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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 2062 件 ( 361 ~ 380) 応答時間:0.168 秒
ページ数: 104 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 04/30 | 16:27 | 8613 | 丸三証券 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| く説明するよう心がけております。また2021 年より会場に お越しいただけない株主の皆様にも、株主総会の様子を傍聴いただけるよう、インター ネットによるライブ中継を行っております。2022 年からは招集通知を英訳しホームページ 上に掲載することにより、海外投資家の利便性も高めております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 2020 年度、2021 年度、2022 年度は、コロナ禍により実施を見送りましたが、例 年、日本証券アナリスト協会主催の個人投資家様向けIRセミナーに年 2 回参加 をしています。なお2023 年度か | |||
| 04/30 | 10:12 | 9201 | 日本航空 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| が豊かさと希望を感じられるWell-beingな社会に欠かすことができな いものです。経営戦略の軸であるESG 戦略により、サステナブルな人流・商流・物流を創出し、「 移動 」と「つながり」のチカラで社会課題を解決し、 中長期的な成長を実現いたします。また、事業戦略・財務戦略により、売上・利益・財務をコロナ禍前の水準に早期に回復いたします。 「2021-2025 年度 JALグループ中期経営計画 」および「 同ローリングプラン2023」の詳細につきましては、当社 WEBサイトに掲載しています。 (https://www.jal.com/ja/outline/plan.html) (2 | |||
| 04/26 | 18:04 | 3231 | 野村不動産ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 事業年度の監査計画の策定時から、各四半期のレビュー結果報告時等を経て、期末監査結果報告時まで通年にわたり、会計監査人と監査等委 員会との間で監査の状況を確認しながら協議を重ね、認識の共有を図っております。 d. 新型コロナウイルス感染症の監査業務への影響 新型コロナウイルス感染症への対応が進んだ当事業年度においては、監査等委員会は、子会社に関する監査 ( 上記 b.)における物件実査を含む国内外の往査など、感染の防止に注意を払いつつも、コロナ禍前同様 の実効性ある監査を実施いたしました。 3 会計監査の状況 a. 監査法人の名称 EY 新日本有限責任監査法人 当社は会社法に基づく会計監査人と | |||
| 04/26 | 15:59 | 7984 | コクヨ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、「コクヨコーポレート・ ガバナンスガイドライン」 第 10 条をご参照ください。 (コクヨコーポレート・ガバナンスガイドライン:https://ssl4.eir-parts.net/doc/7984/ir_material21/151080/00.pdf) [ 補充原則 4-11(1) 取締役会の構成についての考え方 ] 当社グループは、「 長期ビジョンCCC2030」に基づき、企業理念を刷新し当社の強みを再認識することを通じて、2030 年に売上 5,000 億円を目指し ていきます。コロナ禍を契機とした当社を取り巻く環境変化の下で更なる成長を実現し売上 5,000 億円という目標を達成するため、持続的 | |||
| 04/26 | 15:00 | 8923 | トーセイ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社の企業価値ひいては株主 共同の利益を確保する必要があると考えます。 (2) 基本方針の実現に資する特別な取組みの概要 近年、当社グループを取り巻く事業環境は、気候変動問題の深刻化や地政学的リスクの顕在化、国内では少子高齢化社会の進行やコロナ禍を きっかけとした行動変容の加速、デジタル技術の急速な進歩など大きな変革が起きており、不確実性が高まっております。このような事業環境の 変化に適応し、当社グループが将来に亘って成長を続け、サステナブルな社会の実現への貢献を通じて企業価値向上を実現していくためには、 当社グループの競争優位の源泉となるコア・コンピタンスに立脚した目指す方向性 (ありたい姿 | |||
| 04/25 | 16:35 | 9119 | 飯野海運 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 職員間のコミュニケーション改善 新型コロナ対応にて劣後していた取締役と一般社員間のコミュニケーションについても、コロナ禍終息によりコミュニケーションの場を設定し、改 善が図れたと認識しております。 32023 年度に認識された課題 2023 年度の課題として、取締役運営に関して、企業価値向上、PBR 向上、人的資本を含めたサステナビリティ関連の対応も含め、長期ビジョン、 将来のありたき姿や各事業戦略について取締役会において議論を深めてまいります。また、前年度からの課題たるDX 活用も含め今後これらの課 題を中心にモニタリング強化を行ってまいります。 当社取締役会では2023 年度の実効性評価の | |||
