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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/02 | 16:04 | 2112 | 塩水港精糖 |
| 四半期報告書-第91期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ~241 円に上昇し、そのまま当第 2 四半期連結累計期間を終了しました。 精糖およびその他糖類など国内販売では、人流回復による需要回復が期待されたものの、インバウンドや観光 需要等についてはコロナ禍前の水準に至らず、家庭用・業務用製品とも販売量は低調に推移しましたが、実勢を 踏まえた適正価格での販売に努めた結果、売上高は前年同四半期を上回りました。 以上の結果、当期における砂糖事業全体の売上高は14,593 百万円 ( 前年同四半期比 17.2% 増 )、セグメント利 益は919 百万円 ( 前年同四半期比 58.0% 増 )となりました。 2バイオ事業 オリゴ糖部門は、前期まで「オリゴのおかげ | |||
| 11/02 | 15:10 | 9878 | セキド |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書 | |||
| ブランド専門 店 『GINZA LoveLove』11 店舗、『&choa!』13 店舗の全 24 店舗体制で運営しております。『GINZA LoveLove』で は、顧客対策として、AIを使った顧客データ解析による再来店施策に着手した他、アプリ会員への情報発信に努 めるなど、売上高の確保に注力いたしましたが、コロナの分類変更が、行楽など他の消費行動に向かった影響も あり、売上高は1,768 百万円 ( 前年同四半期比 2.7% 減 )、総額表示による売上高は2,271 百万円 ( 前年同四半期比 6.7% 減 )、セグメント損失は27 百万円 ( 前年同四半期は10 百万円のセグメント損失 )とな | |||
| 11/02 | 15:02 | 7172 | ジャパンインベストメントアドバイザー |
| 四半期報告書-第18期第3四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 】 文中の将来に関する事項は、当第 3 四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 なお、当社グループは主にオペレーティング・リース事業を営む金融ソリューション事業及びメディア関連事業を 報告セグメントとしておりますが、金融ソリューション事業以外のセグメントの重要性が乏しいため、セグメント別 の記載を省略しております。 (1) 経営成績等の状況の概要 当第 3 四半期連結累計期間 (2023 年 1 月 1 日 ~2023 年 9 月 30 日 )における世界経済は、コロナ禍で続いた制限の 緩和によって、サービス業を中心とした非製造業が堅調に推移する一方で、世界的な金融引き締 | |||
| 11/02 | 14:56 | 9962 | ミスミグループ本社 |
| 四半期報告書-第62期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 、経理の状況等に関する事項のう ち、経営者が連結会社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を与える可能性があると 認識している主要なリスクの発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリスク」についての重要 な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 2 四半期累計期間における世界経済は、昨年度コロナ禍の影響を強く受けた中国市場の景気回復遅れが顕著 であったこと | |||
| 11/02 | 14:16 | 5906 | エムケー精工 |
| 四半期報告書-第68期第2四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書 | |||
| 、食品加工機は、海外市場においてコロナ禍からの市況回復により、前年を上 回りました。 その結果、売上高は前年同期比 2.2% 増の27 億 7 千 8 百万円となりました。 ( 住設機器事業 ) 住設機器としては、主に木・アルミ複合断熱建具、反射板式消音装置、鋼製防火扉等を製造・販売しておりま す。脱炭素社会の実現を背景に木材利用の機運はますます高まっており、木材を使用した主力の木・アルミ複合断 熱建具は、公共建築のみならず民間建築でも採用が増えています。建築資材の高騰による入札不調に伴い、受注案 件の中止や延期が発生したものの、前年度までに受注した物件が順調に進み、売上げは前年並みに推移しま | |||
| 11/02 | 13:56 | 5191 | 住友理工 |
| 四半期報告書-第136期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 係会社における異動もありません。 2/28第 2 【 事業の状況 】 EDINET 提出書類 住友理工株式会社 (E01097) 四半期報告書 1 【 事業等のリスク】 当第 2 四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。 また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。 2 【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 (1) 業績の状況 当第 2 四半期連結累計期間における世界経済は、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み、回復基調となったも のの、世界的なインフレの高止まりと金融引き締めの継続に | |||
