開示 全文検索

EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。

「 コロナ 」の検索結果

対象開示が多い為、表示を制限しています。

ページ数: 500 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
11/10 09:13 2053 中部飼料
四半期報告書-第77期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
るなか、当社は、コロナ禍の影響で当社八戸工場の生産能力 の整備がまだ十分でないことから、伊藤忠商事及び伊藤忠飼料と今後のみらい飼料に関する協 議を行ってまいりました。その結果、このたび当社保有のみらい飼料の普通株式 2.0%を伊藤忠 飼料へ譲渡し、共同生産事業 ( 社名はみらい飼料のまま)を継続することで合意に至りまし た。 2. 売却する相手先の名称 伊藤忠飼料 3. 売却の時期 2024 年 1 月 1 日 ( 予定 ) 4. 当該子会社の名称、事業内容及び当社との取引内容 (1) 名称みらい飼料 (2) 事業内容配合飼料の製造 (3) 取引内容当社が資金を貸し付け、飼料原料を供給しており
11/10 09:11 2816 ダイショー
四半期報告書-第58期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
務用製品では、多彩なフレーバーで展開してい るオイルソースが精肉向けの製品を中心に引き続き好調に推移いたしました。この結果、売上高は83 億 74 百万円 ( 前 年同期比 107.9%)となりました。 粉体調味料群においては、ロングセラー製品 『 味・塩こしょう』が発売 55 周年を迎え、有名アニメーションとのコ ラボレーション製品を期間限定で発売するとともに、販促キャンペーンを展開するなど、主力製品を中心に販売促進 に努めました。この結果、売上高は20 億 97 百万円 ( 前年同期比 106.7%)となりました。 その他調味料群においては、業務用製品は堅調に推移したものの、コロナ禍におけ
11/10 09:10 6769 ザインエレクトロニクス
四半期報告書-第32期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
国の経済環境は、新型コロナウィルス感染症の分類移行に伴い社会経済 活動の正常化が進み、国内景気の回復傾向が見られる一方、ウクライナ紛争の長期化や為替相場における円安進行 等による原材料コストの上昇等が企業収益を悪化させ、先行きの不透明感が継続しております。 このような環境の下で、当社グループは2024 年を目標年次とする中期経営戦略 「5G&Beyond-NE」を進めており ます。近年のコロナ禍に代表される大きな事業環境の変化に対応し、新しい成長ユースケースを再定義する形で 2022 年度からの3 年間を新たな中期経営戦略 「5G&Beyond-NE(NewEra)」として策定し、前中期経営戦
11/10 09:10 8596 九州リースサービス
四半期報告書-第50期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
内企業の業績も堅調に推移し、わが国の景気は緩やかな回復傾向を示しています。当 社グループが属するリース業界においても、業界全体の2023 年 4 月 ~9 月累計のリース取扱高は、2 兆 1,277 億円、 前年同期比 9.7% 増となりました。( 出典 : 公益社団法人リース事業協会 「リース統計 」) 一方で、インフレ懸念に伴う世界的な金融引締めが続く中で、海外景気の下振れが懸念されていることや、ロシ アによるウクライナ侵攻の長期化及びイスラエル・パレスチナ紛争を背景とした資源・原材料価格の高騰を受け、 当面、国内物価の上昇傾向が続くことが予想されます。加えて、コロナ融資の返済期限到来によ
11/10 09:07 3648 AGS
四半期報告書-第29期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
の発生又は、前事業年 度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。 EDINET 提出書類 AGS 株式会社 (E25263) 四半期報告書 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間 (2023 年 4 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会 経済活動の正常化が進み、雇用・所得環境が改善するなど緩やかな景気の回復となりましたが、景気の先行
11/10 09:03 4362 日本精化
四半期報告書-第156期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、5 月に新型コロナウイルス感染症が感染症法第 5 類へ移行さ れ、外国人旅行者も新型コロナ感染拡大前の水準に戻りつつあり、経済活動の正常化に向けた動きが見られまし た。一方、海外に目を向けると、ウクライナ情勢の長期化による世界的な資源・エネルギー価格の高騰、中国経済 の下振れ懸念など、依然として先行きが不透明な状況が続いております。 このような事業環境のなかで、当社グループは経営基盤の更なる強化に取組むとともに、収益拡大への貢献が期 待できる品目への選択と集中を推進してまいりました
11/10 09:01 4975 JCU
四半期報告書-第64期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
