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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 653 件 ( 361 ~ 380) 応答時間:0.194 秒

ページ数: 33 ページ

直近7日間 直近1ヶ月 開示日の指定なし
発表日 時刻 コード 企業名
04/01 15:00 8267 イオン
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
、親会社株主に帰属する当期純利益は前期差 77,024 百万円増の6,000 百万円と大幅に損益改善し黒字に回復する見通しです。 営業収益については、ヘルス&ウエルネス事業が調剤併設店舗の拡大や新規出店等により伸長しまし た。また、前期に新型コロナウイルス感染症 ( 以下、コロナ) 拡大の第一波に伴い国内外で大規模な臨 時休業を実施したディベロッパー事業やサービス・専門店事業が回復しました。 営業利益については、総合金融事業が審査の精緻化や債権回収の強化等の取り組みによる貸倒関連費 用の改善や、デジタル化による利便性及び生産性の向上により費用を抑制し、増益の見通しです。また、 ディベロッパー事業
03/31 16:00 9265 ヤマシタヘルスケアホールディングス
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
機器、 内視鏡関連製品等の低侵襲治療機器などの主力商品分野における営業を強化するとともに、医療機関の移転・新築 に対する総合提案やクリニックの開設・移転・リニューアルをサポートする新規開業支援、電子カルテシステム等の導入 支援や、医療・介護施設に対する病床転換や事業承継等の専門的なコンサルティングサービスの提供等、多様化する 顧客ニーズへの対応に取り組んでまいりました。また、一方コロナ禍による全世界的な供給状況の変化が見られた中、 医療機関の需要に的確に対応するため SPD 事業をはじめとして医療材料の安定的供給体制の強化にも取り組んでま いりました。 これらの結果、医療機器備品や低侵襲治療機
03/30 15:40 5659 日本精線
業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
売上高営業利益経常利益 当期純利益当期純利益 ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 百万円 ) ( 円 ) 前回発表予想 (A) 42,000 4,200 4,200 2,940 479.37 今回修正予想 (B) 増減額 (B-A) 増減率 (%) (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 44,600 4,650 4,600 3,200 521.76 2,600 450 400 260 6.2 10.7 9.5 8.8 34,108 2,380 2,602 1,825 297.66 修正の理由 新型コロナ変異株の影響深刻化、長引く半導体不足や東南アジアからの部品
03/30 15:00 4422 VALUENEX
2022年7月期通期業績予想(連結・個別)に関するお知らせ 業績修正
高まりにより新規案件の受注は前期に比べ改善してまいりました。このため国内 コンサルティング売上の通期見込みを259 百万円 ( 前年同期比 57.1% 増 )、米国でのコンサルティング売上の 通期見込を70 百万円 ( 同 55.0% 増 )といたします。 ASP 売上につきましても、新型コロナウイルス感染症拡大の影響は残っているものの、新規案件の受注は前 期に比べ改善してまいりました。このため国内 ASP 売上の通期見込みを258 百万円 ( 前年同期比 2.1% 増 )、米 国でのASP 売上の通期見込みを8 百万円 ( 同 76.2% 増 )といたします。 各段階利益につきましては、売上高の増加に加え、コロナ禍において業務の効率化やコスト削減に努めた結 果、前期と比較して大幅に改善しております。 以上 2
03/28 16:00 1948 弘電社
2022年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
連結業績予想修正の理由 当社は、提案営業力強化等の経営諸施策を通じて通期連結売上高及び利益に寄与する短納期の中 小規模改修案件・営繕工事受注を図るとともに、コスト削減や費用効率化等の利益改善活動を推進 してまいりました。 しかしながら、コロナ禍の影響長期化に伴い、受注を見込んでいた中小規模改修案件・営繕工事 の発注繰り延べ及び中止が相次いだことに加え、部材・部品の調達遅れによる進行基準案件の完成 期のずれ、更には銅を始めとした素材価格の高騰もあり、想定していた売上規模及び利益の確保が 困難となったため、前回開示しました通期連結業績予想を修正いたします。 3. 配当予想について 当社は株主の皆様
03/28 15:00 6930 日本アンテナ
(開示事項の経過)希望退職者の募集結果及び特別損失の計上並びに通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
型コロナウイルス感染症の影響による巣ごもり需要の反動減からの回復には至らず、消費者向 けの製品につきましては、前回の業績予想公表時の想定を上回る厳しい事業環境が継続しました。また、CATV 事業 者等向け機器につきましては、市場要求に応えるための製品改良に引き続き時間を要しており、第 3 四半期以降は減速 いたしました。通信用アンテナにつきましては、官需向けデジタル無線用アンテナの売上につきましては今一歩需要が 振るわず、また通信モジュール用アンテナにつきましても、長引くコロナ禍の中、本格化を見込んでいた対面営業を控 える結果となり軟調に推移しました。また、ソリューション事業につきましても、主
03/25 11:30 8011 三陽商会
