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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 653 件 ( 241 ~ 260) 応答時間:0.084 秒
ページ数: 33 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 11/11 | 17:30 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 特別損失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| △264 △272 △105.94 (2) 修正の理由について 2022 年 10 月 28 日公表しましたとおり、当社の主要顧客である外食企業におきましては、新型コロナウイ ルス感染症の影響で厳しい経営状況が続いております。当社の営業活動もコロナ禍の影響を受け、営業利益 は前回予想比 △600 百万円の△456 百万円、経常利益は、前回予想比 △593 百万円の△494 百万円を予想して おります。また、ソフトウェアについて特別損失 ( 減損損失 38 百万円 )を計上したことにより、前回予想を下回る当期純損失 539 百万円を見込んでおり、2022 年 5 月 12 日に公表いたしました通期の個 | |||
| 11/10 | 15:00 | 8747 | 豊トラスティ証券 |
| 2023年3月期第2四半期累計期間の連結及び個別業績見通しに関するお知らせ 業績修正 | |||
| 光需要の抑制や工場の操業停止から景況感は一時的に下振れを見せております。先行きは米国においては コロナ禍からのリバウンド消費が一服することに加え、政策金利の引き上げが需要抑制に作用し景気が減速す ると予測され、中国においては感染縮小による活動制限の緩和が前提のもと、景気回復ペースが速まる見通し であります。 このような環境のもとで、当社グループの当第 2 四半期連結累計期間の商品デリバティブ取引の総売買高 622 千枚 ( 前年同期比 15.2% 減 ) 及び金融商品取引の総売買高 1,831 千枚 ( 前年同期比 12.9% 減 )となり、受入手 数料 3,239 百万円 ( 前年同期比 | |||
| 11/09 | 16:00 | 4998 | フマキラー |
| 2023年3月期第2四半期累計期間および通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| して役員退職慰労金を計上したことなどから、親会社株主に帰属 する四半期純利益は前回発表予想を下回る見込みです。 ( 個別業績 ) 個別売上高につきましては、主力の殺虫剤・園芸用品が出荷の最盛期となる春先の気温が平 年より低い日が続いたことに加えて、コロナ禍も落ち着きを見せて、前期までの巣籠り需要が 反動減となったことから売上が減少いたしました。 利益面につきましては、販管費の削減や受取配当金が増加した一方で、売上の減少に伴って粗 利が減少し、加えて原材料価格の高騰、円安による仕入コストの上昇などにより原価率が上昇し ました。また特別損失として役員退職慰労金を計上したことから、経常利益、四半期純 | |||
| 11/09 | 08:00 | 3556 | リネットジャパングループ |
| 通期連結業績予想の修正ならびに特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 500 40.76 増減額 (B-A) △112 △39 322 200 増減率 (%) △1.3 △7.3 61.9 66.9 (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 9 月期 ) 7,750 518 501 200 16.57 - 1 -2. 修正の理由 2022 年 9 月期の連結業績につきましては、新型コロナ感染症拡大を契機とした所謂 「 巣ごもり需 要 」の一巡後も、引き続きリユース事業・小型家電リサイクル事業の順調な進捗により、過去最高 の売上を達成する見込みであります。 これら順調な業績の拡大に対して、当社は今後の更なる事業成長加速に向けて機動的で戦略的な マーケティング投資や事業 | |||
| 11/08 | 16:00 | 6420 | フクシマガリレイ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、当社を取り巻く環境は、新型コロナの感染動向、 材料費・エネルギー価格の高騰、部品不足などにより、上期は製品の販売や受注機会の減少および製造 原価の上昇など業績への影響が大きいと想定しておりました。しかし、外食業界を中心に業務用冷凍冷 蔵庫等の販売が回復しつつあること、大型パネル冷蔵設備の販売が好調であったことなどにより、売上 高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前回発表予想数値を上回る見 込みとなりました。 なお、通期の業績見通しにつきましては、現在精査中であり、修正を行う場合には速やかにお知らせ いたします。 ※ 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、本資料の発表日現在において入手可 能な情報に基づいて当社が判断したものであり、実際の業績等は、様 々な要因により異なる結果となる 可能性があります。 以上 | |||
