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「 コロナ 」の検索結果

検索結果 660 件 ( 81 ~ 100) 応答時間:0.079 秒

ページ数: 33 ページ

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発表日 時刻 コード 企業名
02/01 09:00 8304 あおぞら銀行
2024年3月期 通期業績予想および配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
• 環境ファイナンス、コーポレートファイナンスの分野でのお客さまおよび社会の課題解決につながる取引の推進 • エンゲージメント投資 /ストラクチャード・エクイティ投資 /ストラテジック投資の3つの投資を通じたお客さまの企業価値向上支援 再生する 事業再生ビジネス • サービサー業界のリーディングカンパニーであるあおぞら債権回収を中心に、コロナ対応の政府支援終了・金融政策の正常化予想を背景と した再生ファイナンス・リカバリーファイナンスニーズ増加への積極的取組み Copyright © 2024 Aozora Bank, Ltd. 8
01/31 13:00 7963 興研
業績予想及び配当予想に関するお知らせ 業績修正
) 百万円 10,700 百万円 780 百万円 740 百万円 520 1 株当たり 当期純利益 円銭 105.24 今回発表予想 (B) 10,587 1,007 979 701 141.89 増減額 (B-A) △112 227 239 181 増減率 ( % ) △1.1% 29.2% 32.3% 34.8% (ご参考 ) 前期実績 (2022 年 12 月期 ) 10,604 1,184 1,160 833 167.85 (2) 修正の理由 2023 年 12 月期は、産業用マスクの堅調な動きに加えコロナ再発により感染対策用マスクの 予想を超える受注があり、マスク関連事業は期初計画を上
01/29 15:00 7461 キムラ
通期連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
いて、近年続いてきたコロナ関連商品の販売が減少する一方、人件費、水道光 熱費などの経費が増加しており、売上・利益ともに前年実績を下回って推移しております。足場レンタ ル事業において、今後の事業拡大へ向けた次世代足場の購入を今年度中に行うことを決定したことで、 経費の積み増しが見込まれております。これらの結果、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰 属する当期純利益は前回予想を下回る見込みとなりました。 ※ 上記予想は、本資料発表日現在において入手可能な情報に基づいて作成したものであり、実際の実績 は、今後様 々な要因によって予想数値と異なる場合があります。 以上
01/23 15:00 2607 不二製油グループ本社
特別損失の計上及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
通期業績予想を下記のとおり修正しましたのでお知らせいたします。 記 1. 特別損失計上について (1) 特別損失発生の理由 当社は、当社グループの業務用チョコレート事業の強化を目的に、2019 年 1 月に Blommer Chocolate Company 社 ( 米国、以下 「Blommer 社 」)の発行済株式の 100%を取得し、同社を子会社としました。世界最大の チョコレート市場である米国に参入し、油脂事業との連携、生産性の改善等の取り組みにより、収益性の強化に 努めたものの、買収後に生じたコロナ禍の影響、急速な金利上昇及びインフレに伴う固定費増加等により、買収 時に想定していた事業
01/22 15:30 5938 LIXIL
非継続事業からの四半期損失(連結)および特別損失(個別)の計上ならびに2024年3月期第3四半期連結業績予想について 業績修正
に従って当社に返還されることが合意されております( 以下、「 繰延対価 」)。 なお、この繰延対価の決定に用いられるペルマスティリーザ社のキャッシュ・フローとしては、株式譲渡契約 において一定項目について調整を行うこととなっております。 当社は、繰延対価については当社に返還され得る蓋然性の高い条件であると捉え、株式譲渡契約において買 主と合意するとともに、株式譲渡日以降においては、買主よりペルマスティリーザ社のキャッシュ・フローの 情報等を継続的に入手し、当該繰延対価を独立の評価専門家を利用して算出した公正価値により評価し、その 結果を連結財務諸表に計上しておりました。しかしながら、コロナ禍及
