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「 コロナ 」の検索結果
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ページ数: 500 ページ
| 発表日 | 時刻 | コード | 企業名 |
|---|---|---|---|
| 08/07 | 15:30 | 8715 | アニコム ホールディングス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 短信 < 損害保険事業 > 損害保険事業の経常収益は、前年同期比 1,197 百万円増 ( 同 8.9% 増 )の14,654 百万円となりました。 アニコム損保では、重点施策と位置付けているペット保険の販売チャネルの営業活動を強化したこと、当社グル ープ独自のサービスである「どうぶつ健活 」を付帯した保険商品の提供等によるお客様への訴求力が高まったこと、 コロナ禍において、新たなペット飼育需要があったことなどにより、新規契約件数は57,986 件 ( 前年同期比 5.1% 増 )、保有契約件数は1,213,737 件 ( 前期末から20,177 件の増加・同 1.7% 増 )と順調に増加して | |||
| 08/07 | 15:00 | 2344 | 平安レイサービス |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| サービスによる収益源の確保に努める とともに、コスト改善による利益率維持向上に努めてまいりました。 セグメントごとの業績は以下のとおりであります。 1 冠婚事業 当事業では、コロナ禍を経て新しい生活様式が普及し、よりプライベートな空間や形式にこだわらないウェディン グスタイルへの変遷がみられ婚礼市場は持ち直しております。その中で、SNSやWeb、常時看板など露出を増や し施設周辺エリアの告知を強化、フォトウェディングや成人式などの各種衣装レンタルや写真撮影といった商品の販 売強化を行いました。また、企業や団体への営業を強化し新規宴会の獲得を行いました。 しかしながら、婚礼施行組数は前年同期に比べ減少 | |||
| 08/07 | 15:00 | 4241 | アテクト |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 国企業の市場参入が相次いでお り、今後も同市場の受注獲得に注力してまいります。 以上の結果、当第 1 四半期連結累計期間の売上高は368 百万円 ( 前年同期比 5.5% 増 )、営業利益 54 百万円 ( 前年同 期比 6.3% 増 )となりました。 ― 2 ― 株式会社アテクト(4241) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 2 衛生検査器材事業 当事業においては、堅調なインバウンド需要に伴い外食需要は引き続きコロナ禍以前を上回る状況となりました。 また、内食・デリバリー及びテイクアウト需要による当事業の主たる顧客の販売も堅調に推移しております。これら の需要増が背景にある中で | |||
| 08/07 | 15:00 | 4911 | 資生堂 |
| 2024年12月期 第2四半期(中間期)決算短信〔IFRS〕(連結) 決算発表 | |||
| 良好な雇用環境を背景に景気 は堅調に推移したものの個人消費の勢いに陰りが見られるなど、先行きへの警戒感が高まりました。日本においては緩 やかな景気の回復が続きました。 国内化粧品市場は、堅調に推移しました。物価上昇が家計の重石になる状況が続く一方で、消費は堅調に推移したほ か、訪日外国人旅行者数がコロナ禍前を上回る水準まで回復したことなどが貢献しました。海外化粧品市場の動向は地 域ごとにばらつきが見られました。中国海南島などの免税市場では、規制強化に伴う流通在庫調整の影響は着実に縮小 しましたが、消費行動の変化を背景に厳しい市場環境が続きました。また中国では、景況感の悪化に伴う貯蓄の増加や 消 | |||
| 08/07 | 15:00 | 4922 | コーセー |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 進、事業領域および顧客層の拡大、デジタルコミュニケーショ ンの強化、成長を支える経営基盤の構築に取り組んできました。 なお、約 3 年に及ぶコロナ禍の影響により、中国市場をはじめ、国内外の事業環境が大きく変化しました。これを 踏まえ、当社グループは次期ビジョンの策定に取り組んでおり、今年度のできるだけ早い時期に開示する予定です。 当中間連結会計期間における当社グループの業績については、中国において減収となりましたが、日本では全ての セグメントにおいて売上が伸長しました。加えて、欧米を中心に展開する「タルト」が実績を牽引したことにより、 売上高は前年同期比 10.3% 増の159,133 百万円 | |||
