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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 653 件 ( 301 ~ 320) 応答時間:0.015 秒
ページ数: 33 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 05/31 | 15:00 | 7901 | マツモト |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 前後から1,710 百万円と大きく落ち込みましたが、2022 年 4 月期は前期からの 期ずれ分が約 150 百万円がありましたので、少子化による減少も加味いたしましても、コロナ禍前水準の2,100 百万円は達 成と見込んでおりました。 しかしながら、コロナ禍の2 年間において、業界の過当競争は各社生き残りをかけて激しく厳しいものとなっており、もはやコ ロナ禍前のレベルに戻るには難しく、当社の基礎的な(コアの) 学校アルバム部門の売上高は、2022 年 4 月期では1,700 百 万円程度であり、これに期ずれ分の150 百万円を加えて、1,850 百万円となる見込であります。 また、一般商 | |||
| 05/13 | 16:00 | 3849 | 日本テクノ・ラボ |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2023 年 3 月期に延期されたことにより、営業利益、経常利益、当期純利益に影響を及ぼしましたため、 上表の様に修正いたします。 本案件の納品が 2023 年 3 月期に延期された理由は、コロナ禍による世界的な半導体の供給不足により、 納品に必要なプリンタコントローラボードを製作するための夥しい種類の部品のうち、数種類の部品を入 手することが不可能な状態となり、受注した 10 セットのうち、2セット分の納品に留まったためです。 なお、残り8セットのプリンタコントローラボードの部品に関しましては、2023 年 3 月期内に入手可能 の目途が立っております。 2. 配当予想の修正について 1 株当た | |||
| 05/13 | 15:10 | 6488 | ヨシタケ |
| 業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| と仮定して算定しております。 修正の理由 当連結会計年度の業績 ( 連結・個別 )につきましては、国内はコロナ禍におきましてもテレビ会議による客先対応など、非 対面型営業を前期に引き続き積極的に推進いたしました結果、売上は好調に推移しました。海外においても中国やその他 の東アジア地域、北米地域での販売を大きく伸ばし、販売活動全体として好調に推移しました。また、連結子会社ヨシタケ・ ワークス・タイランドを中心に生産の効率化、工数低減やコスト削減を徹底したことに加え為替レートが前回予想時よりも円 安で推移したことなどにより利益面でも改善し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益 | |||
| 05/13 | 15:00 | 6862 | ミナトホールディングス |
| 2022年3月期 通期連結業績予想と実績との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 顧客企業における部材の先行確保 の方針が継続したことから、利益率の高い自社ブランドの産業用途向けメモリーモジュールを中心と して好調に推移し、また前年度にコロナ禍による影響で落ち込んでいたデバイスプログラミング・デ ィスプレイソリューション事業でも、製品やサービスの需要が回復するとともに ROM 書込みサービス も順調に進捗したことから、売上高、営業利益ともに予想よりも大幅に増加しました。 機動的な資金調達のためのシンジケートローン組成に係る手数料の計上があったものの、当第 4 四 半期連結会計期間における為替変動により、当社グループが保有する外貨建資産価値が増加したこと から為替差益が増加しました。 これらの結果、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する当期純利益は、前回発表予想 を上回りました。 1なお、詳細につきましては、本日別途公表の「2022 年 3 月期決算短信 」 及び「2022 年 3 月期決算説 明資料 」をご覧ください。 以上 2 | |||
| 05/13 | 14:30 | 9085 | 北海道中央バス |
| 個別業績の前期実績との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 当たり 売上高営業利益経常利益当期純利益 当期純利益 百万円 前期実績 (A) 14,359 百万円 百万円 百万円 円銭 △3,868 △3,066 △2,156 △743.80 当期実績 (B) 15,645 △2,275 △1,340 △1,567 △540.79 増減額 (B-A) 1,286 1,593 1,726 589 - 増減率 (%) 9.0 - - - - 2. 差異の理由 コロナ禍によりかつてない大幅な減収を余儀なくされた前期と比べ、輸送人員が増加した こと等により、売上高が増加し、営業損失、経常損失及び当期純損失が縮小したものであり ます。 以上 | |||