| 04/25 | 14:30 | 3057 | ゼットン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、店づくり を通じて様 々な街づくりを進めてまいりました。2019 年 4 月に企業体質の強化を目的に、中 期事業計画 「zetton VISION 19to23」を策定いたしました。公表後は、順調に計画を進めて おりましたが、2020 年 2 月よりのコロナ禍に直面。それまで培ってきた「 強い会社づくり」が 功を奏し、危機的な状況を脱することができました。 2023 年 2 月に、再び未来に目を向け、これまでの取り組みをベースとしつつ、2030 年の姿を 描きながら、2026 年をマイルストーンとした中期事業計画を策定いたしました。 「 新しい街づくり 3.0」 新たな価値創造による再生 | |||
| 04/24 | 17:10 | 2337 | いちご |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -11-3 取締役会の実効性評価 】 当社の 2023 年 2 月期の取締役会は 10 名で構成され、うち 6 名が社外取締役かつ東京証券 取引所の定めに基づく独立役員であります。取締役会の実効性に関する評価にあたり、取締役 全員による「 取締役会の実効性の評価に関するアンケート」を用いて、(1) 取締役会の構成、(2) 取締役会の運営、(3) 取締役会の実効性、(4) 取締役会を支える体制、(5) 株主、株主以外のス テークホルダーへの対応、(6)コロナ環境下での取締役会の運営、(7)SDGs やサステナビリティ に関する取り組み、の各評価項目に対する自己評価を実施するとともに、取締役会において | |||
| 04/23 | 13:04 | 6376 | 日機装 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コロナ禍の影響が出始めた2020 年以降、株価の下落とともに1 倍を下回って推移しています。これはコロナ禍を受 けた営業利益率の低下と株式譲渡益等に起因する自己資本の増加に伴いROEが低下したことがその一因であると認識しています。 * 当社グループの連結財務指標の推移は、本報告書の末尾ページ「( 参考 ) 連結財務指標の推移 」をご覧ください。 中計フェーズ2の最終年度である2025 年に掲げるROE 目標 7.0% 水準は、当社推計の資本コスト8~9% 程度 (CAPM 式により推計 )を下回る水 準と認識していますが、中計フェーズ2 期間中においては不採算分野の見極めや販売価格の適正化、コスト | |||
| 04/22 | 12:38 | 3141 | ウエルシアホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 年 5 月 21 日開催の第 12 期定時株主総会より、ライブ配信を実施しております(バー チャル参加型を採用 )。 2.IRに関する活動状況補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 ディスクロージャーポリシーの作成・公表 法令に基づく開示のほか、経営計画、経営戦略及び経営課題等、株主等をは じめとするステークホルダーにとって重要と判断される情報について適切に開 示するとともに、株主及び投資家等との建設的な対話に資するための情報の 発信に努める。 個人投資家向けに定期的説明会を開催 個人投資家向けの会社説明会を開催 2023 年 2 月期はコロナの影響により未実施でした。 あり | |||
| 04/19 | 17:30 | 8604 | 野村ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| やコロナ禍での密を避けながらの運動習慣の定着に繋げております。同時に参加者 の平均歩数に応じた金額の社会貢献のための寄付を行っており、社員個人の健康増進 のみならず、寄付という形での社会貢献に繋げております。 社員の約半数を占める女性の健康促進対策としては、2022 年度より女性の健康を支援す ることを軸に企業のダイバーシティ・エクイティ&インクルージョンをサポートするサービス「 Cradle」を導入し、DEIやヘルスケアをテーマとしたオンラインセミナーを視聴することで女 性の健康課題やライフプランなどの理解を深めることができるようにしたほか、性別を問 わず全社員を対象に女性の健康に関する研修 | |||
| 04/18 | 10:35 | 7963 | 興研 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| どの自然災害、原発事 故の発生時には、対策用マスクの供給とともに、被災地への義援金の寄附や復旧作業用 マスクの寄贈などの支援活動も行っております。コロナ禍においては、新型コロナウイルス 感染症の世界的流行によって、最前線の医療機関ではN95マスクの不足が深刻化し、医 療崩壊寸前にまで状況は悪化しました。当社グループでは、日本の医療従事者を護るた め、N95マスク「ハイラック350 型 」の増産体制を直ちに整え、最大限の生産を継続しつつ、 できるだけ多くの医療機関へいち早く必要数量を供給するため、優先度を見極めながら小 口分納を行うなど、全社を挙げて供給対応に注力しました。 今後も当社は | |||
| 04/17 | 10:59 | 2590 | ダイドーグループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| のもと、企業の成長とともに従業員が成長していくために、チャレンジする企業風土の醸成に取り組むとともに、「 人的資本の確保 」「 将来を担う 人材の育成 」「 人材の適正配置 」の3つの観点から、人材マネジメント体制を強化しております。 コロナ禍を契機とした社会変革により、事業環境が大きく変化していく中で、お客様や社会に価値を提供し、持続的な成長を実現していくために は、イノベーションの担い手となり得る多様な人材の確保・育成と社内環境の整備が極めて重要な課題であるとの認識のもと、「グループミッション 2030」の基本方針に掲げる「 国内飲料事業のイノベーション」「 海外での事業展開の拡大 | |||
