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「 コロナ 」の検索結果
検索結果 660 件 ( 61 ~ 80) 応答時間:0.061 秒
ページ数: 33 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 03/25 | 15:00 | 2753 | あみやき亭 |
| 通期業績予想の修正及び期末配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| きまして、売上高は、新型コロナ感染症の感染法上の位置づけが5 月 8 日に5 類に移行後の客 足の戻りに遅れが生じ、当第 4 四半期には本来の客足を取り戻し、忘新年会シーズン以降ご家族に加えグルー プでのご利用 ( 宴会需要 )が増えたものの、当初計画を下回る見込みとなりました。営業利益、経常利益、親会 社株主に帰属する当期純利益につきましては、銘柄牛の商品提供などお客様にご満足いただける付加価値商品 をはじめとした適正な価格政策や「 事業ポートフォリオ」の最適化を見据えた業態変更や不採算店舗の撤退に よる収益力改善の取り組みを実施したこと並びに子会社化した株式会社ニュールックの業績が順調に推 | |||
| 03/21 | 14:00 | 7544 | スリーエフ |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 株当たり 営業総収入営業利益経常利益 する当期純利益当期純利益 前回発表予想 (A) 13,700 690 700 145 19 円 14 銭 今回修正予想 (B) 13,800 900 910 210 27 円 72 銭 増減額 ( B - A ) 100 210 210 65 増減率 (%) 0.7 30.4 30.0 44.8 ( ご参考 ) 前期実績 ( 2 0 2 3 年 2 月期 ) 13,213 152 157 △164 △21 円 68 銭 修正の理由 当第 4 四半期連結会計期間におきましては、コロナ禍明けの人流増加に記録的な暖冬の影響 が加わったことで日販、客数が増加しまし | |||
| 03/15 | 17:50 | 6545 | インターネットインフィニティー |
| 2024年3月期通期業績予想の修正および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| を上表 の通り修正いたします。 1 売上高 売上高につきましては、以下の要因により当初計画 (5,022 百万円 )を下回り 4,946 百万円に修正す るものであります。 i ヘルスケアソリューション事業 (レコードブック事業 ) 直営店においては、当初計画どおり、利用者数、サービス利用回数等がコロナ禍前の水準を超え、順調に増加しております。しかしながら、当期中に直営店 3 店舗をフランチャイズ加盟店に譲渡する とともに、地方店の整理を実行したことにより、期初 31 店舗であった直営店は当期末において 24 店 舗となる見込みとなりました。これらの影響により結果として、当初の計画と比較して売 | |||
| 03/15 | 15:00 | 7571 | ヤマノホールディングス |
| 通期業績予想の修正及び期末配当予想の修正(無配) 並びに役員報酬の一部自主返納に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 4.98 ( 修正理由 ) 売上高につきましては、前期に報告セグメントとした教育事業については期初より計画を上回って 推移しております。一方で、売上構成比で約 7 割を占める主力の和装宝飾事業において、コロナ禍後 の本格的な回復を下期以降に見込んでおりましたが、物価の継続的な上昇による消費者心理の低下か ら顧客単価が下がっていることに加えて、受注商品の引き渡しの遅れも見込まれる状況です。また、 美容事業及びDSM 事業が繁忙期である3 月商戦において苦戦していることや、リユース事業での冬 物商戦が不調であったことから、前回予想を下回る見込みです。 利益面につきましては、教育事業は期初の想定を上 | |||
| 03/14 | 15:00 | 3477 | フォーライフ |
| 通期業績予想の修正及び期末配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 通期業績予想修正の理由 当期の住宅市場は、新設住宅着工戸数の前年割れが継続するなか、市中在庫は増加し、消費者の住宅購入意欲の 低下も懸念される状況が続きました。当社の主力事業である分譲住宅事業においても、土地価格及び建築資材価格 の高騰による原価率上昇が避けられない環境下、厳選した分譲用地の積極的な仕入と完成在庫の早期販売を堅持す ることで、仕入・販売の両面で収益性の改善とコロナ特需の反動からの業績回復に注力し、販売棟数は前年を上回 る見通しとなりました。一方で、需給動向を反映し、販売価格の値下げが下期にかけても継続したことから、当初 見込んでいた下期での収益力回復は限定的となりました。これ | |||
