開示 全文検索
EDINETやTDnetで開示されたIR情報から全文検索することができます。
「 コロナ 」の検索結果
対象開示が多い為、表示を制限しています。
ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/08 | 13:47 | 9020 | 東日本旅客鉄道 |
| 四半期報告書-第37期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 東日本旅客鉄道株式会社 (E04147) 四半期報告書 (3) 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等 当第 2 四半期連結累計期間において、当社グループの経営方針、経営環境および対処すべき課題等について、重 要な変更はありません。 コロナ禍からの社会経済活動の正常化が進むなか、引き続きお客さまのご利用は着実に回復していくと想定して おりますが、ライフスタイルの変容等により、以前の水準には戻らないと考えております。 このような状況を踏まえ、当社グループは、私たちの強みであるリアルなネットワークとデジタルを掛け合わ せ、「 融合と連携 」の深化・新領域への挑戦により、「ヒト」を起点とした新たな価 | |||
| 11/08 | 13:10 | 7012 | 川崎重工業 |
| 四半期報告書-第201期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、設備投資やインバウンド需要の増加等により実質 GDPがコロナ禍前の水 準を上回るなど回復が続いていますが、エネルギー価格の高騰や長引く円安による物価上昇には注視が必要です。 このような経営環境の中で、当第 2 四半期連結累計期間における当社グループの連結受注高は、航空宇宙システ ム事業などで増加となったものの、精密機械・ロボット事業、エネルギーソリューション&マリン事業などでの減 少により、全体でも減少となりました。連結売上収益については、航空宇宙システム事業、精密機械・ロボット事 業などが減収となったものの、車両事業、エネルギーソリューション&マリン事業などでの増収により、全体でも 前年同 | |||
| 11/08 | 13:01 | 7846 | パイロットコーポレーション |
| 四半期報告書-第22期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 経営成績の状況 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )における経済環境は、国内においては新型コロ ナウイルス感染症に伴う各種制限が撤廃され、外国人観光客や行動制限のないイベントの増加等もみられ、社会経 済活動は概ねコロナ禍以前に回復しました。反面、国内外において、ロシアのウクライナ侵攻の長期化に伴う資 源・エネルギー価格の高騰による物価の高止まりや世界的な金融引き締めに伴う為替変動等が、各国の | |||
| 11/08 | 11:22 | 4972 | 綜研化学 |
| 四半期報告書-第76期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| おける経済情勢は、コロナ禍での行動規制緩和に伴う経済活動の正常化が進み、景 気は緩やかな回復基調で推移しているものの、ウクライナ情勢の長期化や資源・エネルギー価格の高騰による物価 上昇、主要国での金融引締めの長期化に伴う景気減速が懸念されるなど、先行き不透明な状況が続いております。 このような状況のもと、当社グループは、中国シフトが進む液晶ディスプレイ関連の需要拡大に応じた生産・供 給体制の強化・合理化を推進するとともに、自動車や情報・電子デバイスなど成長分野での新たなニーズ獲得に注 力し、安定収益基盤の拡大と収益性の向上を図っております。また、環境変化に強い事業構造への転換に向けて | |||
| 11/08 | 11:02 | 9478 | SEホールディングス・アンド・インキュベーションズ |
| 四半期報告書-第39期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 。 ソフトウェア・ネットワーク事業におきましては、ゲームやアプリの自社サービス・受託開発事業、コンテンツ 事業及びソリューション事業などの主要事業が概ね堅調に推移した結果、売上高 424 百万円 ( 前年同期比 3.8% 増 )と なりましたが、先行投資としての採用コスト増加などによりセグメント利益 ( 営業利益 )55 百万円 ( 前年同期比 13.4% 減 )となりました。 教育・人材事業におきましては、IT 人材研修事業が期を通じて堅調だったことに加えて、医療関連人材紹介事業 がコロナ禍明けで好調に推移した結果、売上高 506 百万円 ( 前年同期比 2.8% 増 )、セグメント利益 | |||
| 11/08 | 10:19 | 6947 | 図研 |
| 四半期報告書-第48期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| キャッシュ・フローの状況の分析 】 文中における将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間の経済環境につきましては、世界的なインフレ進行や中国経済の減速懸念などによ り先行き不透明な状況が続いているものの、コロナ禍からの経済活動の正常化が進んでいることから、緩やかな 回復基調で推移いたしました。当社グループの主要なお客さまであるエレクトロニクス製造業、自動車関連・産 業機器製造業におきましては、設備投資全体は底堅く推移し、IT 投資も活発な状態が続いております。 このような中にあって、当第 2 | |||
| 11/08 | 09:45 | 6741 | 日本信号 |