特別損益の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
益 円銭 0.00 49.47 ~65.97 増減率 ( % ) △7.0 - - - ( 参考 ) 前期実績 (2021 年 2 月期 ) 37,939 △8,913 △9,036 △4,988 △412.07(2) 修正の理由 当社は、2022 年 1 月中旬以降、新型コロナ感染症オミクロン株感染の急速な拡大、及びそれに伴うまん延防止等重 点措置施行の影響により、特にリアル店舗の集客が落ち込み、売上が計画を大きく下回る結果となりました。また、上記の減 損損失計上に伴う特別損失の計上、退職給付制度の改定に伴う特別利益の計上、及び 2022 年 2 月 22 日に開示し た投資有価証券売却に伴
03/24 15:00 4308 Jストリーム
2022年3月期 連結業績予想および配当予想の修正(増配)に関するお知らせ 業績修正
) 前期比増減率 (%) (B/C) 収益認識基準適用前の 当期売上予想値 (D) 前期比増減率 (%) (D/C) 12,970 2,342 2,350 1,548 64.74 △4.7 △15.4 △15.7 △18.9 13,030 - - - +0.5 - - - (2) 業績予想修正の理由 当期の販売状況は、主力となる EVC 領域 ( 医薬 )においては、DX(デジタルトランスフォーメーション) 推進 の動きが、コロナ禍以前の着実な成長傾向から 2021 年 3 月期になり急伸した状況は継続しております。Web 講 演会用途のライブ配信売上や、ライブイベント実施に伴う諸手配に関連す
03/24 15:00 8425 みずほリース
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
コロナ禍で半導体不足等の大きな影響を受けた一部債権に関して、業績予想 策定時の想定を上回る引当を計上することなどから、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期 純利益は、いずれも前回予想を下回る見込となり、2022 年 3 月期の通期連結業績予想を上記のとおり 修正したものであります。 尚、足元ロシア・ウクライナ情勢の緊張による当社単体および当社子会社への影響は軽微ですが、ロ シア企業に対してエクスポージャーを有する当社関連会社への影響は現時点では精査中で確定してお りません。今後、当社の業績予想の修正等開示すべき事項が生じた場合には、速やかに開示いたします。 以上
03/24 15:00 8864 空港施設
特別損失(減損損失)の計上及び業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
お知らせいたします。 記 1. 特別損失 ( 減損損失 )の計上について 当社が京都市内に保有するホテル用賃貸物件については、コロナ禍によりインバウンド需要の回 復が遅れております。今般、当社の資産効率及び財務体質の更なる向上を目的として、本物件を売 却する方向で検討することとなりました。このため、当該固定資産の帳簿価額について、これに基 づく回収可能見込額まで減額し、当第 4 四半期会計期間において減損損失約 15 億円を特別損失に 計上する予定です。 2. 連結業績予想について 12022 年 3 月期通期連結業績予想数値の修正 (2021 年 4 月 1 日 ~2022 年 3 月 31
03/22 15:00 8905 イオンモール
通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
型コロナウイルス感染症の拡大が続き、当社モールでは臨時 休業や営業時間短縮等を実施しました。その結果、上期連結業績は営業収益、営業利益、経常利益、親会社株 主に帰属する当期純利益のいずれも計画に対して未達となりました。 下期以降も、国内では1 月以降、感染力の強いオミクロン株が流行し、まん延防止重点措置が適用される等、 新型コロナウイルス感染症の拡大が続きました。海外においては中国では一部のエリアで新型コロナ感染症の影 響を受けるもほぼ計画通りに推移しましたが、アセアンにおいては新型コロナウイルス感染症の影響が残り、国内 外において来店客数に大きな影響を受けました。その結果、計画していた売上水
03/18 15:30 4650 SDエンターテイメント
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
務体質の向上を目的として、当社が所 有する固定資産を譲渡することといたしました。売上高については、保育事業はコロナ禍においても安定的に推移いたしましたがフィット ネス・介護・その他事業は、新型コロナウイルス感染症の断続的な再拡大による利用自粛等 の影響を受け売上高は業績予想値を 577 百万円下回る見込みとなりました。 営業利益・経常利益については、コスト構造の見直しによる経費の圧縮を図りましたが、 上記のとおり売上高が減少したことによる影響を補うことができず営業損失・経常損失とな り業績予想値に対し営業利益で 293 百万円、経常利益で 291 百万円下回る見込みとなりまし た。 また、固定
03/15 16:00 2424 ブラス
2022年7月期第2四半期累計期間の業績予想と実績値との差異及び営業外収益の計上に関するお知らせ 業績修正
61.3 84.5 81.3 ( 参考 ) 前期第 2 四半 期実績 (2021 年 7 月期第 2 四半期 ) 3,925 △171 △46 △48 △8.51 (2) 差異が生じた理由 第 2 四半期累計期間におきまして、売上高は概ね予想通りとなりました。各利益が前回予想を大きく上回っ ておりますが、営業利益に関しましては、稼働率の向上、予定していた修繕費用の見直し等によるものです。 経常利益及び四半期純利益に関しましては、上記に加え、新型コロナにかかる協力金等の計上により大幅な増 益となっております。 なお、通期業績予想につきましては、今日現在においても繰り返し延長されているまん延防止等
