RYODEN |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に関する説明 当社は、資本コストや株価を意識した経営の実現に向け、新中長期経営計画で定めた成長戦略に基づき、事業ポートフォリオの変革、ROICを活 用した各事業の資本収益性の改善、成長ドライバーへの積極投資などによりROEを10% 以上とする目標を掲げています。 また、26 年 3 月期より配当方針を連結総還元性向 50%またはDOE3.5を下限とする方針に変更し株主還元を強化するとともに、サステナビリティ 経営を推進しPERを改善することでPBR 一倍超の実現を目指しています。 その取り組みの内容については、2025 年 5 月 19 日公表の決算説明会の資料 (2025 年 3 月期決算及 | |||
| 10/31 | 16:40 | 5334 | 日本特殊陶業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 178 円 00 銭 186 円 00 銭 各種指標 (%) 売上収益営業利益率 22.3% 20.5% 19.9% 18.9% ROE - - 14.1% 13.3% ROIC - - 10.9% 10.5% 配当性向 - - 38.2% 41.1% 為替レート( 円 ) US$ 153 円 146 円 153 円 146 円 ※(145 円 ) EURO 166 円 168 円 164 円 169 円 ※(170 円 ) ※ 為替レートにおける通期予想括弧内は下期の想定為替レートを表しています。 2. 設備投資額及び減価償却費 ( 単位百万円 ) 前期通期予想 ( 増減額 ) 自動車関連 | |||
| 10/31 | 16:00 | 7224 | 新明和工業 |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算説明資料 その他のIR | |||
| 11,821 9,902 12,106 13,536 売上高経常利益率 (%) 7.6 6.6 5.2 4.8 5.4 5.3 5.5 4.4 4.7 5.1 親会社株主に帰属する 当期純利益 ( 百万円 ) 10,281 8,954 7,086 6,996 7,378 5,487 6,907 7,313 7,279 8,957 売上高当期純利益率 (%) 5.0 4.5 3.4 3.2 3.2 2.6 3.2 3.2 2.8 3.4 ROE(%) 9.4 7.7 5.8 6.8 8.9 6.4 7.7 7.6 7.1 8.2 ROIC ※ (%) 9.1 7.7 6.0 5.8 6.5 5.1 5.1 | |||
| 10/31 | 16:00 | 4216 | 旭有機材 |
| 2026年3月期 中間期決算補足資料 その他のIR | |||
| 60 120 +10 ROE 2024 年度 2025 年度 10% - ROIC 2024 年度 2025 年度 10% EBITDA 6% 2024 年度 2025 年度 140 億円 111 億円 ※ドル/ 円 =140 Copyright(c) ASAHI YUKIZAI CORPORATION 証券コード 4216 11 セグメント別業績予想 ( 単位 : 億円 ) 管材システム事業 樹脂事業 水処理・ 資源開発事業 全社合計 2024 年度 2025 年度 予想 増減額 売上高 523 484 △ 39 営業利益 91 68 △ 23 営業利益率 17.3% 14.0% △ 3.3 | |||
| 10/31 | 16:00 | 2904 | 一正蒲鉾 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (ROE・ROIC)や市場評価指標 ( 株価・PBR)の具体的目標及び改善施策とともに、設備投資や人的資本・研究開発など の成長投資への資金配分方針を決定し、「2025 年 6 月期決算説明会 」 資料に記載しておりますので、ご参照ください。 (https://finance.logmi.jp/articles/382422) 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 記載内容 取組みの開示 (アップデート) 英文開示の有無 アップデート日付 無し 2025 年 9 月 26 日 該当項目に関する説明 当社は、資本コストや株価を意識した経営の実施状況について、 中期経営計画で目標 | |||
| 10/31 | 15:45 | 6632 | JVCケンウッド |
| JVCケンウッド 決算説明資料 2026年3月期第2四半期(中間期) その他のIR | |||
| % 2.2% 5.6% 4.2% 6.4% 投下資本利益率 (ROIC)(%) 4.2% 4.0% 8.3% 8.9% 12.1% 株価純資産倍率 (PBR)( 倍 ) 0.56 0.37 0.63 1.24 1.49 親会社所有者帰属持分比率 ( 自己資本比率 )(%) 24.5% 28.3% 33.0% 36.2% 39.9% 基本的 1 株当たり当期利益 (EPS)( 円 ) 13.14 35.89 99.27 84.34 135.17 EBITDA( 百万円 ) 27,579 27,503 42,273 40,642 44,039 配当金 ( 円 ) 5.00 6.00 12.00 | |||
| 10/31 | 15:40 | 5333 | 日本碍子 |