01/17 15:30 2305 スタジオアリス
連結業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
132.93 (2) 修正の理由 売上高につきましては、当社単体において、コロナ禍で新規の赤ちゃん(0~1 歳 ) 撮影が減少した ことに伴うリピート顧客の七五三撮影の減少や急激な出生数の減少等により撮影件数が伸び悩み、前回 発表予想を下回る見込みとなりました。各利益につきましては、撮影件数の伸び悩みに合わせ、労務費 コントロールの強化や不要不急の費用支出を抑えるなど経費節減に努めましたが、売上高が前回発表予 想を下回る見込みになったことにより各利益も前回発表予想を下回る見込みとなりました。なお、配当 予想の修正はありません。 以上 ( 注 ) 業績予想は、現時点で入手可能な情報に基づき作成しております。予想には様 々な不確定要素が内在しており、実際の 業績はこれらの予想と異なる場合があります。
01/11 12:00 9381 エーアイテイー
連結業績予想の修正及び個別業績予想に関するお知らせ 業績修正
率 (%) ― ― ― (ご参考 ) 前期実績 (2023 年 2 月期 ) 41,823 4,249 3,084 131.28 -1-3. 連結業績予想の修正及び個別業績における前年実績値と個別業績予想値の間に差異が生じる見込みとなった 理由 < 連結業績予想修正の理由 > 当社グループの収益の主軸となる海上コンテナ輸送では、コロナ禍において高騰した海上運賃が需給バランス の正常化に伴って前年同期比で下落し、当社グループで最も貨物の取扱量が多い中国航路でも海上運賃の下落が 続く状況となりました。また、当初の想定を超えた水準で下落した航路もありました。 この状況下、当社グループでは、顧客の利便
01/11 11:00 3501 住江織物
業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ 業績修正
( % ) 3.2 19.2 25.9 23.1 - ( ご参考 ) 前期実績 ( 2 0 2 3 年 5 月期 ) 94,828 1,294 1,575 320 50 55 1 / 23. 修正の理由 2024 年 5 月期の第 2 四半期連結累計期間の売上高は、主力事業である自動車・車両内装事業において、半導 体や部品供給不足の緩和に伴い日系自動車メーカーの生産台数が回復傾向となり、為替も寄与したことから売 上が伸長した他、車両関連でもコロナ禍で落ち込んでいた鉄道・バス向け内装材需要の回復へ着実に対応した ことから、計画を上回り好調に進捗しました。利益面では、増収に加え、北中米拠点の事業再編や自動車
01/10 15:00 9720 ホテル、ニューグランド
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
光需要喚起策 「 全国旅行支援 」や 新型コロナウイルスの感染症法上の位置付けが5 月 8 日から「5 類 」へ移行したことに伴い、全ての行動 制限が解除されたことによる需要の取り込みに努めた結果、計画に比べて売上高が 172 百万円増加いたし ました。 販売費及び一般管理費は、コロナ禍に実施した経費削減の効果が継続し、売上高増加に伴う変動費の増 加を吸収したことにより、微増に留まりました。 この結果、営業利益が 83 百万円増加し、経常利益 87 百万円増加、当期純利益は 2024 年 11 月期の業績 動向等を踏まえ、繰延税金資産の回収可能性について検討した結果、2023 年 11 月期に
12/28 15:30 7172 ジャパンインベストメントアドバイザー
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
、引き続き強化を図ってまいります。 ‣ 経常利益・当期純利益 期末にかけて急速に円高が進んだことに伴い、コロナ禍における一時的な対応として保有し ている外貨建て資産 ( 主に、立替金科目、貸付金科目 )の期末レートでの評価替えによる営業 外の為替差損が生じ、経常利益、及び当期利益はほぼ前回発表予想通りとなる見通しです。 3. 配当予想について 2023 年 12 月期期末配当予想につきましては、変更ありません。 ( 業績予想に関する注意事項 ) 本資料の業績予想等の記述は、発表時点において入手可能な情報に基づいて作成したものです。実 際の業績は、今後様 々な要因によって異なる可能性がございます。 本件に関する問合せ先 広報・IR 室 TEL:03-6550-9307 以 上