| 03/12 | 15:30 | 2983 | アールプランナー |
| 2024年1月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| ) 売上高営業利益経常利益 親会社株主に 1 株当たり 帰属する 当期純利益 当期純利益 百万円百万円百万円百万円円銭 前回発表予想 (A) 31,300 400 227 130 24.23 今回修正予想 (B) 32,070 532 357 221 41.37 増減額 (B-A) 770 132 130 91 増減率 ( % ) 2.5 33.1 57.6 70.6 (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 1 月期 ) 31,244 692 506 327 61.06 2. 連結業績予想の修正の理由 住宅業界におきましては、コロナ禍での戸建住宅需要も一服し、また、物価や建築コストの上昇によっ | |||
| 03/11 | 15:00 | 2438 | アスカネット |
| 連結決算開始に伴う連結業績予想及び個別業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| コンシューマ向け市場に おきまして、コロナ禍後の海外旅行の回復遅れや写真アウトプットの戻りが想定より下回っているこ とにより売上が計画を下回っていること、また、空中ディスプレイ事業におきまして、特に海外市場での案件長期化などにより想定通りの売上が実現できていないことを主要因として、前回発表予想を 下回る見込みとなりました。 利益につきましては、上記のとおり売上が想定を下回る見込みとなったものの、フューネラル事業 におきまして利益率が想定より上回っていることや全社的に費用をコントロールしていることから、 営業利益は前回発表予想より微減となり、為替差益など営業外収益が想定より上回る見込みであるこ とか | |||
| 03/08 | 15:10 | 9408 | BSNメディアホールディングス |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 。 システム関連事業で、インボイス対応案件やヘルスケア分野でのオンライン資格確認システム導入案件が増加したこと、自治体向け 窓口改革ソリューション案件が増加したことにより、売上・利益とも伸びる見込みとなりました。放送事業におきましては、コロナ 禍からの回復により、経済情勢が落ち着きをみせ、年明けから、広告収入が前回予想より上振れたこと、コストコントロールを徹底 したことにより、利益が増える見込みとなりました。 ( 注 ) 業績予想の適切な利用に関する説明、その他特記事項 上記の予想数値は、発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、実際の業績は今後の様 々な要因によって予想 数値と異なる場合があります。 以上 | |||
| 03/05 | 15:30 | 2778 | パレモ・ホールディングス |
| 2024年2月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 527 580 562 46.82 2. 業績予想修正の理由 売上高におきましては、上半期は比較的順調に推移したのち、下半期に入りますと、アパレルは、 記録的な残暑や暖冬傾向もあり苦戦する局面が見られたものの、気温の低下に合わせて冬物の販売 は堅調な推移となりました。その一方で雑貨は、コロナ禍における巣ごもり消費、家ナカ需要の反動 により、衛生商品や生活雑貨等の販売が伸び悩みました。このようなことから、下半期の既存店売上 高前年比が前回予想の前提条件である 101.7%から 93.9%となった結果、前回予想を 750 百万円下回 る見通しであります。利益面におきましては、円安や原価高騰の影響 | |||
| 02/22 | 15:30 | 3955 | イムラ |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| のデジタル化進展による紙媒体の需要が減少する中、軽包装材や メーリングサービスの拡販による増収を見込んでおりましたが、軽包装材の市場投入に時間を要 し、次年度からの売上貢献を余儀なくされたこと、また、コロナ禍終息により回復が期待された ダイレクトメール等の受託が低調に推移したことから、前回発表予想を下回る見込であります。 損益面につきましては、収益性を重視した各種販売施策の実施や固定費の削減に努めましたが、 減収の影響が大きく、前回発表予想を大幅に下回る見込であります。 なお、配当につきましては、当初の予想通り 1 株につき 35 円 00 銭の期末配当を実施する予定 であります。 ( 注 ) 上記の業績予想は、本資料の発表日現在において入手可能な情報に基づき作成したものであり、 実際の業績は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる結果となる可能性があります。 以上 | |||