| 2026年3月期中間連結会計期間の業績予想値と実績値との差異及び2026年3月期通期業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ) 650,000 85,000 82,000 55,000 189.44 増減額 (B-A) 20,000 10,000 12,000 - - 増減率 (%) 3.2 13.3 17.1 - - (ご参考 ) 前期実績 (2025 年 3 月期 ) 619,513 81,241 78,249 54,933 185.96 3. 差異及び修正の理由 当社グループは、資本コストを意識し、全社の視点から企業価値を高めるために事業ポートフォリオ 方針を定め、NGK 版 ROICを用いた収益性と、売上高成長率を用いた成長性の二軸で精査しており ます。コア事業や今後の成長が期待される事業群への経営資源の投入を検 | |||
| 10/31 | 15:33 | 9504 | 中国電力 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 率が 低かったことや、長期非稼働資産の増加によって資産効率が低かったこと等を要因として、PBRが1 倍を下回る状況が続いており、利益率や資産 効率の向上に取り組んでいく必要を認識している。 ・足元では島根原子力発電所 2 号機の再稼働による利益率向上、経年火力発電所の廃止、資産売却等による資産スリム化等を進めてきたこと等 により、ROEやROICは改善傾向にある。 ・2025 年 9 月に策定した「 中国電力グループ経営ビジョン2040」においては、資本コストや株価を意識した経営をより進めていく観点も踏まえROEや ROICの目標を設定した。今後はこの目標達成に向けて、利益率や資産効率向上の取 | |||
| 10/31 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2026年3月期 中間期決算補足説明資料 その他のIR | |||
| 期予想に対しては、営業利益は進捗率 50%をやや下回るも、経常・最終利益は持分法利益の計上 等で50% 超の進捗 1 経営指標の進捗状況 経営指標 : 販売数量、EBITDA、ROE、ROIC、総投資額 ※ROE、ROICは期末のみ掲載 販売数量は前年同期比で減少も、EBITDAは通期予想に対して50% 超の進捗。投資は計画通り実行 販売数量 E B I T D A 総投資額 1,822 千トン 進捗率 48% 5,759 百万円 進捗率 51% 7,072 百万円 進捗率 71% 単位 : 千トン 14,000 単位 : 百万円 14000 単位 : 百万円 5,000 4,000 | |||
| 10/31 | 15:30 | 2492 | インフォマート |
| 2025年12月期 第3四半期決算説明資料 その他のIR | |||
| 計上の可能性を考慮し、保守的に見積もっております。 ©Infomart Corporation 16 ROE、ROIC 推移 7,500 ※FY2025 通期計画 :2025 年 10 月 31 日公表連結業績数値 24.6% 6,000 20.00% ■ 営業利益 ( 左目盛 ) ( 百万円 ) 6,000 4,500 15.9% ― ROE ( 右目盛 ) ― ROIC 12.9% 22.3% 25.00% 14.5% 9.1% 5,000 20.00% 3,000 4,000 8.5% 5.9% 5.2% 6.9% 14.1% 10.00% 15.00% 1,500 4.8% 3.0 | |||
| 10/31 | 15:30 | 2060 | フィード・ワン |
| 2026年3月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 百万円 ( 前年同期比 2.4% 減 )、親会社株主 に帰属する中間純利益は28 億 7 千 3 百万円 ( 前年同期比 7.1% 減 )となりました。 また、設備投資計画の確実な実行と資本コストを意識した経営を実現するため、EBITDA 及びROICを経営指標とし て導入しております。当中間連結会計期間のEBITDAは次のとおりであります。 前中間連結会計期間 ( 百万円 ) 当中間連結会計期間 ( 百万円 ) 前年同期比 (%) 経常利益 3,805 3,714 △2.4 支払利息 83 121 +45.2 受取利息 2 7 +253.1 減価償却費及びのれん償却費 1,810 | |||
| 10/31 | 15:30 | 2579 | コカ・コーラボトラーズジャパンホールディングス |
| 2025年 第3四半期 決算説明会 その他のIR | |||
| 2025 年 ) 事業利益は増加傾向 20 120 240 -147 -144 2021 年 2022 年 2023 年 2024 年 2025 年 外部要因によるコスト調整後の見通しでは、2025 年は2017 年の統合以来、 過去最高益 (500 億円超 ) ※ を達成する見込み。事業全体の再建が好業績を創出 ※ 外部要因によるコスト( 為替・原材料価格・公共料金など、外部起因で制御不能なコスト)の加算調整後 3 株主還元拡大のペースは大きく加速 資本効率および株主還元に関する指標の見通し 2024 年 11 月に 包括的な株主還元策を発表 ROIC (%) 1 2 3 7 | |||
| 10/31 | 15:30 | 5332 | TOTO |
| 2026年3月期 第2四半期 決算説明資料 その他のIR | |||
| % +3.3pt 6.2% ▲0.5pt TOTO 版 ROIC 4.8% 6.1% +1.3pt 7.0% ▲0.9pt TOTO 版 ROIC ( 調整後 )※2 ■ 為替レート( 期中平均 ) 2024 年 1 月 ~3 月 6.5% 6.7% +0.2pt 7.3% ▲0.3pt ※2: 標準実効税率 30.4%で計算 2024 年 4 月 ~6 月 2024 年 7 月 ~9 月 2024 年 10 月 ~12 月 2025 年 1 月 ~3 月 2025 年 4 月 ~6 月 TOTO 版 ROIC 税引後営業利益 運転資本 + 固定資産 ※1: 中国大陸事業の構造改革費用として、特別損失を計 | |||