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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 2062 件 ( 1081 ~ 1100) 応答時間:0.458 秒
ページ数: 104 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 07/07 | 15:42 | 6678 | テクノメディカ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 計画の策定・公表 】 2020 年度から2022 年度までの3 年間を対象とする2020 中期経営計画においては、当社の事業ポートフォリオの強みを活かし、当社の持続的な成 長に向けた事業戦略を遂行しています。 一方、コロナ禍により企業を取り巻く環境変化が加速し、不確実性が増していく中で、再度、事業ポートフォリオの見直しを含めた長期的視点での 社会課題への貢献に向けてチャレンジしてまいります。また、今後の経営方針を「2030 長期ビジョン」として新たに策定し、当社ホームページにて公 開しております。 2. 資本構成 外国人株式保有比率 30% 以上 【 大株主の状況 】 氏名又は名称所有株式数 | |||
| 07/07 | 15:31 | 6406 | フジテック |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。当該委員会の役割及び委員構成等は、上記 「Ⅱ 経営上の意思決定、執行及び監督に係る経営管理組織その他のコーポレートガバナンス体制の状況 」の「1. 機関構成・組織運営に係る事 項 」の中の「 指名委員会又は報酬委員会に相当する任意の委員会の有無 」に記載しております。 業務執行体制に関しては、国内外事業の推進を含むグループ経営上の重要事項を審議するために四半期毎に開催する「グローバル経営会 議 」、ならびに、国内事業に関する重要課題を審議するために毎月開催する「 執行役員会議 」の重要会議体を設けています。「グローバル経営会 議 」は、2021 年度は、新型コロナ感染症拡大の影響により開 | |||
| 07/07 | 11:43 | 7988 | ニフコ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 従前は年複数回開催しておりましたが、昨年度はコロナ禍のため開催を見合 わせておりました。 今年度は状況を見て再開を検討しております。 なし アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 昨年度はリモート形式で複数回開催いたしました。その内 2 回は代表者による 説明会です。 あり IR 資料のホームページ掲載 決算短信、有価証券報告書、株主通信などを掲載し、希望者にはIRニュース のメール配信を行っております。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 経営統括本部〈 利益配分にかかる基本方針 〉 当社は、2008 | |||
| 07/07 | 10:00 | 7201 | 日産自動車 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| する記事やe-ラーニングプログラムを通じて、ダイバーシティ&インクルージョンに対する日産のビ ジョンと取り組みを学ぶことができる。 (4) 多様性の確保に向けた社内環境整備方針とその実施状況 日産では、多様な価値観やライフニーズをもった従業員が活躍できるよう、ダイバーシティ&インクルージョンを支える重要な土台となる働き方改 革に取り組んでいる。 1990 年代から有給休暇の取得促進やコアタイムなしのフレックス勤務制度などを導入し、柔軟な働き方の促進を図ってきた。リモートワーク制度に ついても、コロナ禍になる以前から、事由を問わずに利用できるリモートワーク制度を運用するなど、一人ひとりの状況に応 | |||
| 07/06 | 18:38 | 6302 | 住友重機械工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 査役監査基準に準拠して、監査の方針、監査計画を策定し、取締役会その他の重要な会議への出席、重要な 決裁書類等の閲覧、また、社内各部門及び国内外の関係会社の業務及び財産の状況を調査し、取締役の業務の執行を監査しております(2021 年度も、新型コロナ感染症対策に伴う移動制約等の影響で、一部の監査をリモートにて実施しています)。監査役は、代表取締役社長との会談を 定期的に開催し、監査報告や監査所見に基づく提言を行っています。また、監査役は、事業所及び関係会社の往査を通じて、各 々の責任者と意 見交換し、必要な提言を行っています。監査役・監査役会、内部監査部門及び会計監査人は、相互に連携を密にし、監 | |||
| 07/06 | 16:22 | 8367 | 南都銀行 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| じめ、あらゆる銀行業務に精通しており、 銀行の経営管理を的確、公正かつ効率的に遂行できる知識・経験を有しているため、取締役として適任と判断しました。 ・石田諭 ( 再任 ) 企業経営や金融業界全般に精通し、多くの企業の経営改革に携わってきた経験が豊富であり、銀行の経営管理を的確かつ公正に遂行できる高 い知見を有しています。副頭取就任より3 年、特に企画・管理部門の変革に着手し、経営計画の策定および実行をはじめとして、取締役会を含む 会議体の在り方の見直しなど、当行の持続的な経営に向けた組織基盤の改革および確立に着手し、コーポレートガバナンスを大きく強化させまし た。コロナ禍をきっかけに世の中が | |||