| 05/13 | 14:20 | 9643 | 中日本興業 |
| 繰延税金資産の取り崩しおよび業績予想と実績値との差異に関するお知らせ 業績修正 | |||
| おいて差異が生じましたので、 あわせてお知らせいたします。 記 1. 繰延税金資産の取り崩し コロナ禍における業績推移等を鑑み、繰延税金資産の回収可能性を慎重に検討した結果、繰 延税金資産の一部を取り崩し、法人税等調整額を 134 百万円計上いたしました。 2. 令和 4 年 3 月期の通期業績予想との差異 ( 令和 3 年 4 月 1 日 ~ 令和 4 年 3 月 31 日 ) 前回発表予想 (A) 売上高営業利益経常利益当期純利益 1 株当たり 当期純利益 2,800 百万円 △240 百万円 △120 百万円 △50 百万円 円 △94.20 実績値 (B) 2,758 △243 | |||
| 05/12 | 19:00 | 3814 | アルファクス・フード・システム |
| 2022年9月期第2四半期(累計)の業績予想及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 前期実績 (2021 年 9 月期 ) 1,573 △178 △264 △272 △105.94 3. 主な修正の理由 2022 年 9 月期第 2 四半期 ( 累計 ) 業績予想の修正の理由につきましては、下記のとおりです。 当社の主要顧客である外食企業におきましては、コロナ禍の影響を受けていることにより、厳しい経営状況が続いて おりますが、徐 々にコロナ禍であっても影響の少ない分野の顧客開拓を当社として方針に掲げ、利益重視の経営方針に基づき運営しつつありました。そのような状況の中、コロナ禍であっても引き合いが増加しており、受注も決定し ているテイクアウト自動精算機 「テイクショット | |||
| 05/12 | 16:00 | 7771 | 日本精密 |
| 連結業績予想の修正及び個別業績見込みについて並びに営業外収益及び特別損失に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、経常利益 189 百万円、親会社株主に帰属する当期純 損失 △128 百万円にそれぞれ修正する見込みとなりました。 理由につきましては、売上高は全てのセグメントにおきまして、新型コロナウイルス感染症の 影響から回復基調にあり、大幅な増加となる見込みです。主に時計関連及び釣具用部品の製造子 会社である NISSAY VIETNAM CO.,LTD( 以下、ベトナム工場という。)がロックダウンの影響によ り約 3 カ月間製造活動を停止しておりましたが、操業再開以降、稼働状況はフル操業の状態とな り、コロナ過からの受注増加による売上高の増加に加え、在庫管理の徹底、生産性の向上及び製 造原価の改善を | |||
| 05/12 | 15:00 | 8747 | 豊トラスティ証券 |
| 2022年3月期連結及び個別業績見通しに関するお知らせ 業績修正 | |||
| よる資源価格の高止まりや、欧州経済が悪化した場合、 大きく下振れるリスクも含んでおります。 一方、世界経済は、米国では労働需給のひっ迫が続く中において、3 月の米国供給管理協会 (ISM) 景況感 指数は製造業は高水準を維持し、非製造業においても企業マインドは改善傾向にあり、個人消費も新型コロナ ウイルスの感染状況の改善などにより対面型サービス業を中心に底堅く推移しております。中国では 2021 年 の夏場にペースダウンしたものの秋から持ち直し、外需が好調を維持し個人消費も底堅く推移しておりました が、新型コロナウイルスの感染再拡大による活動制限が強化され個人消費が大きく下振れるなど景気低迷が | |||
| 05/11 | 17:00 | 8123 | 川辺 |
| 業績予想の修正及び繰延税金資産の取崩しに関するお知らせ 業績修正 | |||
| 理由 2022 年 3 月期の業績予想につきましては、当社グループの主要販路である百貨店・直営店における客 数減や店舗休業、イベント中止などの影響から長く売上低迷が続き、コロナ感染者数減となった秋冬か ら年末にかけて一時回復傾向を見せたものの、1 月以降のオミクロン株による感染拡大が予想を上回る 影響を売上に及ぼしたことから、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益についても前 回公表した業績予想を下回る見通しとなりました。 2 繰延税金資産の取崩しについて 直近の業績の推移を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について慎重に検討した結果、繰延税金資産の 一部取崩しが発生し、その結果、法人税等調整額 1 億 83 百万円を計上する見通しです。 ( 注 ) 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成されたものであります。 実際の業績は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる可能性があります。 | |||