と により低迷いたしました。また、エネルギーの供給不安は足元では後退したものの、資源価格の高騰は継続してお り、引き続き注視が必要な状況にあります。 当社グループを取り巻く事業環境は、エレクトロニクス産業において、コロナ禍の巣ごもり需要などが終息した ことに伴い、スマートフォンやパソコン、タブレットなどの高機能電子機器の需要は世界的に低水準で推移し、高 機能電子デバイス向けプリント基板及び半導体パッケージ基板の需要は減少いたしました。自動車産業は日本、中 国において、部品供給不足が緩和されたことにより、自動車の生産・販売台数は増加いたしました。 その結果、当社グループの経営成績は次のとおりとな
11/10 09:01 9078 エスライングループ本社
四半期報告書-第85期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
す物流関連業界におきましては、経済活動の回復と共に貨物輸送物量が増加 するものと期待しておりましたが、コロナ禍を契機に新たな生活様式として、幅広い世代でeコマースの利用が定 着し、宅配便での商品購入が増加し、企業間の貨物輸送物量は低調に推移しました。また、長引く原油価格の高騰 により軽油単価や光熱費等の高値が続いている事や、ドライバー不足や2024 年問題への対応等、労働環境の改善課 題も多く、当社グループを取り巻く経営環境は非常に厳しい状況が続いております。 このような厳しい環境のもと、当社グループは、2 年目となります中期経営計画 (テーマ:「ありがとう創造計 画 」)の経営目標達成と企業
11/10 09:01 8173 上新電機
四半期報告書-第76期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の分類移行を契機として、国内外 の人の流れが活発化し、正常化に向けた動きとなりました。しかしながら、ウクライナ紛争の長期化、中国経済の 悪化懸念、世界的な原材料価格の高騰や円安による諸物価の値上がりに加えて、世界的な金融引き締め等の要因も あり、景気の先行きは極めて不透明な状態が続きました。 当家電販売業界におきましても、過年度のコロナ禍における需要の前倒しの反動や、物価高に起因する消費の伸 び悩み、行動制限緩和によるレジャー支出の増加等から、新製品への買い替えタイミングとなった携帯電話等一部 を除いて、ど
11/10 09:00 5410 合同製鐵
四半期報告書-第118期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
が国経済は、社会・経済活動がコロナ禍から脱し正常化に向かう中、景気全体としては緩や かに回復してきておりますが、ロシア・ウクライナ情勢の長期化による原燃料価格への影響や、中国経済の動向、 世界的な金融引き締めなどによって海外景気が下振れするなど、依然として先行き不透明な状況が継続しておりま す。 普通鋼電炉業界におきましても、国内建設需要は各種資材の高騰や労働力不足などを背景に、中小案件の工事延 期や計画見直しの動きが継続するなど、低調に推移しております。また、主原料である鉄スクラップ価格は世界的 な脱炭素化の動きから高水準で推移するなか、円安の進行により資源・エネルギーコストの高止まり影響を
11/09 16:30 4755 楽天グループ
四半期報告書-第27期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
アクセスネットワークのマルチベンダー化を実現するOpen RANや仮想化技術によるvRAN 等を、世界に先駆けて商用ネットワーク全体に導入し、また、楽天シンフォニーにお いては、通信事業者におけるネットワーク機器の構成を刷新する取組が進む中、『 楽天モバイル』で実装した オープンで完全仮想化されたアーキテクチャを世界の通信各社に提案しています。今後も楽天エコシステムを更 に進化させ、当社グループの競争力を高めていきます。 インターネットサービスにおいては、インターネット・ショッピングモール『 楽天市場 』において、コロナ禍 における「 巣ごもり消費 」 等が一巡した後も、顧客の利便性や満足度の向上を追求した各種
11/09 16:20 4772 ストリームメディアコーポレーション
四半期報告書-第53期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
等による実質的存続性の喪失に係る猶予期間入り銘柄 」から解除されたことに伴い、 主要なリスクから除外いたします。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 1 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間における当社グループに関連する市場につきましては、コンサート市場は、コロナ前の 2019 年規模まで回復すると予想されています。一方、制作費においては、コロナ期間中にコンサート関連の人材が現 場を離れた影響により人件費が高騰していること
11/09 16:02 6562 ジーニー
四半期報告書-第14期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
見通しです。 国内経済においては、コロナ禍によりデジタル技術を活用した生活・消費行動 (テレワークやオンラインショッ ピング、非接触型決済の拡大など)が定着化しております。そしてOpenAI 社が開発・公開する大規模言語モデルを 用いた高度な対話型 AIであるChatGPTの事例により、AI 技術が様 々な分野で注目を集めています。 このような事業環境の下、当社グループは、2023 年度から2025 年度まで3ヵ年を対象とした「 中期経営計画 〜 First Magic 2025 Towards 2030 Vision〜」を策定しました。当社は「 誰もがマーケティングで成功できる世界を 創る
11/09 16:02 3937 Ubicomホールディングス
四半期報告書-第19期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
