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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 2061 件 ( 1401 ~ 1420) 応答時間:0.114 秒
ページ数: 104 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 02/10 | 15:31 | 6330 | 東洋エンジニアリング |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| からは、取締役会の規模、構成、運営状況の点においては、昨年に続き概ね肯定的な評価が得られており、取締役会として果 たすべき業務執行にかかる意思決定および監督の機能を発揮していることが確認できました。これらを踏まえ、取締役会全体としての実効性は相 応に確保されていると評価いたしました。また、一昨年より行っております資料の電子データ配布、必要に応じたWeb 会議システムの利用等により 、新型コロナ禍においても影響を最小限に抑える適切な運営がされていると、一定の評価が得られております。また、Web 会議を基本としつつ、状 況に応じて対面での議論も感染状況を十分に勘案した上で、取り入れることにより、役 | |||
| 02/10 | 09:19 | 6440 | JUKI |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・海外人材交流の推進を 図っております。 教育面においては、階層別・機能別教育や専門分野別教育などを通して人材育成を行い、コロナ禍でもリモート研修会の実施 eラーニングを活用した若手社員への教育などを実施しております。 (3) 社内環境整備 JUKIグループ全体において多様な働き方を加速させるため、「JUKI Global Platform( 略称 JGP)」と称したITインフラの整備を 2019 年末までに完了いたしました。世界的なパンデミックによりそのニーズが急務となりましたが、セキュアなITインフラ環境のもと、 Microsoft Teamsなどを活用し、2020 年 4 月から本格的な | |||
| 02/09 | 18:04 | 4901 | 富士フイルムホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、資料等の事前配布及び情報提供を行うとともに、事 前説明を行っています。また、事業説明会や技術を紹介したショールーム・工場・研究所・子会社等の視察など、当社グループの理解に資するプロ グラムに加え、当社が持続的な成長を図る上で重要な人材開発やIT 戦略、ESG 推進に関する取り組み等についての説明会も実施しています。 2020 年度においては、重点的に投資を進めているバイオCDMO 事業の社外役員向け事業説明会を開催した他、買収したデンマーク拠点のPMIに ついて報告を行うなど、重要な投資案件の事後レビュー機会提供を行い、社外役員に対するサポートを強化しています。 なお、当期はコロナ禍のため実施 | |||
| 02/09 | 14:20 | 4396 | システムサポート |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 ディスクロージャーポリシーの作成・公表 ディスクロージャーポリシーを「IR 情報開示方針 」として作成しホームページ上 に公表しております。 アナリスト・機関投資家向けに定期的説 明会を開催 コロナ禍においては、決算説明会の開催を控えております。代替手段として、 第 2 四半期及び本決算発表後には、当社ウェブサイト上に決算説明の動画を 公開しております。 あり 海外投資家向けに定期的説明会を開催定期的な開催は予定しておりません。なし IR 資料のホームページ掲載 IRに関する部署 ( 担当者 )の設置 当社 | |||
| 02/08 | 13:16 | 6724 | セイコーエプソン |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 、今後も実効性を高めていくための課題を以下のように整理し、対応いたしました。 1 経営戦略上の「リスク・機会 」の整理・開示に関して更なる向上を図ること 当社における経営戦略上のリスクを再定義し、リスク項目を具体化のうえ事業戦略との関連性を明確にいたしました。また、リスク管理の実効性 を更に高めるための管理プロセスを整理し、2021 年より適用しております。 また、当社ウェブサイトにおいて、「ペーパー需要 」 変動リスクに対する当社見解を開示いたしましたほか、「 統合レポート2020」において、コロナ 禍による社会変容に対する当社の「リスク・機会 」を明示いたしました。 「ペーパー需要 」 変動 | |||
| 02/07 | 15:21 | 4911 | 資生堂 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| コスト指数等、担当事業ごとに重要な評価指標を設定しています。具体的な数値は開示してい ません。 2. 個人考課では、組織能力の向上等、単年度だけでなく経営哲学や企業理念を反映した長期戦略の実現に寄与する重点目標を個人別に設定し ています。当期は、指名・報酬諮問委員会から、コロナ禍の影響による全体支給率の大幅な低下を受けて、個人考課での評価を基本として支給 率の一部調整を提案、取締役会にて十分に審議のうえ決定しています。この検討に際しては当社グループ海外子会社の主要業務執行者および国内グループ会社の管理職・一般職に支給した賞与の支給状況とのバランスを考慮しています。 3. 連結売上高および連結営業利 | |||
