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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 2062 件 ( 1021 ~ 1040) 応答時間:0.092 秒
ページ数: 104 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/12 | 11:52 | 3561 | 力の源ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| あれば、性別や国 籍、新卒・中途採用にかかわらず、登用する方針でおります。なお、現在、当社グループ会社の取締役として4 名の女性役員 (うち3 名は外国籍 )が 活躍しており、今後も多用な人材の登用に努めて参ります。 (4) 多様性の確保に向けた人材育成方針、社内環境整備方針、その状況 当社は、現在、人材育成の取組みとして、当社に入社後、当社の歴史や考え方、店舗において働くための知識について学ぶ「ゼロ研修 」を実施し ております。また、コロナ過以前におきましては、各国の幹部人材と幹部候補人材が一堂に介するグローバルリーダーシップカンファレンスを開催 し、日本の店舗における研修やSDGsを考える | |||
| 08/10 | 14:26 | 4396 | システムサポート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| -142】 法令や当社を取り巻く経営環境の変化を鑑み、役員の素養の醸成と責務遂行のための知識向上を目的としたトレーニングを適宜行っていく方針 です。 2021 年度につきましては、コロナ禍のため集合型トレーニングは実施いたしませんでしたが、各役員の担当領域や社会課題などのテーマに沿っ たウェビナーを全員が受講しております。 【 原則 5-1】 株主との建設的な対話に関する方針 (1) 担当役員を代表取締役とする経営企画部門がIRを担当し、株主との建設的な対話を促進しています。 (2)IR 担当部門は、株主との対話を補助するために、総務、財務、経理を所轄とする管理本部と連携し、株主への説明に必要な | |||
| 08/10 | 09:39 | 4452 | 花王 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 (3) 内部統制の体制整備と運 ⽤ 状況について 悪い情報やリスク情報が適時適切に報告されている。また問題発 ⽣ 時にはスピード感ある対応ができる体制になってきている。今後においても、潜在 的な内部統制上の課題が組織に隠れていないかを絶えず検証・議論していくことが必要であり、さらにコロナ禍で⾒えていなかった問題が出てくることも あるので、継続して監督することが必要。 2. ESG 活動の状況把握、モニタリングについて • ESG 部 ⾨の責任者から活動報告がなされ、また他の議題においても ESG との関連性に触れて報告されており、適切にモニタリングができる体制と運 ⽤ができている。 • また | |||
| 08/09 | 15:00 | 4187 | 大阪有機化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 貢献の強化の議論と実施によりス テークスホルダーを意識した審議を行っております。 ・ガバナンスの課題でありました後継者計画及び業績連動株式報酬導入について、選任指名諮問委員会、報酬諮問委員会での議論を行い体制 の整備・運用を行っております。 ・取締役会の運営にあたり、メンバーへの情報提供の改善を図り、取締役会で議論審議を行っております。また、コロナ渦における当社取締役会 等の取締役・監査役が出席する重要会議体は、リモート会議等による開催により当社会社運営は問題なく対応をしております。 ・役員個別研修とどまらず、役員の共通テーマの集合研修を四半期毎に開催し、更なる支援体制の強化を図ってまいりまし | |||
| 08/09 | 14:29 | 7268 | タツミ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、経理、法務等の有機的な連携を行っております。 (ⅲ) 株主総会終了後に近況報告会および懇親会を開催してきました(2020 年以降はコロナ禍により中止 )。近況報告会においては、具体的な当社 経営戦略や経営計画を報告し理解していただくことに努め、懇親会においては、株主と直接対話し、一層の理解を深めていただくことを目的に、株 主からの直接意見を聞き、経営に反映するよう努めてきました。また、当日出席いただけなかった株主へは、当社 HPに近況報告資料を開示し、具 体的な当社経営戦略や経営計画を理解していただくことに努めてきました。 コロナ感染症拡大が収束した際には、再び近況報告会および懇親会を開催す | |||
| 08/08 | 15:30 | 7502 | プラザクリエイト本社 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 示・提供 】 当社の株主における外国人株主、機関投資家の比率は相対的に低い状況にあり、コスト等を勘案し英語での情報の開示・提供は行っておりま せん。今後の株主構成の変化等の状況に応じて検討を進めてまいります。 【 補充原則 4-12 中長期経営計画の実現への努力と未達時対応 】 当社は、コロナ禍、著しく変化するビジネス環境の中で、中期的な業績予測を掲げることが、必ずしもステークホルダーの適切な判断に資するも のではないとの立場から、現時点で具体的な中長期計画を開示することは適切ではないと考えております。業績等の分析につきましては、その内 容を株主総会や決算説明会等で説明すると共に有価証券報告書 | |||
