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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 2068 件 ( 701 ~ 720) 応答時間:0.153 秒
ページ数: 104 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 06/29 | 15:00 | 5282 | ジオスター |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 意見などを個別に聴取のうえ、取締役会において、定期的に取締役 会全体の実効性について分析・評価を行い、今後の取締役会の運営改善に活用しております。2022 年度に係る実効性評価では、各評価項目について概ね適切であり、取締役会の実効性は確保されていることを確認しました。特に、昨年改 善提案のあった月次決算関連資料等の簡素化やルールの見直し、コロナで休止していた役員勉強会の復活、過去資料の閲覧可能化等について は確実に実行されたとの評価でした。一方で、取締役会の実効性をさらに高めていく課題として以下の提言がありました。 1. 中期課題に掲げた土木拡販報告の充実化 2. 内部統制における内部通報制度 | |||
| 06/29 | 14:58 | 9008 | 京王電鉄 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・コンプライアンス部と人事部でハラスメント事案の概要を共有しました。 (2)リスクマネジメント 1 労務・コンプライアンスリスク ・女性活躍推進行動計画の進捗状況および高年齢者雇用に関する諸制度の対応状況について検証を実施しました。 ・改正個人情報保護法への対応は概ね完了しました。 ・不正リスクが高くなるような、コロナ禍を理由とした暫定的な業務フローの変更・簡略化はなされていないことを確認しました。 ・ハラスメント防止対策については研修・周知・就業規則への反映など取組みを進めました。 2 情報セキュリティリスク ・WAF(ウェブサイトへの不正アクセスを遮断するしくみ)の導入を進めたほか、京王グループWeb | |||
| 06/29 | 14:30 | 3861 | 王子ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 修だけでなく、各事業会社が主催する研修も実施しています。この研修センターで実施する研修で は、必ず、コンプライアンス・安全・環境、長期ビジョン・存在意義 (パーパス)について、受講者に教育することで、徹底と浸 透を図っています。 また、コロナ禍のため中止していたグローバル人材育成研修について、2023 年度より、内容を見直した上で再開するとと もに、DX 人材育成を進める上で、まずは、デジタルリテラシーの底上げに注力する予定です。 【グループ内公募制度 】 従業員の意思にもとづく自律的なキャリア形成を促進し、意欲の高い人材の適正配置、有効活用により、事業の強化、 組織の活性化、従業員の | |||
| 06/29 | 14:10 | 7476 | アズワン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社ホームページにて公表しております。 https://www.as-1.co.jp/ir/policy/ 個人投資家向けに定期的説明会を開催個人投資家説明会 (4 回 :2022 年度実績 ) あり アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 コロナ禍において本決算および第二四半期決算につき説明動画を配信 あり 海外投資家向けに定期的説明会を開催不定期であるがスモールミーティングを実施なし IR 資料のホームページ掲載 https://www.as-1.co.jp/ir/policy/ 定時株主総会の招集通知、決算短信、適 時開示資料、有価証券報告書、四半期報告書、株主通信、決算説明会 | |||
| 06/29 | 13:45 | 2531 | 宝ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 教育および研修を徹底します。万一、故意 と過失とを問わずインサイダー情報の漏洩があった場合には、その場で相手方にその旨を伝えるとともに、速やかに所定の手続に従って開示を 行います。 【 資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応 】 当社は、2021 年 3 月期からの中期経営計画 2022において、財務方針として「 健全な財務体質の維持をベースに、投資効率の向上を意識した成 長投資を行うとともに、収益性や効率性を改善し、ROEの向上をはかる。」ことを掲げ、最終 2023 年 3 月期のROE 目標を7% 以上としておりました。 中期経営計画 2022の結果は、コロナ禍による業績への影響 | |||
| 06/29 | 11:25 | 9201 | 日本航空 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ローリングプラン2023」を策定し、2023 年 5 月 2 日に発 表いたしました。「 人やモノの移動 」から生まれる「 社会的なつながり」は、誰もが豊かさと希望を感じられるWell-beingな社会に欠かすことができな いものです。経営戦略の軸であるESG 戦略により、サステナブルな人流・商流・物流を創出し、「 移動 」と「つながり」のチカラで社会課題を解決し、 中長期的な成長を実現いたします。また、事業戦略・財務戦略により、売上・利益・財務をコロナ禍前の水準に早期に回復いたします。 「2021-2025 年度 JALグループ中期経営計画 」および「 同ローリングプラン2023」の詳細につきま | |||