| 02/01 | 20:02 | 9418 | USEN-NEXT HOLDINGS |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 学中退を余儀なくされる学生が急増しており、こ うした状況に直面している学生の支援を目的とし、コロナ対策就学支援・就職支援制度 「US EN-NEXT SCHOLARSHIP」を創設。当社は「USEN-NEXT SCHOLARSHIP」を通じて、1 人 でも多くの学生が大学進学や就学を諦めることなく、学業の継続と将来のキャリア形成が 実現できるように支援してまいります。 環境保全活動、CSR 活動等の実施 2. 長岡ワークモデル「NAGAOKA WORKER」の始動 時間と場所の制限がない働き方を推し進める当社グループは、働き方の選択肢を増やし、 より多くの若者の機会創出につなげていくことを目的 | |||
| 01/31 | 16:23 | 3020 | アプライド |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 牽制機能の働きを確認しております。さらに、経営監視機能の客観性及び独立性を確保するため、監査役 3 名を社外監査役で構成する ことにより、社外の視点を取り入れることにしております。 Ⅲ 株主その他の利害関係者に関する施策の実施状況 1. 株主総会の活性化及び議決権行使の円滑化に向けての取組み状況 補足説明 株主総会招集通知の早期発送 招集通知は、法令で定められた期日より早く発送するとともに、当社ホームページ等に掲 載しております。 2.IRに関する活動状況 補足説明 代表者 自身に よる説 明の有 無 個人投資家向けに定期的説明会を開催 通常は株主総会後に開催しておりますが、今年度はコロナ禍の | |||
| 01/31 | 14:35 | 5103 | 昭和ホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 会計監査人との意見交換や監査実施状況等を通じ、独立性と専門性の状況について確認して おり、現外部会計監査人である監査法人アリアは、独立性および専門性において問題ないものと考えております。 【 充足原則 4-11-3 取締役会の実効性評価の結果の概況 】 取締役会全体の実効性の分析・評価およびその開示については、コロナ禍での事業継続や、連結子会社の訴訟の判決から派生する問題への対 応等により進捗はありませんでしたが、適時今後の検討課題として進めて参ります。 【コーポレートガバナンス・コードの各原則に基づく開示 】 【 原則 1-4 いわゆる政策保有株式 】 当社は保有目的が純投資目的以外の目的で | |||
| 01/28 | 14:39 | 2373 | ケア21 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| て各部門、グループ会社の監査を行っており、その結果は速やかに代表取締役、担当役員 ( 部 長 )、及び監査役会にも報告されるとともに、危機管理室とも情報を共有し、必要に応じた対策を講じております。尚、内部監査は、コロナ禍の行動 制限もあり、一部往訪監査から書面監査への切り替えを行い、当事業年度は、往訪監査 171ヶ所、書面監査 247ヶ所の計 418ヶ所を実施し、内部牽 制機能の充実を図っております。 3. 現状のコーポレート・ガバナンス体制を選択している理由 上記体制により、経営の健全性、及び経営監視機能の充実が図られていることから、現体制を採用しております。 なお、取締役会の員数は6 名で | |||
| 01/28 | 14:30 | 2375 | ギグワークス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| トレーニングの方針 取締役および執行役員を対象に、当社の事業に関する監督・監査機能を果たすために必要な法令・コンプライアンス研修を適時実施しております 。 また、各社外取締役に対し、適宜、当社の企業理念やグループ事業の内容等について周知を行っております。 原則 5-1 株主との建設的な対話に関する方針 当社は、持続的な成長と中長期的な企業価値の向上を目的に、代表取締役社長が経営戦略や事業計画についてプレゼンテーションを行う経営 懇談会を実施することにより、投資家との建設的な対話を目指しております。 対面での実施が難しいコロナ禍においては、機関投資家とはWEB 会議での1ON1を中心、個人投資家向けには | |||
| 01/28 | 14:07 | 4996 | クミアイ化学工業 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| きましては、「 企業の存在意義は社会貢献にある」のビジョンの下、SDGs、循環型社会 への貢献、ESGを重視した企業活動に積極的に取り組み、社会課題の解決に貢献してま いります。2021 年度はコロナ禍における社会貢献活動の一環として、静岡県内の事業所に おきまして、地域の企業を含めたコロナウイルスワクチンの職域接種を実施いたしました。 また、「どんぐりプロジェクト」、「 学生懸賞論文 」の募集も継続して実施しております。今後も これらの活動を継続するとともに、当社グループは様 々な社会貢献を実行してまいります。 更に、当社グループの社会貢献活動等の考え方、取り組みの進捗を取りまとめたCSR | |||
| 01/28 | 13:59 | 3405 | クラレ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| グループの役員および従業員に周知徹底 を図り、その実践状況について適宜確認を行います。 < 経営戦略、経営計画 > 当社は、2018 年度を初年度とする3ヵ年の中期経営計画 「PROUD 2020」を推進してまいりました。 本来であれば、2021 年から始まる新たな中期経営計画を策定し、公表する予定でしたが、新型コロナ感染症の拡大を受け、世界経済の状況や事 業環境が先行き不透明となったことから、中期経営計画の策定を1 年延期し、2022 年 ~2026 年までの5ヵ年の中期経営計画を策定することとしまし た。2021 年は単年度の経営計画を策定し、その詳細については、当社ホームページで公表してい | |||