03/15 15:30 9425 日本テレホン
2022年4月期 通期業績予想数値の修正に関するお知らせ 業績修正
入先のパートナー企業から継続的に受注を獲得するこ とができております。しかしながら、世界的な半導体不足による需給バランスの乱れは、中古市場に おいて、当社の主力商品である高品質なリユースモバイル端末の調達量の減少、調達価格の高騰を引 き起こしております。当事業においては、サプライチェーンマネジメントの強化によって調達量の減 少への対処を行っておりますが、調達価格の高騰によって収益率に影響を受けております。引き続き コロナ禍収束の目途が立たない見通しであるため、通期業績予想数値を上記のとおり修正いたします。 1当社としましては、引き続き、オンライン販売の強化や、調達環境の改善等、売上および収益が
03/15 15:00 2156 セーラー広告
通期連結業績予想および配当予想に関するお知らせ 業績修正
コロナ禍で加速したデジタル領域の市場拡大に対応する ため、デジタルマーケティング分野 (インターネット広告、SNS、EC)の受注拡大に努め、お客さ まの課題解決策にデジタル領域を加えたより具体的で高度化した提案活動に取り組んでまいりま した。その結果、デジタルマーケティング関連の受注がインターネット広告を中心に増加したほか、 感染防止策の実施から1 年以上が経過したこともあって、地元企業におきまして新しい取組や新し い事業の開始があり、新店舗や新展示場のオープンに関連した受注がありました。また、昨年 4 月 に開催された地元聖火リレーのほか、秋以降から年末にかけて新規感染者数の減少を背景に、経済
03/14 15:00 6823 リオン
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 22,000 2,500 2,550 1,700 138.32 今回修正予想 (B) 22,500 3,000 3,050 2,100 170.87 増減額 (B-A) 500 500 500 400 増減率 (%) 2.3 20.0 19.6 23.5 (ご参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 20,466 2,220 2,297 1,636 133.27 修正の理由 微粒子計測器の半導体関連市場における販売が好調に推移していることに加え、コロナ禍において経費の削減に努め たことなどから、売上高、利益ともに当初の予想を上回
03/14 13:00 3845 アイフリークモバイル
2022年3月期通期連結業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
率 ( % ) △9.9% 32.8% 50.6% 100.0% - ( 参考 ) 前期実績 (2021 年 3 月期 ) 3.090 △151 13 △73 △4.25 (2) 業績予想の修正の理由 2022 年 3 月期の通期連結業績につきましては、新型コロナウイルス感染症の影響下におけるエン ジニアの採用抑制により売上高が減少しましたが、コロナ禍の DX 化の推進等に伴う受注回復の状況 を受け、当社グループのエンジニアの稼働率が安定的に上昇したことよる営業利益の増加などか ら、2021 年 5 月 14 日に公表しました通期連結業績予想を上記の通り修正いたします。 12.2022 年 3
03/10 15:00 2588 プレミアムウォーターホールディングス
2022年3月期通期業績予想(IFRS)及び配当予想の修正(初配・記念配当)に関するお知らせ 業績修正
3,400 116.30 増減額 (B-A) 3,000 600 100 増減率 (%) 4.6 11.1 3.0 (ご参考 ) 前期連結実績 (2021 年 3 月期 ) 56,339 4,394 3,193 112.45 (2) 修正の理由 売上収益につきましては、本日までの進捗を踏まえ、現時点で入手可能な情報に基 づき算定した結果、前回発表した予想を上回る見込みとなりました。 また、利益面につきましては、2021 年 12 月頃から従来と異なる種類の新型コロナ ウイルス感染症の拡大の影響を注視しておりましたが、かかる状況下においても当初 計画を上回るペースで保有契約件数が純増したことに
03/07 16:00 6898 トミタ電機
営業外収益(為替差益)の計上、及び、業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
績において記載した内容と概ね同様の理由により、売上高は10 億 9 千 5 百万円、コロナ禍の納期対応における空輸出荷等により運送費用等が見込みより増加し営業利益は2 千 1 百万 円、経常利益は為替差益の発生等により3 千 7 百万円、当期純利益は2 千 4 百万円となる見込みです。 ( 注意事項 ) 上記に記載した予想は、作成日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり実際の業績は、 今後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以 上
03/04 15:00 3360 シップヘルスケアホールディングス
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
12,280 129.99 2. 修正の理由 当期は、新型コロナウイルス感染症対策の各種サービスを新たに受託するなど、 市場環境変化に対応した営業領域の拡大に取り組んでまいりました。しかしながら、 前期下期に顕著であった補助金関連の感染対策商品拡販と医療機器更新需要が今期 は低調であること、メーカー系において電子部品及び樹脂ビニール系製品が入手困 難な事態となり、新規契約を一時的に延期せざるを得ない事態となったこと、国内 外問わず一部医療機器について納期遅延が生じていること、ミャンマー子会社にお ける政変・コロナ禍・金融規制の影響等により、業績は当初発表予想を下回る見通 しとなりました。 以上