| 07/06 | 15:25 | 9783 | ベネッセホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、当社の事業活動、業界の特徴や動向、当社の経営環境等につ いて、説明会や見学会等を実施し、定期的に各事業現場における成功事例発表会等に招聘しています。なお、2021 年度においては、新型コロナ ウイルス感染症の拡大防止のため、事業現場の見学会等は行っておりませんが、オンラインで開催される事業計画発表等の全社行事への参加 等、継続的に情報を提供しています。また、取締役及び監査役が必要とする場合には、社外研修等を受講できるよう必要な予算措置を行っていま す。 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 当社の株主との対話に関する方針については、以下のIRサイトで開示のとおりです。 和文 | |||
| 07/06 | 14:04 | 3054 | ハイパー |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ます。 2.IRに関する活動状況補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 半期に3 回 ( 年 6 回 )、代表取締役が直接説明を行う説明会を開催しておりま す。 2021 年度はコロナ禍の影響もあり、開催を中止しました。 あり アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 半期に1 回 ( 年 2 回 )、代表取締役が直接説明を行う説明会を開催しておりま す。 あり IR 資料のホームページ掲載 当社は、有価証券報告書、四半期報告書、決算短信、会社説明会資料 ( 中 期経営計画 )、株主総会資料、その他適時開示資料を自社ホームページ (https | |||
| 07/06 | 13:31 | 8308 | りそなホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に、フリーディスカッションや勉強会なども活用して、グループ全体や持続可能か つ中長期的な視点を踏まえ、次期中期経営計画策定に向けての議論の充実を図ってまいります 2 議論を支える仕組みの整備 ・取締役会における議論を充実かつ更に実効性のある内容としていくために、重層的な内容の資料から議論すべき論点を明確にした内容へと改 めることで取締役会における議論の質向上に努めてまいります ・また、長期化するコロナ禍においても、社外取締役同士の円滑なコミュニケーションの機会を確保することが、議論の深度を深めていくためには 重要であるものと改めて認識しており、エンティティを跨ぐ形も含めて、社外取締役同士での | |||
| 07/06 | 13:01 | 6349 | 小森コーポレーション |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 感染症の世界的な感染拡大の影響から、緊急対策として「キャッシュポジションの維持 」、「 働き方改革 」、その成果として の「コスト削減 」を基本方針とした「 緊急事業体質強化策 」に取り組みました。また第 6 次中期経営計画に対して、コロナ禍で明確になった課題 を考慮し、実行施策と目標値を見直したうえで、2023 年に迎える創業 100 周年にまい進してまいります。 (2) 当社は「 経営の透明性の確保 」「 経営の意思決定の迅速化 」「コンプライアンスの確保 」 及び「 経営のチェック機能の強化 」を図ることを コーポレート・ガバナンスの基本としております。 (3) 取締役の報酬は、企業価値 | |||
| 07/05 | 20:43 | 3375 | ZOA |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| の他 株主総会のビジュアル化 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 年 2 回 ( 第 2 四半期決算時及び期末決算時 )の決算説明会を実施 ( 直近はコロナ禍により中止しております。) あり IR 資料のホームページ掲載 決算短信、適時開示情報等 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 社長執行役員 (IR 責任者 )、取締役執行役員管理本部長 (IR 統括役員 )で対応 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 社内規程等によりステークホルダーの立 場の尊重について規定 環境保全活動 | |||
| 07/05 | 18:22 | 3020 | アプライド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 能の客観性及び独立性を確保するため、監査役 3 名を社外監査役で構成する ことにより、社外の視点を取り入れることにしております。 Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 1. 株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況 補足説明 株主総会招集通知の早期発送 招集通知は、法令で定められた期日より早く発送するとともに、当社ホームページ等に掲 載しております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 通常は株主総会後に開催しておりますが、今年度はコロナ禍の影響により開 催いたしませんでした。 あり | |||
| 07/05 | 15:12 | 6997 | 日本ケミコン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 市場の拡大やコロナ禍により加 速した非対面営業に対応するべくウェブサイトの刷新や情報発信ツールの利活用を行っています。以上に加え、ITを活用した業務効率改善を目的 に、自部門でシステムを開発運用できるIT 人材の育成を目指し、2022 年よりグループ全体でのIT 教育を開始しております。具体的には、各部門・拠 点のクラウドサービス推進・活用担当者 ( 社内呼称 :ITマスター)を任命し、その中から具体的な業務改善推進を行えるレベルのIT 人材を選抜し、 外部 IT 技術講習を活用し育成しています。 知的財産への投資については、当社はグループの知的財産を取りまとめる専門の部署を設置し、知的財産戦 | |||