| 11/02 | 12:18 | 4765 | SBIグローバルアセットマネジメント |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| ~2022 年 9 月 30 日 )より31.8% 増収の3,979 百万円となりました。 ファイナンシャル・サービス事業においては、販売金融機関のアドバイザーが活用するタブレット端末向けの 「Wealth Advisor」の提供台数や金融機関のオンライン上で活用する運用関連ツールの提供先が順調に増加し、また、 資産運用関連セミナーの開催件数やウェブ広告等もコロナ禍の厳しい状況から脱却しましたが、金融機関向けに提供す る運用関連ツールの一時開発の案件がなく、また株式関連情報の売上も減少したことにより、ファイナンシャル・サー ビス事業の売上高は前年同期比で△4.7% 減少し、1,009 百万円となりま | |||
| 11/02 | 10:25 | 4556 | カイノス |
| 四半期報告書-第49期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 当第 2 四半期累計期間における我が国経済は、新型コロナウイルス感染症の感染症法上の位置づけが5 類に 移行され、社会経済活動の正常化が進み、国内需要を中心に景気は緩やかに回復しています。一方、円安の進 行や原材料・エネルギー価格の高騰など、景気の先行きについては不透明な状況が続いています。 臨床検査薬業界においては、昨年度までに急拡大した新型コロナ検査市場は収束しましたが、第 9 波とされ る新型コロナの再流行や春・夏以降増加傾向にあるA 群溶血性レンサ球菌及びインフルエンザ感染症等に対す る検査をはじめ、診断や治療に欠かせない検査試薬や機器等の重要性に変化はなく、臨床的に価値ある検査の | |||
| 11/02 | 09:33 | 3004 | 神栄 |
| 四半期報告書-第156期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| る影響も懸念される中、米国では金融引き締めの長期化による景気後退が懸念される状況 下においても良好な雇用環境や底堅い個人消費により景気は好調を維持し、東南アジアでも輸出 の低迷による景気後退の懸念があるものの、コロナ禍の活動規制の緩和に伴う個人消費の伸長や インバウンド需要などによる景気回復が続いた一方で、中国ではゼロコロナ政策転換後には内需 主導による回復の兆しがみられましたが、輸出の低迷に不動産市場の悪化も重なって景気減速傾 向が一層顕著となりました。 わが国経済は、設備投資の増加基調が持続し、新型コロナウイルス感染症対策としての行動制 限の解除に伴い、個人消費は緩やかな回復基調が続くとと | |||
| 11/01 | 15:00 | 9201 | 日本航空 |
| 四半期報告書-第75期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 円増加し、9,245 億円となりました。 手元流動性については、当第 2 四半期末時点で7,435 億円の現金及び現金同等物を保有していることに加え、 未使用のコミットメントライン1,500 億円を確保しております。なお、コミットメントラインについてはコロナ 禍で増額しておりましたが、業績およびキャッシュ・フロー状況の改善を踏まえ6 月 30 日に減額しております。 詳細は、「 第 4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表 (1) 要約四半期連結財政状態計算書 」をご覧 ください。 2 経営成績 当第 2 四半期における売上収益は8,209 億円 ( 前年同期比 32.7% 増加 )、営業費 | |||
| 11/01 | 14:19 | 4308 | Jストリーム |
| 四半期報告書-第27期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 面においては、戦略市場を医薬業界のEVC(Enterprise Video Communication) 領域、金融およびその他の業 種のEVC 領域、放送業界を中心としたOTT 領域、と3 区分して営業活動を展開しました。 EVC 領域 ( 医薬 )においては、主力となるWeb 講演会用途のライブ配信や、イベント実施に伴う集客や諸手配といっ た領域において、製薬企業のDX 展開推進に伴う受注は継続しております。しかしながら、薬価改定への対応や円安に 伴う日本市場の相対的な地位低下等の要因から、一部企業を除いて、注力の度合いがコロナ期に比べれば低下する傾 向が継続しております。また、より効果測 | |||
| 11/01 | 13:26 | 6755 | 富士通ゼネラル |
| 四半期報告書-第105期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| % 減 )となりました。 セグメントの業績は、次のとおりであります。 < 空調機部門 > 空調機部門では、前年同期に上海市都市封鎖の影響を大きく受けた国内向けの売上は回復したものの、海外向け では、中東、北米向けの前年同期の出荷が高水準であったことに加え、コロナ禍後の消費動向の変化や世界的な インフレの進行などに伴う各地域での需要停滞による流通在庫の増加や、商品供給不安解消に伴う追加受注の鈍 化により、売上高は1,372 億 9 千 8 百万円 ( 同 18.5% 減 )となりました。営業利益は、コストダウンの着実な進展 に加え、素材価格および海上運賃の下落や為替相場の好転はあったものの、海外向 | |||
| 11/01 | 13:16 | 5933 | アルインコ |
| 四半期報告書-第54期第2四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書 | |||
| 者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「 事業等のリス ク」についての重要な変更はありません。 なお、重要事象等は存在しておりません。 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループ( 当社及び連結子会社 )が判断 したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 ( 経営成績の分析 ) 当第 2 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの経済活動正常化が進展したものの、不安定な 国際情勢の中、原材料価格やエネルギー価 | |||