| 11/08 | 15:30 | 3123 | サイボー |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 等により利益率の低下があった一方、仕入コスト上昇分の一部を販売価格に転嫁したことや、コロナ禍 のなか行動制限の緩和等を受けたキャンプ関連需要の高まりにより販売拡大につながったこと、またそ の他の事業において一般住宅施工の増加や大口物件の受注があり、売上高が当初業績予想を上回る見込 みとなりました。 なお、2023 年 3 月期通期の連結業績予想につきましては、上半期ほどの売上増加が下半期には見込め ないことから現時点において修正はありませんが、今後の業績の進捗状況に応じて修正が必要と判断し た場合には、速やかに公表いたします。 ( 注 ) 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、当社が現在入手している情報及び 合理的であると判断する一定の前提に基づいており、実際の業績等は様 々な要因により大きく異 なる可能性があります。 以上 | |||
| 11/07 | 17:00 | 4636 | T&K TOKA |
| 2023年3月期第2四半期累計期間における業績予想値と実績値との差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 年 3 月期 ) 44,456 228 1,992 2,651 117.64 修正の理由 通期の業績予想につきましては、売上高及び営業利益は、日本国内において機能性材料においてFPDの 供給過剰による生産調整・在庫調整の影響により、カラーフィルター用顔料分散液の出荷が大幅に落ち込む と見込んでおります。また、連結子会社の浙江迪克東華精細化工有限公司において中国における新型コロナ 感染症対策等の影響で中国政府当局による生産許認可の取得が当初見込みより遅れたため、売上の本格化が 遅延すると見込まれることから、上記予想としております。 経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、当第 | |||
| 11/07 | 17:00 | 7494 | コナカ |
| 2022年9月期 業績予想の修正並びに特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 22.15(3) 修正理由 < 連結 > 業績予想につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は 2022 年 9 月期中に概ね正常化す ると仮定をおいて業績を見込んでおりました。 主力のファッション事業においては、拡大するオーダー市場へ注力し、売上高は前年対比 7.8% 増と新型コロナウイルス感染症による影響の大きかった前年実績から改善傾向は見られるものの、 変異株による感染再拡大が繰り返されたことに加え、不安定な海外情勢や急激な為替変動などに よる相次ぐ物価上昇などに起因する先行き不安や海外旅行者の入国規制継続によるインバウンド 需要の低迷等により、コロナ禍からの回復スピードは鈍く、来店客数は予 | |||
| 11/07 | 16:00 | 6466 | TVE |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 万円の赤字の見込みとなりました。 下半期に売上を予定していた原発関連工事の一部が来期に延期されたほか、コロナ禍による営業活動への制約や、世界 的な火力発電に対する向い風の影響を受け、特に海外プラント案件での受注が低調であった結果、工場操業度が低位に推 移したことで、売上高、損益ともには前回発表予想を下回る見込みとなりました。 なお、今回の修正に伴う配当予想の変更はありません。 ( 注 ) 上記の予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は、様 々な要 因により予想数値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 11/04 | 16:00 | 7722 | 国際計測器 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 利益 百万円 4,500 百万円 100 百万円 100 親会社株主 に帰属する 四半期純利益 百万円 60 1 株当たり 四半期純利益 円銭 4.36 今回発表予想 (B) 3,269 △876 △538 △515 △37.46 増減額 (B)-(A) △1,230 △976 △638 △575 増減率 (%) △27.4 ― ― ― (ご参考 ) 前期第 2 四半期実績 (2022 年 3 月期第 2 四半期 ) 5,699 391 426 259 18.52( 修正の理由 ) 第 2 四半期連結累計期間 売上高につきましては、部品等の供給不足に伴う製品製造期間の長期化や、コロナ禍におけ | |||