| 07/05 | 13:13 | 6363 | 酉島製作所 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| じてトレーニングを受ける機会を提供しており、その費用は会社が全額 負担しております。 また、社外取締役には、就任時に当社に対する理解を深めることができるよう、当社の事業の内容や現状、今後の経営戦略等を説明しております。 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 当社は、管理部門内にIR・広報グループを設けております。 主なIR 活動として、社長自ら出席して今後の方針等を語る株主懇話会 ( 定時総会後 ) 及び年 2 回東京で開催する決算説明会を定例的に実施して おります。2020 年と2021 年は、コロナ禍により対面での活動を控え、オンラインに切替えましたが、2022 年は例年通り年 | |||
| 07/05 | 13:07 | 9401 | TBSホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 。 また、当社はCO2 削減に向けた取り組みとして、TBS 放送センター内のCO2 排出量の削 減を進めています。コロナ禍でテレワークなど新しい働き方が定着したことなどから、2021 年度は42.2%の削減率 ( 基準排出量比 )を実現しており、2022 年度もコロナ禍前の2019 年 度を上回る37.0%の削減を目指しております。 再生可能エネルギー推進にも取り組んでおり、2018 年のTBSラジオ戸田送信所に続き、2 019 年にはTBS 赤坂 ACTシアター、赤坂サカス広場など本社に隣接する文化施設の使用 電力の100% 再エネ化を実現しました。2021 年度には、TBS 緑山スタジオの使 | |||
| 07/05 | 12:42 | 7606 | ユナイテッドアローズ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 【コーポレートガバナンス・コードの各原則を実施しない理由 】 < 補充原則 5-2ー1> 経営戦略等の策定・公表における事業ポートフォリオの方針や見直し状況の説明 当社では、コロナ禍における外部環境の激変に対応すべく、コロナ禍以前に策定した中期経営計画 (2021 年 3 月期 ~2023 年 3 月期 )の内容を全面 的に見直し、修正中期経営計画として2020 年 11 月に取締役会にて決議し、外部へ開示しました。もっとも、当該中期経営計画にて策定された経営 戦略等は、コロナ禍を乗り越えるための統廃合等をメインとした時限的な戦略と位置付けており、現在、当社では2021 年 4 月より発足した新たな経 営 | |||
| 07/05 | 12:12 | 5103 | 昭和ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| いります。 (2) 当社経営陣、又は、当社監査等委員会と外部会計監査人との意見交換や監査実施状況の確認等を通じ、独立性と専門性の状況について確 認しており、現外部会計監査人である監査法人アリアは、独立性および専門性において問題ないものと考えております。 【 充足原則 4-11-3 取締役会の実効性評価の結果の概況 】 取締役会全体の実効性の分析・評価およびその開示については、コロナ禍での事業継続や、連結子会社の訴訟の判決から派生する問題への対 応、第 120 回定時株主総会及び2 度の継続会に係る対応等により進捗はありませんでしたが、適時今後の検討課題として進めて参ります | |||
| 07/05 | 10:55 | 7270 | SUBARU |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 有するとともに、緊急時対応の実効性に関する確認と対応を実施してきました。現在は対策本部を終結し、withコロナの管理体制として、 通常の事業活動のなかで必要な新型コロナウイルス対策を図る体制としています。 また、全社的な緊急連絡体制の整備については、「 緊急事態対応基本マニュアル」に基づき、「 安否確認システム」 等を整備し、当社に影響を及 ぼすおそれのある災害発生時の情報共有に備えています。 事業性リスクへの対応として、りん議規程を厳格に運用し、決裁済りん議を取締役および監査役が閲覧することで決裁内容に問題がないことを 精査・確認しています。 < 職務の執行の効率性の確保に関する取り組みの状 | |||
| 07/05 | 10:18 | 4208 | UBE |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 的説明会を開催 欧州、米国、アジア各地において定期的に主要投資家を訪問しております。 (コロナ禍においてはリモート会議形式で実施 ) あり IR 資料のホームページ掲載 ビジョンや経営方針、IRポリシーや情報開示指針、コーポレート・ガバナンス に関する方針や配当方針、リスク情報を始め、取引所への開示書類、短信、事 業報告書、過去からの財務諸表、統合報告書、IR 説明会資料や経営計画資料 など、詳細に掲載しております。 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 担当部署 : 経理・財務部 / 責任者 : 経理・財務部長 3.ステークホルダーの立場の尊重に係る取組み状況 補足説明 環境保全活動 | |||
| 07/05 | 09:34 | 1379 | ホクト |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 証券会社の斡旋による投資家説明会への参加を行っていたが、コロナの影響 でこの1 年は参加していない。 なし アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 第 2 四半期決算及び期末決算の発表時において、説明会を開催しており、コロ ナによってオンラインでの開催に変更している。 あり 海外投資家向けに定期的説明会を開催 証券会社の斡旋による投資家説明会への参加を行っていたが、コロナの影響 でこの1 年は参加していない。 あり IR 資料のホームページ掲載 決算発表毎に決算の概要を掲載し、また月次の売上状況 | |||