| 08/03 | 11:58 | 4189 | KHネオケム |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 等を行っております。コロナ禍のような特殊な状況下にあっても実施ができ るようオンラインを利用する等、計画的なトレーニングに取り組んでおります。 【 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 】 当社は、情報開示を重要な経営課題の一つとして位置付け、株主をはじめとするステークホルダーと建設的な対話を促進するため、適時・適切 に情報を開示しております。 (ⅰ)IRを担当する執行役員をはじめ経営陣が先頭に立ち、株主との建設的な対話を図ります。 (ⅱ) 財務担当部署、広報担当部署、総務担当部署、その他の関係部署が連携することで対話の充実を図ります。 (ⅲ) 決算説明会等の開催、当社ホームページで | |||
| 08/02 | 16:14 | 2337 | いちご |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 立役員であります。取締役会の実効性に関する評価およびその分析にあたり、取 締役全員による「 取締役会の実効性の評価に関するアンケート」を用いて、(1) 取締役会の構成、 (2) 取締役会の運営、(3) 取締役会の実効性、(4) 取締役会を支える体制、(5) 株主、株主以外 のステークホルダーへの対応、(6)コロナ環境下での取締役会の運営、(7)SDGs やサステナビ リティに関する取り組み、の各評価項目に対する自己評価を実施するとともに、取締役会におい て当該アンケートの集計結果に係る分析および審議を実施いたしました。なお、本年は「SDGs や サステナビリティに関する取り組み」を新たに評価項 | |||
| 08/01 | 10:08 | 9065 | 山九 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 開催 第 2 四半期決算発表時と期末決算発表時の年 2 回、決算説明会を開催し、代 表取締役社長および財務担当役員等より、説明を行っております。また、機関 投資家等とのスモールミーティングや定期的な個別訪問・Webミーティング・来 社への対応、現場見学会等も実施しております。 あり 海外投資家向けに定期的説明会を開催 海外機関投資家の定期的な個別訪問や来社に対応しており、代表取締役社 長が個別訪問する場合もあります。また、証券会社主催のカンファレンスに参 加しております。(コロナ影響下では、Webミーティングも活用しております。) あり IR 資料のホームページ掲載 当社 HPに掲載しておりま | |||
| 08/01 | 09:46 | 6440 | JUKI |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・海外人材交流の推進を 図っております。 教育面においては、階層別・機能別教育や専門分野別教育などを通して人材育成を行い、コロナ禍でもリモート研修会の実施 eラーニングを活用した若手社員への教育などを実施しております。 (3) 社内環境整備 JUKIグループ全体において多様な働き方を加速させるため、「JUKI Global Platform( 略称 JGP)」と称したITインフラの整備を 2019 年末までに完了いたしました。世界的なパンデミックによりそのニーズが急務となりましたが、セキュアなITインフラ環境のもと、 Microsoft Teamsなどを活用し、2020 年 4 月から本格的な | |||
| 08/01 | 09:38 | 4249 | 森六ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ステークホルダーの立 場の尊重について規定 ステークホルダーの要請に応えるために、当社グループの役職員一人ひとりが実践すべ き行動の指針として、「 森六グループ行動指針 」を制定しております。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 当社および主要な事業会社の事業領域において、目的・目標を定めて地球環境負荷低 減活動に取り組むとともに、教育・広報活動等により社員全員の環境意識の向上、地域の 環境活動への積極的な参加により、社会から高い信頼を得られるよう努めております。 また、新型コロナ感染症対策支援などの社会貢献活動にも取り組んでおります。( 詳細は https://www.moriroku.co.jp | |||
| 07/28 | 14:54 | 4530 | 久光製薬 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 減少やコロナ禍におけるテレワークをはじめとした働き方の多様化、シニア人材の更なる活躍など環境変化が激しい中、従業員が その能力を最大限に発揮し、新たな価値を創出すべく意欲的に働き続けるための環境整備に取り組んでいます。 (1) 社内ベンチャー制度 当社の持続的な成長を実現するべく、従業員自らが新たな事業を企画立案し、事業化を実現することを目指した社内ベンチャー制度を2021 年 6 月に立ち上げました。年令や性別、経験年数を問わず、既存事業にとらわれない自由な発想を尊重し、従業員と会社双方の成長機会の創出を進 めていきます。 (2) 社外出向 / 留学制度 将来的な中核人材としての成長を促すた | |||
| 07/28 | 12:16 | 6630 | ヤーマン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 役及び監査役の自己評価 5コロナ禍にお ける取締役会運営 6 環境激変時の対応 (4) 評価プロセス:アンケート事務局が集計した回答内容をもとに、分析した結果を取締役会に報告・審議しました。 2. 結果の概要 アンケートの結果、当社取締役会はおおむね適切に機能しており、取締役会の実効性は確保されていることを確認いたしました。とりわけ、取締役 会の開催頻度、十分な議論を重視する雰囲気の醸成と時間配分、監督機能の実効性においては良好な評価となっておりました。一方、引き続き 向上させていくべき事項として、以下の点が挙げられました。 (1) 取締役会の運営の一層の充実を図るため、重要議案における資料配 | |||