| 08/07 | 15:00 | 5715 | 古河機械金属 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 72 不動産事業の売上高は、5 億 11 百万円 ( 対前年同期比 68 百万円増 )、営業利益は、1 億 85 百万円 ( 対前年同期比 72 百万円増 )となりました。主力ビルである室町古河三井ビルディング( 商業施設名 :COREDO 室町 2)は、商業施設の 売上げに応じて発生する変動賃料がコロナ禍前の水準まで回復し、また、オフィスについては、空室率改善により 増収となりました。 〔その他 〕 前第 1 四半期連結累計期間当第 1 四半期連結累計期間対前年同期増 △ 減 売上高 ( 百万円 ) 1,006 1,007 0 営業利益 ( 百万円 ) △60 34 95 金属粉体事業、鋳物事 | |||
| 08/07 | 15:00 | 6465 | ホシザキ |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| あった中で、日経平均株価が史上最高値の更新を続けるなど、景気の緩やかな回復基調が続いています。また円 安もあり、インバウンドについてはコロナ禍前以上の水準を継続しています。海外では、インフレの長期化、中国 の景気低迷、中東地域の情勢懸念等の影響もある中、米国では景気が堅調に推移し、7 月発表のIMF 世界経済見通 しでは、2024 年の経済成長率は+3.2%と前回予想 (+3.2%)から据え置かれています。 このような環境下、当社グループは、国内では飲食市場及び流通販売業や病院・福祉施設等の飲食外市場への拡 販に注力いたしました。海外では、需要の継続に対しての製品供給に注力するとともに、収益性 | |||
| 08/07 | 15:00 | 7561 | ハークスレイ |
| 2025年3月期第1四半期決算短信[日本基準](連結) 決算発表 | |||
| 、「Wolt」についても積極的にエリア拡大と共に新規導入を推進しており、 各デリバリーサービスの売上も堅調に伸長しております。 < 仕出料理部門 > ゴルフやサッカー等の大型スポーツ案件や、企業の新入社員歓迎会、研修後の懇親会や町会、消防署、警察な どの地域に密着した需要など、コロナ禍以前の水準まで戻っており順調に受注に繋がりました。また、ECサイト からの受注が増加しており、新規顧客だけでなくリピーター顧客も獲得でき売上に大変貢献しております。高ま る需要に対応するための人員補強も完了しており、今後も新規顧客や残存者利益の獲得に努めてまいります。 <セレモニー部門 > 葬儀社等からの受注も徐 々に | |||
| 08/07 | 15:00 | 7914 | 共同印刷 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 直しに足踏みがみられるものの、緩やかな回 復が続いております。国内景気の先行きは、雇用・所得環境の改善や各種政策の効果による回復継続が期待されます が、海外景気の下振れ、物価上昇や金融資本市場の変動等の影響に対し、十分に注意を要する状況となっておりま す。 共同印刷グループを取り巻く環境は、コロナ禍をきっかけとしたデジタルシフトの加速や原材料の高騰など、市場 環境の大きな変化もあり、厳しい状況が続いております。このような状況の中、現中期経営計画の最終年度にあたる 当期は、中期経営方針 「 豊かな社会と新たな価値を創造するために未来起点の変革に挑戦 」に基づき、目標達成に向 けた各施策を推進して | |||
| 08/07 | 15:00 | 7944 | ローランド |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 、ロシア・ウクライナ情勢やイスラエル・パレ スチナ情勢等の地政学リスク、世界的な物価や金利の高止まり、長引く円安、中国での景気停滞など、引き続き先 行き不透明な状況で推移しました。 電子楽器の需要においては、一部の製品カテゴリー、地域においてコロナ需要からの反動減や物価高の影響など が見られました。一方で、対前期比減収の主要因であった、コロナによるサプライチェーンの混乱に端を発したデ ィーラー在庫調整の影響は、当中間連結会計期間中に概ね終息したと考えています。当社では、最大需要期である 第 4 四半期 (10-12 月期 )に向けた、需要創造型新製品の開発に取り組むと同時に、市況の不透明感は当面継 | |||