| 06/28 | 19:45 | 9628 | 燦ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に、コーポレート・ガバナンス の強化・充実を、経営上の最重要課題のひとつと位置づけております。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 【 補充原則 2-4-1】 2023 年度は、当社グループに関連のあるESG 課題として特に重要である気候変動と人的資本に関して、リスク・機会の洗い出しやシナリオ分析 ( 気候変動に関して)、経営戦略との連動性、対応策の検討を行いました。人的資本に関する戦略や指標・目標を含む詳細内容は以下の通りで す。 < 経営戦略と人財戦略の連動 > 当社グループの事業領域である葬儀業界は、コロナ禍の影響もあり近年急激な変容を遂げています。葬儀スタイル | |||
| 06/28 | 17:43 | 8111 | ゴールドウイン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役員 )が中心となり、事業計画の達成状況について面談等により報告を受 け、定期的に確認をしております。またその結果は取締役会で報告されております。 (2)コンプライアンスについて 1 当社グループは企業行動規範を定め、コンプライアンス室の新設とその主導により、全従業員に対しコンプライアンス研修を毎年行い、周知徹 底を図っております。 コロナ禍による出社制限下においても、WEBを活用した学習管理システムにて全従業員対象に実施完了しております。 2 内部監査室は、内部監査や内部統制評価を通じ業務手順やマニュアルの遵守状況について確認を行い、不備を発見した場合はその都度当該 部署に指摘・是正勧告を行 | |||
| 06/28 | 17:31 | 7732 | トプコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| Web 会議等で行っています ( 不定期 )。 2022 年度はコロナ禍後現地訪問を再開し、対面でのIR 面談を実施対応してお ります。 あり IR 資料のホームページ掲載 決算情報、決算情報以外の適時開示資料、決算説明会資料、有価証券報告 書、統合報告書、中期経営計画説明会資料等を掲載しています。 ( 日本語サイト)https://www.topcon.co.jp/invest/ ( 英語サイト)https://global.topcon.com/invest/ IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 広報・IR 室3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等により | |||
| 06/28 | 17:05 | 8015 | 豊田通商 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 告案件に、市場動向、顧客期待、競合他社の戦略を織り込んで説明 を実施 」、「 全社外取締役と常勤監査役の面談・意見交換会 ( 年 2 回 )を継続して実施 」、「 独立社外取締役の割合に関する動向調査を実施 」、「サス テナビリティ関連方針及び人権方針の改訂を取締役会で報告を実施 」、「サステナビリティ推進委員会に全社外取締役がアドバイザーとして全社 外取締役参加 」、「 取締役会で安全について定期報告を実施 」、「 社外役員とのサイバーセキュリティの対話会を実施 」、「コロナ禍の収束状況を見 て、国内現地視察を再開 」 等の取組みにより、この1 年で進展が見られたことを確認するとともに、引き | |||
| 06/28 | 16:12 | 9119 | 飯野海運 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、人権への取組みならびに環境関連投資等について進捗が見られました。 また、取締役会における多様性が課題となっておりましたが、女性取締役を選任し一定の改善が見られたものと認識しております。 一方、2022 年度は新規中期経営計画の策定を進めて参りましたが、実効性評価では新型コロナ対応にて劣後していた役職員間コミュニケーショ ンの改善に加え、DX 対応や取締役会多様性における更なる推進の必要性が認識されました。 当社取締役会では2022 年度の実効性評価の結果を踏まえ、提起された課題について十分な検討を行い、取締役会の実効性のさらなる向上に 向けた取り組みを進めてまいります。 【 補充原則 4 | |||
| 06/28 | 16:02 | 1384 | ホクリヨウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 2021 年 6 月総会から採用しております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 ディスクロージャーポリシーの作成・公表当社 Webサイトにおいて、ディスクロージャーポリシーを公表しております。 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 例年東京において、機関投資家・アナリスト向け決算説明会を実施しました が、過去 3 年間はコロナ感染症の影響を勘案し、実施を取りやめております。 ありIR 資料のホームページ掲載 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 当社 Webサイトにおいて、決算情報、適時開示資料、有価証券報告書及び四 半期報告書等を掲載して | |||
| 06/28 | 16:00 | 9041 | 近鉄グループホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| れました。 昨年の実効性評価で課題として認識された、「コロナ禍等を背景にした厳しい経営環境の中で非常に重要な判断を必要とする案件が増えてきた ので、資料および説明においては、背景や可能な限りの検証など、従来以上に掘り下げた方が良い」という点については、資料や説明の内容がポ イントを押さえた充実したものになっている、重要な案件について充実した事前説明がなされたという評価を受けました。 一方で、ガバナンス関連の報告を拡充してほしい、リスク・コンプライアンスの考え方、各事業の将来展望や中長期戦略等について討議の場を増 やしてはどうか、当社グループのトータルリスクの評価機能を強化するのが良いとの意見も | |||