| 02/15 | 15:00 | 3627 | テクミラホールディングス |
| 業績予想の修正および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| により、期首予想に組み入れていたネオ ス株式会社のヘルスケア事業を、事業統合した本年 1 月 1 日から今年度末の2 月 29 日までの間、連結損益計算 書から除外することとしたことも、売上高の減少に約 2 億円影響いたしました。 ODM 事業については、今年度は円安元高の為替環境が事業に影響を与えており、コスト高によるODM 先の発注 制限や原価高を前提とした生産・供給の実施など、業績への影響が出ました。第 4 四半期はこれに加えて、生産 地である中国深圳においてコロナ禍明け初の「 春節休暇 」が予想以上の社会的なムーブメントとなり、生産現 場での臨時工の確保に窮するという事態が発生し、残念 | |||
| 02/14 | 16:10 | 5356 | 美濃窯業 |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| コロナ禍からの正常化に伴い、業 績が上向き、設備投資が再開されたことや原燃料価格の高騰に対応した価格改定が浸透したことで売上、利益 共に前年度を上回る見通しです。 また、第 4 四半期連結会計期間に経営資源の効率化及び最適配分を図るために一部の投資有価証券の売却 をし、投資有価証券売却益を見込んでおります。 以上の結果から、売上高、営業利益、経常利益は前回予想を下回るものの、親会社株主に帰属する当期純 利益は前回予想通りの見通しとなりました。 【 業績予想に関する注意 】 上記の予想は現時点において入手可能な情報に基づくものであり、実際の業績は今後の種 々の要因により予 想数値と異なる可能性があります。 以上 | |||
| 02/14 | 16:00 | 2938 | オカムラ食品工業 |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2,389 354.82 (2) 修正の理由 前期までの数年は、コロナ禍やウクライナ侵攻などに起因する需要と供給の一時的なアンバランスによりサ ーモン価格や魚卵価格が高騰し、在庫を有する企業は高い利益率を享受できる環境が生じていました。当社グ ループにおきましてもその恩恵を受け、2023 年 6 月期は創業以来の最高益を計上した次第です。 一方、国内加工事業で取り扱う魚卵に関しては、魚卵価格が高騰しすぎた結果、前期後半からは相場や需給 の調整局面に入る兆しが見えていました。さらには相場高騰局面で仕入れた高単価原材料の繰越もあったこと から、前回発表数値については前期までの高い利益率も一旦落ち | |||
| 02/13 | 17:30 | 4395 | アクリート |
| 業績予想(連結・個別)の修正及び特別損失の計上に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 15.86 増減額 (B―A) △2,075 - △828 △706 - 増減率 (%) △36.3 - △70.7 △88.7 - (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 4,568 1,184 1,193 836 143.93 2. 修正の理由として この度、当社が業績予想の修正を行った理由としては、当該業績予想が 2022 年 8 月 18 日にお知らせ致し ました中期経営計画の計画値として策定されたものであり、この策定時期とコロナ禍明けの昨年来の社会情 勢及び経済環境が予想以上の大きな変化となっており、また当社が関わるSMS 市場の事業環境もまた、大 きく変化したことにありま | |||
| 02/13 | 16:00 | 6840 | AKIBAホールディングス |
| 2024年3月期通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 初に見込んでいた案件の販売開始が 遅れていることから、予想を下回る見込みとなりました。 また、各段階利益につきましても、売上減に伴う粗利の減少に加えて、メモリ事業で、コロナ禍 の影響で生じた部材の調達難・長納期化に対応するため、多めに確保した棚卸資産に評価損が発生 したこと、及び、半導体の需給バランスの変化から生じたメモリ価格の高騰を受けて粗利率が低下 したことから、来期以降の事業拡大に向けた積極投資による販管費の増加をカバーできず、 業績予想を下回る見込みとなりました。 以 上 | |||