| 08/07 | 15:00 | 8609 | 岡三証券グループ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(公認会計士等による期中レビューの完了) 決算発表 | |||
| 営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間におけるわが国経済は緩やかに回復しました。6 月調査の日銀短観では、一部自動 車メーカーの生産・出荷停止の影響がありつつも、大企業・製造業の業況判断は2 四半期ぶりの改善となったほ か、2024 年度の設備投資計画は、大企業・製造業が前年度比 +18.4%と、3 月調査時点の同 +8.5%から大きく上方 修正されました。また、雇用情勢や企業収益においても改善の動きがみられました。加えて、コロナ禍からの経 済正常化や為替の円安進行を受け、訪日外客数は堅調に推移しました。一方、円安による輸入物価上昇を背景に、 全国消費者物価指数 ( 生鮮食品を除く、コア | |||
| 08/07 | 15:00 | 9726 | KNT-CTホールディングス |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| ( 四半期連結キャッシュ・フロー計算書に関する注記 ) ……………………………………………………… 7 - 1 - KNT-CTホールディングス㈱(9726) 2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間のわが国の経済は、消費者物価の上昇が続いており、雇用・所得環境には一定の改善 が見られ、景気は緩やかな回復傾向にあります。 旅行業界におきましては、国内旅行、訪日旅行については旅行機運が高まり、コロナ禍以前の市場環境を取り戻 しつつあります。一方で、海外旅行については、原油価格の高止まり、不安定な国際情勢、円 | |||
| 08/07 | 11:30 | 4172 | 東和ハイシステム |
| 2024年9月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) 2024 年 9 月期第 3 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期累計期間の経営成績の概況 当第 3 四半期累計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの社会・経済活動の正常化が進み、景気 は緩やかな回復を続けているものの、長引くウクライナ情勢・中東情勢や円安の進行による物価上昇、 金融市場の変動等の影響により、依然として先行き不透明な状況が続いています。 そのような中、歯科業界では、昨年 6 月に厚生労働省が発表した「 医療 DXの推進に関する工程表 」を 踏まえ、過去に類を見ない大規模な「 令和 6 年度診療報酬改定 」が行われました。この改定により、 歯科業界は大きな変 | |||
| 08/06 | 16:00 | 1814 | 大末建設 |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 情報 ………………………………………………………………………………………………………………… 8 (1) 個別受注実績 ……………………………………………………………………………………………………… 8 (2) 個別受注予想 ……………………………………………………………………………………………………… 8 [ 期中レビュー報告書 ] 9 - 1 - 大末建設 ㈱(1814)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 経営成績等の概況 (1) 当四半期の経営成績の概況 当第 1 四半期連結累計期間における日本経済は、コロナ禍を抜け経済活動が正常化し、雇用・ 所得環境も改善され、緩やかな | |||
| 08/06 | 16:00 | 4319 | TAC |
| 2025年3月期第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 「Wセミ ナー」( 以下、「W 出版 」)の2つのブランドで進めております。 出版事業は、コロナ禍明けの旅行需要増に合わせて刊行したテーマ別旅行ガイドの売上があった前年同期と比較 すると売上は減少しました。資格試験対策書籍ではTAC 出版の税理士、不動産鑑定士、建築士、FP、W 出版の 行政書士等は前年を上回った一方、簿記検定、宅地建物取引士、マンション管理士、電気主任技術者等は前年を下 回りました。コスト面では、当第 1 四半期末が休日だった影響で返品に係る会計上の見積り( 旧返品調整引当金 )が 約 7 千 5 百万円前年同期と比較し多額に計上されたこともあり、営業費用全体としては8 億 2 | |||