| 04/16 | 15:00 | 6417 | 三共 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おります。 2010 年 6 月定時株主総会から実施しております。 2010 年 6 月定時株主総会から実施しております。 2009 年 6 月定時株主総会から自社 HP 等で公開しております。 2006 年 6 月定時株主総会から、ビジュアル化を取り入れ、株主の皆さまの当社に対する理 解の促進を図っております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 証券会社店舗等において個人投資家向け説明会を随時開催しております。20 23 年 3 月期はコロナ禍の現況に鑑み、開催を見送っております。 今後も継続的に、個人投資家向けに同様 | |||
| 04/16 | 14:05 | 6741 | 日本信号 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| EVOLUTION 100」の第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」では、当初想定した環境変化に加 え、新型コロナウイルス感染症拡大による生活様式の変化や、顧客の構造改革、脱炭素などサステナビリティの推進を踏まえ、基本方針 「インフラ のNext Stageを支える」を掲げております。その目指すところは、コロナ禍の新たな社会・経済活動や生活様式に対し、デジタルの力を駆使したソ リューションにより、持続可能で安心・安全な交通インフラを創り出す事にあります。 「コロナ禍後における顧客との価値共創 」「 国際事業の拡充と収益力向上 」「ソフトウェアファースト時代の設計力・ものづくり力 | |||
| 04/15 | 14:13 | 6620 | 宮越ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| セン市で推進している不動産再開発プロジェクトにおいては、コロナ禍の影響で計画が遅れておりましたが、サステナビリティ/ESGを 重視して、2027 年度上半期を目途に自然環境との調和、環境負荷低減をトータルにデザインしたLEED・緑色建築認証を取得し、自社の事業活動 や収益に与える影響を充分に考慮した、具体的な情報を開示・提供してまいります。 [ 補充原則 4-12] 中期経営計画に関する情報開示 当社は、激しく変化するビジネス環境の中で、中期的な業績予測を掲げることは、必ずしもステークホルダーの適切な判断に資するものではないと の立場から、数値目標をコミットメントする中期経営計画は策定しており | |||
| 04/11 | 15:14 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| (スキ ンビューティーカンパニー)」としての基盤を構築するため、抜本的な経営改革を実行し、これ までの売上拡大による成長重視から、収益性とキャッシュフロー重視の経営へと転換すること を目指し、2021 年を「 変革と次への準備 」の期間とし、With / After コロナへの対応・準備 をしながら、事業ポートフォリオの再構築を中心とした構造転換、財務基盤の強化に集中する こととしました。また、創業 150 周年を迎えた 2022 年は「 再び成長軌道へ」の年と位置づけ、 グローバルブランドのさらなる成長および DX の取り組みを加速させました。そして、最終年 度となる 2023 年は「 完全復 | |||
| 04/08 | 21:16 | 2379 | ディップ |
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| (2027 年 2 月期 )で ROE 目標 30% 達成を目指す」 ROE は、コロナ禍前で 36.0%でしたが、コロナ禍の影響で、2021 年 2 月期に 2.0%まで低下しまし た。その後、コロナ禍の収束やメディアサービスの市場シェアアップ、DX 事業の高成長等による利 益拡大により、2024 年 2 月期は、23.4%に向上する見込みです。既に、東証プライム上場企業の平 均 9.24%(2022 年度 )を大きく上回っており、かつ、当社の株主資本コスト約 10〜11%も十分に上 回る水準であるものの、さらなる企業価値・株主価値の向上を実現すべく、エクイティ・スプレッド の最大化のため | |||
| 04/08 | 11:46 | 7864 | フジシールインターナショナル |
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| すが、CCCの悪化が継続しており、在庫水準 の適正化を重点課題として取り組んでいます。 また、事業・製品ポートフォリオの見直しについては、従来は、新規事業の育成、顧客への供給責任、従業員の士気などを考慮し、総合的に判断 することで、見直しの意思決定が遅れがちでした。しかし、コロナ禍以降、収益性の回復が遅れるなか、利益を圧迫している事業を継続する事は 許されない状況であり、ポートフォリオ見直しの基準をより一層明確にして、その運用を徹底することで、事業・製品ポートフォリオの見直しを加速 化し、ROEの改善を進めていきます。 加えて、成長事業・リージョンへの積極投資を継続していきます。多くの企業がそ | |||
| 04/04 | 16:28 | 6387 | サムコ |
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| ・ポリシーを策定 し、当社ホームページに掲載しております。(https://www.samco.co.jp/ir/info/ disclosurepolicy/) 個人投資家向けに定期的説明会を開催 新型コロナ感染症の影響等もあり2020 年度以降は個人投資家向けの説明会 は開催しておりません。なお、毎期の定時株主総会終了後に会社説明会を実 施しております。 あり アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 年に2 度決算説明会を実施し、随時スモールミーティングや個別ミーティング を実施しております。 あり IR 資料のホームページ掲載 決算情報、財務・業績関連等適時開示資料を掲載しております | |||