| 11/01 | 17:00 | 3681 | ブイキューブ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| Xyvid が低調に推移しておりま す。国内ではバーチャル株主総会や人材業界等が昨対比で成長しているものの、製薬業界の急減の影響が 大きく、また配信サポート等の営業人員の先行投資とマーケット変化 (お客様の業界の割合やイベント規 模の変化 )へのオペレーション適応のバランス・最適化に時間を要していることにより利益率が低下して おります。Xyvid においては、米国でコロナ禍が明け想定を上回るイベントのリアル回帰が起こっています。一方で、インフレにより人件費や旅費等の高騰が進んでおり、足元は極端なリアル回帰からは落ち着 きつつありオンライン・ハイブリッドイベントの併用が進んでおりますが、複数の新 | |||
| 10/31 | 11:30 | 3109 | シキボウ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、リネンサプライ事業は、コロナ禍からの回復に伴っ てホテルの稼働率が順調に推移したことにより、収益に大きく貢献いたしました。 経常利益については、為替差益が発生したことにより当初予想の見込みとなっております。 また、2021 年 9 月 8 日に当社の海外連結子会社である㈱マーメイドテキスタイルインダストリ ーインドネシアにおいて発生した火災による損害に対する保険金について、当初予想では第 3 四 半期以降に見込んでいた保険金の一部が当第 2 四半期連結累計期間において確定した結果、特別 利益を計上したことにより、親会社に帰属する四半期純利益については当初の予想を上回る見込 みとなりました。 上記のような | |||
| 10/28 | 15:30 | 9885 | シャルレ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| は、依然コロナ禍以 前の販売状況には戻らない中、子会社製造のシャワーヘッド(ボリーナアヴァンティ)を当社の代理 店向けに追加販売などを行ったことにより計画を上回りました。子会社においてはウルトラファイン バブル技術製品等製造販売事業でのシャワーヘッドの販売が、巣ごもり需要の一巡や競争の激化によ り計画を大幅に下回ったため、連結売上高においては前回予想をやや下回る結果となりました。利益 面につきましては、レディースインナー等販売事業の在庫ロスの減少等によって営業利益、経常利益 は計画を上回る見込みです。親会社株主に帰属する四半期純損失は子会社の税金が減る影響もあって 前回予想より減少する見込みで | |||
| 10/28 | 15:00 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| たる「FOODα4000」POS システム機器において、半導体不足による当社への納品遅延が 2022 年 4 月下旬に 突如発生し 2022 年 8 月の入荷予定と連絡がありましたが、その後も入荷予定遅延が繰り返され、結局 2022 年 9 月ま で入荷がなかったため、納品店舗システム機器の一切の納品がストップする事態となりました。 このような状況下から、2022 年第 3 四半期以降に大型納入を予定しておりました「テイクショット」を含む、POS シ ステム機器の顧客への納品が 2022 年度中に実施できなくなったため、当該製品の売上計上が遅れる見込みとなりまし た。また、コロナ禍においても受 | |||
| 10/28 | 15:00 | 2812 | 焼津水産化学工業 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| コロナ禍で削減していた広告宣伝費及び販売促進費が増加いたしました。これらの結果、営業利益、経 常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前回発表予想を下回る見通しとなりました。 また、通期業績につきましては、第 2 四半期累計期間の実情を勘案するとともに、期初に想定した原材料価 格、燃料費及び動力費の上昇分に係る製品価格の値上げを計画しているものの取引先との交渉に期間を要する 状況です。また、経費削減に努めているものの原材料価格、燃料費の上昇が続いており原価の漸増に終わりが 見えないことから、前回発表予想を下方修正いたします。 配当金につきましては、前回予想の通り1 株当たり24 円 ( 第 2 四半期 10 円、期末 14 円 )を予定しております。 ( 注 ) 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業 績は、今後様 々な要因によって異なる可能性があります。 以上 | |||