| 01/27 | 15:36 | 4552 | JCRファーマ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| おりま す。 その他 株主総会において分かりやすい説明を行うことを目的とし、ビジュアル資料およびナレー ションを活用した説明を行っております。また、株主からの活発なご発言を頂戴する目的 で、十分な質疑応答の時間をとっております。総会終了後に、株主と当社役員ならびに執 行役員がコミュニケーションできるよう、懇談会を開催しておりましたが、昨年からのコロナ 禍以降につきましては、感染防止対策として、当該懇談会の開催は見送っております。な お、本年度より、事前のご質問をお受けしており、多くいただいたご質問については、総会 当日に会場にてご回答、並びに当社 HPにおいて開示しております。 2.IRに関す | |||
| 01/27 | 15:10 | 9202 | ANAホールディングス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ・メンタルヘルス・安全衛生活動の強化に重点的に取り組むとともに、生活習慣病に関する指標を定め、進 捗把握に努めています。 コロナ禍においても雇用を確保 新型コロナウイルスによる航空旅客需要の大幅な減少により、当社グループは甚大な影響を受けておりますが、このような状況においても「 雇用 を守る」ための施策として、外注作業の内製化やグループ内における人員配置の変更等に加え、以前から運用していたグループ外出向制度の拡 充や、グループ役職員の報酬・賃金・一時金の削減を実施した他、事由を問わない休職制度、事由を問わない短時間・短日労働制度の導入等を 行いました。 新しい働き方の導入 多様な働き方の選択肢を | |||
| 01/27 | 14:38 | 2176 | イナリサーチ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| との建設的な対話に関する方針 】 当社では、会社の持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するため、幅広いステークホルダーからの意見や要望を経営に反映させるこ とが重要であると認識しております。 そのため、代表取締役をIR 担当取締役に据えるとともに、総務担当執行役員が所管する総務部をIR 担当部署としています。 ホームページや電話等でのアクセスには積極的に対応するとともに、株主総会時には希望者の現場見学会も実施しています(なお、ここ2 年間は コロナ禍で実施を見合わせております)。 なお、上記の際にはフェアディスクローズに十分に留意し、未公表の重要な内部情報 (インサイダー情報 )について | |||
| 01/27 | 09:28 | 4975 | JCU |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| ある監査 ・EY 新日本有限責任監査法人、及び経理部と連携して効率的で実効性のある監査を実施する。 ハ. 海外子会社の監査 ・海外子会社の運営に関して、直接往査及び本社関連部署 ( 営業本部 / 営業管理統括部、経理部 / 連結会計課、法務部 / 内部監査課 )との連 携を図り、マネージメント状況を含め、総合的に監査する。 ※ 当初定めた監査方針に対し、コロナ禍による海外各国の入国規制を含めた感染防止対策を鑑み、直接往査を中止しWEBリモート面談を実施 する事により監査を実施しております。 ニ. 新規分野の監査 ・新規分野の展開に際し、計画の適法性、リスクテイク、及び進捗状況等の確認を行い、必 | |||
| 01/26 | 18:04 | 6218 | エンシュウ |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| に よる説 明の有 無個人投資家向けに定期的説明会を開催 個人投資家向け事業報告会は、2017 年度より実施しており、2019 年度は年 2 回 (5 月・11 月 ) 開催しております。 2020 年度および2021 年度は、コロナの影響により、中止いたしました。 今後は、コロナの感染状況等を勘案して、実施の検討をしてまいります。 あり IR 資料のホームページ掲載 有価証券報告書、四半期報告書、決算短信、四半期決算短信等の開示資料 に加え、招集通知、株主通信 ( 報告書 )、決議通知書、決算説明資料、中期経 営計画、コーポレートガバナンス・ガイドライン、内部統制システム、その他コー | |||
| 01/26 | 16:43 | 2695 | くら寿司 |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| して継続的にインサイダー情報管理に関する教育を受けております。 【 補充原則 5-1-1】 当社は、株主との対話に関して、経営陣が対応することを基本方針とし、IR 担当取締役がIR 部門と連携しながら行っております。具体的には、半 期ごとにIR 担当取締役、経理担当取締役が説明者として決算説明会を開催し、建設的な意見交換を行っております。また、投資家との個別面談 を適宜実施し、対話の手段・機会の充実に努めております。 【 原則 5-2. 経営戦略や経営計画の策定・公表 】 当社は、2024 年 10 月期を最終年度とする「 中期経営計画 」を公表しております。計画の基本方針は「コロナ禍をいち早 | |||
| 01/26 | 13:50 | 1928 | 積水ハウス |
| コーポレート・ガバナンス報告書 コーポレート・ガバナンス報告書 | |||
| 100%を継続中。この取り組 みが評価され、厚生労働省主催 「イクメン企業アワード2020」でグランプリを受賞。 ・育児中従業員 ( 男女 )とその上司を主な対象者として、「 育児者の両立とキャリアアップ」「 上司の意識改革 」「パートナーとの協力体制 」「 社内制度の周知 」を目的に「 仕事と育児の 両立いきいきフォーラム」を毎年開催。 ・スマートデバイスの徹底活用やフリーアドレスの導入などにより、場所・時間に縛られるこ となく、生産性や業務効率の向上はもとより、活発なコミュニケーションを図れる働き方を推 進。 ・コロナ禍においては、全従業員が状況に応じて在宅勤務や時差出勤、WEB 会議 | |||