| 05/11 | 15:00 | 7616 | コロワイド |
| その他の営業費用(減損損失)、金融収益(為替差益)、及び金融費用(株式評価損)の計上並びに通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| す。 また、2021 年 5 月 13 日に公表致しました通期連結業績予想を、下記の通り修正することと致しました ので、併せてお知らせ致します。 記 1. その他の営業費用 ( 減損損失 )の計上 「 固定資産の減損に係る会計基準 」に基づき当連結会計年度末におきまして、店舗固定資産に対し 新たに 2,589 百万円の減損損失を計上することとし、通期における減損損失の累計計上額は 2,753 百 万円となる見込みです。新型コロナウイルス感染症への対策として全国に拡大した営業制約の長期化 による店舗損益への影響に加え、ウイズ・コロナを見据えた店舗戦略での閉店等もあり、店舗環境を 慎重に見極め将来 | |||
| 05/11 | 15:00 | 9896 | JKホールディングス |
| 業績予想の修正及び配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 5,430 5,223 2,949 98 円 74 銭 (2) 修正の理由 当社グループが属する建材流通業界におきましては、コロナ禍に伴う経済活動の低迷と再開等を受け て、木材等の素材を中心に需給バランスが崩れ、供給不足や価格高騰をもたらすなど「ウッドショッ ク」と呼ばれる状況が続いています。足元では、ロシアによるウクライナ侵攻によりロシア材の流通が 止まり、このような動きを助長しております。これに対し当社グループは、木質系建材流通の川上から 川下まで一気通貫で手掛け、また、製造加工部門や海外部門も有するなどの総合力を活かし、木材およ び木質系建材の供給責任を果たすべく、量の確保や代替材の調達 | |||
| 05/09 | 17:00 | 4319 | TAC |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 円銭 前回発表予想 (A) 19,800 500 514 340 18.37 今回修正予想 (B) 19,712 229 298 349 18.87 増減額 (B-A) △87 △270 △215 9 増減率 (%) △0.4 △54.0 △41.9 2.7 (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 19,058 223 484 301 16.30 修正の理由 当連結会計年度における個別業績は、コロナ禍におけるいわゆる巣ごもり需要により資格試験対策書籍の売上を中心に 出版事業が好調に推移しました。一方、同じくコロナ禍における外出の制限や自粛等といった不安定な社会生活が年間を 通じて | |||
| 05/09 | 16:00 | 2654 | アスモ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| を見込んで業績予想を算定しておりました。 しかしながら現在の状況を鑑みますと、国内の経済活動はゆるやかに回復基調に転じましたが、当社の基 幹事業のひとつでありますアスモ介護サービス事業においては、介護業界内に根強く残る利用者の警戒感に より、コロナ禍で減少したサービス利用者数の回復に時間を要しております。また、香港において外食事業 を展開しております ASMO CATERING(HK) 事業においては期初より回復基調が続きましたが、香港内で 2021 年 12 月から新型コロナの感染が拡大し、中国政府のゼロコロナ政策の下、2022 年 1 月 7 日からレスト ラン事業者に対する強固な営業規制 | |||
| 05/09 | 15:00 | 7883 | サンメッセ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 、セットアッセンブリ案件や出版印刷物が想 定より増加したこと、また、イベント事業につきましてもコロナ関連事業の受注増加により、発表し ていた予想を上回る見込みとなりました。 利益面におきましては、売上高が想定より増加したことや減価償却方法の変更並びに経費抑制に取 り組んだこと等により、営業利益、経常利益ともに発表していた予想を上回る見込みとなりました。 また、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、日本年金機構様より受託いたしました「 年 金振込通知書 」の誤送付に係るやり直し等の負担額として製品保証費を特別損失に計上したこと等に より発表していた予想を下回る見込みとなりました。 以 上 | |||