| 10/28 | 14:00 | 4620 | 藤倉化成 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、コストの上昇を吸収するには至っておりません。これらの要因により、営業利益、経常利益及び 親会社株主に帰属する四半期純利益はそれぞれ前回発表の予想を下回る見通しです。・2023 年 3 月期通期について 売上高においては、進めている販売価格改定の一定の効果額を織り込んでおり、前回発表の予想と同水準を 確保できる見通しです。 利益面につきましては、為替、原材料価格及び燃料費の動向は引き続き先行き不透明な状況でありますが、 更なる採算性の見直しやもう一歩踏み込んだ経費及び販管費の削減に努めること等により、収益の改善に 取り組んでまいります。しかしながら、上期の業績予想の大幅な下振れを補うまでには至らず、営業利益、経常利益 及び親会社株主に帰属する当期純利益は、それぞれ前回発表の予想を下回る見通しです。 ( 注 ) 上記の予想につきましては、現時点で入手可能な情報に基づいて判断したものであり、今後新型コロナ ウイルス感染症の拡大等様 々な要因によって、予想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 10/27 | 17:00 | 6670 | MCJ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ・ウクライナ問題に伴う不透明感等から、期 初予想時点では減収減益を想定しておりましたが、増収を確保した見込みであり、非常に厳しい事業環 境下ではありますが、堅調を維持しております。 また、コロナ禍において赤字基調が継続していた総合エンターテインメント事業におきましても、順 調に業績回復傾向を示しております。 このことから、期初予想策定時には、前年同期比増収減益で想定しておりましたが、増収営業増益を 達成する見込みとなりました。 なお、2023 年 3 月期通期連結業績予想につきましては現在精査中であり、今後修正が必要となった 場合には、速やかにお知らせいたします。 以上 本資料に記載されている業績見通し等の将来に関する記述は、発表日現在において入手可能な情報及び 合理的であると判断する一定の前提に基づいて作成されており、実際の業績等は様 々な要因により異な る可能性があります。 | |||
| 10/27 | 16:00 | 6932 | 遠藤照明 |
| 2023年3月期第2四半期(累計)連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 18,952 1,640 1,860 1,374 93.01 2. 修正の理由 2023 年 3 月期第 2 四半期 ( 累計 )につきましては、コロナ禍の影響を受けていた市場が徐 々に回復基調と なり、売上高は商業施設の投資需要回復に伴う国内照明の販売及び英国での堅調な販売に支えられ 21,000 百 万円と前回発表予想に対して 5.0%の増収となる見通しです。 営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益は、売上高の増加に加えて、原価の低減及び その他諸経費の削減により、それぞれ前回発表予想に対して増益となる見通しです。 なお、2023 年 3 月期通期の連結業績予想につきましては、前回予想値からの変更はありません。 当業績予想は現時点で入手可能な情報に基づき当社が判断しており、潜在的なリスクや不確実性が含まれ まれるため、業績の実績は当業績予想と乖離する可能性があります。予想の修正が必要な場合には速やかに 公表いたします。 以上 | |||
| 10/27 | 15:00 | 8864 | 空港施設 |
| 第2四半期業績予想と実績値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| の臨時使用収入があった他、給排 水事業において、夏場のコロナ感染症拡大下でも政府による行動制限が発出されず、空港利用者 の増加に伴う給排水使用量の回復傾向が続いたこと等もあり、売上高が増加しました。また、一 部の修繕・リフォーム工事が工程調整や部材納期遅延の影響等により下期以降へ持ち越しとなっ た他、不動産取得税の確定精算に伴う戻入益の発生や受取配当金の増加等もあり、経常利益・四 半期純利益が前回予想を上回ることとなりました。 連結業績では、熱供給事業において電気・ガス料金単価の上昇に伴う原材料費の増加が著しく、 利益を押し下げる要因となりましたが、上記個別業績での上振れもあり、結果として営業 | |||
| 10/26 | 15:00 | 7482 | シモジマ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 3 月期通期 ) 48,063 44 380 86 3.702. 修正の理由 (1) 2023 年 3 月期第 2 四半期連結累計期間につきましては、新型コロナウイルス感染症 ( 以下、新型 コロナ)による景気低迷が継続すると予想しておりましたが、行動制限が伴わないイベントなどが 開催されるなど、経済活動が想定以上に回復し需要が伸びたことを受けて売上は大きく伸長いたし ました。また販管費も抑制効果があらわれた結果、売上、利益ともに前回発表予想を上回る見込み となりました。 (2) 2023 年 3 月期通期の連結業績予想につきましては、第 2 四半期連結累計期間の実績に第 3 四半期 以降は当 | |||