11/20 15:00 9166 GENDA
通期業績予想の修正(上方修正)及び新たな項目の開示に関するお知らせ 業績修正
にのれん償却費を足 し戻して算出しております。 2. 修正の理由 当社グループの主たる事業であるアミューズメント施設運営において、当第 3 四半期連結累 計期間の業績は、2023 年 7 月 28 日に公表した「 東京証券取引所グロース市場への上場に伴う 当社決算情報等のお知らせ」( 以下 「 当初計画 」)に記載した計画対比で非常に順調に進捗して おります。足元の第 3 四半期では、当社の商戦期である8 月の既存店売上高がコロナ禍前の 2019 年同月を上回る水準と順調に推移し、9 月も同様に 2019 年同月を上回る水準となりまし た。さらに、期初に計画していた当連結会計期間中の国内 13
11/13 15:00 8999 グランディハウス
通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
調に推移しましたが、 主力の不動産販売事業においては、コロナ関連の住宅特需の反動が残る中、建材価格の高騰を 起因とする住宅価格の上昇傾向が続き、販売価格の上昇による需要の低迷と販売競争の激化に よって、期初予想の販売価格の維持及び販売棟数の確保とも困難な見通しとなりました。この 結果、通期新築住宅販売棟数見通しを当初計画の1,500 棟から1,340 棟に引き下げ、売上総利益 率も当初計画時に想定した17.0%から上期実績並みに引き下げることといたしました。このよう な状況を踏まえ、通期連結業績見通しを修正し、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主 に帰属する当期純利益の通期見通しを下方修正
11/13 15:00 9173 東海汽船
2023年12月期通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
る観光需要の回復を見込んでお りましたが、当第 3 四半期間においてはコロナ禍からの回復の遅れによる乗船客数の減少が続き ました。また、お盆期間に当社の営業基盤である東京諸島を台風 7 号が直撃し、更に、さるびあ 丸が電気推進器の不具合により変則ダイヤによる運航を余儀なくされたことなどで売上が大幅に 減少いたしました。第 4 四半期間においてもコロナ禍からの回復に鈍さが見られることから、連 結及び個別の通期業績予想を修正いたします。 なお、今回公表した予想は、現時点で入手可能な情報に基づいて作成したものであり、今後、 様 々 な要因により実際の業績等は予想数値と乖離する可能性があり、当社グループの業績に影響 が見込まれる場合には、速やかに公表いたします。 以上
11/10 15:00 7239 タチエス
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
結業績予想につきましては、2021 年 5 月に発表した「2021~2024 年度中期経営計画 Transformative Value Evolution(TVE)」について、TVE 策定時からの大きな事業環境の変化を受け、TVE の進捗の精 査を進めているため未定としておりましたが、現時点で入手可能な情報及び予測等に基づき算定いたしました。 現在の事業環境は、2021 年の TVE 発表当時に対し、コロナ影響の長期化並びに半導体不足等による自動車生産 回復の遅れ、中国市場における急速な新エネルギー車販売拡大によるガソリン車販売の減少、更には各国でのインフ レ影響等、大きな変化を受けておりま
11/09 16:00 2654 アスモ
業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
者施設の入居率が増加し、積極的な新規開拓営業により受託施設数が増えたことで給食 提供食数が増加し、売上高が好調に推移しました。また、物価高騰に伴う売上単価値上げや仕入先の見直し による原価コントロールが功を奏し、利益の確保に繋がりました。 アスモ介護サービス事業においては、高齢者施設の入居率の回復に伴い介護サービス利用者および自社運 営施設の入居者数が増加傾向にあり、売上高が好調に推移いたしました。また、コロナ禍収束に伴う衛生対 策費用の減少、人件費の見直し等により利益が増加いたしました。 ASMO CATERING (HK) 事業においては引き続く厳しい事業環境の中でセグメント利益において赤