| 四半期報告書-第141期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、景気の見通しは下振れ懸念が払拭できない状況が続いております。 このような状況の中、当社グループは、2022 年度から始まった第 2 期中期経営計画 「Next Stage 24」に基づき、 インフラの進化を安全・快適のソリューションで支え、国内外の社会的課題を解決するとともに、コロナ禍後にお ける事業環境変化への適応を推進してまいります。 当第 2 四半期連結累計期間の経営成績といたしましては、半導体部品の入手難による影響を一部製品で受けてお り、受注高は56,726 百万円 ( 前年同期比 10.4% 減 )、売上高は34,194 百万円 ( 前年同期比 2.5% 減 )となりました。 損 | |||
| 11/08 | 09:40 | 6367 | ダイキン工業 |
| 四半期報告書-第121期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 日 )の世界経済は、コロナ禍の行動制限解除を受けてサービ ス消費が回復した一方、欧米の金融引き締めによる景気悪化が各国に波及し、全体として減速しました。米国経済 は、巣ごもり需要の反動で耐久消費財などの実需が減少し、金利上昇により住宅投資も落ち込み、経済が下押しされ ました。欧州経済は、物価の高止まりにより消費が落ち込んでおり、ドイツを中心に景気低迷が続きました。中国経 済は、昨年から続く不動産不況が一段と悪化し、経済の停滞が長期化しました。アジア・新興国経済は、欧米向けの 輸出が伸び悩んだ一方、コロナ禍からの回復による内需拡大が経済を下支えし、堅調に推移しました。日本経済は、 海外景気の悪化 | |||
| 11/08 | 09:23 | 4203 | 住友ベークライト |
| 四半期報告書-第133期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 年同期比 2.1% 増 )、事業利益 4,541 百万円 ( 同 1.1% 増 )] EDINET 提出書類 住友ベークライト株式会社 (E00819) 四半期報告書 医療機器製品は、法人向け製品の販売、血液浄化関連製品の輸出販売が好調を継続しており、売上収益は大幅に 増加しました。バイオ関連製品は、国内企業向けの在庫調整の影響等で売上収益は減少しました。 ビニル樹脂シートおよび複合シートは、医薬品包装用がジェネリック医薬品向け、コロナ関連製剤向けで好調を 持続しましたが、産業用が中国市場を中心とする民生用途向けで需要回復が遅れ、売上収益は前年同期比で横ばい となりました。 ポリカーボネート樹 | |||
| 11/08 | 09:02 | 5464 | モリ工業 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| )とな りました。 (インドネシア) インドネシア事業は、3 年ぶりにコロナ規制が解除され、レバラン休暇時に郷里への帰省が可能となったた め、二輪車需要は回復し、二輪車向けの数量は大幅に増加いたしました。また四輪車につきましては、昨年 8 月 から9 月にかけて四輪車メーカーの新機種立ち上げ時期と重なり、販売数量が一時的に大きく増加しましたが、 当期は新機種向けの販売量も落ち着き、販売数量は減少となりました。売上高は12 億 14 百万円 ( 前年同四半期比 20.6% 増 )、セグメント営業利益は販売価格と材料価格のスプレッドが縮小したため93 百万円 ( 前年同四半期比 15.5% 減 )と | |||
| 11/08 | 09:00 | 9022 | 東海旅客鉄道 |
| 四半期報告書-第37期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| のリスクの発生、又は、前事業年度の有価証券報告書に記載し た事業等のリスクについての重要な変更はありません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況及び財政状態 当社グループは、事業の中核である鉄道事業における安全・安定輸送の確保を最優先に、サービスの一層の充 実、社員の業務遂行能力の向上、設備の強化に取り組みました。そのうえで、コロナ禍で加速した働き方の変化、 労働力人口の減少等、当社を取り巻く環境が大きく変化していることを踏まえ、ICT 等の最新の技術を活用して 効率的な業務執行体制を構築する「 業務改革 」と新しい発想による「 収益 | |||
| 11/07 | 17:05 | 6440 | JUKI |
| 四半期報告書-第109期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| キャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績 当第 3 四半期連結累計期間における当社を取り巻く事業環境は、AI/IoT/5G/VR 等技術革新の加速や、Afterコロナ を展望した市場 / 顧客の変化によるビジネス展開が進展しており、このようなニューノーマルな環境に対応した新し いビジネスモデル/ 経営基盤の構築が求められております。また“ 持続可能な開発目標 (SDGs)”を受け、長期的な展 望で持続可能な社会の実現に向けた取り組みは社会全体で更に加速しております。 一方、サプライチェーンの分断と物流の混乱は沈静化しつつあるものの、ロシア・ウクライナ紛争の長期化や米 中緊張関係の継続によ | |||
| 11/07 | 16:57 | 6864 | エヌエフホールディングス |
| 四半期報告書-第71期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| リスク】 当第 2 四半期連結累計期間における、本四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のう ち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した 「 事業等のリスク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものでありま す。 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期におけるわが国経済は、コロナ禍での様 々な制約がほぼ解消されていく一 | |||
| 11/07 | 16:23 | 6946 | 日本アビオニクス |