| 07/27 | 10:48 | 1758 | 太洋基礎工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況 補足説明 株主総会招集通知の早期発送 2022 年 4 月 22 日開催の定時株主総会に係る招集通知は4 月 7 日に発送しました。 集中日を回避した株主総会の設定 2022 年の株主総会は4 月 22 日に開催しました。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 毎年期末決算発表後に決算説明会を実施しております。今年は、新型コロナ ウイルス感染拡大の関係でWeb 配信を含めた説明会を開催しております。 あり IR 資料のホームページ掲載 ホームページ | |||
| 07/26 | 18:55 | 9433 | KDDI |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会社のトピックスを分かりやすく記載した「 株主通信 」を作成し、株主さま向 け定期通知に同封しています。 その他 ・より多様な株主さまが株主総会へご参加いただけるよう、株主総会会場において、議事 進行・説明内容・質疑応答の手話通訳、ヒアリングループ( 磁気ループ)、車いす席をご用 意しています。 ・当日の議事進行や質疑応答を遠隔地からご視聴いただけるよう「ライブ中継 」を実施して います。 また、インターネットにて「 事前質問 」をお受けし、コロナ禍においても株主さまとのコミュ ニケーションの活性化に努めています。 ・株主総会当日、会場へのご来場が難しい株主さまにも株主総会の様子をお伝えするた | |||
| 07/25 | 16:37 | 3110 | 日東紡績 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 8 割の項目で2020 年度より評価が上昇し、取締役会の実効性について高い評価を得た。一方で、コロナ 禍により取締役が各事業所・工場等を訪問して現場の状況を把握する機会が十分に得られなかったとの意見や、引き続きグループガバナンスの 不断の見直しを望むとの意見が出された。 取締役会がより監督機能を果たせるよう、引き続き不断の改善を行っていく。 補充原則 4-14-2【 取締役のトレーニング方針 】 当社は、社外取締役がその機能を十分果たすことを可能とするため、必要に応じて工場見学をはじめ当社グループの事業等に関する必要な知 識を習得できるような機会を提供するとともに、その他の取締役及び執行役に | |||
| 07/25 | 15:28 | 2300 | きょくとう |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おります。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無個人投資家向けに定期的説明会を開催 通常は年間 4 回 ( 集合形式 2 回・ウェブ公開 2 回 ) 開催しておりますが、2021 年度 はコロナ禍のためウェブ上での説明会 1 回となりました。2022 年度は社会情勢 を踏まえた上で、説明会開催のあり方を決定してまいります。 あり IR 資料のホームページ掲載 決算短信、事業報告書、有価証券報告書、臨時報告書、個人投資家向け説明 会資料 ( 音声と映像 )、株主総会招集通知、電子公告を掲載しております IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 総務部が対応しており | |||
| 07/22 | 17:18 | 6502 | 東芝 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 家との対話を行っており、2021 年 8 月と11 月に は、社長及び社外取締役が国内・海外の機関投資家とのグループミーティング を開催し、議事録をホームページで公開しました。これ以外にも、社外取締役 が国内・海外の大株主や主要な機関投資家との面談を実施し、建設的な対話 を推進しています。 あり 海外投資家向けに定期的説明会を開催 コロナ禍においても、社長以下の執行役が欧米・アジアの海外大株主を中心 に、ビデオ会議システムや電話会議を活用し、事業活動や経営方針について 説明しています。 また、上述の通り、社外取締役も積極的に海外投資家とのコミュニケーション に努めています。 ありIR 資料の | |||
| 07/22 | 14:12 | 9433 | KDDI |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 業の状況や会社のトピックスを分かりやすく記載した「 株主通信 」を作成し、株主さま向 け定期通知に同封しています。 その他 ・より多様な株主さまが株主総会へご参加いただけるよう、株主総会会場において、議事 進行・説明内容・質疑応答の手話通訳、ヒアリングループ( 磁気ループ)、車いす席をご用 意しています。 ・当日の議事進行や質疑応答を遠隔地からご視聴いただけるよう「ライブ中継 」を実施して います。 また、インターネットにて「 事前質問 」をお受けし、コロナ禍においても株主さまとのコミュ ニケーションの活性化に努めています。 ・株主総会当日、会場へのご来場が難しい株主さまにも株主総会の様子をお | |||
| 07/21 | 15:48 | 6278 | ユニオンツール |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会の運営、議事内容などについて分析、評価を行なっております。この評価結果 を受けて、議長と取締役会事務局業務担当部が中心となり、取締役会の運営、議事内容についての改善活動を実施しております。第 61 期におい ては、主にコロナ禍における会議のあり方や新たな経営課題について意見交換がなされました。そのうえで取締役会の実効性は確保されていると の各取締役からの評価をいただいております。その他、新製品開発体制の強化や将来に向けての課題・成長戦略などについても活発な意見交換 がなされております。 【 補充原則 4-14-2 取締役、監査役に対するトレーニングの方針 】 当社では、取締役、監査役就任者向 | |||