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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 5 件 ( 1 ~ 5) 応答時間:0.056 秒
ページ数: 1 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/15 | 16:00 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 資金調達に関する補足説明資料 その他のIR | |||
| 資金調達に関する補足説明資料 2026 年 5 月 15 日 ( 東証スタンダード上場証券コード 2762) 1 資金調達の目的・背景 事業構造の転換 居酒屋から「 水産 × 飲 食の両軸経営 」へ ・コロナ禍で都心ターミナル駅前の大型居酒屋が打撃を受けたことを機に、成長軌道を描くために郊外型の「アカマ ル屋 」「アカマル屋鮮魚店 」への業態転換を実施。 ・同時に、「とるうるつくる全部、SANKO」をスローガンに、静岡・沼津を起点にSANKO 船団 ( 自社船 + 提携漁 業者 )、沼津加工場、豊洲大卸の綜合食品等を軸とした水産 6 次産業化モデルの構築を進め、「 産地活性化プラット | |||
| 05/15 | 16:00 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 第三者割当による新株式、第3回無担保転換社債型新株予約権付社債及び第8回新株予約権発行並びに主要株主及び主要株主である筆頭株主の異動に関するお知らせ 株主異動 | |||
| て おりますが、主要取引先との契約が一部終了するなど販売計画が未達成となっております。一 方、綜合食品は当社グループに入ったことによるシナジー効果 ( 新たな荷主と販路の開拓 )と 新たに強化している水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍前を上回り堅調に推移 しており、2026 年 3 月期は2 期連続で通期黒字化を達成いたしました。 また、水産の6 次産業化を推し進めるため、2025 年 7 月に「アカマル屋鮮魚店大宮すずら ん通り店 」の一部区画を「 立ち食いスタイル」で提供する寿司店 「 立ち寿司アカマル」へリ ニューアル、新業態として 2025 年 8 月に「まめたい寿司南町田 | |||
| 05/15 | 15:32 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 有価証券届出書(組込方式) 有価証券届出書 | |||
| 、「 仲卸からの脱却 」を経営方針として掲げ、強みであるマグロ加工と商品開発力を生 かし、「まぐろ餃子 」「まぐろメンチ」「まぐろコロッケ」などの新商品を開発・投入するなど、水産 加工メーカーとして利益体質への転換を進めておりますが、主要取引先との契約が一部終了するなど販 売計画が未達成となっております。一方、綜合食品は当社グループに入ったことによるシナジー効果 ( 新たな荷主と販路の開拓 )と新たに強化している水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍 前を上回り堅調に推移しており、2026 年 3 月期は2 期連続で通期黒字化を達成いたしました。 また、水産の6 次産業化を推し進めるた | |||
| 05/15 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2026年6月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ その他のIR | |||
| ナジー効果により、同社の 2026 年 3 月期第 3 四半期累計期間 (2025 年 4 月 1 日 ~2025 年 12 月 31 日 )における売上高は、コロナ禍前を上回り堅調に推移し、前期比 10.9% 増加いたしました。な お、当社グループの連結業績予想 (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 6 月 30 日 )には、同社の 2026 年 3 月期 (2025 年 4 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )の業績が反映されております。 以上の結果、当第 3 四半期連結累計期間 (2025 年 7 月 1 日 ~2026 年 3 月 31 日 )におけるグル ープ | |||
| 05/15 | 15:30 | 2762 | SANKO MARKETING FOODS |
| 2026年6月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| に歩む「 産地活性化プラットフォーマー」として「 価値ある食文化の 提案 」を行うべく、水産の6 次産業化を成長基盤とするために事業構造を大きく転換してまいりました。 水産流通カテゴリーに属するグループ会社においては、以下のとおり取り組みを行いました。 まず、豊洲市場の大卸である綜合食品株式会社は、当社グループに入ったことによるシナジー効果 ( 新たな荷主と 販路の開拓 )と新たに強化している水産物の海外輸出の効果もあり、売上高はコロナ禍前を上回り堅調に推移してお り、2025 年 3 月期は通期黒字化を達成いたしました。また、2026 年 3 月期においても好調を維持しております。 次に、浜 | |||