| 02/13 | 16:00 | 9479 | インプレスホールディングス |
| 特別損失の計上及び通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 11.15 円【 修正の理由 】 当第 3 四半期連結累計期間につきましては、ネットメディア及びプラットフォーム事業が想定を上回 ったものの、利益率の高い既刊書籍が、前期の商品力の弱さの影響で出荷が減少・返品が増加したことに 加え、上半期に発生した書籍等の刊行遅れの挽回を目指したリカバリー施策の遅れや、新型コロナを契 機とした電子書籍やターゲットメディアの市場成長に対する鈍化も重なり、売上・利益ともに想定を大 きく下回る業績進捗となりました。 第 4 四半期連結会計期間 (3ヶ月 )においては、第 3 四半期連結会計期間に実施した事業構造改革の実 施に伴う編集者の人員減で、書籍等の刊行点数が大幅に | |||
| 02/09 | 11:30 | 8515 | アイフル |
| 業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| より、1,639 億円 ( 前回予想比 27 億円増 )と なる見込みです。 一方で営業費用は、ローン事業において好調な新規獲得を背景に広告宣伝費が増加したことに加え、足元の弁護 士介入の増加や事業者ローン事業およびタイ王国でのローン事業におけるコロナ救済策の終了に伴う回収環境の 悪化によって貸倒関連費用が増加したことなどから、1,424 億円 ( 同 64 億円増 )となる見込みです。 この結果、営業利益は 215 億円 ( 同 37 億円減 )、経常利益は 217 億円 ( 同 38 億円減 )、親会社株主に帰属する当 期純利益は 204 億円 ( 同 22 億円減 )となる見込みです | |||
| 02/08 | 16:00 | 1938 | 日本リーテック |
| 業績予想及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 月期 ) 47,197 2,466 1,678 66.80 1【 修正の理由 】 連結業績予想 新型コロナウイルス感染症の沈静化傾向により景気が回復基調で推移する中、当社グループの主要顧 客においても業績の回復が進み、前年度の後半から受注の伸長が見られております。その結果、本日開 示いたしました 2024 年 3 月期第 3 四半期決算短信にも記載のとおり、当社グループの受注高は前年同期 比で 127 億 6 千 2 百万円の増加、売上高につきましてもこうした受注環境を背景として、前年同期比で 40 億 9 千 3 百万円の増加となるなど、コロナ禍で大きく落ち込んだ業績の持ち直しが進みつつあり | |||
| 02/07 | 15:00 | 8705 | 日産証券グループ |
| 2024年3月期第3四半期の連結業績見通しに関するお知らせ 業績修正 | |||
| ― ― 395.4 (ご参考 )2023 年 3 月期実績 6,605 6,557 274 364 258 2. 差異が生じた理由 当第 3 四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5 類に移行するなど、コロナ禍からの経済正常化が進む中、景気は緩やかに回復基調を辿りました。外食 や旅行などのサービス分野が景気回復を牽引しましたが、経済正常化による需要回復が一巡する中、物 価高が個人消費を抑制しました。中国以外の東アジア諸国や米国からの訪日客は増加傾向が続き、10 月 にはコロナ前の水準を上回るなど、インバウンド需要は回復が持続しました。 金融市場では、NYダウは5 | |||
| 02/06 | 14:00 | 3202 | ダイトウボウ |
| 通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正 | |||
| 2.29 2. 修正の理由 (1) 連結売上高においては、前年比 +1.6%の増収を見込んでいるものの、冬物衣料や冬物寝具等 の冬物商材が暖冬の影響で計画を下回る見込みとなったことや、コロナ明けで大きな伸びを期 待していた健康商材が伸び悩んでいることを主因に、当初の業績予想に比べ6 億 40 百万円の 減収 (13.6% 減 )となる見通しです。 (2) 利益面では、連結営業利益は前年比 +39.9%の増益を見込んでいるものの、連結売上高が当 初の業績予想を下回ることの影響に加え、商業施設事業において第 2 四半期決算で計上した資 産除去債務や設備更新の前倒し実施による経費増などの一過性の経費負担 | |||