| 08/06 | 15:50 | 4918 | アイビー化粧品 |
| 令和7年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](非連結) 決算発表 | |||
| 経済が緩やかに成長していくもとで、消費者物価の基調的な 上昇が続き、個人消費は底堅く推移しました。一方、化粧品業界においては、需要の回復は思っているより鈍く、 少し上向いてきているという様相です。 このような状況下、当社は「 愛用者づくり」をテーマに、企業活動を行ってまいりました。当第 1 四半期累計期 間におきましては、健康補助食品 「ユーグレナバイタルEX」を新発売し、その拡販に取り組んでまいりました。 また、当社が大事にしている研修動員については、SA 研修の新規動員数は前年同四半期累計期間比 26.1% 増、美 容教室の新規動員数は前年同四半期累計期間比 42.8% 増となり、コロナ禍 | |||
| 08/06 | 15:31 | 6026 | GMO TECH |
| 2024年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 2 四半期 ( 中間期 ) 決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、コロナ禍からの脱却が進み、個人消費の回復やインバウンド需要の拡 大が進む中、拡大基調で進みつつあります。 当社の事業領域である国内インターネット広告市場についても拡大傾向にあり、2024 年度にはインターネット広告 媒体費は前年度から8.4% 拡大し、2.9 兆円を超える見込み(※1)であります。人 々の生活の中で、インターネット の利用は引き続き拡大しており、インターネット広告業界も引き続き堅調に推移しました。 (※1) 出所 : 電通グループ4 | |||
| 08/06 | 15:30 | 4388 | エーアイ |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(非連結) 決算発表 | |||
| ) ……………………………………………………………………………………… 5 (その他 ) …………………………………………………………………………………………………………… 5 [ 独立監査人の四半期財務諸表に対する期中レビュー報告書 ] - 1 - 株式会社エーアイ(4388)2025 年 3 月期第 1 四半期決算短信 1. 当四半期決算に関する定性的情報 (1) 経営成績に関する説明 当第 1 四半期累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症による各種制限からの緩和が一巡 し、イベントの開催や観光分野における人出の増加など、コロナ禍前の水準へと戻りつつあり、急激な為替変動 や物価上昇、人手の不足、ランサムウェア等のサイバー攻撃の急増があるも | |||
| 08/06 | 15:30 | 4665 | ダスキン |
| 2025年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 。 訪販グループのその他の事業につきましては、レントオール事業は減収にはなりましたが、催事等の各種イ ベントはコロナ拡大以前の状況に戻りつつあります。その他、化粧品関連事業は減収となりましたが、引き続 き好調を維持しているヘルスレント事業 ( 介護用品・福祉用具のレンタルと販売 )、ユニフォーム関連事業、ラ イフケア事業 (ご高齢者の暮らしのお手伝い)、レスキューサービス事業が増収となりました。 2フードグループ フードグループは、主力事業であるミスタードーナツの全店合計お客様売上が増加し、原材料売上、ロイヤ ルティ売上が増加したこと等により、売上高は前年同期から15 億 88 百万円 (11.8 | |||
| 08/06 | 15:30 | 9788 | ナック |
| 2025年3月期 第1四半期 決算短信〔日本基準〕(連結) 決算発表 | |||
| 期比で増加しました。 害虫駆除器 「with」を主力とするウィズ事業では、前期より顧客数が増加したことに加え、害虫駆除関連の新商 品販売が好調に推移したことで、売上高は前年同期比で同水準 ( 微増 )となりました。 法人向け定期清掃サービスを提供する株式会社アーネストでは、インバウンド需要回復に伴う宿泊施設のベッド メイキングを含む日常清掃の受注が増加していますが、コロナ禍に増加した厚生労働省が実施する水際対策支援 事業が終了したことで、売上高は前年同期比で大幅に減少しました。 前期 6 月に子会社化した、賃貸物件等の原状回復工事等を行う株式会社キャンズでは、ダスキン事業の法人営業 部との連係 | |||