| 05/09 | 15:00 | 7938 | リーガルコーポレーション |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 年 1 月以降、新型変異株による感染再拡大により厳しい状況となりまし た。靴小売事業では、リーガルブランド日本上陸 60 周年、当社創立 120 周年を記念した各種販促施策等の効果 もあり増収となる一方で、靴卸売事業では、取引先の売場縮小・撤退・廃業等の影響により、未だに厳しい状 況が続いており、全体の売上高は前回予想を下回る見込みとなりました。 営業利益につきましては、展開アイテムの適正化と在庫効率改善施策等による売上総利益率の改善、コロナ 禍における事業継続を目的とした希望退職者募集や緊急的な人件費削減等の事業構造改善施策及び不採算店舗 の閉店等により販売費及び一般管理費は減少いたしました | |||
| 05/09 | 15:00 | 8144 | 電響社 |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 31 日 ) 等を当連結会計年度の期首 より適用しておりますが、前回発表予想数値は当該会計基準等を適用する前の数値となっております。 なお、当該会計基準等の適用による影響額は、売上高 △1,816 百万円、営業利益 293 百万円、経常利益 △1 百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 △1 百万円であります。 2. 修正の理由 2022 年 3 月期通期連結業績につきましては、前連結会計年度のコロナ特需や巣籠り需要の反 動に加え、当連結会計年度におきましても同感染症の第 4 波・第 5 波及び第 6 波の到来により 断続的に緊急事態宣言・まん延防止等重点措置が発出され、個人消費が低迷、販売活動 | |||
| 05/09 | 15:00 | 9849 | 共同紙販ホールディングス |
| 特別利益、特別損失の計上及び連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 585 △46 △57 121 ― 増減率 (%) 4.3 △90.1 △80.3 243.5 ― (ご参考 ) 前期実績 13,224 4 16 39 58.80 (2021 年 3 月期 ) ( 修正の理由 ) 売上高は、上記 1 記載の新規連結子会社の実績が第 4 四半期 (2022 年 1 月 ~3 月 )に織り込まれたこ と等により当初予想を上回る見込みです。 しかしながら、印刷用紙需要は依然としてコロナ禍前の水準には至らず、また情報用紙もデジタル 化進展に伴う帳票類の需要減等の影響で販売重量が落ち込みました。その結果、営業利益、経常利益 ともに当初予想を下回る見込みです。 親会社株主に帰属する当期純利益については、上記記載の特別損失を計上したものの特別利益の計 上により当初予想を上回る予定であります。 以上 | |||
| 05/06 | 15:00 | 3372 | 関門海 |
| 通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| は、2021 年 3 月 31 日現在の発行済株式数 ( 自己株式数を除く)を使用しております。 2. 修正の理由 2022 年 3 月期の連結売上高は 2,603 百万円を見込んでおります。前連結会計年度と同様に新型コロナ ウイルス感染症が変異株の出現等により、それに伴い発出された緊急事態宣言や時短要請等により断続的 に営業自粛や時短営業、アルコール類の提供制限等により外食需要の落ち込みが長らく続く中、当社にお いても1 年を通して厳しい状況が続きました。「 玄品 」 店舗においては、ワクチン接種率の向上等に伴い 感染者数が減少したことにより、11 月には全店の営業を再開し店舗売上高は回復基 | |||
| 05/06 | 15:00 | 6317 | 北川鉄工所 |
| 通期業績予想の修正並びに減損損失(連結決算)および投資損失引当金繰入額等(個別決算)の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 損失について 当社の連結子会社であるメキシコ子会社 KITAGAWA MEXICO,S.A.DE C.V. 及びタイ子会社 KITAGAWA (THAILAND) CO.,LTD.は、自動車メーカーのコロナ禍、半導体不足等による生産調整で受注が低下し、原 材料価格の高騰分の販売価格への転嫁の遅れにより、収益性が低下する見込みとなりました。そのため、 直近の業績の動向を踏まえた将来の回収可能性を慎重に検討した結果、帳簿価格を回収可能価額まで減 額し、当該減少額 3,705 百万円 ( 内訳は、メキシコ子会社 3,274 百万円、タイ子会社 431 百万円 )を減 損損失として特別損失に計上する見 | |||