| 四半期報告書-第74期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会経済活動の正常化と景気の緩やかな持 ち直しの動きがみられました。しかしながら、長期化しているウクライナ問題など世界情勢不安の影響によるエ ネルギー・原材料などの価格上昇や供給不安、中国を中心とした海外経済の停滞、円安の進行など、不透明な状 況が続いております。 当社企業グループを取り巻く事業環境は、世界経済不安による購買意欲の低下、スマートフォンなどの需要減 に伴う情報機器関連の設備投資の低迷など、電子機器セグメントの事業環境は予断をゆるさない状況が続きまし た。 このような状況において当社企業グループは、顧客価値向上を目的に、新たな製品や | |||
| 11/07 | 15:30 | 8793 | NECキャピタルソリューション |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| グループが判断したものでありま す。 (1) 経営成績等の状況の概要 1 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症拡大に関するリスクは沈静化し、 経済活動の正常化に向けた動きが継続しています。一方で、7 月には米国、欧州の中央銀行が共に利上げを実施す るものの、日銀の金融政策に大きな変更はなく、その後の急激な円安の要因となるなど、事業環境の先行きに不透 明感が増す状況となっています。また、2022 年 2 月に勃発したロシアによるウクライナ侵攻は長期化の様相を呈 し、欧米諸国の経済制裁と相俟って世界経済に大きな影響を与えています。加えて、コロナ融資 | |||
| 11/07 | 15:01 | 1950 | 日本電設工業 |
| 四半期報告書-第82期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| キャッシュ・フローの状況に 重要な影響を与える可能性があると認識している新たな事業等のリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に 記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間の国内経済は、資機材・燃料の価格高騰や供給面での制約による影響等があったもの の、コロナ禍からの経済社会活動の正常化に向けた動きの加速により緩やかな回復の動きがみられた。一方、世界 的な金融引締めに伴う影響や中国経済の先行き懸念など、海外景気の下振れが国内経済を下押しするリスクとなっ ている | |||
| 11/07 | 15:00 | 1798 | 守谷商会 |
| 四半期報告書-第70期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 停滞等を受け、総じ て成長鈍化に見舞われる中、国内経済は外国人訪日客がコロナ禍前の水準までほぼ回復したこと、個人消費も物 価高による下押しはあるものの、賃金上昇や各種の消費喚起策を追い風に回復基調にあること等から四半期連続 の成長となり、実質 GDPは概ねコロナ禍前の水準まで持ち直しています。また、今後の景気動向は、輸出面にお いては米欧経済の減速が懸念材料ではあるものの、DX 化・脱炭素化等の中長期的視点に立った設備投資が着実に 増加し、引き続きインバウンド消費の回復も見込まれることなどから底堅く推移するものと思われます。 当社グループが中核事業としている建設業界の受注環境は、公共投資につい | |||
| 11/07 | 15:00 | 9505 | 北陸電力 |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 成績 [セグメント間の内部取引消去前 ]) a. 発電・販売事業 当第 2 四半期連結累計期間の総販売電力量については、137 億 11 百万キロワット時となり、前年同四半期と 比較すると16.2%の減少となった。 このうち、小売販売電力量については、電灯で夏季の高気温による冷房需要の増加はあったものの、春先 の高気温による暖房需要の減少や、新型コロナの5 類移行に伴う外出機会の増加、省エネ・節電意識の高ま り等により需要が減少したこと、電力で契約電力が減少したことや工場の稼働が減少したことなどから、118 億 94 百万キロワット時となり、前年同四半期と比較すると8.3%の減少となった。 ま | |||
| 11/07 | 13:58 | 6436 | アマノ |
| 四半期報告書-第108期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ( 同 50.1% 増 )となりました。 ( 経営成績のポイント) ・アマノ単体は、回復基調が鮮明となったパーキングシステムが大きく伸長したほか、クリーンシステムも清掃 ロボットが好調で大幅な増収。情報システムは第 1 四半期の減収から反転し増収。環境システムは工作機械受 注の影響を受けて汎用機が減収となったものの大型システムが大きく伸長し事業全体で増収。 ・国内グループ会社は、駐車場管理受託事業が好調でコロナ前の業績を超えたほか、就業管理のクラウドサービ ス事業も引続き伸長。デジタルタイムスタンプ事業は改正電子帳簿保存法の対応等のニーズを掴み好調継続。 ・海外グループ会社は、北米、欧州、アジア | |||
| 11/07 | 13:40 | 6507 | シンフォニアテクノロジー |
| 四半期報告書-第100期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、公共・社会インフラ等の設備関連機器の売上が第 2 四半期連結会計期間 及び第 4 四半期連結会計期間に集中する傾向があるため、四半期連結会計期間別の業績には季節的変動がありま す。 セグメント別の状況は次のとおりであります。 モーション機器事業は、半導体製造装置メーカーの在庫調整により、半導体製造装置用アクチュエータが減少し たことから、受注高は188 億 21 百万円 ( 前年同四半期比 5.9% 減 )となりました。受注全体では減少したものの、防 衛予算の増加や基幹ロケットの打ち上げ準備加速等により、航空宇宙関連機器の受注は前期比で増加しておりま す。 売上高は、コロナ後の経済活動正常化 | |||