| 11/01 | 11:42 | 9640 | セゾン情報システムズ |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 119.2% 160.5% 149.6% 151.1% 164.3% 同業他社 平均 87.0% 135.6% 121.9% 124.4% 134.0% なお、当社 TSRは業界平均を上回って推移しております。これは、当社も含めたDXに関わる銘柄がコロナ禍を 契機にTSRを押し上げたことに加えて、当社がかねてより進めている受託開発型からサービス提供型への事業シ フトが資本市場に評価された結果だと推察されます。当社は引き続き資本市場との対話に努めてまいります。 5/25EDINET 提出書類 株式会社セゾン情報システムズ(E04889) 四半期報告書 (2) 財政状態の分析 当第 2 四半期連 | |||
| 11/01 | 10:06 | 8864 | 空港施設 |
| 四半期報告書-第55期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 2【 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 】 文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において判断したものであります。 (1) 財政状態及び経営成績の状況 当第 2 四半期連結累計期間の我が国経済は、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5 類に移行されたこ とで、コロナ禍からの経済活動の正常化が進み、緩やかな回復が続いております。一方、為替相場の変動やエネル ギー価格が高値で推移していることに伴う物価上昇や中東情勢の悪化など、我が国の景気を下押しするリスクと なっており引き続き注意が必要な状況です。 航空業界では、行動制限の緩和に伴う旅行需 | |||
| 11/01 | 10:00 | 1948 | 弘電社 |
| 四半期報告書-第145期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 4,245 27.3 518 13.9 合計 14,622 100.0 15,562 100.0 940 6.4 2 受注状況 同期間における電気設備工事の受注実績は、企業の設備投資意欲の回復に伴う大口案件の受注に加え、中小規 模案件受注も順調に推移し、144 億 61 百万円と前年同期を上回る結果となりました。 商品販売の受注実績は、コロナ禍からの脱却に伴う消費意欲の回復や企業の投資再開等を受けて順調に推移 し、42 億 45 百万円と前年同期を上回る結果となりました。 セグメント別受注実績の内訳 2023 年 3 月期 2024 年 3 月期 第 2 四半期連結累計期間第 2 四半期連結累 | |||
| 10/31 | 17:07 | 7463 | アドヴァン |
| 四半期報告書-第51期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| % 増 )、営業利 益は2,357 百万円 ( 同 13.4% 増 )となりました。 当第 2 四半期連結累計期間末の洗い替え処理による為替予約評価益として5,929 百万円 ( 前年同期は3,469 百万円 の評価益 )を計上した結果、経常利益は9,678 百万円 ( 前年同期比 45.7% 増 )、親会社株主に帰属する四半期純利 益は6,175 百万円 ( 前年同期比 41.7% 増 )となりました。 セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 ( 建材関連事業 ) 建材関連事業は、コロナ禍からの回復が進むとともに、インバウンド需要への期待が膨らむなど、徐 々に回復に向 けた動きを見せな | |||
| 10/31 | 15:31 | 3153 | 八洲電機 |
| 四半期報告書-第80期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| の維持・管理を目的とした電気設備更新工事などが増加し、特に石 油・化学分野において、長期に稼働した自家発電設備及び付帯設備の老朽化対策として大型更新工事が進められ たことにより、売上高は好調に推移しました。 その結果、プラント事業の売上高は92 億 30 百万円 ( 前年同四半期比 88.3% 増 )、営業利益は12 億 95 百万円 ( 前年同 四半期比 509.5% 増 )となりました。 2 産業・設備事業 企業の設備投資意欲は底堅く、コロナ禍で先送りにしてきた老朽設備の維持・更新工事が再開するなか、一般 産業分野において、工場の生産設備やユーティリティ設備の更新工事が順調に進捗し、売上高 | |||
| 10/31 | 15:16 | 9206 | スターフライヤー |
| 四半期報告書-第22期第2四半期(2023/07/01-2023/09/30) 四半期報告書 | |||
| 営戦略 2025」では、目指すものとして、「コロナ禍前水準以上の回復 と成長 」を掲げております。 中期経営戦略の3カ年はその先の「 次の飛躍 」への助走期間でもあります。この3カ年で国内線を主体にしっか りとした“ 基盤作り”と“ 成長への準備 ”を行ってまいります。 当第 2 四半期累計期間における当社を取り巻く環境は、依然として厳しい競争環境が続いております。 市場の動向については、原油価格は期初から上昇傾向で推移しました。また、為替相場は期初から円安が進行し 前年同期と比較すると円安水準となりました。 ( 就航路線の状況 ) 就航路線の状況につきまして、当第 2 四半期会計期間末におけ | |||
| 10/31 | 09:17 | 5204 | 石塚硝子 |
| 四半期報告書-第89期第2四半期(2023/06/21-2023/09/20) 四半期報告書 | |||
| 10.1% 増 )となりました。 < 産業器材関連事業 > 産業器材は、調理器用トッププレートの受注が堅調に推移し、売上高は1,254 百万円 ( 前年同四半期比 5.7% 増 )となりました。 <その他事業 > 抗菌剤は、新型コロナウイルス感染症の影響の収束、また世界的物価高騰の影響もあり海外市場での旺盛な 需要は落ち着き、コロナ禍以前の出荷水準に戻りました。金属キャップは酒類向けの出荷が伸張しましたが、 セグメント全体の売上高は2,394 百万円 ( 前年同四半期比 11.9% 減 )となりました。 2 財政状態の状況 当第 2 四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べて | |||