11/09 15:00 7481 尾家産業
2024年3月第2四半期(累計)及び通期業績予想の修正、及び配当予想の修正に関するお知らせ 業績修正
通期 ) 94,833 1,692 1,760 1,633 180.55 (3) 修正の理由 2023 年 8 月 8 日に公表しました2024 年 3 月期の業績予想につきましては、当第 1 四半期累計業績を 踏まえた上で見直しを行いましたが、その後も当社の主要取引先である外食産業がインバウンド需要も含め 客足が回復し、コロナ禍で営業強化したヘルスケアフード業態、PB 商品の売上伸長により売上高が増加、 業務効率化とコストコントロールの取組み深耕により営業利益、経常利益、さらに税金計算を考慮した 当期純利益についても前回予想を上回る見込みとなりました。 そのため、2024 年 3 月期第 2
11/08 16:00 7455 パリミキホールディングス
通期連結業績予想の修正、および営業外収益の計上見込みに関するお知らせ 業績修正
コロナウイルス感染症の5 類感染症への移行に 伴い、人 々の行動が活発になり外出の機会が増えたことで、サングラスを中心に売上が好調であったこと が業績修正の主な要因です。また、コロナ禍では客足が減少した補聴器販売やインバウンド売上も順調に 回復しており、期初に売上高の増加は見込んでいたものの、想定を上回って推移しております。 販売費及び一般管理費につきましては、TVCM 等の見直しにより、大きな広告宣伝費を削減し、効果 を見ながら地域に合わせた効率の良い販促に絞って実施してきたことも売上高、営業利益に貢献したもの と見ています。 なお、第 3 四半期以降におきましては、広告宣伝費など第 2 四半期累計期間
11/08 16:00 9067 丸運
2024年3月期 第2四半期連結累計期間の業績予想と実績値の差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
) 22,171 187 253 125 4.33 増減額 ( B - A ) △528 117 123 35 - 増減率 ( % ) △2.3 167.9 95.3 39.0 - ( 参考 ) 前期第 2 四半期実績 (2023 年 3 月期第 2 四半期 ) 22,906 △18 66 67 2.322. 差異の理由 第 2 四半期連結累計期間の営業収益は、運賃改訂が進捗したことによる増収効果はありまし たが、素材産業の輸送量および貿易量の減少に加え、コロナ禍に高騰した航空・海上運賃が需 給バランスの正常化に伴い下落したことから、前回の業績予想を下回る結果となりました。 一方、営業利益、経常利
11/08 15:30 4678  秀英予備校
特別損失の計上、業績予想の修正及び配当予想の修正(無配)並びに役員報酬の減額に関するお知らせ 業績修正
2 3 年 3 月期 ) 10,724 403 406 169 25.25 (3) 修正の理由 当連結会計年度は、3 年余りに及んだ新型コロナウイルス禍がようやく収束し、学習塾業界の市場規模 はほぼコロナ禍前に回復しております。しかしながら、当連結会計年度は3 年前の新型コロナウイルス禍の 蔓延初期において、新年度入学募集に大きく影響を受けた学年であったため、現中 3 生の生徒数は対前年マ イナスのスタートとなりました。また、小中学部において前期末に 11 校舎閉鎖したことを要因として生徒 数が減少するという厳しい状況からスタートしております。 当社グループとしては、年間の業績に直結する夏期
11/08 15:00 4998 フマキラー
2024年3月期第2四半期累計期間および通期業績予想の修正に関するお知らせ 業績修正
半期純利益はいずれも前回発表予想を下回る見込みです。 ( 個別業績 ) 個別売上高につきましては、コロナ禍の影響がなくなり外出機会が増加することで、屋外で 使用する殺虫剤の需要が喚起され、昨年落ち込んだ殺虫剤市場が 2022 年 3 月期並みまで回復す ることを期待しておりました。しかし、予想していたほどの回復にはならなかったこともあり、 前年の売上は上回ったものの、前回発表予想を下回りました。 利益面につきましては、年初に一部商品の値上げを行いましたが、原材料価格の高止まり、エ ネルギーコストの高騰などを吸収しきれず原価率が上昇したことから、経常利益、四半期純利益 は前回発表予想を下回る見込