のPC 機器市場状況が、コロナ禍で の在宅勤務特需水準からコロナ禍前水準に戻ると予測されるため、伸長が期待される他分野へのリソース転換を実施 しています。 ピラー顧客を持つオートモーティブ分野においては、EV 化にともなったIT 技術者の需要が大幅に見込まれるため、 昨年度から国内 Tier-1/Tier-2メーカーに対して継続的な提案を続け、第 1 四半期から新たな顧客との協業が継続して います。今後も国内を始めグローバルの他のメーカーへの横展開を推進し、事業の拡大を目指します。 AIソリューションの一つであるIVA(インテリジェントビデオ解析 ) 技術を活用したEdge IoT/AIoT
11/09 15:55 6524 湖北工業
四半期報告書-第65期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
市場においては、個人消費の矛先が、コロナ禍における巣ごもり需要から旅行などのコト消費へ移行し、テレワーク などで一時的に需要が拡大した情報通信機器市場など、極めて厳しい状況が続きました。また、民生機器市場におい て消費の減退に加えて中国の不動産不況に依る景気減速の影響を受けると共に、中国など一部の自動車市場の回復に 時間を要しており、関連する部品市場についてもその影響を受けました。 わが国における経済は、雇用環境の改善や設備投資の回復、また株式市場も上昇傾向を辿る等、徐 々に明るさが見 え始めましたが、鉱工業生産が足踏み状態を続けるなど、景気回復に弱さが見られました。 電子部品業界におきまして
11/09 15:24 6016 ジャパンエンジンコーポレーション
四半期報告書-第127期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
2 四半期におけるわが国経済は、社会経済活動の正常化で、雇用情勢や企業収益が改善するなか、個人消費 や設備投資の持ち直しの動きが見られ、景気は緩やかな回復基調で推移しました。一方で、欧米各国で金融引き締 めの動きが続く中、世界的な景気減退が懸念されており、エネルギーや原材料価格の高止まりに加え、急激な金融 資本市場の変動なども相俟って、依然として、先行きは不透明な状況が続いております。 当社と関連性が高いわが国海運・造船業界は、海運業界では、新型コロナ禍に高騰したコンテナ船市況におい て、物流網の正常化や中国、欧州などの景気減退懸念に呼応した市況の軟化傾向が散見されるものの、一方、新造 船供
11/09 15:15 4088 エア・ウォーター
四半期報告書-第24期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
度末に終了した影響を受けました。 防災事業は、工事部材費や人件費上昇の影響を受けたものの、病院のリニューアル工事やデータセンター向けの ガス消火設備工事は堅調となり、シンガポールの病院設備工事も回復基調で推移しました。 サービス事業は、病院の経営効率を高める施策の提案を通じて新規顧客を獲得しましたが、一部の大型病院との 契約が終了した影響を受けました。 コンシューマーヘルス事業は、コロナ禍からの回復により、衛生材料ではマスクや手指消毒剤など感染管理製品 の需要が減少した影響を受けました。一方、化粧品メーカーへの積極的な営業展開により、液体充填品の受託製造 が伸長したことに加え、海外を中心に美容
11/09 15:14 2692 伊藤忠食品
四半期報告書-第106期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
正常化に伴う帰省や行楽需要の活発化、また夏場の猛暑も消費者 の需要を後押しし、外食業界やコンビニエンスストアでは、客数・客単価ともにコロナ禍以前を上回る回復・ 拡大が見られました。スーパーマーケットにおいては、NB 商品の価格改定が進みましたが、引き続き消費者 の生活防衛意識の高まりから買い控えや割安なPB 商品の需要が高まる等、市場構造の変化が続いておりま す。 このような状況下、当社グループは今期スタートさせた中期経営計画 「Transform 2025~ 創造と循環 ~」に 基づき事業を推進してまいりました。重点分野として掲げた「 情報 」では、店頭への来店動機や商品の購買意 欲の喚起を
11/09 15:07 3537 昭栄薬品
四半期報告書-第64期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
ものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による行動制限の解除を背景に経 済活動の正常化が進み明るさを取り戻しつつありますが、世界的な金融引締めや資源価格の高騰、物価上昇による インフレ懸念、ウクライナ情勢等、景気の先行きは依然不透明な状況が続いております。 このような環境の下、当社グループの事業とかかわりの深い界面活性剤業界は、海外経済の減速懸念から生産・ 販売活動とも前年を下回りました。 こうした中、当社グループにおいても、これまでコロナ禍で対面による商談を控えておりましたが、行動制限の 解除もあり、対面による商談回
11/09 15:04 3908 コラボス
四半期報告書-第23期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書
は724,712 千円 ( 同 8.4% 減 )と なりました。 3/20(COLLABOS PHONE) 自社開発によるソフトフォン型 CTIコールセンターシステム「COLLABOS PHONE」につきましては、新型コロナ ウイルス関連のスポット公共案件の業務終了に伴う一時売上高、通信利用料及び契約数の減少がある一方で、 他社サービスとのシステム連携や販売パートナー契約の締結、既存顧客からの紹介、価格優位性等により新規 案件が増加しております。また、既存顧客であるBPO 事業者等の業務拡大に伴う通信売上の増加も発生してお り、期間平均利用チャネル数は3,744チャネル( 同 104チャネル増