| 06/28 | 15:42 | 7278 | エクセディ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 構築が重要であると考えております。 1) 統括取締役指定 当社の株主との対話全般についての統括は、管理本部長である取締役がおこないます。 2) 社内の関係部門連携方策 当社では、財務部及びCSR・広報部を中心に社内関係部署やグループ会社の協力を得て、IR 活動を推進しております。 3) IR 充実に関する取組み 従来行っておりました、証券アナリスト・機関投資家向けの、期末及び中間の決算説明会は、コロナ禍以降、中止させて頂いております。 代替措置としまして、当社ホームページ(https://www.exedy.com) 上に、決算説明資料を掲載いたしております。 個人投資家に対しては | |||
| 06/28 | 15:36 | 4768 | 大塚商会 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役 ( 計 14 名 )に対し、質問票の配付、回収、必要に応じ集計結果に基づく個別インタビュー を実施しました。 ( 結果の概要 ) 調査結果について分析・議論・評価を実施しました。その結果、 (1) 取締役会の構成に関しては、構成員の割合と高齢化、(2) 運営に関しては、年 間スケジュールの更なる早期提示とコロナ禍での感染リスク回避のためのオンライン開催、(3) 議題等に関しては、ア) 中長期経営戦略・経営計画 イ) 中期経営計画の策定に関する対応方針ウ) 代表取締役の後継者計画エ) 経営陣の報酬について、それぞれ指摘があり、取り組むべき課題と 認識しました。(4) 支える体制については、概 | |||
| 06/28 | 14:58 | 1835 | 東鉄工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ました。 結果としましては、当社取締役会は、自由闊達で建設的な議論・意見交換を尊ぶ気風が醸成されているだけではなく、前回評価において認識し た課題 「 中長期的な企業価値向上のための取締役間の意見交換 」や「コロナ禍によるコミュニケーション不足 」については、それぞれ着実な改善・ 進展が確認されました。また、「 社外取締役の疑問や意見に対しても社内取締役が迅速かつ誠実に対応している」などの意見もあり、取締役会全 体としての実効性は確保されていると考えております。 一方、当該アンケートにおいて、当社取締役会の実効性を更に向上させるための課題として、「 取締役会における審議案件及び審議時間 | |||
| 06/28 | 14:27 | 9065 | 山九 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 別訪問や来社に対応しており、代表取締役社 長が個別訪問する場合もあります。また、証券会社主催のカンファレンスに参 加しております。(コロナ影響下では、Webミーティングも活用しております。) あり IR 資料のホームページ掲載 当社 HPに掲載しております。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 経営企画部広報・IRグループを設置しております。 責任者は常務執行役員経営企画担当が担当しております。 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 当社経営理念において「 人を大切にすることを基本理念とし、お客様にとってなく | |||
| 06/28 | 14:24 | 9633 | 東京テアトル |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ておらず、時間がかかることが認識さ れている。引き続き「 女性役員の実現 」に向けた育成のための環境整備に注力する。 2 取締役の管掌・担当業務について 各取締役はそれぞれが映像、飲食、不動産の各業務に精通した経験と相応の知見を有し、適切に業務を執行している。コロナ禍の影響等によ り経営環境の厳しさが増しており、各取締役においては当社の全ての事業に対し、更なる情報共有と理解の深耕の重要性が認識されている。 (2) 取締役会の運営 1 開催頻度や会議の運営について 取締役会の開催頻度、運営手法は適切であり、また議場では社内・社外を問わず、様 々な意見が出され会議の活性化が進んでいる。重要な 決議 | |||
| 06/28 | 14:18 | 1965 | テクノ菱和 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| への対応 ・医薬品・食品・電子デバイス関連をはじめとする産業設備を中心に、バランスのとれた受注を推進する。 ・技術の継承により設計・積算・施工技術の一層の向上を図る。 2) 働き方改革の一層の推進 ・DXを推進して業務の効率化を進め、生産性と競争力の向上を図る。 ・誰もが生き生きと働ける職場をつくる。 3) ESGへの取り組みの深化 ・低炭素社会の実現に向けた取り組み、脱フロンに向けた取り組み、グリーン調達の取り組みを実施する。 4) 環境ビジネスへの挑戦 ・環境を基軸とした新たなビジネスへの取り組みを開始する。 5) 海外事業の足場固め ・コロナ禍の先を見通し、既存エリアでの収益性の向上を図 | |||
| 06/28 | 13:48 | 9783 | ベネッセホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・ガバナンスに関する事項及び各種規則 等の説明を行っています。さらに、就任後は当社への理解を深めることを目的に、当社の事業活動、業界の特徴や動向、当社の経営環境等につ いて、説明会や見学会等を実施し、定期的に各事業現場における成功事例発表会等に招聘しています。なお、2022 年度においては、新型コロナ ウイルス感染症の拡大防止のため、事業現場の見学会等は行っておりませんが、オンラインで開催される事業計画発表等の全社行事への参加 等、継続的に情報を提供しています。 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 当社の株主との対話に関する方針については、以下のIRサイトで開示のとおりです。 和文 | |||